野菜嫌いの子どもでも飲める!?バナナ味の「こどもバナナ青汁」で野菜不足解消!

September 29 [Tue], 2015, 23:30




子供が野菜を食べないと悩んでいるお母さんって
結構たくさんいるものです。


今では小学校の給食でも嫌いなものを無理に食べさす
ってことはないので、栄養を計算された給食でも
十分な栄養と取れてるとは限らなくなってます。


にんじん・ピーマン・ほうれん草・ブロッコリー・・・
形を変えて、味付けを変えても食べてくれない・・・

そんな悩みをもつお母さんにおススメなのが
このバナナ味の「こどもバナナ青汁」です。

100%「国産」大麦若葉を使用し、
13種の野菜と6種のフルーツが含まれています。

たったコップ一杯で必要な栄養素を取れるだけでなく・
ヨーグルト15個分の乳酸菌とビフィズス菌も取れます。


さらに注目したいのは、今話題の「スピルリナ」が
含まれていることです。


「スピルリナ」は、

牛乳の3倍のカルシウム、高濃度のビタミンB群、鉄分、
30種類以上のミネラル、食物繊維などが取れる
スーパーフードです。

牛乳嫌いな子供さんにも最適です。


今まで子供にも青汁を飲ませたいと思っていたお母さん、
この「こどもバナナ青汁」なら「楽しく」「美味しく」
続けることが出来るはずです。


更に、毎月100名限定の「元気モニターコース」なら
「初回限定60日間返金保証」がついているので
安心して試すことが出来ます。


野菜嫌いを補う、
バナナ味の「こどもバナナ青汁」について
詳しく知りたい方はこちらから↓




今、話題の「スピルリナ」って何?

September 29 [Tue], 2015, 23:29


「スピルリナ」は、

約30億年前に地球上に出現した
最古の植物といわれ、湖の水中で育つ、
らせん状をした藻(も)のことを言います。



「スピルリナ」は、

世界的に、総合的な栄養補助食品として知られていて、
国連やNASA(米国航空宇宙局)でも
“未来の食糧”として注目を集めているんです。



「スピルリナ」には、

ビタミン・ミネラル・アミノ酸に加え、
植物繊維・不飽和脂肪酸など50種以上の健康・栄養成分が豊富に含まれ、
その栄養価の高さから、“スーパー野菜”と呼ばれています。


その味は、海苔と抹茶をあわせたような風味が特徴で、
どのような料理とも相性が良くて使い易いそうです。


この「スピルリナ」(ティースプーン1杯)は

<鉄分>だと・・・

にんじん約9本、ほうれん草約9株、トマト約14個
ピーマン約16個、かぼちゃ約0.9個


<βーカロテン>だと・・・
にんじん約0.4本、ほうれん草約9株、トマト約10個
ピーマン約34個、かぼちゃ約1.3個

に匹敵する栄養素があると言われています。


これが、スピルリナが、“スーパー野菜”と呼ばれる理由です。

野菜嫌いな子どもとうまく付き合っていく方法とは?

September 29 [Tue], 2015, 23:28

子供が野菜嫌いだと困りますよね。

でも、無理やり食べさせるのは厳禁です。


では野菜嫌いな子どもと付き合っていくにはどうしたらいいのでしょうか?


1 食べたら褒める

2 子供が美味しいと感じる野菜を食べさせる

3 野菜に頼らず、バランスのよい食事と栄養を考えてあげる

4 野菜不足をサポートする飲み物を飲ませる

5 雑穀ごはんで栄養価をアップする

6 味付けを変えるなど工夫をする



大人になるにつれて、一般的に野菜嫌いは解消されてきます。

ただ、子供のころにトラウマとなる経験をしてしまうと、
いつまでも野菜を受け付けなくなってしまう場合があります。


なので、地道に1〜6を繰り返してやってみて下さい。