UTMF44キロ 

September 27 [Tue], 2016, 18:59
さて、すでにご存知だとは思いますがとにかく雨に祟られた今年のUTMF/STY。
富士宮に大雨警報が発令されたとのことでスタートが2時間延期に。12時の発表ではスタートしてもトップ選手が麓のエイドに到着したときに警報が解除されなければそこでレースは打ち切りになるとのことでした。(コースである麓のあとの林道が警報発令中は通行止めになるため)
そして2時間後の開会式で重大発表が!!
レースは麓エイド49キロ地点で終了が決定したとのこと。
発表した鏑木氏は泣いておりましたがわたしらも涙・・・。
仕方ないこととはいえ、昨年のリタイアから一年、このリベンジだけを目標に走ってきただけに。
それでもどよめきのあとは拍手が起こりました。悔しいのはみんな同じ。
わたしは距離は短くなったけど予定通りの100マイルのつもりで走ろうと決めました。
自分にとってはギリギリの富士宮の関門時間。そこまでは行けないのだけど麓まで想定通りに走れたなら完走の可能性はあったと思えるから次につながると思った。
距離が短くなったことでスピードレースになるだろうけどわたしは自分のペースで行く!
スタートです!
去年は後ろからのスタートで沿道のハイタッチにも応えていたら渋滞の後ろの方になってしまいかなりの時間のロスをしてしまったので今年は去年より前に並び、遊歩道もそこそこ頑張って走ったつもり。でもダダ抜かれ。
道路横断箇所は去年より全然早く渡れた。でもトレイルに入ってから列はなかなか動かず。

なんと諦めていた富士山ビューが!!
ここは2014年のSTYのときに通ってあとちょっとでゴールという地点でわあ〜と風景が広がってて感動した場所。
このあと足和田山に続くトレイルは去年よりぬかるみはマシでした。幅が広い走りやすいトレイルが続くのでどんどん後ろから速いひとたちがやってきます。抜かれるだけ抜かれて落ち着く感じ。
お友達にもほぼ全員に抜かれました。知り合いの中ではわたしが一番遅いからね。でも背伸びしてもしようがないのでわたしは休憩少なめのカメ戦法で行くのみです。
ウォーターエイドの鳴沢でトイレin。ここだと並ばず入れる。ウォシュレット温便座です。
そのあとの7キロのロードは多分、去年の方が速いペース。去年はとにかく渋滞で時間がかかりこんな序盤で関門アウトしちゃう〜と必死で走ってました。

A1精進湖民宿村のinは予定の時間通り。コーラ2杯、オレンジ、バナナを食べてすぐに出る。すいとんは去年食べたから食べなかった。滞在時間4分。
今年の秘策はマイカップ。ジップロックに入れてビョーンと伸びるコードにつないでザックの外ポケットに収納。これだといちいちザックを下さなくても取り出せる。とにかく不器用なわたしはザックからの出し入れにいつももたついてしまうので今年は改良してみたわけ。これ、すごく良かった。
エイドを出てしばらくすると去年ライトを準備した登山口。トランペットでロッキーのテーマを演奏してくれる人が今年もいた。その隣でリコーダーの女性も。こういう途中の応援がすごく力になります。
しかしこの登山口から烏帽子岳への登りがきつかった。
一体お前はこの夏何をしていたのかと問いたくなるようなダメっぷり。去年より登れなくなっているかも。
みんななんでこんなに速い?ときどき路肩に避けてお先にどうぞと譲る。
まあそれでも我慢、我慢。とにかくひたすら登ったり下ったりを繰り返す。長い急な登りが続くといつものオエオエッも始まった。まだ序盤なのにくるのが早すぎる。気持ち悪いのは波のように来たり去ったり。
でもそのうちお腹が空いてきた。あれっ?食欲ある?これは良い兆候。
中の倉峠過ぎ、仏峠過ぎ、エイドまでは最後はかなり急な下りだったはず。
そこが今年はドロドロツルツルになっていた。ロープ伝いに連なって慎重に降りる。やっぱ雨だと時間かかるなぁ・・・。
去年の関門時間の10分前にA2本栖エイドにin。今年は関門が緩くなってプラス1時間ある。なので焦る必要はなし。
そしてまず目に入ったのは待望のゆば丼
去年も一昨年もお目にかかれなかった。ちょうどお腹も空いてるし遠慮なくいただく。(もっと早い時間だったら青ネギのトッピングがあったらしい)
ここで食欲あったことが唯一の成長の証。
で、ここで一緒に箱根で熟女練したMさんに会い、ゴールが麓ではなく朝霧高原道の駅(44キロ地点)に変わったことを教えてもらう。SMSで連絡は来ていなかったので(auだから?)教えてもらわなければ知らずにいたかもしれない。そしてさらに希望者は明日STYを走っても良いという情報も教えていただく。
なんと粋な計らい!とそのときは思った。
そもそも100マイルを走る準備をしてきているのだから、続きのSTY70キロは行けるはず。
二つ足せば100キロ超える。ならば行くしかないっしょ
計画では本栖エイドでは滞在10分だったのだが、明日もあるしとちとのんびりして19分でout。
ここから先はロードが多いので走れば暑いかとレインウェアをザックにしまって出発したがエイドを出た途端に土砂降り。慌ててレインウェア着る。
わたしの苦手な走れる(走らなくてはいけない)区間。去年はトレラン天使Kさんが現れ一緒に走った。
今年は熟女練仲間Mさんと並走。多分ひとりだともっと歩いてたと思う。ひっぱってくれる仲間はほんとにありがたい。朝霧高原付近のトレイルは田んぼよりひどい状態。避けることはせずに真ん中をズブズブ走る。歩く。コース短縮は残念だったけどこのトレイルの状態と未だに土砂降りなのをみればもう納得です。
去年の天子山地の状況を知っているだけにこの大雨で天子でレースを行うのは無理と思った。行けと言われれば行くけどね。
国道であと3キローと応援してくれる人たちがいた。嬉しい!ありがとうございます!
そのあとちょっとロストしたが道の駅まで500mの看板が出てきていきなり両サイドにたくさんの人!
ハイタッチをしてくれる。
ああ、ゴールの花道★
急遽ゴール地点変更で何もないアッサリしたゴールを想像していたのでこれには驚き。
いや、むしろ通常のゴールより盛り上げてくれているのだ。
温かい、特別なゴールだった。

