妊娠へ 

2010年11月29日(月) 20時48分
あれから、どれぐらい経ったでしょう。
こちらのブログには、もう書く事はないだろうと思っていました。
あれからも、転院を繰り返しました。
治療の内容云々はここでは省略いたしますが、
毎月毎月排卵時期はバタバタ
会社を休み、雨雪問わず早朝からよく他府県の病院まで走っていました。

とにかく、「一人でいいから子供が欲しい」そう思いながらも
お金にも余裕がなくなり、嫌気も少々…
一般のサラリーマンです。
こんな治療してたら、生活もあるし実際何年も続けられないのが現実なんですよ。
車もエアコンの効かないポンコツの軽自動車1台になり、贅沢ひとつできません。
そういえばエアコンが効かない夏の通院は物凄く辛かったです。
向こうに着いたら服がビショビショで着替え持参でした(笑
やはり貯金も使い果たし、「子供が居ない人生」というものを本格的に考え始めていました。

今年一杯で治療は卒業にしようと諦めかけ、妻と話しもしておりました。

しかし一月程前の話、妻から「妊娠したよ」と言われました。
とにかくびっくりしましたが、少しの間なんか実感なかったのを覚えています。
妻も検査薬で判り、それでも信じられず、数日の間は検査薬を繰り返し
下手にガックリさせれない気持ちなど恐くて話せなかったそうです。

今では、赤ちゃんの心拍の確認
手足の確認まで出来、今は妻はツワリに苦しんでいます。
まだまだ色々これからも沢山ありますが、夫婦で頑張って行きたいと思います。

そして、とにかく信じることです。
「諦めないでずっと続けて無駄はなかった」と、この時本当に思いました。
それから、一緒に頑張ってくれた一番頑張った妻に、本当に本当に感謝しています。

治療を続けている方々に、この言葉が伝えたく、久しぶりにログインいたしました。

とにかく、同じ思いの方々は沢山いらっしゃると思いますが、
この苦しみや辛さは同じ思いの人にしかわかりません。
必ず信じて諦めないで続けてください!
いつか、この意味がわかる時が来ると私は信じています。

また、こちらに現れる事があるかもしれませんが、
それまでの間、しばらく失礼いたします。

まだまだ頑張ります 

2007年08月31日(金) 23時59分
さて、長い間放置しており、沢山の方々が見に来てくれて本当にありがとうございます。

ご心配をお掛けしましたが、問題なく手術も終わり、順調に事が運ばれつつある状況です。

8月の6日、仕事帰宅後、即病院付近の予約したホテルへ宿泊し、7日より入院しました。
7日は手術の説明、麻酔の説明云々で退屈な入院生活の始まりです。
看護婦さんに「アソコの毛は剃らないの?」と聞いたところ「剃りませんよw」と安心しました。
多分起つ・・・と自信があったからwww

いざ入院してみると、アレだけ恐いイメージだった手術も恐く感じない。
翌日8日の朝一番に浣腸されました。
しかも3度も・・・www
3回もされたら慣れるっていうのか、自分から下着をずらして看護婦さんに尻の穴を向けるwww

