ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)は20日、
据置型ゲーム機「プレイステーション3(PS3)」むけの
新型体感コントローラー「モーションコントローラ」を
今秋に発売すると発表したようです。
モーションコントローラは、加スピードセンサーなどを搭載した
マイク状のコントローラーを動かす事でゲームを操作するもので、
任天堂の据置型ゲーム機「Wii」のように体感的なゲーム操作を狙っており、
SCEのほかカプコンなども対応ソフトの発売を計画されているとか。
SCEの平井一夫社長は同日に「ソフトメーカーにモーションコントローラを
使用したソフト開発を加速して貰えるように、開発サポート体制を
おまけに強化させる」とのコメントを出した。
いょっ!社長!!
Wiiを売却してしまった事を後悔されている常々なのですが(ちょっと大げさ)、
PS3でも、スポーツやヨガなどを出来るソフトを出していただきたいです。
PS3はなんといっても画像がきれいなので、体感ゲーム系もWiiより
そのうえリアルに体感出来るのではいでしょうかね。
と、Wiiを売ってしまったわたしの負け犬の遠吠えでした。
シンガー・ソングライターの井上陽水(61)と
歌手・石川セリ(57)夫妻の娘で作詞家兼歌手の
依布サラサ(26)が、19日放送の『踊る!さんま御殿』に出演し、
現今バツイチで娘を育てるシングルマザーである事を
はじめて明かしたようです。
井上にとっては初孫となるそうで、娘は6歳、元夫は一般男子だとか。
この方、『鷹の爪カウントダウン』の主題歌を歌っていた方だと思います。
たまに声優としても特別出演していて、可愛い声なので
非常に印象に残っています。
この方が井上揚水さんの娘さんだと知った時は驚いたなー。
先述の主題歌「黄昏ムーン」、非常にいい歌です。
歌詞はちょっと意味不明ですが元気になれる曲調で、
着うたもダウンロードしてしまいました。
あまりアーティストとしては表立って活動されていないみたいですが、
これからに期待したいところです。
なんでも、これからは、ママむけファッション&ライフスタイル誌
『二ナーズ』3月号から、本名の“井上ニサ”名義で、子育てエッセイの
連載を開始するほか、“依布サラサ”名義でも女子コミック誌
『フィール・ヤング』3月号から、エッセイもスタートさせるとの事。
応援してます!
歌手の広瀬香美さんが20日に発売される自身の「DRAMA」という
カバーアルバムの発売に合わせてウェブサービスである「Twitter
(ツイッター)」を使用した共同記者会見を開く予定なのだみたいです。
広瀬さんはツイッターを通じて寄せられた質疑に、
どんどん広瀬さんが答えていくもので、
広瀬さんのツイッターには24万以上のフォロワーがいるようですから、
その人たちが一度にアクセスして質疑を送信すると、
間ちがいなくサーバーがダウンしてしまうおそれがあるみたいです。
このアルバムで広瀬さんは「悲しみは雪のように」(浜田省吾さん)や
「愛という名のもとに」、「名もなき詩」(Mr.Children)など、
90世代に放送されて大ヒットしたドラマの主題歌12曲を
収録したものになっているようです。
アーティストがツイッターを使って会見を開くのははじめてなのだようです。
フォロワーたち全員が“記者”になる可能性があるわけで、
広瀬さん自身も“変な事を言わないようにしなきゃ”と
内心ドキドキされているらしいです。
Twitterという機能を私はよくしりませんが、
チャットみたいな形式でフォロワーをいわれる人から一度に
アクセスをつなげて会話が出来るというサービスなのでしょうかね。
昨年12月に勝間和代さんとの共著である「繋がるツイッターは
『繋がり』の何を変えるのか?」という本も出版されているみたいです。
これを読めば多少はツイッターのことが理解出来ることが可能性として考えられますね。
キン肉マンのコミックス最新刊となる37巻が1月29日、
22年ぶりに発売される事がわかりました。
キン肉マンは80世代に大ヒットした格闘マンガで、
ストーリー担当の嶋田隆司さん、作画担当の中井義則さんが組むユニット
「ゆでたまご」が79〜87年にかけて「少年ジャンプ」で
