俺メモ 

March 12 [Sat], 2005, 16:26
バンド紹介文
フライヤー
冊子(井上さんに早めに郵送)
地図
バッジ
告知書き込み
SE
JAMに連絡(当日券と出順の件)

こんなもん?
とりあえずフライヤー何とかせねば。。。
15・16・17は適当に手刷りでちょっと持ってこう。時間ない。
焦るばかりで時間が過ぎてく。
あと21日。

痛恨すぎる一撃 

February 18 [Fri], 2005, 1:29
『フリーライヴ決定!!!』

って。
そんなのわたしだって行きたいってば。

これで一体何人が奪われただろうか。
ていうか、観てほしい人たちばっかりなんだってば。
K君もRさんも、Cさんだって当たったら行っちゃうよ。
うわーん、辛い。

…ここなら誰も見てないから吐き出せるのだけど。
やっぱり完全極秘は無理があるなぁ。
誰にも愚痴れなくてしんどいよ。
ふぅ。

しかし、こんな事でへこたれてる場合じゃないよね。
頑張らなきゃ。早く。
ていうか返事くれよ。。。


なんて。


本当は怖いくせにね。

もうヤプ復活したんかな。 

February 14 [Mon], 2005, 22:47
昨日はアップしようと思ってたのに落ちててへこった。
人生そんなもんだよねぇ。

言いたくなかったけど、返事はまだ来ない。
早くしてくれよ。してくれよ。
一体いつまでこうして情緒不安定でいろと言うのか。

ダメならダメで、早く言っておくれよ。
僅かな期待にしがみついてる自分が嫌なんだ。

なんて、ねぇ。

本当はね。

あの音が広く広くどこまでも響き渡る。
その環境さえ創れれば。
それだけでもう十分なんだよ。

…秘密だよ?

日々に追われるにつれ、大事なものを見失ってゆく。
あぁ、一体どれだけ空を見上げてないだろう。

私なんかこんなにもちっぽけなのに。

ヒーローになりたい ただ一人、君にとっての 

February 06 [Sun], 2005, 23:18
2005.2.6(sun)
「モルタルの部屋」onsa&soul kidsWレコ発
@熊谷VOGUE

イースピセットリスト

1.フィードバック
2.シャクナゲ
3.チャトラ
4.さかな
5.ポケット

4月になれば彼女は 

February 05 [Sat], 2005, 18:09
2005/4/3(sun)@下北沢SHELTER
<「Shining Sound System vol.11」〜スクイズメンCD発売記念 東京編〜>
OPEN 18:30 / START 19:00
ADV. 2000 / DOOR 2500
スクイズメン / NIRGILS / SLOTH LOVE CHUNKS / etc...


この日で私は24歳になります。
「フィオナ年」なんて言ってたあの頃からもう3年。
一年で一番大切な日に、私の中で今一番大事なバンドを観られる。
なんて素敵なことでしょう。

嬉しいと同時に、私も頑張らなくては。
時間はもうない。後ももうない。
勝負です。


でも、

単純に、

ほんとうに、

うれしい!!!

こんな事 忘れるんでしょう 

January 30 [Sun], 2005, 0:56
e-sound speakerインストアライヴ@TOWER RECORDS新宿店

1.ポケット
2.シャクナゲ
3.air
4.チャトラ


(※全編アコースティック・1と3は章弘君一人での弾き語り)

その瞬間の向こう側 

January 25 [Tue], 2005, 15:19
@新宿Mable

papa's milkセットリスト

1.惑星
2.三月
3.朝の光
4.午後の光とこの瞬間
5.チキチキ(仮)
6.slow tempo

目当て以外に魅かれるの巻再び。 

January 16 [Sun], 2005, 22:00
「Sleeping Night」
@堀江club vijon

・気狂い猫どんな声で鳴く
・clione-index
・地獄の一丁目
・nayuta

---

nayutaセットリスト

1.magical picnic(with her daydream)
2.milk and pajama
3.bye bye psychic crayon
4.carnival
5.drama 4
6.monkey has a Hawaiian guitar

何だか急に 

January 14 [Fri], 2005, 1:22
ふっと全てがどうでもよくなる瞬間がある。
現実から切り離される瞬間。
いや、それはおかしいか。
普通に考えれば逆だよね。

いつも何かを諦めてきた。
手に入れる事は望むくせに。
それを手に入れられないという事実を、受け入れなければならない痛みが恐くて逃げていた。


いつだって僕ら不安で。

ゆら。ゆら。ゆら。

何を求めているのか。
自分で分かってる?

もう、後戻りできるほど若くはないんだよ。


決戦は金曜日。
明日が勝負。

自分で自分に負けててどうするの?


「自分」は、所詮「自分」で、生きてる限りそれは1億2千万全ての人が抱えて行くんだよ。


もう、さ。
いつまでこうしてるつもり?

大人になろうよ。


全てを断ち切りたい。

あの音の鳴る空間に行きたい。

こんなにも欲しているのに。


なんて戯言。

画像悪いなぁ。 

January 12 [Wed], 2005, 0:09
werckmeister harmonies presents
「享楽都市の孤独 vol.1」
@渋谷CHEALSEA HOTEL


(My Life without Me)
(Lotos)
Qomolangma Tomato
First Day Action
werckmeister harmonies


---


途中から入ったら、ちょうど転換中だった。
Qomolangma Tomatoを最初から観る。

バンド名は「チョモランマトマト」と読むらしい。
ヴォーカルがハンドマイク。プラス、ギター・ベース・ドラムの4人編成。
音は…何て言えば良いんだろう。バックホーンにちょっとだけ似てる?
(単にハンドマイクの印象が強いだけだと思われ)
まくしたてるヴォーカル(と言うか言葉の羅列と言うか)がこのバンドの核なんだろうな。

好みではないけど、嫌ではなかった。
ただ、もっともっと洗練と言うか、磨いていかないと。
やりたい事は分かるけれど、例えて言うなら全く鋭くない刄みたいな感じ。
それじゃグサッとはやられないでしょ。

でも、別に嫌じゃなかったんですよ。
年々どんどん許容範囲が狭まってる、ダメすぎな私ですから。

で、本日のお目当てであるFDA。
音も全く聴かず、予備知識ゼロで初めて観ました。

---

(ここから先はまた改めて書きます)
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