今月書き込み少な・・・ 

December 31 [Fri], 2004, 17:03
もう今年も終わりです。
お世話になった皆様、ありがとうございました。
そうでもない人もありがとうございました。
今年はよい年でしたか?
来年も健やかであることができるよう、心からお祈り申し上げております。


・・・ちょっと良い文じゃないのこれ!?
誰かほめてよ(笑)
まあ、何もしていない自分のせめてものお礼の気持ちです(安いな)
今年ももう終わり。
早かったなあ、いろいろあったなあ、と思うのは毎年のこと。
来年もきっといろいろあって、年が暮れるのは早いのでしょう。
またひとつ年齢を重ねて。
来年にも目標を掲げていきたいと思います。
毎年三賀日が過ぎる頃には忘れ去られる目標が多いけど
卒業が目標なら三ヶ月は忘れられるはずもあるまい。

まあ、来年もがんばっていきます。
このサイトも少しくらいは日の目に当ててあげたいと思っていますし。
最近は諸事情から家にいないんですがね。
そんな話はおいおいしていきますので割愛。

あとは、年末ジャンボがあたりさえすれば・・・ぐへへ(アホ
まあ、そんな夢を抱きながら(失望しながら)2005年に帆を張ってゆくことになるでしょうな。
来年もひとつよろしく。
ではでは。

連続書き込み 

December 11 [Sat], 2004, 2:05
最近ご無沙汰でしたから(笑)


さて、私、先週は「年末ジャンボ宝くじ」を購入したと申し上げた。

実は、「東京都宝くじ」も購入していた!!


まあ、別に書かなかっただけなんだけどね。

なぜこんなことを書いたか。
そう、明けて2日前、12/9は東京と宝くじの当籤発表だったから
そらロケットも飛ぶわ。



そういうわけで、今日は当籤発表を拝見した。
買ってこのかた肌身離さず身に着けていた宝くじ。
私のつつましい稼ぎ(バイトだけどね)からやっとの思いで捻出した宝くじ。
生まれて初めて自分で買った30枚の宝くじ。
そう、今、その当選発表を目の当たりにするのです。
(過去ログで書いた内容は一切ここでは触れてはならない)


期待と不安の思いにドキドキしながら、PCを立ち上げる。

もうて汗べったりだ(実際はそこまででもない)。

みずほ銀行の宝くじサイトにアクセス。

東京都の宝くじの項目に向けてマウスをゆっくりとなぞる。

クリックすると、今までの東京都宝くじの当選結果のログが現れる。

その一番上には、第1885回の文字。



これだ。

ひとつため息をつく。1885の数字を見つめる。

バッグを取り出し、中から大切に仕舞っている宝くじを取り出す。

1885回。間違いない。この回だ。


1885回東京都宝くじをクリック。


第1885回東京都宝くじ当せん番号


一等・・・

そうそう、何を隠そう(隠したつもりは毛頭ない)バラで買った。
それゆえ一枚一枚調べる必要がある。

ゆっくりと、大切に宝くじを袋から取り出す。


今一度、一枚一枚、一等から順に、丹念に調べてゆく。







結果、六等(100円)が三枚・・・_| ̄|○




いや、まだジャンボがある!!きっと!!!
(どいようだが過去ログで書いた内容は触れてはならない)

ご無沙汰 

December 10 [Fri], 2004, 20:05
最近家に帰っていないので、更新もできないありさまですわ。
生きていくというのは大変なものです。
それぞれがそれぞれの立場で大変なんだ。
自分にできることはしてやらねばならぬ。
それが義理だ。
母にそう教えられてから、わが身も省みることなく、
私の大切な人(多分)のために日々奔走しております。
先日私の大切な人(たぶん)が、空き巣に入られたそうです。
しかも運の悪いことにその空き巣と鉢合わせてしまったらしいのです。
幸い彼女は眠っていて、意識がはっきりしていなかったし、物損も傷害もなかったそう。
ただ、心には確実に傷が残るんだよね。
当然だよね。
志村けんだって昨日かおとといか空き巣に入られてから
怖くて夜もよく眠れないって言っているんだから。
40過ぎの男でさえ怖いんだ。鉢合わせした女の子は想像もつかないよ。
僕はその場に第一に駆けつけてやることができなかった。
形態の電源を切らしていたというしょうもない理由でね。
それ以来電源を切らさないことをひそかに誓った。
いきなり昨日切れたことは誰にもいえない秘密だけども。
えらそうな口上を挙げ奉っているけど、
犯罪がどうのとか人の心がどうのとか、そんなことを語りたいわけではないのよ。
だってその彼女、トイレと風呂の窓を全開にしていた上に
ドアのカギ閉め忘れているからね。
入ってくださいって言っているようなものよ。
だから入っていいかというとそんなことは全然ないけど。

