子供の下宿に投資用ワンルームマンションを購入するのはアリなのか? 

June 21 [Tue], 2016, 21:38
子供が大学進学して下宿することになったら
学費に加え住居費、本人の小遣いなどと
大学を出させるまでに非常なコストがかかります。

もちろん親御さんであるあなたは
これらのことを逆算して今まで貯蓄するなり、
保険に入るなりして準備されてきたでしょうが、
地元の大学でなく上京し都内の大学に通うことになった、、
などという想定外の事態に追い込まれているご家庭もあるかも
しれませんね。

子供を社会に送り出すまでは親の責任、
というのは確かに正論ですが、
少しでも負担を減らすことができれば
それに越したことはありません。

そこで我が子が大学進学を迎えたご家庭では、
住居を賃貸するのでなく購入してしまう
という選択をとる方が近年増加しています。

というのは、購入してしまえば
不動産を所有することになり、当然のことながら
それは資産として残ります。

賃貸であれば月額5万円としても
4年間で240万円のコストが文字通り「消えて」しまう一方、
所有不動産の場合、4年後に売却し、
240万円の大幅な値下がりしてしまってもトントンで
収まる計算です。

仮に売却せずとも

・その後子供の就職後も本人が住み続ける
・弟や妹が住む
・他人に賃貸する

など方法はいくらでもありますから
長い目で見れば十分に元はとれるはず。

ただしそれには条件があります

・新築でなくて中古で購入すること

新築は住むと同時に大幅な値下がりをするので
必ず中古物件を購入しないといけません。

中古であれば取得価格も低いですし、
値下がりも穏やかです。

・ヘンピな立地のマンションにしない

将来的にマンション経営することになった場合、
怖いのは空室リスク

空室リスクを下げるためには
お子さんが大学へ通いやすいところの物件を
選んでおけばまず間違いありません。

その大学が潰れない限り、その物件への需要は
なくなりませんので。


以上を踏まえて少しでも条件のいいワンルームマンションを
見つけていただきたいのですが・・

不動産の知識など皆無に等しい・・
という方がほとんどだと思いますし、
何から手を付けたらいいのかわからないですよね。

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