何時しか側には
2006年11月28日(火) 3時19分
サイトを作り始めた頃。
HPのデザインとか、規約とか、サイト名をどうするかとか…
とにかく考えることが沢山あって、でも凄く考えるのが楽しかったのを覚えています。
サイト名とHPデザインには本当に悩みましたが、
使用キャラに関しては悩むこともなく決まっていました。
最後まで一度もキャラ変更をする事無く続いたご存知“黒崎一護”です。
サイト開設する数ヶ月前からなり茶の経験はありましたが、
殆どが一護の性格に似たものだったので、迷いも無く一護での参加にしました。
しかし、始めの頃はなかなか一護の口調とかが掴めず苦戦…
やっぱり初めて使用する時はコツを掴むのが難しいですね。
数日もすれば徐々に慣れてきた一護の言葉遣い、
彼の性格も段々と掴めるようになると、やはり扱い易い奴と実感しました。
基本的に一護のような喧嘩っ早く口の悪い奴が扱い易いので…
しかし、それでも長いこと苦戦したのは一護の表情ですね。
当初、うちの一護は本当に笑わない子でした。
笑う時があっても苦笑いだとかで、微笑もとても珍しいことだったと思います。
それは、私の一護のイメージが“滅多に笑わない子”だったからで…
あの頃に比べると、中盤頃からうちの一護は本当に表情豊かになっていました…!
たぶんそれは本誌BLEACHでも、一護の笑う場面が増えたからだと思います。
ん〜…それと、恋人が出来たからですかねぇ…
恋心乱舞に名を変えて生まれ変わったサイトに、一番始めに登録されました方、
浅葱様こと阿散井恋次君。
浅葱様の恋次と初リアした時は、たぶん居酒屋だったのですが…
その時の一護的恋次の第一印象は恐らく
“なんだコイツ…よく分んねぇけど気に入らねぇ”だったでしょう。
もちろんその背後の私は真逆の第一印象でした(笑
今でも何故に告白されたのか不思議でなりません、奇跡の幸運です(笑
恋次と出会う前の一護は、それはもう…なんていうか…
可愛く云えばやんちゃな…悪く云えばキス魔だった気がします(痛
秘かに新規参加者様のファーストキスを頂きまくってた奴ですから、
まさか恋人をつくる事になるとは思ってもいなかった訳でして…
まぁキス魔ですが誰を相手でも其処まで。
ただ本当にキスが好きな奴でした。
そしてそれは今でも変わらず、一護はキスが大好きです(笑
と、それは置いといて。
恋次と恋人になるきっかけともなったらしい、そのキス魔な一護ですが、
まぁやはり恋次のファーストを頂いたのが一護だった訳で。
確かふざけてしたキスから其の後も何度か同じようなことが二度三度…
何時の間にか一護の恋次に対する印象が“なんでか分んねぇけど気になる奴”へ。
そしてそんな時に受けた告白…一護も吃驚ですが私も吃驚でした…!(素
それから素敵な恋人の出来たうちの一護は見る見る性格が変わり、
何時の間にやら一護が笑うことにあまり抵抗も無くなり始めた私。
ですが今でも笑う一護は…うーん…悩みます。
一護は気持ちを隠すのがクセみたいになっていると云いますか…
でも結構顔に出やすかったりもする奴なんです。
それで色んな方々に何度となくからかわれた記憶もちゃんと残ってます(笑
表情と云えば、笑うことは増えた一護ですが、
私の中で変わらず其の侭な事があり、それは“泣く”について。
うちの一護は絶対に“泣く”ことはしないと決めていました。
私の中のイメージがそうであったからだと思います。
あ、でも“泣かない”というより“泣き方を忘れた”ですかね…
そしてその考えは今でも変わりませんが、最近は少し変わってきました。
いずれ泣くことの大切さを学ばせて行きたいです…
HPのデザインとか、規約とか、サイト名をどうするかとか…
とにかく考えることが沢山あって、でも凄く考えるのが楽しかったのを覚えています。
サイト名とHPデザインには本当に悩みましたが、
使用キャラに関しては悩むこともなく決まっていました。
最後まで一度もキャラ変更をする事無く続いたご存知“黒崎一護”です。
サイト開設する数ヶ月前からなり茶の経験はありましたが、
殆どが一護の性格に似たものだったので、迷いも無く一護での参加にしました。
しかし、始めの頃はなかなか一護の口調とかが掴めず苦戦…
やっぱり初めて使用する時はコツを掴むのが難しいですね。
数日もすれば徐々に慣れてきた一護の言葉遣い、
彼の性格も段々と掴めるようになると、やはり扱い易い奴と実感しました。
基本的に一護のような喧嘩っ早く口の悪い奴が扱い易いので…
しかし、それでも長いこと苦戦したのは一護の表情ですね。
当初、うちの一護は本当に笑わない子でした。
笑う時があっても苦笑いだとかで、微笑もとても珍しいことだったと思います。
それは、私の一護のイメージが“滅多に笑わない子”だったからで…
あの頃に比べると、中盤頃からうちの一護は本当に表情豊かになっていました…!
たぶんそれは本誌BLEACHでも、一護の笑う場面が増えたからだと思います。
ん〜…それと、恋人が出来たからですかねぇ…
恋心乱舞に名を変えて生まれ変わったサイトに、一番始めに登録されました方、
浅葱様こと阿散井恋次君。
浅葱様の恋次と初リアした時は、たぶん居酒屋だったのですが…
その時の一護的恋次の第一印象は恐らく
“なんだコイツ…よく分んねぇけど気に入らねぇ”だったでしょう。
もちろんその背後の私は真逆の第一印象でした(笑
今でも何故に告白されたのか不思議でなりません、奇跡の幸運です(笑
恋次と出会う前の一護は、それはもう…なんていうか…
可愛く云えばやんちゃな…悪く云えばキス魔だった気がします(痛
秘かに新規参加者様のファーストキスを頂きまくってた奴ですから、
まさか恋人をつくる事になるとは思ってもいなかった訳でして…
まぁキス魔ですが誰を相手でも其処まで。
ただ本当にキスが好きな奴でした。
そしてそれは今でも変わらず、一護はキスが大好きです(笑
と、それは置いといて。
恋次と恋人になるきっかけともなったらしい、そのキス魔な一護ですが、
まぁやはり恋次のファーストを頂いたのが一護だった訳で。
確かふざけてしたキスから其の後も何度か同じようなことが二度三度…
何時の間にか一護の恋次に対する印象が“なんでか分んねぇけど気になる奴”へ。
そしてそんな時に受けた告白…一護も吃驚ですが私も吃驚でした…!(素
それから素敵な恋人の出来たうちの一護は見る見る性格が変わり、
何時の間にやら一護が笑うことにあまり抵抗も無くなり始めた私。
ですが今でも笑う一護は…うーん…悩みます。
一護は気持ちを隠すのがクセみたいになっていると云いますか…
でも結構顔に出やすかったりもする奴なんです。
それで色んな方々に何度となくからかわれた記憶もちゃんと残ってます(笑
表情と云えば、笑うことは増えた一護ですが、
私の中で変わらず其の侭な事があり、それは“泣く”について。
うちの一護は絶対に“泣く”ことはしないと決めていました。
私の中のイメージがそうであったからだと思います。
あ、でも“泣かない”というより“泣き方を忘れた”ですかね…
そしてその考えは今でも変わりませんが、最近は少し変わってきました。
いずれ泣くことの大切さを学ばせて行きたいです…

