おひさしぶりです 

August 09 [Tue], 2011, 22:25
おひさしぶりでございます。
二年以上ぶり……でございます!

最近はシムもあまりやらなくなったので、今後はお絵かきや呟きのブログにして行こうかなーとか。
思います。
何卒よろしくお願いいたしますー。

シム復活です。 

December 14 [Sun], 2008, 0:37
PCの事情からシムは休止中でしたが、復活しました。
しばらくは時々また更新できそうです。



ザックスは筋トレで力尽き、でもそれにみむきもしないクラウド。
仲はまだ良くない。

もう少しシムでいこうかな 

February 18 [Mon], 2008, 23:57
とかいいながら、最近シムしてないんで
イラストのせます。



自分的にはできたほうだと思う。
そう思うのは自分だけかもしれないけど。

さて久々に 

February 18 [Mon], 2008, 14:20
更新します。
シム日記を続けようかただの日記にしょーか考え中。

同居を目指します 

January 13 [Sat], 2007, 2:44

「シムの醍醐味は、一人暮らしをさせて、相方を口説き落とすこと」
と友人に教えてもらったので、
早速、三番目の団地にアスランとキラを一人暮らしさせて、スタート。
ご近所は誰もいないから、誰にも邪魔はされない。
キラもアスランも、SEEDの時の衣装で。
これこそ!


キラ邸にアスランが遊びに来ました。
音楽をかけたら二人ともご機嫌です。



こちらが指示を出すまで、延々と踊り狂う二人。

「キラ、そろそろお腹が空かないか?」
「全然。!!:゜(´∀`。)ノ゜:。+」
「。:゜(´∀`。)ノ゜:。+…………そうか!」

ゲージが血の色になるまで踊っているがいいさ。

大所帯だから 

December 17 [Sun], 2006, 12:43
ディアッカ「食費だけでも相当なんだよ」
キラ「そっか。……うん、じゃ食材は工面するよ」
ディアッカ「?」


イザーク「おい。研究室に冷凍保存しておいた、ニコルの余った肉片がないぞ」
キラ「ああ、もう使わないと思ったから処分しちゃった」
イザーク「処分って―――おい、ディアッカが食っているピザの具まさか……」
キラ「しっ!」



大所帯誕生 

December 10 [Sun], 2006, 19:47

あらすじ。
ニコル再生計画始動。

アスラン(キラ以外のことではあまり真剣にならない)が不安定なニコル精製機をやる気がないまま(キラに関わりないので)作製。
キラ(黒)がニコルのプログラミング。
妖しい民俗学かぶれのイザークが、こっそりニコルの細胞におまじないを施してたり。

で、誕生した破綻気味のニコルの教育係はディアッカ…………。


どうしたものやら。

ひさびさに 

October 06 [Fri], 2006, 22:20
記事を書く。
でもしばらくシムやってないので写真無いんだよねえ・・・・・

ロランの日記「気が付けば同居」 

July 11 [Tue], 2006, 21:57
使用人という形でグエン様の新しいお屋敷に入ったのだけれど。
お役所に手続きに行った際、提出した書類に僕の名字もラインフォードになっていて驚きました。

帰って急いで、グエン様に確かめたら、曖昧にごまかされてしまった・・・・。
僕がお役所に出かけている間に、グエン様はご自分で仕事を探されたようでした。
同じ時間帯なら、なにかとラクだから、僕も同じもの・・・・そう主って新聞を開こうとしたら、取り上げられてしまった。
「ローラは違う仕事にしなさい。気に入ったのが見つからないのなら、しばらくは家事でいいから」
そういって、ゴミ箱に。
・・・・・・そうおっしゃるなら・・・・。明日の新聞を待ちます。

グエン様のお仕事は明日からだそうで、今日は一日ノンビリ。

あ、そうそう。僕はローラじゃないです、ロランですからね。

クラウドの日記「・・・・・・なんてこった」 

July 10 [Mon], 2006, 22:05
ザックスが、土地を買った。
格安だったらしい。
戦争で半壊した家・・・・・・・トイレと風呂以外には屋根がない。
柵を付けてなんだか無理矢理ごまかしている。
「ここで頑張ってもう少し稼いで、二階建ての豪勢なヤツを建てよう」
ザックスはそういった。
「野営は俺達なれてるもんな。」

確かになれているが、ザックス。
なれてると、と好きとは違う。


せつない。


キラとロランが遊びにきた、どうにも言葉にできないような顔をして、変におどけていたのが痛々しい。
気を遣ってくれたのは嬉しいが、不憫な目で俺を見ないでくれ。


兎に角・・・・・俺は働いてもうちょっとマシな壁を買おうとおもった。
夜は・・・・・寝室はもう外としか言えなくて・・・・いや、もう文句は言うまい。
稼ごう。

壁が無いというだけで、外の音は随分と聞こえるものだ。
アマルフィー家からは、ニコルのピアノの音が聞こえる。
それに合わせて歌っているのは、最近保護したという孤児の女の子だろうか。
エルスマン家からは、イザークの癇癪声が。ディアッカはまた、何か怒らせたのか?
みんな色々楽しそうで、目を開ければ満天の星空で。
まあ、いいかな。

そう思って寝返りを打つと、横のベッドには思い切り熟睡してるザックスが居て。

・・・・・やっぱりなんか微妙な気持ちになって、俺は涙ぐんだ。

稼いで早く壁を付けよう。