mrm中村祥と大人の吃音 治療@大阪

April 28 [Tue], 2015, 4:22


ごまかしきれないほど吃音が悪化してしまい、人と接することに不安を通り越して恐怖を感じるようになっていたとしても、
新しい認識を脳に直接インストールし直して、普通に会話できるのが当たり前にしてくれる方法がこちら



あなたも、下のような悩みなんて1日でも早く決着をつけて、今まで見下してきた奴らを見返してやりませんか?


会社で電話を取るのが怖くてたまらない

言葉を発するのが嫌になってきている

ゆっくりしゃべろうと思うとさらにどもる

人と目を合わせるだけでも緊張する


吃音に一度なってしまうと、症状改善が難しいのは脳の仕組みとも大きなかかわりがあります。人間の脳は「繰り返し」に弱くて、何度も考えてしまうことほど、より強く認識する構造となっています。
脳にとっては繰り返し学習こそが実は最も効果的というわけですが、吃音患者ならば間違いなく、吃音に悩む頻度も回数もかなり多いはずですよね?

脳の仕組みでもう一つ押さえておかなきゃいけないのは、脳は否定文も結局、肯定文として記憶してしまうこと。例えば「自分は吃音じゃない。」と思っても脳にとっては「自分は吃音なんだ。」と変換されて記憶されてしまう点です。
つまり吃音を治そうとすればするほど脳が吃音をより強く認識してしまい、それが症状悪化につながっています。吃音を改善させるにはあなたの脳の中にある認識をとにかく薄めていくしかありません。

しかし認識を薄めるなんて言うのは、催眠術でも使わない限り、そう簡単にできるものではありません。頭では分かっていても心と体はすんなりということを聞いてくれることはないからです。
たとえば、高所恐怖症の人がすぐに高いところが苦手な感覚を取り除けるでしょうか?狭いところが苦手な人に、いくら合理的な説明をしたって、恐怖感がすぐになくなることはありませんよね?

吃音の認識を薄めることが重要だとわかっても、具体的に何をどうすれば良いのか?が分からなければ全く意味がありません。結果論で言えば「しゃっくりを治すように」吃音に向き合え良いのですが、そのために何をすべきか?がわからなければけないわけです。
中村祥さんの【M.R.M】吃音(どもり)・改善プログラムでは、紙とペンとわずかなエクササイズをするだけで、驚くほどスムーズに吃音のことが忘れるようになり、忘れる期間も徐々に長くなっていきます。



認識を薄めるためにはとにかく「忘れる」ことがポイントです。繰り返し考えてしまうことで認識が強まるということは逆に言うと、一切考えないことで認識を弱めることが出来るわけです。
中村祥さんの【M.R.M】吃音(どもり)・改善プログラムではそこで「忘れよう」なんてわざわざ考えなくたって、ごく自然な流れで吃音のことを思い出さなくなります。

驚くべきなのは、あなたがたとえ言葉に詰まってしまった場合にも、「やばい、どもった。汗」と感じなくなってしまうことです。
確かにどもっているはずなのに、あなたは吃音であることを忘れてしまっているために、ふと気が続けば、何のストレスもプレッシャーもなく言葉を発していたことを思い出すはずです。


この状態が何度か続いていけば、仮にどもった自覚があったとしても「あ、今どもったけど、別に大したことないな。」と思えるようになります。
【M.R.M】吃音(どもり)・改善プログラムを実践していけば、どもった自分に対して過剰に劣等感や負い目を感じることがなくなり、どもることへの不安や恐怖がどんどん小さくなります。



ただ中村祥さんのやり方で最終的に目指すゴールは「どもっても気にしない」精神状態を作っていくことです。つまり、言葉を一切噛まずに話し続けられるわけではありません。
そもそも、どんな人だって言い間違えがあったり言葉がどもってしまうことはあるわけです。一切どもらず話すなんて言うのは、根本的な無理な話です。

そんな非現実的な目標にあえて挑戦しなくとも、普通の人よりもちょっとどもることが多いかもしれませんが、気にせず話せる状態になってしまえば、
コミュニケーションの取り方で不安を覚えたり、就職などの面接で過剰な恐怖を感じることもなくなりますよ。

→→面接や交流の場では活き活きと言葉を出せるようになる中村祥さんの【M.R.M】吃音(どもり)・改善プログラムの「吃音者になってしまう3つの要素」とは??



