やりたがりコバヤンの悪あがき人生を少しでもかいま見せられるように致したいと考えております故

2005年06月
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置換 / 2005年06月09日(木)
 難民キャンプが日本にあったら。最近そればっかり考えてしまう。まだ全然勉強してないからなんともいえないけれど。難民キャンプといったらなんだか悲しいイメージがある。不幸な人たちが、恵まれない人たちがそこにいて毎日を過ごしている。いつか故郷に帰る日
を夢見ながら。もしくは新たな故郷を夢見て。そこでどんな生活を送っているのか知らない。そこで何を考えて何を感じて生きているのか知らない。なにも知らない自分。何も知らない世の中。きっとほとんどの日本人が『難民キャンプ』の実情を知らないし知ろうともしていない。きっとね。それじゃぁ世界は変わらない。何も良くならない。世界が良くならないのはみんながそれを願っいないからだ。みんながみんな同じ事を心のそこから願えばいつかはやってくるはずだ。みーんなが幸せな日が。そのために何ができるんだろう。まずは知らせなければ行けない。知った人たちに対しては何ができるだろうか。
 
   
Posted at 23:47/ この記事のURL
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東京難民キャンプ計画 / 2005年06月08日(水)
卒制これで行こうかな。

日本がなぜ難民を受け入れるをしぶるか。
まだまだ勉強中なのでわからないが、ひとつに仕事をとられるのを恐れているらしい。難民の中には高等教育をうけてきた人も多くいるらしい。そういう人たちは言語能力をのぞけば日本人よりも優れ多人、日本人よりも働ける人がいる。そういった人たちを日本がどんどん受け入れて行ったら日本人の仕事がなくなってしまのだとか。

他にも原因はあると思う。
早くそれらを勉強したい。
 
   
Posted at 05:10 / 建築 / この記事のURL
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難民キャンプ / 2005年06月06日(月)
昨夜、菊川怜さんが難民キャンプを訪れるという番組が放送された。
せいかくには放送されたらしい。見逃した。
『UNHCR』に非常に興味を持っていたものとして見逃したのは非常に残念。
そもそもは緒方貞子さん存在が大きい。とっても尊敬致しております。
メディアの取り上げる国際政治上で何度もお見受けするうちにその偉大さを知った。

もっと彼女に関して勉強したいし、難民に関しても勉強したい。
日本に難民キャンプってあるのかしら。
日本は他の先進国と比べ極端に難民の受け入れ人数が少ない。
ODAでお金はさんざん出してるけれど、こうゆうところでまだまだだ。
てかもはやODAを減らしてでも受け入れ人数を増やすべき。

東京難民キャンプ計画。
ちょっと考えてみよう。
 
   
Posted at 10:44 / 思い言 / この記事のURL
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代表ということ / 2005年06月05日(日)
なにかをある人数以上の人数でやるとき、必ず上にたってまとめる人が必要になる。別に上にたつことはないかもしれない。うまくまとめられるなら。でもまとめることはしなくてはならない。自分ですべてをする必要はない。そうしむければいいのだ。しむけるのが上手な人が代表に向いてると思う。これは学生などの有志団体に限るかもしれない。あくまでも好きで集まってるばらばらな人たちの代表にかんしてであって企業や国に関しての話ではない。

だから時にはこびたりうまく感情をかくすことも必要だと思う。ある程度自分を隠しつつ自分の思う方向にしむける。操作したり操作されたりするのは嫌いだけど、相手が気付かなかったり不快に感じなかったりするならじゃんじゃんしちゃっていいんじゃないかな。人によっては相手が不快にかんじてもさくさく進めた方がいいんじゃないかと言うかもしれない。だけどここで重要なのは有志の団体であること。好きな事をする為に集まっているという事だと思う。みんなが満足するなんて無理というかもしれない。だけどそれを目指して満足してるつもりにすることはできると思うし、信じてる。

人間関係あきらめたら終わりだと思う。いかに根気良く相手と接するか、そこから平和が生まれる。
 
   
Posted at 20:06 / 木匠塾 / この記事のURL
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丸ゼミ / 2005年06月04日(土)
昨日は我が家にて丸谷ゼミの飲み会が行われた。次回の課題説明がモリキからされた。公園に関して。色々議論されていた。やっぱり面白そうだ、丸ちゃん。相手に話すすきを与えないのは狩野先生と同じだなぁと思いました。とにかくしゃべりまくる。そこらへんは狩野先生とは違う。狩野先生は独自のペースを持っている。独自の間。そこに入り込むタイミングがまだわからない。おいおい慣れてゆくのだろうか。

