等身大のラブソング 

2006年02月05日(日) 17時00分
My hony おまえは
俺の腕を掴み
つぃてこぃや
俺の行く夢の中な
泣いたり笑ったりも
あるだろぅ
まじ 愛のなぃ歌を俺は歌わない
今すぐに信じろなんて
言わない
ただもっとそばにおぃで
そぅstand by me
ラブソングなんてのは
ちょっと恥ずかしい
しかし歌わずには
いられなぃ
とっておきの言葉を
熱く甘い言葉を
日常の真ん中で
口に出来ないんだよ
だからせめてこぅして
できるだけ等身大で
いつもの喋り言葉で
伝えたかったんだょ

百万回の「愛してる」
なんかょりも
一度ギュッと抱きしめた方が早いだろぅ なぁ
俺みたぃな恥ずかしがりは
こんな伝え方しかできなぃけど
本気で人を好きになったときに
台詞じみた愛の言葉なんていらなぃさ
俺は何も言わずに
抱きしめるから
おまえはおれの腕の中で
幸せな女になれ
……

百万回の「愛してる」
なんかょりも
ずっとずっと大切にするものがある
おまぇのために何ができるだろぅ
一人暗い部屋で考えたけど
本気で人を好きになった時は
頭ひねるより
腹くくるしかなぃ
始まりはいつも 抱きしめたいっていぅ気持ち
それを行動に移すこと

百万回の「愛してる」
なんかょりも
そばにいるだけで
温もりを感じられるから
百万回の「愛してる」
なんかょりも
抱きしめ合うだけで
強くなれる
気がするから

Story 

2006年01月29日(日) 16時41分
Story  AI

限られたときのなかで
どれだけのことが
できるだろう‥
ことばにならない
ほどの思いを
どれだけアナタに
伝えられるのだろう
ずっと閉じ込めてた
胸の痛みを
消してくれた
今 私が笑えるのは
一緒に泣いてくれた
きみがいたから
一人ぢゃないから
私がきみを守るから
強くなれる
もう何も恐くないよ
ときがなだめてく
痛みと共に流れてく
日の光がやさしく
照らしてくれる

隆福丸 

2006年01月14日(土) 18時34分
隆福丸  HY

まだ見ぬ未来を知りたい 信じたい
夢見たい 感じたいけど
目の前は見えてるのに
先に事は見えなくて
答えなど先の事など待ってたんじゃ
見えてこないさ
君がそれでいいなら
君がこれでいいなら

迷わず行けばいいさ
きっと いつか 見える はずさ
君が輝いていれば
今も夢は近づいている
荷物を持ち出して
泥まみれになったって
時は過ぎてゆく自分が見えなくなってく

答えなど先の事など待ってたんじゃ
見えてこないさ
君がそれでいいなら
君がこれでいいなら

迷わず行けばいいさ
きっと いつか 見える はずさ
君が輝いていれば
今も夢は近づいている
荷物を持ち出して
泥まみれになったって
時は過ぎてゆく自分が見えなくなってく

もう一度会いたくて
このままじゃいけない
たった一つの夢をたった一つの心で

Keep on going
an your dream come true
君は今 何をしてるかな?

Keep on going
an your dream come true
まだ見ぬ全てを信じて始めようか

少しの隙間風なのに
嵐のように聴こえてんだよ
帆は広げているのに
めいいっぱい広げているのに
風をつかむ事が出来ずに
目の前の同じ景色ばかり
古いページ開いてみた
こんなにも素敵な時が
たった一つの夢を たった一つの心
たった一人の僕の花を探しに
駆け出した!!

Keep on going
an your dream come true
君は今 何をしてるかな?