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mrm中村祥と言葉 どもる 原因@大人

April 28 [Tue], 2015, 4:18


世間ではなぜか、どもることに対して「恥ずかしい」とか「みっともない」みたいな雰囲気がありますよね。テレビを見てみても舌を噛んだ人は良くからかわれたりしていますから。
アナウンサーも言葉が詰まった時になぜか「失礼しました。」ということもあり、現代では言葉がスムーズに出せないのは「悪いこと」とみられる節があります。

そのため、言葉が詰まるのを気になってしまうと、人知れずこっそり早口言葉を行ってみたりして、トレーニングに励む人がいますが、そういうことをやってはいけないわけです。
他にも話初めがスムーズになるようにリズムを取る人もいますが、吃音の憎たらしいところは、そうした努力や工夫を全て帳消しにするような悪化ぶりを見せる点ですよね。


言いにくい単語をひたすら練習していたら、なぜか違う単語まで言い出しにくくなってしまい、余計に言葉が出しにくくなってしまうのですが、なぜこんな結果になるのかと言えば認識に問題があるからです。
「自分は吃音なんだ。」という認識がドンドン強くなることで、今まではスムーズに言えたことに対しても「どもらずに言えるだろうか?」という不安を感じるようになります。

吃音ではその不安がどんどん現実のものになってしまうため、それがさらに「自分はやっぱり吃音なんだ。。。」という認識を強めることになり、症状は悪化の一途をたどることになります。
吃音を克服するためには、まずは抜本的に認識を改める必要があります。建前じゃなくて本心で「自分は吃音じゃない。」「どもっても別に気にしない。」と思えるようになる必要があります。



中村祥さんの【M.R.M】吃音(どもり)・改善プログラムを使えば、吃音と真正面から向き合うんじゃなくて、むしろどんどん背中を向けるようなアプローチとなっています。
吃音なんていう症状は「無視」をするのが最も効果的です。あなたが意識してしまうからこそ、あいつらは調子に乗ってどんどん認識を強めているわけですから。

吃音という認識を無視するなんて言われても、実際に何をどうすれば良いのかさっぱりわからないとは思いますが、中村祥さんのやり方を実践していけば、スムーズに吃音を無視できます。忘れることが出来ます。
無視できる期間・時間が長くなればなるほど、吃音の認識はその間、グングン薄くなっていきます。そして思い出すたびに吃音に対して抱いていて恐怖や不安が大きく軽減されている実感があるはずです。




「忘れては思い出し、また忘れては思い出す」というのを何度か繰り返していくうちに、最終的には「どもってもいいや」「相手に言いたいことが伝われば良いや」と思えるようになります。
そういう認識になっていけば、逆にどもることも激減していきますので結果として、スムーズに言葉が出せるようになり、人間関係もうまく組み立てていけるようになります。

あなたも、潜在意識の中にある認識さえ書き換えていけば、下のような結果を手に入れることができますよ。


友人の結婚式で堂々とスピーチができる

ブツブツと小声気味だったのがハキハキと大声になる

あなたの意見にみんなが耳を傾けてくれる

目上の人とも自然な会話ができるようになる


吃音のせいでことごとく仕事の邪魔されてしまい、この先もずっとチャンスを奪われ続ける前に、
吃音なんてどうでもいいという感覚を徐々に強くしていき、どもりに対する不安が嘘みたいに消えていく不思議な感覚を味わってみませんか?

言い出しにくい単語がますます増えて続ける前に、電話が鳴っても気持ちよく受け答えできるようになるにはこちら



遠藤和博
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