で、朝一番の手術です。
麻酔は下半身麻酔。
手術着に着替えて看護婦さんと手術室へ。
手術室の前で看護婦さんとはお別れ・・・。
周りには他の手術を受ける患者たちが沢山不安そうな顔つきで待っている。
「おー、これかぁ〜」みたいな。
手術関係の看護婦さんに手術室に連れて行かれる。
歩いて手術室へ。
手術室の前で少し緊張www
中には数人の看護婦さんと主治医がウロウロとしてるw
指定された手術台に寝かされる。
手術が始まる前に麻酔科のおねーちゃん達に背中に痛み止めの注射を打たれる。
これは少し痛かったけど数秒の事。
で、麻酔の注射を。
麻酔が効き始めると、足が痺れるような状態で段々重たくなってきました。
正直麻酔は初めてで、しかも下半身麻酔。
全麻のように記憶がないのではなく手術の一部始終が分かる。
こんな恐い事はないと思っていたのですが、手術室に入ると同時に興味が湧いてきたwww
足が全く動かなくなったら「じゃぁ、手術着を外しますねぇ」と数人の看護婦に抱えられて真裸状態。
手術前には起ったらどうしようと考えていたんですが、麻酔が効いていると絶対にそんな事は起きませんねw多分何をされてもいやらしい事を目いっぱい考えても絶対に起つのは無理ですwww
そんな中主治医が僕の下半身に何かしているような様子。
この時点で麻酔は完璧に効いており何をしているのかさっぱり。
どうやら尿管を膀胱まで入れているようで、途中下腹に小さな振動が走っていました。
手術中は、何をしてるのかさっぱり分からないまま、麻酔科のおねぇちゃんがかなりの頻度で麻酔が効いているかアルコール付きのウエスで下半身と上半身を拭いて感覚を聞かれる。
下半身の向こうには、手待ちの看護婦たちが数人立って手術を見ている様子。
先生は世間話をしながら笑ったりとかなり余裕で和やかなフインキの手術で準備も含めて一時間も掛からなかったです。
これでTESEは終了。
意外とあっけなく終わりました。
術後は病室へ帰り、安静に。
3時間ぐらいで麻酔は切れましたが思っていた程痛くありませんでした。
やっぱり、事前にネットなどで調べたり気にしたりする事で考えすぎて痛い物だと思ってしまう、これはいけない事だと思いました。
痛みは人それぞれ、医者の腕もあると思います。
先生曰く「無痛でよかったねぇ、通常睾丸の痛みが下腹に手術中伝わって痛いことがあるけど、今回は無痛らしくてほんとうに良かったね」と。
事前に痛みに弱いからと痛くない麻酔方法をお願いしていたお陰です。
局部麻酔は痛いそうです。
全麻は大げさですし、下半身麻酔で十分だと思います。
10日に退院予定でしたが、無理言って9日に退院しました。
問題なしです。
ただ、麻酔の後遺症で1週間ほど頭痛が続き、そっちの方が辛かったです。
で、結果の方ですが、50%以下が100%と言う事で、現在順調に進んでおります。
ただ、授精は今回は出来ませんでしたが一旦、治療は休憩期間を置いて別の病院に変えようと思います。
妻の病院は、治療の説明もしてくれないし患者にとって非常に不安です。
普通なら大切な連絡などは先生がしてくるものですが、看護婦やスタッフが連絡をしてきます。
聞いても直ぐに返事も貰えず、非常に怪しく、今回の治療に注射代の返金も1日2万弱のはずなのに千円弱。
会計も数回間違われ無意味な領収書が残っております。
妻にとっては今回の治療は相当の苦痛だったと思います。
自分のせいでとても辛い思いをさせたと。。。
いくらネットなどでいい評価がある病院や自社のHPで実績を自慢してるようなのも所詮利益の為。
えらい病院にハマってしまったと二人で後悔しています。
本当なら病院の名前も出してしまいたいところですが、これ以上あの病院とは関わりを持ちたくないと妻の意見に辛さと気持ちが深く理解できました。
僕の手術した主治医は親身になって話を聞いてくれとてもいい先生でしたので、術後の診察の時に相談してみたところ、大阪にいい先生を知っているとの事で、紹介状まで書いていただきました。
本当に不妊治療医ならそれぐらい当たり前なのかも知れませんが、一緒になって暗い顔をして話を聞いてくれる姿がとても嬉しく感じました。
元々妻側の病院から紹介された先生でしたが、自分の中では、いい先生に出会えてよかったと思っています。

これからもまだまだ長い不妊治療となると思っています。
書いて残すことも、後々読み返すのにいいのかも分かりませんが、なんとなくその必要も無いような気がするので、一旦TESE終了と言う事で、今回こちらのブログは、ここで終了しようと思います。

最後に一言、僕と同じく無精子症でTESEを受ける事で悩んでいる旦那様、ここは、絶対に受けてください。
不妊治療で一番大変なのは奥さんなのです。
男は手術だけ。
正直、なんて事ありませんでしたからwww
女性は、毎日痛い注射を受けてパンパンに腕が腫れて、診察や触診や卵を採ったりと精神的にも肉体的にも男性以上の苦痛なのです。
どうか、皆さんも頑張ってください。
僕たち夫婦も気長に頑張りたいと思います。

何かありましたら、お気軽にメールフォームからご連絡下さい。
お返事は確実に致します。

いよいよ・・・ 

2007年08月04日(土) 23時59分
今日も、妻の病院へ。
先週月曜日以来、地元の病院で注射を受けています。
詳細はあまり理解できていないけど、卵を沢山採るための体作りの注射。
毎日、痛い筋肉注射を妻は愚痴一つ言わずに(嘘)頑張って受けてくれています。
一本2万五千円・・・痛いなぁ。
でも・・・色々言っても仕方ない事。
この頃、妻の病院の待合室が居心地悪くなってきました。
まぁ、元々からですが、周りは何処を見ても女性ですし、独特のフインキが漂っている。
静かにしてるのが苦手な自分は結構辛いと思う時が多々あります。

さて、僕の手術はもうあと数日。
明日は、妻の注射を地元の病院の救急外来でしてもらいます。
明後日は、普通に地元の病院で注射。
僕は明後日月曜日出勤して帰ってきたら即京都市の予約してるホテルへ二人で向かい一泊。
翌日7日は僕は入院。
妻は12時ごろ予約で不妊治療の病院へ。
同時進行だけにお互い離れる事になります。
だから今の予定では手術前中後は一人ぼっち。
まぁ妻が居なくても頑張りますw

