☆Tシャツ作り☆ 

2005年06月11日(土) 23時53分
今回2回目そして最後のTシャツ作り
去年のが最高傑作となったため、今年はいらないよね?って一時、なった。
し・か・し今年最後作らなくては
ってことでA先生にデザインの依頼をしたところなんとOKけれどなんか物足りない・・・急遽会議に
3人で6時間話し合った結果、保留
どうなることやら・・・
同居人が合宿のため私一人ぼっち寂しいので無理やりその2人を泊まらせたうふっ

☆去る人☆ 

2005年06月10日(金) 23時17分
今日、一人の女性が決断をした。
いつも私は彼女の言葉がうっとうしかった。時には聞いていないフリすら平気でしていた。
なぜ相談してくれなかった?なんてことは言えないし、悲しむ資格すらないのかもしれない。
けれど無性に泣けてきた。同じ班で何かと他でも一緒になることがあった彼女に私は気づけなかったことと最後ぐらいはきちんと目を合わせてさよならしたかったのかもしれない。
どんな気持ちで去って行ったのだろうか。一人一人ちゃんと見れる人間になりたい。
あともう少し…、一緒に去りたかった。

☆張りと緩み☆ 

2005年06月09日(木) 23時42分
張り緩みは手話にとって大きな役目を担っている。
張りをつけるとその単語の意味が変わってくるため、全体的なニュアンスが変わる。
つまり文法的にも影響を及ぼす。そんな私は、緩み部類
普段はゆるゆる、けどビデオ撮りになるとハリハリになるため、今回は気を落ち着かせるためゆるめに行こうと思ったら注意
カルシウムを取れ
私には程よい真ん中というのはないのかぁ〜
んん・・・ビデオで学び取る。そして自身を分析する

☆限界☆ 

2005年06月09日(木) 23時30分
精神的に疲れたことが初めて。
もっと自分は強い人間だと思っていた。何もしたくなかった。午前授業はお休み
やっぱ、弱いとこなんて見せたくないから元気にした。そうやってるうちにほんとに元気になった気がした
人間は本当にパワーをあげられると思う。あっ動物も植物
部屋でずっと寝ているほうが暗くなる
けど充電するには半日で満タンになる私はやっぱり強い

☆ロールシフト☆ 

2005年06月06日(月) 14時50分
これは手話で話している中で自分以外の人や物一瞬変わる。そして自分に戻るといった会話文や、臨場感具体的に表すときに用いられる形式用語
今回、銃撃に襲われ死亡した人の話をしたとき、指で人間を表した表現をした。他にはない?という問いに無言・・・。
あっ自分で表すのか〜と、納得。いや、ぱっと思いつかない
そういえば道の説明のときも上から見た説明と自分が歩きながらという説明など見方にはさまざまあることを思い出した

☆人の話を覚えられない?☆ 

2005年06月05日(日) 23時03分
同居人に「話したこと大分、覚えてないよね?」
…えそんな〜 けど、実際そんな場面に遭遇することがある
あんなに卒研について語ったことを先生に報告しよう
あれれ??何話すんだっけか
またある時に何か聞くと「それさっき話したよ」となる…分析魔のTちゃんから
興味がないんだよ」んん…否定したが認めてはくれない
これからの助言を頂いた。

話しているときは最後まで聞く
妄想に入らない

結論、話している最中に一人で妄想に走り、その間は耳が塞がったように情報が入ってこないらしい

って とりあえず話し合いのときはメモに書くように心がけよう。

☆日本 歴史占い☆ 

2005年06月05日(日) 22時31分
学校でなぜか歴史占いが湧き出た。
おぉ〜合っているのか?診断結果が卑弥呼という響きだけで嬉しくてちゃんと読んでないやなんか動物占いにかぶらん?と誰かがぼやいてた
日本歴史占い

☆特製 コロッケ定食☆ 

2005年06月04日(土) 23時30分
講座が9時に終わって超ハラ減った〜
いつもの「満豚記」行く?ラーメンかぁよっしゃ開拓しようってことでその隣の「味一番」に
入るや否や「!うちの店では皆、鳥を頼むよ」まだメニュー開いてないんですが…しかもメニューには「特製 コロッケ定食」って書いているのが鳥のこと怪しい…
なんやかんや結局、5人ともその定食に決めたけどなんかもう一品食べたいねってことで水餃子…っえ餃子が切れてるもしやすべて売り切れで鳥しか残ってないとかじゃあないのってオイオイ運ぶのも手伝わされ、いったいなんだこの店?
けど来たのは中身は鳥のミンチ、見かけはコロッケな〜んだおっちゃん!ちゃんと説明してよね
初めはで楽しみ、次は醤油ソースと、何もつけなかったら4パターンが楽しめるそんなんスキこれが一口入れるとすんごいふわってしてるどうやったらこんなにやらかくできるんだろ?私は塩味がお気に入り

☆特製 コロッケ定食☆  参宮橋・味一番 880円

☆社会調査法講座☆ 

2005年06月04日(土) 23時04分
卒業研究のためにということでこの講座を見に行った。
社会調査法にもさまざまな調査があった。

事例調査
 アンケート←統計調査にもなる,インタビュー,参与観察,古い資料(史料)の解読
統計調査
 国勢調査(5年おき),交通量・通行量などのカウント調査,マーケティング
その他
 ボランティアや海外援助、NPOの地域活動,スパイ活動や探偵調査  などなど・・・

こんなにあるとは
そしてそれを「データ収集」と「データ分析」しなくてはならぬ
データ収集する中、障壁になることがある。
「言語」通訳を介すと、フィルターがある。細かいニュアンスが伝わらない。
「時間」時間をかけて行動様式を観察しながら、その社会特有のルールを習得していかなくてはいけない。
「文化」これ、最大の障壁。文化は空気のようなものだから自身が自覚されていない。人々の行動の背後にある無意識の原理を探り、その構造を解明していくことが必要。
そして成功の鍵を握るのが、立場
「調べる人」と「調べられる人」が「教えられる人」と「教える人」になるのであるからそれを逆転しないように
それとアンケートとかじゃなく、絶対に現場に行くこと
おもしろかった
ノロクマ先生の社会調査法講座 ろう者学セミナー 東京・オリンピックセンター
P R
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