横浜市電保存館のペーパークラフト

March 30 [Thu], 2017, 23:38
前回から続く

ということで前回と前々回で横浜市電保存館で売っているペーパークラフトをベースにNゲージ模型を作る話を紹介していますが、この保存館のペーパークラフト。そのままで模型のベースにできるぐらいよく出来ているのにも関わらず、ネットで検索してもあまり注目されている感がありません。
この出来の良さと各形式が揃っている充実振りが知られていないのはもったいないということでここで今一度紹介したと思います。

ちなみに私は1600形の試作でそれなりに形になったのに気をよくして、予定していた1500・1600形の他に他の形式も造りたくなったまたまた市電保存館に買いに行ってきました。

市電保存館に行くには横浜駅や桜木町駅辺りからなんだかんだバスで30〜40分ぐらいかかるし、バス代往復だと+440円かかるので、あまり頻繁に行くのも大変で
もうきりがないので、まとめて買ってこようと思い今回はセットで買ってきました。

10月からみなとぶらりチケットで三渓園にいけるようになりましたが、市電保存館にも行けるようにして欲しいですね。21系統限定でいいので・・・。



ペーパークラフトは1両250円で保存館展示形式の他にも、400形以降の形式は一通り揃っているよう。また塗装もデビュー当初と晩年など色違いで用意されていてかなりの種類。
HOゲージサイズでデフォルメされておらず縮尺もかなり正確。それでこれだけの種類が揃っているのは、特筆するべき点だと思います。

他都市の博物館でもそれぞれ売ってくれれば色々並べて楽しめるんだけど・・・。一昨年に訪れた名古屋の保存館(レトロでんしゃ館)では残念ながら売ってなかったですね。

ちなみに500形ベースで子供向けにプラレールに被せる形の簡易版も売っているようで・・。

市電保存館のWebサイトで一部のグッズはネット販売されていますが、このペーパークラフトは残念ながら販売はなし。保存館セットなどセットものだけでもネット販売されれば結構好評を博しそうなのに・・直接行かないと買えないのは残念ですね。私のように後でまた欲しくなって何回も行く人もいるかもだし



今回は1000円の「保存館セット」というものを購入。
保存館展示形式のうち、500・1300・1500・貨10の4両が保存館展示の塗装でセットになっています。残りの保存館展示形式(1000・1100・1600)も単品で買えば展示7両が全て揃いますね。

1500形は前に買いましたが晩年の黄色バージョン。セットは江ノ電ぽいコーヒーブラウン塗装で色違いなので、重複してもいいかな?
考えてみれば1100形も買っておけばよかったかも??という気も・・



保存館セットではおまけで、組み立てた車両を飾れる車庫の線路を模した台紙が付属しています。

予定の1500・1600形を完成させたら、次は単車の500形と大型車の1300形を作りたいですね
500形はカトーのチビ電動力。1300形は鉄道コレクションの大型路面電車用(TM-TR04)でいけそうなので・・。

貨10形は動力化するのが難しそうですね・・・。鉄道模型雑誌の記事などではクモルなど事業用車では動力ユニットの箱を積荷に儀装する手も見ますが、貨10は中央にピュゲールの柱が立ってるのでその手を使うのも無理があるそう。


さて今回は模型製作を意識して保存車両の写真を撮ってくることに



屋根上の通風器が分かるように撮影



日立製KL21Dという1600形の台車。



実物を見ると結構丸みがありますね。
特に後年の車両1500・1600形になると正面の他に屋根の肩辺りも丸みがありますね
こういった丸さを模型で表現するにはペーパークラフトベースだとちょっと難しそう