要は、私が最近家に帰っていない、ということ。
ちょっとした用心棒ですよ。まるで同棲。切ないけどね。
だってお家に帰らないとPCできないし。一人で眠れないし。
だらだらしても誰も止めてくれる人がいないし!!
自分でどうにかしろと思った人、名案だがそれは採用できない。


そんなこんなでこれも大学のPCから書いております。
おなかすいたなあ。
昨日の夜から何も食べてないや。
昨日は深夜まで飲んで、ボウリングしたなあ。
相変わらずスコアが乱れていたものなあ。
朝はひどかったなあ。気持ち悪くて仕方なかったものなあ。
まだ二日酔いで頭が痛い・・・。

年末ジャンボ 

December 04 [Sat], 2004, 2:25
買っちゃいました。
自分で稼いだお金で買ったのは初めて。
親とかが買ったのは見たことあったけど、あたっている様は見たことがないのう。
それじゃ一丁自分が当ててやるかと買ってみました。


・・・
・・・・・



うそをつきました。

当たるわけないじゃない。
20枚しか買ってないさ。
じゃあ買うなよって話だけどさ。やっぱり夢じゃない。
夢を買うわけじゃない。こういうのって。
誰かが言ってたじゃない。
挑戦しなきゃ成功はないわけだし、買わなきゃあたりもないわけさ。
でも、買っても外れるものは外れるんだよね。
現実なんてそんなものさ。
悲観してるわけじゃないよ。
実際本気で当てようとしている人は、何百万とかいう単位で買ってるらしいし。
それに、宝くじが当選している人の統計は
中年男性、宝くじを購入し続けている人、だそう。
そういう人に比べたら、私は初めて買った上に20枚だからね。
掛け金も違うし、キャリア(こんな表現でいいのか?)もないからね。


やっぱりね、確率は確率だよ。
もしかしたら、当選の裏には何かあるのかもしれない、
というかんぐりはここでは置いておく。
確率ってのは残酷なくらい平等だよ。
大金つぎ込んで確率をあげることもできるし、
何年も地道に続けていれば、当たることもある。
その半面で、ものすごく低い確率だけど、たまたまいきなり当たる人もいる。

まあ、地味で現実的な話だけどね。
いいことじゃない?こういう人が当たっている分だけ、宝くじっていうのは
確率に支配された平等な世界にあるっていうことが証明されてるんだから。

いやいや、そんな話がしたいんじゃない。
なんかね、宝くじを買ったっていう事実自体がなんかうれしいのよ。
自分が稼いだお金で(バイトだけども)宝くじを買って
12月31日を静かに待つっていうのがね。
別に静かにしていなくてもいいけども。
今の心境としては、
「買ったよ、所さん!!当たるかなあ?」
てな感じです。うそです。

まあ、買うだけ買ったら満足したから、後は抽選の日をのんびりと待ちますわ。
当たったら当たったでラッキーってな感じで。

でも、もしそんなことがあったら、一生分の運を使い果たしてしまいそうで怖い・・・

以前に 

November 27 [Sat], 2004, 6:55
書いたコナンの映画の話なんだけども、
「ベイカー街の亡霊」の脚本を書いたのは野沢尚って人。
今日野沢氏の作品を読んでいたんだけど、後ろから覗き込んできた友人に
「ああ、何ヶ月か前に亡くなった作家だよね」
って言われた。


なにぃっ!!?