建築をはじめたきっかけの話になった。酔った勢いかちょっと大げさにことを言ってしまった気がする。今考えたら恥ずかしい限りでございます。そんな大それた事。たとえ建築をそんなに知らなかった頃の、ただのきっかけだとしても。もちろn今は違う理由で建築やりたいと思っている。面白いから。ただそれだけ。はまっちゃったのね。それにしても自己満と社会貢献がイコールでつながる時ってどんな時だろう。あるのかな〜。自己満も社会貢献も語弊があるかもしれないけれどね。
 
   
Posted at 12:05 / 建築 / この記事のURL
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代表ということ / 2005年06月01日(水)
木匠塾の代表幹事が危機にさらされている。
去年代表幹事をやったものとしてすべき事やできる事があったはずなのに、それを怠っていたのは否めない。もっともっと彼をサポートしていればよかったなぁ。後悔。
さてこれからしなければならないことはたくさんあると思う。
でもsれをやって彼のkおとをどの程度サポートできるかわからないし、力になれるか自身もない


んー、また書きます。
 
   
Posted at 10:44 / 木匠塾 / この記事のURL
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川上村 / 2005年05月31日(火)
川上村には日本最古の人工林のひとつがある。田んぼのまったくない川上村は林業でその生活をまかなってきた。だから山にどんどん杉を植え伐採しまた植えてまた伐採と繰り返し、木を植えることは生きてゆくことだし伐採することが産業に直結していた。しかしながら近年の林業はほとんどがぎりぎりの状態。外国の木材が超低価格で取り引きされているため国産材の需要が減ってしまっているのだ。その為林業を生業としてきた人々が山から離れようとするのだ。だがさんざん人間の手で作られた森はもはや放置する訳には行かなくなっている。枝打ちしたり間伐したり維持するだけでも大変。コストはかかるし需要はないし採算が合わない。

。。。
 
   
Posted at 04:10 / 木匠塾 / この記事のURL
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木匠塾村内見学会 / 2005年05月30日(月)
奈良県川上村に行って参りました。
三之公の原生林と木工センターの二か所。
まずは原生林。一昨年同じ山に入ったけど今年の方がずーっと楽に感じました。先頭の辻谷さんのすぐ後ろについてたくさんお話を伺いました。改めて勉強をもっともっとせねば
木工センターは山でとれた木を使って家具を作っている施設です。

 
   
Posted at 23:56 / 木匠塾 / この記事のURL
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PPB2 / 2005年05月29日(日)
お芝居を見てきました。梅田のHEP HALLにてリリパッドアーミーのピンクピッグブルース。かなりB級路線の素敵なお芝居でした。笑いました。

これもまたゆっくり書きたいと思います。
明日は事前学習会。
木匠塾がんばろ
 
   
Posted at 01:22 / 芝居 / この記事のURL
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ありがとう / 2005年05月28日(土)
私はよく人にあやまり過ぎと言われる。そんなに悪いと思っていないのについ反射的にごめんといってしまうとき。そんなに悪い事をしていなくてもちょっと悪いなと思うとすぐあやまってしまう。親しい人にはそれがわかってしまうらしい。で、よく指摘される。
怒られる。そんな風に『ごめん』という言葉を使っていたら本当に使わなければならないときにその効果を発揮しなくなってしまう、と。

確かに自覚はしていたし直さなくてはいけないとも思っていた。
人間関係を円滑にするために無意識に使っている事もある。
自分があやまれば済む事だととっさに判断して言ってしまうのだろう。
でもそれは一時的なことであってその一言でつながれた人間関係なんて長続きしない。

しかし、最近もう一つ指摘されたものがある。
『ありがとう』の使い方だ。ほぼ同じような意味で。
あまりにもその言葉を多用していると自分が言われても全然嬉しくない、と。
有り難い。有るが難い、と。有ることがめったにない。
そもそも多用する言葉ではないと。
でもこれには納得できない。たしかに言い方の問題はあると思う。
つっけんどんに言ったり、連発したりするのは感じのいいことではない。
でも『ありがとう』をいっぱいいっぱい使う場面があるならそれは全然悪いことではないと思う。むしろいっぱい言うことができる人だったりそういう環境にあるのは素晴らしい事だと思うんだけどな〜。

どうなんでしょう。
特に社会人はそういうのに常に敏感にならないといけないのかなと思ったりします。

この続きは後ほど
 
   
Posted at 02:18 / 思い言 / この記事のURL
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