Keep on going
an your dream come true
まだ見ぬ全てを信じて始めよ

プラネタリウム 

2006年01月14日(土) 18時32分
プラネタリウム  BUMP

四畳半を拡げたくて 閃いてからは速かった
次の日には 出来上がった 手作りプラネタリウム

科学の本に書いてあった 作り方の他にアレンジ
実在しない穴を開けて 恥ずかしい名前付けた

消えそうなくらい 輝いてて
触れようと 手を伸ばしてみた
一番眩しい あの星の名前は
僕しか知らない

天井も壁も無くなって 代わりに宇宙を敷き詰めて
窓は一度も 開けないままで 全てを手に入れた

四畳半の片隅には ここにしか無い星がある
傷付かず 傷付けないままで 君をついに閉じ込めた

近付いた分 遠ざけてて
触れる事は 諦めてた
背伸びしたら 驚く程容易く
触れてしまった

やめとけば良かった
当たり前だけど 本当に届いてしまった
この星は君じゃない 僕の夢
本当に届く訳無い光
でも 消えてくれない光

四畳半の窓を開けて 見上げれば現実が巡る
実在しない星を 探す心が プラネタリウム

消えそうなくらい 輝いてて 消えてくれなくて
泣きそうなくらい 近付いてて 届かなくて

見えなくても 輝いてて
触れようと 君の名前を呼ぶ
一番眩しい あの星の涙は 
僕しか知らない

消えそうなくらい 輝いてて
触れようと 手を伸ばしてみた
一番眩しい あの星の名前は
僕しか知らない

いつだって見付けるよ 君の場所は
僕しか知らない

僕しか見えない

運命のヒト 

2006年01月04日(水) 14時34分
運命のヒト  EXILE

”やっと出会えた”気づいた時は遅くて
大人びた今なら もう少し うまくつき合えそうだよ

今まで それなりに 恋をしたりもしたけど
ふと気がついた その瞬間に いつも君が浮かんでくる

この思い感じていたい
叶わないと知っても
今僕の気持ちは一つだけ

君以外の 他の誰かをまだ
好きになれずにいる こわれそうで
今は 別々の道だけど 僕はすべてをうけとめる

伝えてもいいのかも わからない
この気持ち 叶うのかな いつかは
こんなことを言う権利もない

君は今 何オモウノ…

どんな言葉で 今はいやされているの?
君には もうすてきな人が どこかにいたりするのかな

この思い感じてほしい
今僕の恐さや後悔も
全てをうちあける

あれから何度も 君に触れたくて
眠れない夜に目をつぶってた
今は 答えを出せずにいる 君を悲しませたくない

伝えきれないほどのこの愛を 目をそらさずに感じてほしいよ
どんな言葉もうけいれるよ

君は今 何オモウノ…

君だけを愛してるよ


この歌むっちゃョィうたぁ(人’v`○)
お姉ちゃんに勧められて聞いてみたけどはまっちゃったぁ★
あたしも早く運命のヒトに会ぃたいわぁ笑゛

ネコに風船 

2006年01月04日(水) 14時16分
ネコに風船  大塚愛

好きなトキに泣いて 好きなトキに安らいで
シンプルなことだったはずが 難しかったりする
こんな悲しい世界でも 小さな愛はたくさんある
大きくなくていい ふくらんでゆく赤い風船になる

you 

2006年01月02日(月) 20時28分
you  倖田くみ


君と見るこの景色が
あるならば 何もいらない
君がいない この景色は
雪のなかで見る 止まった世界

ただ…逢いたくて 

2005年12月31日(土) 13時30分
ただ…逢いたくて  EXILE

ただ逢いたくて
もう逢えなくて
唇かみしめて 泣いていた
今会いたくて 忘れられないまま
すごした時間だけが
また一人にさせる

プラネタリウム 

2005年12月31日(土) 13時21分
プラネタリウム  大塚愛

行きたいよ 君のところへ
小さな手をにぎりしめて
なきたいよ それはそれは キレイな空だった
願いを流れ星に そっととなえてみたけれど
なきたいよ 届かない思いをこの空に
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