自分の走りは練習していた割には全然たいしたことなくて、たったの44キロなのにいっぱいいっぱいで、精進湖までのタイムは一応合格点だけどそのあとうまく行けたかどうかは結局わからず。
短縮になってなかったら100マイル走れただろうか?と考えるとやっぱりダメだったかな〜と思う気持ちの方が強い。だけどこのあとSTYも行く!と即決したのは去年とは違う自分かな。
そういうわけでゴールしたけどまだ続きます。

完走はしたけれど〜 

September 25 [Sun], 2016, 9:28
欲しかったフィニッシャーズベストもらえました!!
だけど大雨のためコース短縮の44キロになりました
急ごしらえのゴール地点にはちゃんとゴールゲートが設置され
たくさんの応援の方々やスタッフがハイタッチの花道を作ってくれてて
これはこれで貴重なゴール。
レースの詳細は改めて書きますが
レースに関わった全ての方々にお礼を。
そしてこのブログを通して応援してくださった方にも感謝します!
Road to UTMFはまだまだ終われない〜

行ってきます! 

September 22 [Thu], 2016, 21:20
いよいよ明日午後1時スタート!!
制限時間は46時間 雨によるコース変更で169キロ 累積標高7788mになりました
前半は+1kになったのでこどもの国までちょうど100k22時間20分で突破できるかどうか

仕事も家事も介護も何もかも忘れて自分だけの三日間を過ごせる贅沢★
二晩って初めての経験
去年はそれが一晩で終わってしまったけど
もう一度チャレンジできるシアワセ
あれから一年 わたしはどう変わったのか?変わらなかったのか?
それを確かめに行ってきます!
応援よろしくお願いします

準備中 

September 20 [Tue], 2016, 6:47
いろいろ準備中。今年から配布なくなり自前で用意するフラッシュライトは一昨年のSTYのときのを電池交換することに。(去年のは完走できなかったから縁起悪い)
電池1個と思ったら2個入ってたので慌てて買いに走る

そして毎度の手書きのタイム表↓上は自分用、下はサポーター用。
今年はこどもの国まではサポートなしで頑張ります
こんぐらいで行けるだろうとあまちゃんで作った去年→ ほんとに甘かったなー
今年は厳しいのがわかっているので制限時間いっぱい使う予定表
タイム表作っていたらなんだかキューッとなってお腹がゴロゴロしてきた。
メンタル弱すぎ。

すでにまな板の上の鯉です。
どっからでもかかって来い!

