One week later 

2006年09月30日(土) 0時30分
It's been a week today since Yuki left my home. His "room" (a space with a bed in it and curtains around it) is empty, has been for the past week. At first it was so hard for me - everyone kept saying that I was so brave. Secretly, I was staring at his picture - the one of him at karaoke I took before he moved to my house - and crying.

It's so hard for me to believe it's really been a week, but I'm also really happy - if a week can go this fast, what about a month or two? Before I know it, I'll be in Japan again and he'll be there to greet me at the airport.

I called him tonight, just to see how he was after his first week back home. It felt so good to hear his voice and to hear that everything is going well for him. Even his shoulder has started to heal. Talking to him has made me feel like trying harder over these next few months, so that I'll be ready to see his smiling face again at that airport.

何やってるんだオレは? 

2006年04月16日(日) 9時29分
裕樹君のことは俺には関係ないとよく言われてるんだ。裕樹君から。お父さんから。同級生から(あいつら俺のことはただの日本人のストーカーと思ってるんだ)。でも裕樹君のことは俺には関係ないならば友情てなんなんだろう。裕樹君は俺にとってとても大切な人です。俺はただ友人として裕樹君の側にいて、裕樹君の苦しみや楽しみや悲しみなど受けたり、裕樹君を支えたりしたいんだ。どこが悪いんだよ?教えて。

だけど昨日俺は裕樹君を苦しませたり、悲しませたり、周りの人たちに迷惑かけたりしてしまったんだ。そういうつもりは全然なかったのに。俺はただ裕樹君の私物をあのモモめから取り返したかったんだ。裕樹君はあいつと会う約束を何回してきてもあいつは全然持って返さなかったんだから、モモが自分のかばんを裕樹君に預けて逃げちゃった時は、俺は大チャンスだと思って裕樹君からかばんを取って帰ってしまったんだ。携帯も入ったままだ。なぜならモモにとって携帯が一番大事なものだ。それを返してかばんを持っていっても、あいつはかばんを捨てて裕樹君の私物をずっと持つと思ってたから。

この事件で俺はイメージダウンしてもどうでもいい。モモは何人の日本人と韓国人の男の私物を奪ってきたか俺にも知らないことだ。元彼氏からipodまで奪ったことがあるんだ。あいつはへんだよ。ゲームセンタにいてそこで遊んでる日本人と韓国人の男性たちに聞いたら、みんな知ってるんだもん。俺ただその人たちにご注意伝えて助けたかったんだ。裕樹君もモモの犠牲者(ヴィクテム)だ。元々俺もだ。(話したら長くなる。)

それにしても、俺は悪いことやったんだ。月曜日モモと会ってフェアスワップしてモモとの関係を切りたいと思う。この事件からモモが二度と男を使わないようにも欲しいんだけど、しょうがないかも。

どんなに苦しんで悲しんでも、後悔するなんてとても無駄なことだと思うから、俺は後悔しない生活で生きたいんだと思う。

初めてのホームステイ〜日本人が家で暮すことになりました 

2006年04月14日(金) 20時16分
「ホームステイしてくれない?」という裕樹(ゆうき)君からの電話があったのは一週間前。月曜日から裕樹君は俺の家に来て一緒に住んで始めた。俺たち二人とも忙しくってゆっくり遊ぶ時間があまり無くても、楽しく過してるんだ。今日のポイントは三つがある。第一 聖金曜日なのでアップルジュースは買えない。第二 デビル・メイ・クライの主役のダンテは美少年じゃなくてもかっこいい! 第三 洗濯をすることは母ちゃんの仕事だ。ヒッヒッヒッ!

今日裕樹君がサンニーバンクのスシトレインで働くのは最後だ。裕樹君を車で連れていてサンニーバンクの店を見に行った後に、お父さんと一緒に鮨を食べに行った。裕樹君は優しくて俺が大好きな手巻寿司やたこ寿司やチキンからあげをくれたんだ。今でも彼は鮨を頑張って作ってるんだ。午後十時半になったら、俺は車で向かいに行く。眠いけどな〜。いや、俺も頑張る。裕樹君にちゃんと「お疲れ様です」て言ったり、水をいっぱい飲ませたり、家に帰ったり、プレステで遊んだり、寝たりすればいいんだよな!ホームステイ、つまり裕樹君との生活は最高だ!
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