2軸単車500形の台車
調べてみたら香港の2階建て路面電車は全長8.89m
500形は9.14m。20cm強ぐらい500形の方が短いみたいですね


さて折角なので少し紹介すると・・・、
前回の記事でも紹介した「市電運転シミュレーター」
今回は日本大通県庁前から桜木町駅で挑戦。



動画を撮ったので動画で紹介します。
実験的に速度オーバーしてみたり運転が荒いのと、光が反射して見づらいですが雰囲気はわかるかなと




ちなみに他の見学客の子供が運転しているのを見ていたら、60km近く出していました。
流石は1500形ですね

このシュミレーターで運転出来るのは桜木町駅〜本町4丁目〜本町1丁目〜日本大通県庁前、4駅間3区間。もっと長い区間を運転できるようにして欲しいものですね。日本大通県庁前から先に吉浜橋・元町・麦田のトンネルを通って麦田町までとか・・

<次回に続く>

2017/3/30 23:38

横浜市電のペーパーNゲージ模型づくり(その2・1600形の試作が完成)

March 29 [Wed], 2017, 1:44
前回から続く

前回までに車体や前面パーツを作りましたが後は車体を組み立てるだけ
最後に屋根上の通風器とピュゲール(パンタグラフのような集電装置)を取り付けます。

車体を組み立てて箱状にした後は動力ユニットを取り付けます。

一昔前の鉄道雑誌を読むと、17〜18mクラスよりも小さいサイズの車両を作っても車体は自作しても動力ユニットの確保が難しかったそう。中には動力ユニット自体を自作する人もいたそうで・・。
現在ではトミーテックの鉄道コレクションシリーズの展開の一環で、動力ユニットも色々な種類が発売。路面電車用も含めて多くの種類が市販されるようになりました。

鉄道コレクションで既に発売されている伊予鉄道2000形や都電6000形は横浜市電1500・1600形と同じく概ね全長12m前後。これらの車両で指定されている動力ユニットは「鉄道コレクションNゲージ動力ユニットTM-TR01<路面電車用>」というタイプ。これを買ってくるとします。



横浜のポポンテッタで税込み2770円ぐらいでした。



こちらが中身。
この製品の特徴としては、2つの台車間の長さが、36mm・38.6mm(購入時)・41.2mmの3種類から調整できて、更にS〜LLまで4種類のスペーサーが付属していて台車から先端までの間の長さも調整できます。

横浜市電1600形の台車間距離は6000mm。Nゲージ換算で40mm
ちょうど38.6と41.2mの間のサイズですが現物あわせで確認したら購入時のままの38.6mmで良さそう。スペーサーはLサイズがあいそうです。

台車枠も3種類付属していて好きなのを選べますが、横浜市電1600形の日立製KL21Dには、付属3種類のどれも似てない・・・とりあえず台車枠は付けないでおいて似たものが別売りされていないか探すことにします。



こちらが動力ユニットTM-TR01。これに組み立てたボディを被せます



車体を被せると大きすぎてハマらないので、またまた現物あわせで車体裾に細長い補強材を貼り付けて車体内側の横幅を狭くします。動力ユニットの設計時に厚みがあるプラ製の車体を想定していると思うので、薄い紙製の車体だと内径が大きすぎてしまうのでしょうね。

今回は両側に各3枚貼ったところでちょうどいいぐらいに。今回は車体製作の紙の残りを使いましたが、もっと厚い厚紙を使った方が良かったかも??

動力ユニットの側面に両面テープを貼ってボディを取り付けます。



これで完成



細かく見ると前面パーツの取り付けがちょっと今ひとつな部分や、切り出し時などのケバ立ちなども目立ちます。ただ全長で8センチ程度のNゲージサイズ。大きいレイアウトで走らせて遠くから見る分には、細かい粗はよくわからいカナ??と・・。

横浜のポポンテッタに行ってレンタルレイアウトで300円(20分)払って早速試走させるとします。



ホームが低いのか車高が高いのか??