まさか亡くなっているとは思わなんだ。
しかも数ヶ月前って・・・。
実はその当時けっこうなニュースになっていたらしい。
まあ、最近まで知らなかった人だからしょうがないって言ったらしょうがないんだけど。


それにしても作家の自殺率って・・・。
作家だから自殺するってわけでもないか。
長生きしている方も多数いることだし。
でも、自ら命を絶つことの心理っていかがなものなんだろう。
臆病ちゃんの我輩にはよく分からない。
いや、臆病だから自殺をするというのもひとつの考えかもしれないけど。
しかしなあ。
最近は集団自殺も流行っているというし。
いやこれは流行のなすところなのかなあ。
難しいことがごろごろある内容だね。
ニュースで見た集団自殺の心理は集団による安心感という風に言っていたな。
なんにせよ、自殺には何かしら人生の、あるいは現在抱えている問題の
行き詰まりを感じているのかな。
少なくとも現状に不満のない人間が人生丸ごと投げ出すことはないだろうからね。
まあ、原因がなにかしらあって、
それに対して対処できなくなる、あるいは手の施しようがなくなったときに
自殺、という選択肢が心の闇の奥から浮かび上がってくるんだろうね。
そしてそれに捕らえられた人は、何らかの手段を考え始める。
現在抱えている問題に、生と死、それに恐怖に囲まれた生活が始まる。
そりゃ気がめいるわ。

・・・。
なんか安い議論を一人でしている気がする。
こんな簡単な心理じゃあ自殺を考えるには単純すぎやしないか?
もっと混沌とした思考に支配されるからこそ死というものを、
自分の命に刃を突き立てる感情を抱くのだろう?
それには個々の例があったりするといいのかもしれないけれど、
そういうリアルな分析をこんなに簡単にするには重たすぎるトピックだ。
やめておいたほうが賢明だな。
こういう話はまたいずれ。

音楽じじょー 

November 26 [Fri], 2004, 6:06
わたし最近音楽をほとんど聴かないんだわ。
たいしてテレビも見ないし、雑誌も見ないし、ラジオなんてもってのほか。
つながってるといえば、ネットくらい。
あとは、バイト先の有線がちょっとあるくらいかな。
そんな私の狭き情報網をかいくぐってくるものは相当有名なものなわけさ。
まあ、もう年だからさ・・・
それでね、ちょっと175Rいいかも(うわあ、アレな人だあ・・・)とか思った。
orangeって言う曲を聴いたんだけど、あのMCUフィーチャーしたヤツ。かっこいいね。
まあ、以前から奔放な感じのバンドだなあ、とは感じてたんだけど、
この曲でまたひと化けしたんじゃないかな。
何がどうって言われても言葉ではうまく説明できる気がしないが。
それに、ファンの方から「断固そんなことはない!実は175はキックと仲がよくて、・・・」
なんてエピソードを聞かされたら(実際のところはさっぱり知らぬ)何も言い返せないけど。

まあでも、昔はそこそこJ-POPを聴いてたから多少のことは言える自信がある。気がする(かもしれない)。
この曲は流し方(変な表現)がうまいと思う。
簡単に言うと、まず、MCUも175もテイストが違うからなんとなくかみ合わない気がするのよ。
そこがフィーチャーの失敗しやすいところだし。
せいぜい波長の合いそうなところは、もっとポップな部分な気がする。
しかし今回の曲では、ポップな要素+カッコよさがあるわけさ。
ついでにPVでもその効果を演出しようとしていたけど。

・・・言えば言うほどどつぼにはまっている気がする。
誰かなんとなく理解してくれ。

つまり、遊んだ曲を作ってもかなりいい物を作れたと思うんだけど
(もともと重なる要素だし。たぶんorange rangeみたいになると思う)
それをしないでカッコよさをベースにポップな部分を重ねたと。
まあ、他にもこういう曲を書いた人ならいたと思うけど。
フィーチャーした上で、互いがよい意味で裏切っているということ。

まあ、製作サイドがどこまで考えていたかは分かるはずもないし
こんな話、もしかしたら相当な深読みかもしれないけどね。
でも、これはこれで言い得て妙なところがあると思う。

この話、orangeいいなあ、と思って即興で書いただけなので
わけ分からなくても容赦してください。
なんか長いこと書いてみたかっただけですがね(笑)

最近 

November 25 [Thu], 2004, 21:23
部屋がきたねえ・・・くそ時間が

ついに 

November 22 [Mon], 2004, 21:42
コナンの単行本まで買い始めてしまった。
中毒症状が始まっております。
結局のところコナンが大好き!!とかいうわけではないのだがねえ。
コミック収集もどこまで続くか心配だわな。

それよりも、私「リアル」を買いました。
リアルゴールドじゃないですよ。そんなにタフマンじゃないですもの(不明)
井上雄彦氏のです。月一連載だけに待つ時間ははなはだしいが、
ようやく4巻リリースですわ。
早く読みたいけど、これからバイト。


・・・・。


己どこまで私の邪魔をすれば気がすむのだあっ!!

