実物大ロボットが今話題になっています。
言わずと知れたお台場の実物大ガンダムです。
夏休みに見物に行く予定を立てている人も多いのではないでしょうか。
でも、関西も負けていません。
マニアが泣いて喜ぶ、実物大ロボット企画が進んでいるのです。
その名は、「実物大の鉄人28号」。
ガンダムより上の世代なら、懐かしいのではないでしょうか。
後にリメイクされていますから、ガンダム世代以降の人も知ってい入るはずですが、今回制作されているのは、初期のタイプ。
決してスマートではありませんが、その分、旧き良き時代を感じます。
身長18メートルなので、ガンダムと同じ全長ですね。
頭部は2.7メートル。背中に背負っているロケットは5.3メートルです。
素材は鉄で作られているそうですが、そうなると重くなりそうですね。
一体何トンになるのやら。
製作は、今年2月から始まり製作期間は7ヶ月間。つまり9月に完成予定なんですね。
建設予算は、1億3500万円、そのうち4500万円が神戸市の補助で、残りは個人・企業の協賛金だそうです。
完成した「実物大鉄人28号」は兵庫県神戸市長田区の若松公園に設置されます。
鉄人がいるなら金田正太郎君はどうなるのでしょう?
子供がいるならリモコンを持たせて記念写真と行きたいところです。
→デザインの基になった鉄人28号の画像
言わずと知れたお台場の実物大ガンダムです。
夏休みに見物に行く予定を立てている人も多いのではないでしょうか。
でも、関西も負けていません。
マニアが泣いて喜ぶ、実物大ロボット企画が進んでいるのです。
その名は、「実物大の鉄人28号」。
ガンダムより上の世代なら、懐かしいのではないでしょうか。
後にリメイクされていますから、ガンダム世代以降の人も知ってい入るはずですが、今回制作されているのは、初期のタイプ。
決してスマートではありませんが、その分、旧き良き時代を感じます。
身長18メートルなので、ガンダムと同じ全長ですね。
頭部は2.7メートル。背中に背負っているロケットは5.3メートルです。
素材は鉄で作られているそうですが、そうなると重くなりそうですね。
一体何トンになるのやら。
製作は、今年2月から始まり製作期間は7ヶ月間。つまり9月に完成予定なんですね。
建設予算は、1億3500万円、そのうち4500万円が神戸市の補助で、残りは個人・企業の協賛金だそうです。
完成した「実物大鉄人28号」は兵庫県神戸市長田区の若松公園に設置されます。
鉄人がいるなら金田正太郎君はどうなるのでしょう?
子供がいるならリモコンを持たせて記念写真と行きたいところです。
→デザインの基になった鉄人28号の画像
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