Run&自然観察 

September 13 [Tue], 2016, 6:45
朝ラン中に発見!アカボシゴマダラの翅。
この夏の初めに江ノ島で見慣れない綺麗な蝶が飛んでいて調べてみたらアカボシゴマダラという外来種だった。人為的な放蝶により増えてしまったという。近年神奈川県でよく見られるとか。
知ってしまうと不思議なものでこの夏、何度も見かけた。本当に増えているのかそれともこれまで気がつかなかっただけなのかはわからないけど。

よく通るトレイル入口のノカンゾウ。ヤブカンゾウは八重咲き、ノカンゾウは一重。画像は8月13日のもので四週間後(9/10)にもまだ咲いていた。案外花期が長いことに驚く。もちろん、同じ花がずっと咲いているわけではないだろうけど。

セミの羽化(8/3)7月と8月はラン仲間と二週間に一度のナイトランをした。朝に土砂降りだったこの日、いくつかセミの羽化を見た。まさしくこれから!!というのも観察。他の日は見なかったのでこの夜は特別な夜だったのだと思う。翌朝3時半頃、大音量のセミの声で目覚める。やはり特別の夜だったと再認識。

自分で作った靴で野山を歩き回りたくて全5回くらいの「山の探鳥会」シリーズに参加したのがきっかけ。
わたしのトレランはその延長で走っているときにいろんなものがみつかるのが楽しくてしようがなかった。それは今でも同じ。
だけどroad to UTMFとか言ってるときはトレーニング中心で観察後回し。
峠走とかキャラ違いもいいとこ。なんで舗装路の坂道を地面みつめながら延々登ってんの?!
去年もそうだったのだが、この夏も山頂で何度叫んだことか。
もう、こんなことは来年やりたくなーーーーい!

靴つくりの修行もそうでしたが、飲み込みが悪くできるようになるまで人より時間がかかるタイプ。
一度目で見事にクリアということはわたしの人生ではほとんどなくリベンジの繰り返し。
思えばハセツネもそうでしたね。1度目リタイア、2度目23時間、3度目21時間、4度目19時間、5度目でやっと19時間切り。
なんとなくUTMFも三年計画かなぁと思っているようなところがあって。
石の上にも三年と言うしね。モモクリ三年柿八年とも言うが・・・←そんなこと言わないでー

はー

来夏はやりたくない。朝と夜の二部練とか、灼熱の中の50キロとか、峠を10キロも登り続けるとか、坂道をキロ6分切りで走るとか月間300キロとか。
ハセツネ逆回りは年に一度くらいならやってもいいけどさ。
とにかくもうやりたくないのです。
もうおしまいにしたいの。毎週毎週始発で出かけて帰ったらザックからシューズから全部洗ってまた週末きたらその繰り返し。行きたくない〜って言いながら出かけてく。
まあ、帰ってくるとすぐまた行きたくなるのは本当なんだけど。


やりたくね〜
完走してもうおしまいにしたいです!!   というのが本音。
さてどうなりますか。あと10日。

Map book 

September 12 [Mon], 2016, 7:21
ようやく詳細図発表!今年も切ってつなげてMap book作りました。
ネットプリントはカラーだと一枚60円でもったいなくて今回もモノクロに。
昨年は地図は全て横だったのに今年は縦バージョンが混じる。情報が多い分、やや見づらいかな〜とも思った。
区間ごとの累積標高がわかるのはとてもいい。
途中の分岐の詳細図も入っていてとても親切。これなら試走時に役立ったはず。もうちょっと早く発表してくれてれば・・・。
今回は前半と後半に分けてbookにしました。
何度も書いていますが、前半こどもの国まで99キロ累積標高4537m、22時間20分はわたしにとってはこれまで越えたことのない高い壁。あと1時間ほどもらえたら越えられそうな気もするのだが〜
なので前半の攻略だけで頭はいっぱい。
後半のことは何も考えられません。
そういうわけで地図も分けてしまった。
レースまでの残りの日々はこのMap book眺めながらキュンキュンします

ネームパッカイ 

September 09 [Fri], 2016, 20:57
いただきもののタイの生ソーセージです
ネームというそう。発酵食品なんだそう。
そのまま食べてもいいし、ボイルしたり焼いたりもOK

レシピ検索してネームパッカイ作ってみました
スライスしたネームとトマトと卵の炒め物
味付けはナンプラーです
そのままだと酸っぱいネームはしっかり焼くと辛いのもおもしろい
検索すればこんなわたしにも世界の料理が作れちゃういい時代ですねぇ