という事で、次回の更新は手術後になるでしょう。
どう転がるか分からないので、気持ち的に書く気力があれば・・・です。

お疲れ様でした 

2007年07月30日(月) 21時32分
今日は、なかなか布団から出られずにいつもより出発時間が遅れました。
通勤帯をずっと抜けて、やっと着いたのがいつもとそんなに変わらない時間・・・。
うーん。
これでも大丈夫なのかなと。
今日は、ナビを一切使わずに目的地まで到着した。
たしか四、五月にずっと妻の入院してた病院に通った道だったし、それに毛が生えたような距離だから。
道はもう覚えましたわ〜
ただ、今日の病院は十時ごろから終わったのが一時ごろ。
その間、妻の注射は3回。
血液検査の結果待ち時間も含め内診、触診と大変だったみたい。
お股を開いたまま、先生が来るのを待たされたそうだけど生理だけに大変だったと思います。
確か、妻が呼ばれた直後に数人呼ばれていましたが恐らくその方々も妻の壁越しにお股を開いて待たされたいたようです。
なんとも、精神的な面、そんなんでいいんかいな?と個人的な疑問。
それから、今日から注射の種類が変わるとの事、卵をとるために必要な注射でこれから毎日だそうです。
しかも先生が、4日間で10万円はみておいて欲しいと・・・。
って事は、1日2.5万円って事ね。
ずっと打ち続けるって事はいくらとんでいくんだろうか・・・・。
ほんとにお金にぴーぴーなのに、段々落ちていく・・・。
家に帰ったのは夕飯時でした。
最近車の運転が疲れやすい。
歳かもなぁ。
明日から次回診察8/4までの間4日間の注射は、地元の病院で打ってもらう紹介状を戴きました。
毎日往復6時間、僕も休暇はそこまで取れませんし。
でも、注射の内容の薬品は今日の病院で購入させられた。
しっかりしてるなぁ〜w
しかも、現金払いしかできないとの回答。
カードは?>NO
振り込みます>NO
「どこかで降ろして来てください」と受付の看護婦が・・・。
妻は少し切れそうになっていたが、とりあえず僕は笑っておいた。
内心「なんじゃそりゃ、出産とかもしてる病院なのに全部ここは現金で受け取ってるのか?」と思いました。
カード会社と契約すればカード払いも出来るんじゃないの?と。
まぁ医療費関係だけにどういうことかは判りませんが、大金が居るなら前もって言ってくれ!と。
降ろすにもキャッシュカード取りに帰るのに3時間掛かる、渡しに来るのに3時間掛かる往復六時間だよ?と。
結局今日は一部支払いで勘弁してもらいましたが、こちらには全く落ち度はないと思いますが?

二人とも、治療治療で精神的に参っているだけに、普段からも小さな事でイライラしがちですが、今一番の頑張り時と思います。

という事で次回は8/4(土)にまた血液もとるらしいです。

注射 

2007年07月29日(日) 23時59分
先日、13日に妻の病院に。
妻は排卵を抑える薬と注射をしているみたいですが、そこの先生の説明がイマイチで詳しい事は僕自身は理解できていません。
排卵を薬でコントロールしているようです。
明日は、診察して多分また違う注射に切り替わるんだろうなぁ。
今度は卵を沢山出す為の薬を。
注射一本一万円弱掛かってるみたいで僕の手術後に直ぐにご対面できるように注射の回数を逆算してるらしい。
明日から毎日痛い注射をするとか。
申し訳ない気持ちでいっぱいです。
これからどうなるのか・・・。
一週間弱で僕の手術が待っています。
病院まで方向音痴の妻は僕が入院手術中は僕の病院→ホテル→妻の病院を地下鉄で移動してもらいますが、それだけでもかなり心配です。
タクシーだとかなり高つくし・・・。

ほんとに申し訳ない気持ちでいっぱい。
金銭的にも精神的にも弱ってきていますが、今はとにかく頑張る気持ちを忘れないように維持するので精一杯です。

時間 

2007年07月03日(火) 21時59分
本当なら、今日から入院しているところ。
今頃、毛を剃られていたのかなぁ・・・などと考えたり、なんか複雑な気持ち。
手術することに当たっては、先週の時点でかなりの覚悟が出来ていただけに、なんか今こうやって家で居る事が変な感じです。
来月の7日から入院。
8日手術。
10日退院の予定ですが、先生曰く「調子がよければ9日でも退院してもよい」との事。
いつまでも立ち止まっていないで、さっさと済ませて帰るぞ〜見たいな気分。

まぁ、やってしまうまでの不安や考えてしまう時間が結局増えてしまって、正直辛かったりもする。

予定変更!? 