北米をも思わせる壮大な複々線区間を走る、モリゾーが運転する横浜市電
このアンバランスさがなんとも



横浜市電の模型を走らせる人はそうはおるまいえっへんと見てる人に対しても誇らしげ感がありますね。

やはりインクジェットプリンタ印刷で塗装なし。窓抜きもなしなので市販などのプラ製車両に較べれば見劣り感がする部分はあります。といっも、自分が作った車両がジオラマを快走するというのは、やっぱり楽しいし充実感があります

それに細かいことに拘っていたら、いつまでたっても・・・それこそ一生経っても作れないですからね。

かかった費用もペーパークラフトの代金250円と動力ユニットの代金約2800円以外は1枚16円ぐらいの紙代とプリンタのインクと接着剤など消耗品程度。
動力ユニットの代金が3000円近くするのが出費感がありますが、この値段で1両作れるのも凄い

念願の横浜市電1600形のNゲージ模型製作が成功して嬉しいです


引き続いてもう1両1500形の製作に取り掛かり・・の前に、今回の1600形試作車の製作で気が付いた次回(2次車)に向けた改良点を思いつきました。

表面保護
製作中に車体にボンドのカスがついたり、切り出した時のケバ立ちなど細かい粗がでてしまいますが、車体は塗装しない前提なので修正がききません。次回は試しに水性トップコート(つやけし)で表面を保護してから製作に取りかかろうと思います。

屋根上通風器
今回はペーパークラフトの部品を使ったものの、小さくて組み立てるのも大変で見栄えも今ひとつ。
ホームセンターなどで売っているホビー用の細い木棒から切り出してグレーに塗った方がいいかも

ピュゲール・床下排障器
こちらもペーパークラフトの部品を使いましたが見た目はやはり今ひとつ。別途細い針金のようなものを組んで作った方がいいかも??
ただ市販の鉄道模型でも屋根上のパンタグラフは特に破損しやすい部品の1つ。私も過去に破損させてしまい残念な思いをしたり、破損が怖くてパンタグラフは下げたまま運転したり・・・なのでどうするか迷います。

市電保存館のペーパークラフトの完成見本ではピュゲールの枠の内側は抜いてあって、意外に実感的に見えました。紙製のまま多少内側を切り抜くなど工夫するのも手かも・・

とりあえず気が付いたこういった部分を改良して早々に2次車の製作に取りかかろうと思います。

基本がカラーコピーで作る手間もあまりなく、安価で簡単に作れるのがこのペーパークラフト工法のいいところです。動力ユニットは両面テープで止めてあるだけなので、2次車の方に移植するのも簡単です

<次回に続く>

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2017/3/29 1:44(JST)

横浜市電のペーパーNゲージ模型づくり(その1・1600形の試作)

March 26 [Sun], 2017, 22:30
2月にリニューアルした横浜の市電保存館に行った時に、NゲージかHOゲージ模型を作るベースに出来ないかな?とペーパークラフトを買ってきましたが、早速試作に取り掛かることにしました。

市電保存館に行った時の記事はこちら
http://yaplog.jp/kiyop/archive/2699

市電保存館のペーパークラフトはロングセラー商品のようで、大学生ぐらいの頃に訪問した際も同じようなことが出来ないかと、1600形と他にもう1両ぐらい買った覚えがあるような・・。
ただ今となっては探すのも難しい状態なもので新しく買った方が早いという



最初1600形だけ考えていたのですが、折角なので3月15日のガーデンベアの1日券を買った時に、もう一度市電保存館に行って1500形のペーパークラフトも買ってきました。
1500・1600形の2両を作る方向とします。

最初Nゲージサイズだと小さくて作りづらそうなので、HOゲージサイズで作ろうと思っていたのですが、考えてみるとHOゲージは動力ユニットや台車が何処で売ってるかよく分からない。詳しい人に聞けば教えてもらえる・・といってもそもそも値段も張りそう。ということで、Nゲージサイズで作ることにします。



今回、製作資料も兼ねてこの機会に??RMライブラリーの横浜市電上下巻の本を買うことに。
詳細は別記事で紹介しますが、横浜市電の車両面を紹介している本で2009年発売。この薄さで上下各1080円と割高感がありますが・・・まぁ背に腹は変えられないというか仕方がないですね

ちなみに市電保存館で展示している世代の車両は下巻中心。上巻は保存館で展示している再古の形式500形よりも更に前の時代が主体。
実際には本がなくても作れますが、現役時代の写真も多く載っているのでイメージを膨らませて製作のモチベーションを高める意味でも



また鉄道模型のペーパー車両製作には、RMモデルズのバックナンバーのペーパー車両工作の特集号で作り方が詳しく紹介されているので参考になります。
私が持っているのは1998年10月号ですが、探せば他にもあるかも??