入れたお前が悪いって?
はい、そのとおり。失礼しましたあ(うちの店長風)

そんなことはどうでもいいんですがね。


とか何とか言ってる間に読み終わってしまいました。
ちょっと手にしただけのつもりだったのに(笑)
おかげでバイトまでもう時間がありませぬ。
コナンはお預け。

コナン 

November 21 [Sun], 2004, 9:30
相変わらず見ておる。
映画も大半は見終わったので、アニメ版のビデオで過去の収録分を見てる。
要は「黒の組織」さえ抑えておけば、コナンのストーリーは丸分かり!
みたいな感じらしい。
いいかげん面倒だから、ブックオフで大人買い(古本は大人外と表現してよいのだろうか)
して制覇してやろうかな・・・。
ていうか、そっちのほうがよっぽど面倒だな。

しかも、コナンに影響されて、コナンドイルの小説買っちゃったからな(笑)
もちろんシャーロックホームズ。
ついでに、「ベイカー街の亡霊」の脚本を書いた野沢尚氏も。
野沢氏って有名な作家だったんだね。
映画のクレジットでは「江戸川乱歩賞受賞」としかなかったから、
普通の作家さんかと思ってたら、ドラマの脚本とかも書いてるじゃない。
多分一番有名なのは「眠れる森」。
ほかにも「砦なき者」、「結婚前夜」、「その男、凶暴につき」・・・。
すげえや。こんな人がコナンの脚本担当するなんてね。
こんな風に本を読んでいく幅を広げていったら際限なくなっちまいそうだな・・・
ちなみに今回買った野沢氏の小説は「破線のマリス」。
だいぶ期待しております。にしし。


あー、眠い。こん夜もバイトだ(今もバイト明け)。さっさと寝なきゃ。
本読んでる場合じゃねえや。

コナン漬け 

November 19 [Fri], 2004, 22:40
あー特別何もありません(笑)
ここ最近であるといえば、コナンの映画をほとんど征服したということくらいです。
なんか、空しいですな。

ちなみにコナンの映画の中で面白かったのは「ベーカー街の亡霊」だな。
あれはダントツで面白かった。あれは普通にお勧めです。

ストーリーは、ある天才少年が人工知能プログラムを完成させ、命を絶った。
その人工知能の名は「ノアズアーク」。ノアの箱舟という意味。
その2年後、ある男が体験型シミュレーションゲームを開発した。
人間の五感を支配し、コンピュータ内にその人物をコピーし、
その中でゲームを体感するという画期的なもの。
そのゲームの完成披露パーティには呼ばれた(鈴木園子が招待)コナンたちも
そのゲームに参加することに。
しかし、そのパーティの最中にゲーム開発者が何者かによって殺された。
開発者が残したダイイングメッセージにはJTRとあった。
JTRとは実在した殺人鬼、切り裂きジャックのこと。
ゲーム内に犯人を探す手がかりがあると確信したコナンは早速ゲームを体験しに行く。
しかし、ゲームは2年間逃げ延びていた人工知能ノアズアークによって占拠されてしまう。
ゲームからの生還の条件は、ゲームをクリアすること。
コナンは無事ゲームをクリアし、犯人を捕まえることができるのか!?

・・・ってな話です。あー、手が疲れた。
設定がちょっとハイテク過ぎな感じがしますが、
あんな感じのゲームもいずれは開発されそうな気がするね。
ちなみに、プレーステーションの未来形態(けっこう先の話らしいが)も
こんな感じで五感をフル稼働する感じの体験型にするつもりらしいし。
それにしても人間の進歩はすごいね。
携帯電話のときによく言われた話だけども。
って、もう書けるスペースがないな。
ここ2000文字しかかけないんだよな。
足りなすぎる・・・!
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