2007年06月28日(木) 23時59分
今日は、妻の血液検査という事で不妊治療の本拠地になる病院へ行ってきました。
早朝から高速に乗って、着いたのが10時ごろ。
着いて少し時間を潰してから診察時間前に病院へ入りました。
病院で数分待っていたら直ぐに妻が呼ばれ、5分ほどで帰ってきました。
注射(採血)をして、結果に30分ほど時間が掛かるからとPHSを預かって病院を一旦出ました。
病院を出たとたん、妻の注射跡から血がいっぱい出てる。
「なんか血が出てる・・・」と妻はそのまま進もうとするので、「そりゃあかんやろ〜病院もどろ!」と病院へ戻り処置をしてもらいました。
なんで、酷いのにそのままほっとこうとするんだ!?www
もしかしたら、入院してる時痛みや苦痛に強いなぁって思っていたけど、これは逆に気にしないタイプなのか?などと考えてみたり・・・まだまだ理解できない妻の一部分www

で、結果のPHS連絡。
病院へ戻り、直ぐに呼ばれる。
その間僕は沢山待合室に待っている女性達の中にひとりぼっち・・・。
けっこう居心地悪いなぁと思いつつ30分程待ちました。
帰ってきた妻が、「手術を遅らせるようにって言われて・・・」
どうも、妻の身体を準備するのに時間が必要らしい。
卵を沢山取り出すために薬と注射で身体作り。
僕の手術の日に卵を取り出すらしい。
ということは、僕は一人ぼっちで手術か・・・。
まぁいいや。
贅沢言ってられないし、頑張れるだけ頑張ろう。
それまでに妻は手術から逆算した数日前から注射注射の毎日になるらしい。
痛い思い沢山させて本当にごめんなさい。
期待通りの結果が出せるのか、僕自身、正直自信がないんだけど、とりあえずここは乗り切ってみせる。
その後のことは手術結果で考えよう。
本当に色々と考え、手術も八月に延期。
一気に力が抜けたのか、体調が悪くなってきました。

とりあえず、ホテルは急いでキャンセルし、会社にも事情を再度説明して・・・。
本当に沢山神経をすり減らせました。
一人になる度に、、暗くなってしまう。

なんて、愚痴言っても仕方ない。
だってこれは、自分自身のせいで沢山の人に迷惑を掛けているんだから。

入院に向けて 

2007年06月24日(日) 23時59分
今日は、入院用の必要なものを揃えるのに大雨の中、買い物に出かけました。
とりあえず、よく考えると妻の入院用具で殆ど過ごせそう。
なんせ自分は3泊4日だし・・・。
帰ってからカバンに色々と詰めて準備しました。

どんどん日が近づいてくる。
でも、最初の頃思っていたほどの緊張感や恐怖がない。

なぜだろうか。
まぁ、やる前が考えてばかりになるんだろうし、ここは早く終わらせたい所ですわ。

検査結果 

2007年06月22日(金) 23時59分
今日は、十時前に家を出て、お昼を前回同様の場所で戴きました。
遊びに行くのと違い、なんか重々しい感じでもありましたが、病院に着いて診察券を出すと、先に病院の入り口で再診手続きをしてきて欲しいとの事。
前回の診察終了時にちゃんと説明してくれよなぁって心の中で思いました。
こちらの病院は、妻の手術した病院とは違い、かなり準備が悪い、要領も悪いイメージです。
妻と同じ病院だったら良かったなぁと何度思ったことか・・・。
まぁ、そんな事は期待していませんが、良い先生がおられると言う事で来ているだけですから。
一時半からの予約だったのですが呼ばれたのは2時過ぎ。
まぁ、何処の病院も予約より一時間弱は待たされるのが当然のようですがこんなもんだろうなぁと。
診察は、手術の説明などと聞いていたのですが、入ってみると前回の検査結果を見せてもらい、手術できますねと一言。
また、手術の日に近づいたらお電話いたしますと5分程で終了。
こんな事ならさ、電話でよかったんじゃないの?
妻の時は電話でよかったんだけど・・・。
往復6時間弱だよ。

診察前 

2007年06月21日(木) 23時28分
明日は、入院前の説明?かな。
多分診察はないと思う。
あと、自分が入院中妻が泊まるホテルの下見。
フロントにちょっと確認して入院前日、もし宿泊できそうならもう一つ、1日二人で予約いれて前日は泊まろうと思います。
入院日に朝五時起きして4時間半掛けて、しかも通勤帯を抜けるのは辛いし・・・。
前日は妻と二人でいろんな事をゆっくり話出来そうだし。
そういや・・・二人でお泊りってのもなんか久しぶりなんだよなぁ・・・。
ろくに遊びに連れて行ってあげてないしなぁ。
あぁ・・・いよいよだなぁ。
でもまぁ深く考えないでおこう。
きっとすぐに終わるだろうし、考えても何も内容は変わらないからw
それより、その後の事の方が心配だな。
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