もっとも今回はケガキや塗装といったペーパー車両製作で特に難しく手間がかかる部分は市販ペーパークラフトの流用なのでなし。窓抜きもしないので、そこまでのテクニックは不要ですが・・・。

ということでまずは1600形車両の試作に取りかかるとします



市電保存館のペーパークラフトはA4サイズ、裏側の作り方の用紙に実物の寸法入りの形式図が載っています。
ペーパークラフト部分を実測すると、概ね80分の1のHOゲージサイズ。Nゲージは150分の1なので、約54%縮小すればNゲージサイズになる計算です。

ちなみに1500形の説明文に「アメリカの会社と提携して製造されたPCCカー」のようなことが書いてありますが、流石にそれは違うだろうというか・・・。



まずは自宅のプリンターでペーパークラフトを54%縮小でカラーコピーします。
コピー用紙はダイソーで7枚入り108円で買った写真印刷用半光沢紙。官製はがき(0.22mm)よりも少し厚めの0.28mm厚なのでペーパークラフト作成にももってこいですね。

HOサイズでA4用紙1枚なのでNサイズだとA5サイズよりも少し大きいサイズ。
今回は1枚の紙の上側と下側に2回コピーします。



これで2両分・・・ではなくて、片方は車体用・もう片方はパーツ取り用として使います。

さて早速製作開始。まずは切り出しですがこのサイズだと切り出しも大変・・。
カッターナイフやデザインナイフとカッター用定規(側面に金属が貼ってあるタイプ)を使って慎重に切り抜きます。
カッター用定規も100円ショップで売っているのでなかったら買った方がいいかも。普通のプラの定規だと定規自体が切れてしまったりで使い辛いので・・。



印刷したら早速切り出しですが、まずはドア部分を切り抜きます。
今回は窓は切り抜かない方向なので、その代わりに多少でも実感的にする為にドアを切り抜いて裏から別貼りします。Nゲージ模型のプラキットでもドアは一段凹んでモールドされているので、それと同じようにですね

ただ1600形は折り戸なので、現役時代の写真を見てもドアがそれほど凹んでいるように見えないです。
紙厚の0.28mmを実物換算すると42cm。ちょっと凹ませすぎ??



ドアは部品取りのボディから切り抜きますが、この際に車体裾部分も含めて大きめに切り抜きます。
(裾の補強の他にサイズギリギリだと糊しろがなくなるので・・)



その後に車体全体を切り抜きます。
Nゲージの模型の車両は「車体+屋根」と「床板」で構成されています。ペーパーの1600形には床板には後述する鉄道コレクション用動力を使用するので、今回製作するのは車体+屋根のボディ部分だけ。床板のパーツは使わないので切り離します。

この大きさだと側窓を切り抜くのも一苦労なので切り抜かないで手抜き工法でいきます。
窓を切り抜いてガラスを貼っても見えるのは、車内に鎮座する動力ユニットが「ど〜ん」だと拍子抜けというか、それも実感的ではないので割り切りで・・。



裏側からドアを貼って、更に窓上と車体裾部・屋根の裏側にも補強材を貼り付けます。
補強材には2×2ぐらいの角棒を使う方法が定番のようですが、用紙の余った部分を切り出して使います。
貼り付けには木工用セメダインを使いました。