駅からの峠走 

September 08 [Thu], 2016, 6:45
秦野駅スタートで再びヤビツ峠へ。
前回→
駅からなら通常は着替えなどの荷物はロッカー預け、終了後は電車で移動でなんでしょうが、わたしらは荷物は背負い、足元はトレランシューズ。終了後のお風呂まではもちろん自走。もちろん雨予報もNO問題の単純明快。
ヤビツ峠までは13キロ、こちらも単純明快!ひたすら登るだけです。
天気予報ははずれ、なぜか日差しが照りつける。案外日陰のない峠道。ヤビツ峠に着いたときだけザーザー降り。でもどっちみち汗でびしょびしょなので濡れるのは全く気にならない。下りの路面が濡れてたのでトレランシューズ正解だったかも。
10キロ下ればデイリーヤマザキ。気分的にはここで終了。

このあと秦野温泉さざんかまで迷走。気付いたときには違う方向に進んでて、丘の上に見える全く違う建物をきっとあれがさざんか!と目指してた・・・(山なら遭難のパターンですね)
駅から峠の往復なら26キロのところ、30キロオーバーのお得な峠走とあいなりました。

あと二週間に迫ったUTMF。エントリー費は36000円と高額なのですが、たったこれだけで半年間ワクワクドキドキ遊べたと思うと十分もとは取れたと思うのです。
みをつくし料理帖の"りうさん"ならきっとこの精進を認めてくれるかな。
泣いても笑ってもあと二週間。
さてどうなることやら。お楽しみに〜

用水の街 金沢 

September 06 [Tue], 2016, 6:43
金沢帰省の折り『鞍月用水うるおいの道』を歩いてみました
金沢駅近くの昭和町から21世紀美術館までを用水沿いに遊歩道が整備されています

用水にはたっぷり水が流れ、
普通の住宅地だからそれほど風情のある風景ではないけれど
江戸時代から変わらぬ流れなのでしょう、すごい蛇行してます

直角に曲がる場所もあり
地元の人は車移動しかしないけど、これなら駅から繁華街まで歩けます

柳の木がそよぎ、風情のある場所もあり
あ、この建物は図書館!
受験勉強するのによく通ったのです!
知らない道と思っていたけど実はよく知っている道だった

途中で道は武家屋敷跡にも分岐します
この日は時間がなかったのでここで折り返し
1時間ほどだけど用水の街としての金沢を感じられました
ブラタモリでチラッとでてきたけど
これはわたしの知らなかった金沢の一面でもありました


金沢には昔からの用水が55本も流れていて全長は150キロにも及ぶそう。網の目のようにに流れているのが特徴。
この鞍月用水沿いの道はところどころに道標もあるし、とにかく用水沿いにいけば繁華街や兼六園、金沢城方面まで歩けます。せひ、出張や観光で金沢にお越しの際は歩いてみてくださいね。
ポケモンgoをやりながらだと忙しいくらいにポケモンが現れるしポケストップも山ほど。楽しめます。

一人暮らしだった母を神奈川に呼び寄せたので実家は現在空き家。
誰もいない家に帰省するということにまだ慣れませんが、まだまだ金沢にはわたしの知られざる魅力がいっぱい。これからもちょくちょく帰省したいと思いました。

みをつくし料理帖10巻 

August 30 [Tue], 2016, 6:38
少し前になりますがみをつくし料理帖(全10巻)読了しました!

全部おもしろかった。登場人物が皆、思いやり合っていて温かいのもいいし、もちろん料理で運命を切り開いていくのもいいし。ストーリーがうまーく繋がって最後に野江ちゃんを身請けするところまで無駄なエピソードが一つもなく完璧。
最初の想い人の小松原さまから夫婦になる医師、源斉先生への気持ちの移り変わりもとても自然でいいなぁとしみじみ。この時代でなければ仕事と結婚の両方を手に入れることもできただろうに。現代の自由をありがたいなと思います。
わたしにはりうさんの言葉が響いたので手帳に書き留めました。『勝ちたい一心で精進を重ねるのと、無心に精進を重ねた結果、勝ちを手にするのとでは「精進」の意味が大分と違うように思いますねぇ。
勝ち負けは時の運。
その運を決めるのは多分ひとではなく神仏でしょう。神さま仏さまはよく見ておいでですよ。
見返りを求めず弛まず、一心に精進を重ねることです。』
書き留めたページは7月2日(ほぼ日手帳)。
4月から使い始めたほぼ日手帳、白紙の日も多いのだけど心に留まったことを書き留めるのにはとてもいいです。
P R
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