テスト 

2015年10月04日(日) 17時19分
テスト

小説『人間革命』第一巻 

2013年06月26日(水) 14時40分
・彼の、数多い事業の一つでも再建の糸口を握るためには、まず生々しい実態を知る必要があった。実態を知らないで、事業の再建は不可能であるからだ。
・信仰とは、なにも遠くにあるものではない。特殊の人間のすることでもない。要は、信ずるということに対する、自覚の浅深によるだけである。

2013年6月24日(月) 

2013年06月25日(火) 11時29分
社長来社。
ちょうどプライベートでパソコンを使っているところだったので、バツの悪い思いをした。

社長と色々話しているうちに、歯の方の経理も私がやるような流れになってきた。
それは別に構わないが、問題は勤務場所である。
社長の自宅もしくは最寄駅になる可能性が大だが、私にとっては最寄駅の方が有難い。
何だか、話がどんどん思わぬ方向へ突き進んで行く…。
まぁここを辞めて、パートで働くよりこの流れの方が歓迎なのだが。
冷静になって考えると、そこはやはり色々やっかいなことが出現してくる。
ま、正式に決定したわけでもなく、社長のことだからすぐ気が変わるかも知れないし。
あまりその気になって期待しないようにしよう。
この話が破綻した時にあまり失望しないためにも。

2013年6月21日(金)〜23日(日) 

2013年06月24日(月) 16時13分
金曜日
朝方、奥さんの夢を見た。
先代の葬儀に出席していたら、何故かブルーのスーツを着た奥さんが泣きながら私の所へ来た夢。
奥さんが亡くなってから、初めて夢に出てきたような…。


土曜日
家族3人でランチを食べに行った。
もちろん私の奢りさ〜。
半分ほどビールが残っていたグラスを倒すという失態を母がやらかしたが、店員さんが親切な人で、「また来て下さい」と、無料で新しいものを持って来てくれた。
それはもちろん私が頂いたが、絶対にまた来ます!


日曜日
朝出発があった。
とるとるデ―だったので、報告があるか心配していたが、そういうことはなく、安心した。
M永さんが余計なことを言って、決起大会の時にまたブロック別でアピールすることになった。
皆はブロック別には反対のようだったが、何だかんだ言って、通してしまった。
嫌なのよ、ブロック別は…。
また考えなくてはならないじゃない。
ちゃんと手伝ってくださいね、言い出しっぺなんだから。

2013年6月20日(木) 

2013年06月21日(金) 11時38分
思えば今日は先代が脳死した日だ。
もう2年になるのか…。
あの日からずい分と会社の環境は変わったな。
未だに戻って来て欲しいなどと、愚にも付かない思いを本気で抱いている私は…愚か者以下である。

社長から連絡があり、事務所の賃貸は保留しているそうだ。
どうも先方の保証人がイマイチ信用性に欠けるのだとか。
よく考えてみれば、そんなにメリットないのよね、この話。

新聞〆切り日だった。
比較的早く終了したのでよかった。

2013年6月19日(水) 

2013年06月20日(木) 11時37分
朝ホームページでいい働き場所が見つかり、ちょっとした詳細を電話で訪ね、面接を受ける気になりかけていたら、なんと社長から電話があった。
そしてこの件のことを直接社長と話をすることが出来た。
やはりここは貸したいらしい。
そしてウチは新しい事務所を借りるということだ。
「引越し先はどの辺がいいですか?」
と私に聞いてきたことには驚いた。
私を解雇する気はないようだ(ま、油断は出来ないのだが)。
とりあえずこれで少しは不安から解消された。
それにしても不思議だよなぁ…。
私の気持ちとしては、もうここには見切りをつけ、真剣に面接を受けることを考えていたのだ。
見計らったように電話が来たな…。

2013年6月18日(火) 

2013年06月19日(水) 11時58分
昨日の件に翻弄されたのか、よく寝付けず、朝の3時30分頃目覚めてしまった。
今日も社長からは何の連絡もなかった。
飽くまでもとぼける気なのか…。
退職までどんな非道な仕打ちを受けようとも、誠意を持って勤めあげるべきか、それとも“目には目を、歯には歯を!”的な態度で臨むべきか…。
考えても考えても、なかなか決心がつかない…。

2013年6月17日(月) 

2013年06月18日(火) 11時21分
このまま後1年くらいは平穏な会社での日々が続くと思っていたのに、今日急にある人が4階の事務所を見学に来た。
どうも借りたいらしいのだ。
不動産屋さんと一緒に来ていたので、いつのまにか賃貸広告を出していたのだろう。
急に引越しなんて…また一人でこの事務所を整理しなければならないのか!?
引越し先は社長の自宅だろうから、私の処分はどうするつもりなのか?
色んな不安材料が体中を駆け巡る。
この件について、社長から何の言及もない。
ちょっと酷過ぎやしないか!
辞めるべきなのだろうか…。
もし辞めるのだったら、引越しの整理の前に辞めてやるっ!!
引越しだけやらされて、それで「ご苦労様」なんて、許せない。
しかし…あの社長はやっぱりダメだな。
所詮ドラ息子なのだろう…。
実力も能力もないくせに、威張ってるんじゃないよ〜(嗤)

2013年6月15日(土)〜16日(日) 

2013年06月17日(月) 14時53分
部員さん回りせず、F取りせず。
ゲーム三昧の週末を過ごしたが、日曜の夜に得目帳の内部だけ記入した。
部員さんに聞いて…うんぬん婦人部長が言っていたが、ま、明日の協議会でM永さんと一緒にやればいいでしょ。

歯茎の腫れのそれらしき病名をネットで見つける。
最悪の場合は抜歯って…本当かよ〜!? 
そんなに重大な症状なの?これって??
おまけに右足の痛みが増したような…。
ゲームをするのに椅子を使ってしまったよ…。
歳を取るとは、こういうことなのね〜

2013年6月12日(水) 

2013年06月13日(木) 11時18分
社長出社せず、連絡よこさず。
朝、北の社長から電話があった。
何でも、何度社長に電話をしても出ないとのこと。
月さんの仕事が新しく入るかどうか回答待ちなのだとか。
恐らく仕事など取れていないのだろう。
それをちゃんと説明するのが怖くて逃げ回っているのだ。
…代表としては最悪だな…。
取引先の電話に応じないなんて、甘えもいいところ。
歯の方が上手くいきそうだから、こちらの仕事のことはもう身が入らないのかも知れないが、それにしても無責任だろう。
彼は会社を経営する器ではないのだ。
トーク力もないし。ズルイところはあるし。
始めから無理な話だったのかもな。

夜は座談会に出席した。
巻頭言を読むことになっていたが、天気も悪く、慌ててバタバタするのが嫌だってので、故意に1本遅い電車に乗った。
間に合いそうもない旨を連絡して、代わりにM永さんが読んでくれたそうだ。
全員発言の“エピソードを語る”は、活動をしているわけではないので、そんなものはなく、適当にホラを交えて話しておいた。
案の定上手くまとめて話すことは出来なかった。
もう一言発言やめてくれないかなぁ…。
どんどん足が重くなるよ…。
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