貼った際に断面には瞬間接着剤を流し込んで補強します。
紙の断面に瞬間接着剤を流し込むと紙が硬く丈夫になるのはペーパー模型製作の定番テク。
ヤスリで削れるぐらい硬くなるとか・・・。

瞬間接着剤はダイソーのハケ付のものが使いやすいかな??と
長期間放置すると固まって使い物にならなくなるので、作る時は集中して何両も作った方が良さそう。



前面のパーツを造ります。
前面部については正面の大型窓は切り抜いてガラス挟んで裏からパーツを取り付ける方法とします。
本当は左右の縦長窓も切り抜いた方がいいと思いますが、窓桟の細さからも無理があるので諦めます。

片側の運転台には運転手のモリゾーを乗せるので、モリゾーの絵を手書きで描いたものの、1センチ四方よりも小さいこのサイズ。書くのは結構大変です



窓ガラスには携帯電話やパソコン用の画面保護シールを使います。
A4サイズのフリーカット用紙を切って使います。

鉄道模型車両の自作では窓ガラスは透明プラパンを使うのが一般的のようですが、厚みがありすぎてちょっと今ひとつかな??と・・



裏側のパーツの上にモリゾーを貼る→上から保護シールを貼る→前面パーツに取り付け。の手順ですね。

この次に前面パーツを車体に取り付けて車体を組み立てます。

動力ユニットの取り付けと完成は次回に・・・。


次回に続く

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2017/3/26 22:30(JST)

平成29年3月22日の食事(海老名ららぽーとのブックカフェ)

March 24 [Fri], 2017, 2:18
さて今回は食事シリーズ。3月22日にららぽーと海老名4階のBOWLというブックカフェで食べた昼食です。

海老名で手軽に食事といえば、ショッパーズプラザのフードコートの中華定食という手があるのですが、折角なので今回は「三井ショッピングパークカード」が使える、ららぽーとにしてみようかな?と・・。



平日サービスランチのタンメン。530円ですが、三井ショッピングパークカードの特典で5%引きの503円
お洒落感のある盛り方をしてますね。
肉も大きめなのが入っていたものの全体的なボリュームとしては少々少なめかも??
ボリューム重視の人には向かないかも??



三井ショッピングパークカードの優待特典は平日のみ5%引(書籍除く)
ポイント付与はだいたい1〜2%程度なので、5%引きは結構美味しい??
もちろん三井ショッピングパークカードのポイントも付与されます



平日日替わりサービスランチとして色々なメニューが日替わりになっていて、メニューによって値段も違うよう。+150円でドリンクセットでしたが、いいのがなかったのでドリンクなしにしました。

以前は平日限定で500円ぐらいのしょうが焼き?のプレートがあって、お得そうで気になっていたのですが終了してしまったようで・・・。



このお店、ブックカフェのようになっていて会計前の本を読みながら飲食できるのが売りの1つのよう・・。

会計前の本をカフェコーナーで読めるシステムはみなとみらいのツタヤ・スタバとかでもありますが、こういう店では本を買いたい気はしないですね・・・。といっても、このお店では主に読める本は「見本」の本だけで、他の売るよう?の在庫はビニールに包まれているよう。また雑誌は対象外だそうで・・。
ただ読める本全部が見本かはわからないですが・・・ビニールに包まれていない本を買う際は、十二分に検品してから買った方が良さそうですね

聞くところによれば汚れた本は返品してしまえば済む。というのもこういった業態の仕組みの1つのようで・・。


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2017/3/24 2:18(JST)

☆無印良品のアルミカードケース

March 22 [Wed], 2017, 14:06
いままで使っていた名刺ケースがボロくなってきたので買い換えることに。

無印良品週間だったのでアプリをダウンロードして10%引きで買えました


無印でだいぶ前に売ってた似た形のアルミファンデーションケースが気になってたけど廃盤になってしまいました。

当時は他に使ってたファンデーションがあったので買わなかったけど、いま思えばリフィルだけ買って、入れ替える作戦もあったなと・・

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