五月病とうかない小顔

May 27 [Tue], 2014, 9:40
季節はさわやかなのに、顔はちょっと青白い。
新入社員や学生たちは新しい環境になじもうとして、その反動が来る時期ですね。
場合によっては5がつ病になってしまっている人も。

5月病というのは病気と言っていいのか悩む面がありますが、精神的なストレスが身体に表れている症状と言ったらいいでしょうか。4月に頑張ろうと意気込んで自分のペース以上に頑張っているのに、思うような結果が出ないで環境になじめない。
ちょっとした症状としては、よく眠れなくなってしまったり、落ち込んだりイライラしたり不安を感じやすくなってしまうのです。長期休暇を挟んで自分のペースを作ることが出来なくなってしまい、焦りを感じる人もいるようですね。

顔がつかれた様子を見せている人は、まずは自分のペースを作るようにしたいもの。
ちょっとしたペースをつかめるようになれば、だんだんと楽になって来ますよ。
落ち込みがちな気分で目の下にクマが出来ているような方は、好きな香りをかいでみたり、マッサージをしてみたりするのもイイですね。
香りは直接脳に働きかける刺激ですから快い気分を演出出来ますし、マッサージはクマ対策にもなりますし、気持ちいいですよ。小顔マッサージなどはむくんだ顔を癒してくれますからお勧めです。

5月病は今、6月病とも言われているそうです。
新しい環境は慣れるまでだれもが大変です。自分のペースで慣れていって、元気な笑顔で過してくださいね。

リンパ&ツボ&静脈が小顔のポイント

April 30 [Wed], 2014, 10:34
小顔になるためのマッサージを毎日つづけていますが、
効果がイマイチという方は多いみたいです。
かくいう私もそのひとり。
きちんとした指導を受けたマッサージ法というわけではないので、
ポイントをおさえきれていないのかも・・・と、不安になってます。
そこでマッサージの本を購入して、
もう一度、はじめからお勉強してみようと思っています。

小顔効果のあがるマッサージ法とは、
リンパとツボ、そして静脈という3つのポイントを、
きちんとおさえなければならないみたい。
静脈というのは、顔面静脈と首の内側と外側を走っているものがあります。
それを軽く抑える感じでマッサージすることで、
むくみを解消することができるそうです。

これからは朝夕の洗顔のときには、
リンパとツボ、静脈の3つのポイントを、
やさしくマッサージしてあげましょうね。

小顔とPM2.5とマスク

March 19 [Wed], 2014, 12:26
いまPM2.5が問題となっていますね。
それでなくても、春は花粉の季節。
なんだか、晴れていても、空が霞んで見えるのは気のせいなのか、
PM2.5や花粉のせいなのか?
気になりだすと、とっても気になって、
外出したり、窓を開けたりするのが嫌になってしまいます。

3月19日には九州や山口の全域でPM2.5の濃度が上昇して、
しかも黄砂の飛来も予測されていて、
上空がかなり霞んでしまったそうです。
福岡市などでは呼吸器系やアレルギーの疾患がある人には、
とくにマスク着用やうがいを呼びかけているようです。

花粉から防御するためにマスクをしている人は以前から多かったようですが、
これからはPM2.5対策のためにもマスクが必要かも。
もちろん、小顔に見せるためにもマスクは有効。
機能的に優れたマスクなども発売されているようなので、
いろいろとチェックしてみて良いものを買って使おうと思っています。

小顔な羽生結弦選手が気になる

February 24 [Mon], 2014, 11:42
フィギュアスケートを見て、羽生結弦選手のファンになったという方も多いのでは。
小顔でって足が長くて優しそうで頭もよくて(何と学校の成績はオール5だそうです)
かなりのイケメンに成長したのではないでしょうか。

女性陣が気になるのは羽生選手の内面でしょうか。
彼女はいるのか?
好きなタイプは?
好きなものは何?
と色んな事が気になるのではないでしょうか?

ちなみに尊敬する選手はロシアのプルシェンコで、彼の得意技を演技に取り入れる位だそうです。彼にとっては「神」なんだそうですよ。

さらに、好きな人は判明していませんが(2ショット画像がいくつかアップされていますが、国際大会の大会後にはツーショットをとるのは一般的なんだとか。よくいわれるのが同年齢・同大学・同業の今井遥選手だそうですが今だ噂段階なようです)
間違いなく彼の大好きなものの一つはクマのぷーさんだそうです。
部屋にはぷーさんが沢山あるとか。
見ていると癒されるんだそうですよ。
いつも試合会場にはぷーさんの形のティッシュボックスがあるだそうです。
オリンピックではさすがに自粛していますが、部屋には持ってきているそうですよ。

彼自身はテレビを見ているとあまり分からないのですが、負けず嫌いなんだそうです。
負けず嫌いすぎて練習に精が出ている様子。プラスに持っていく方法をきっと持っているんですね。

冬のマスクはどうしていますか?

January 28 [Tue], 2014, 10:10
女性は外に出るときに、最低限のお化粧をするのは常識と考えている方も多いですよね。
お化粧をしたときは出来るだけ顔に触らないようにして、化粧崩れがしないように注意していることでしょう。

しかし、冬にマスクをしなければならない状況もあることでしょう。
通勤電車では風邪をうつされる可能性はとても高いのでマスクをして予防したり、自分自身が体調が悪くても出勤しなければならない時に周りにうつさないためにマスクをすることもあるでしょう。

顔に触れないようにと注意しているとしても、マスクは化粧崩れの大きな原因となります。
触らないでいても、マスクにこもる湿度や熱気でマスクの中は化粧がドロドロになっていることも。
冬のマスクをしているとき、お化粧はどうしたらいいのでしょうか?

まず一番のポイントは濃い化粧をしすぎないこと。
肌をカバーしているファンデーションは薄くすること。
そして息がかかりやすい目のあたりにたっぷりますからは塗らないこと。

化粧の付け過ぎはどうしてもマスクをつけると化粧崩れの原因となります。
薄化粧にするのがポイントです。
また、チークや口紅もマスクに触れて乱れてしまいがちです。
こちらは出来れば化粧をしても崩れないマスクがありますから、化粧OKのマスクを利用してみるといいかもしれませんね。

マスクを外してお茶を飲んだら凄い顔に…なんてならないように小顔効果も合わせてマスクを活用しちゃいましょう。