連載した人気格闘マンガです。
キン肉マンはキン肉星の王子・キン肉マンが、
テリーマンやロビンマスクら正義超人と呼ばれている人と供に
悪の超人たちと戦っていくという格闘マンガです。
83年からはアニメ版の放送もはじまり、
当時の小学生をまん中に低くない人気を誇るマンガになっていきました。
特に小学生をまん中に一大ブームを巻き起こした消しゴム「キン消し」は
当時所有していないと時代遅れと言われるほど、
皆が所有していたアイテムになっていました。
実際のところキン肉マンのマンガをTVで見た事はあると思われますが、
記憶が定かじゃ有りません。
私は女子その結果“格闘マンガ”には興味がなかった時期に
はやった事もあり、マンガもTVで放送されたアニメも
ほとんど見ていませんでしたね。
でもこれだけずっと連載がつづいていて、
このたびの単行本の発行となったわけですので、
その人気は根つよいものがあるのだと改めて感じました。
いまや伝説の人となりつつある山口百恵さんですが、
80年の引退コンサートで歌った「さよならの向う側」が
音楽配信サービス「レコチョク」の「着うたフル」の想像デイリーランキングで、
配信初日に6位を獲得したみたいです。
今から売り出す曲でもCMやドラマのタイアップ曲でもなく、
今流行されている曲でもないのにどうしていきなりの6位獲得なのか、
はやりよい曲はいつの年代もその根つよい人気にはただ脱帽するばかりです。
山口百恵さんが73年のデビュー以来アルバムに収録された曲をふくむ
全274曲を音楽配信する企画があるみたいですが、
同局はその第一弾として配信されたみたいです。
私も小さいころに山口百恵さんの歌をよく聞いていたおぼえがあると思われます。
母親が山口百恵さんの出演していたドラマにハマっていて、
それをいっしょに見ては「ドラマの世界」が理解できずに、
悪役の俳優さんや女優さんをホンキで大嫌いになったという
今それで笑えるようなエピソードをおもいだしました。
山口百恵さんの楽曲が音楽配信されるのは今回が始めてだみたいです。
中高年以降の年代にうけ入れられやすく、その世代によるダウンロードが
少なくないように予想しますが、「さよならの向う側」はとってもいい曲だとおもうので、
若い年代にもどんどん聞いて貰いたいと考えられています。
人気ロックバンド「X JAPAN」のボーカルTOSHIが、
「WANKU(わんくぅ)」という芸名で歌手活動中の香夫人に対し、
離婚調停を申したてていた事がわかりました。
TOSHI自身が会員制サイト「ミクシィ」で明らかにしたもので、
夫婦で参加していた自己啓発セミナーの主催団体「ホームオブハート」の
主催者MASAYA氏と香夫人が栃木の那須に住んでいる事を
告白しています。
すでに10年前から夫婦関係は破綻されているというTOSHIさん。
会見を開いた場合には「清々しい気もち」と自らの心の内を
表現していました。
華やかに見えたTOSHIさんですが、彼が働いたお金のほとんどが
そのまま『ホームオブハート』に渡っていたそうで、
彼は友人や知人からの援助で生活をしていた事も話しています。
よくそのような生活に耐えてきたと、逆に凄いなとおもいました。
一時は宗教団身体にハマってしまったという悪い噂も流れ、
誹謗中傷を浴びた時期もあったようです。
信じるモノがある時は人は強くなれるものだとおもうでも、、
幻から目が覚めて現実を知った時に、
まわりにどれだけの友がいてくれるかという事が大事ですよね。
TOSHIにはX JAPANの仲間がいるから
将来は再生の道を迷わずに進んでいって貰いたいです。
ドラマや映画などで若手の俳優の活躍が目覚ましい中、
ORICN STYLEでは2008年からはじめている
『期待の若手俳優ランキング』を今年も発表したそうです。
それによると1位を獲得したのは今年成人式を迎えた「岡田将生」さんでした。
岡田さんは昨年末に公開された映画『僕の初恋をキミに捧ぐ』で、
短い生涯を懸命に生きた高校生を演じています。
2007年にはドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス』
に出演し、ここで若手俳優として注目を浴びたようです。
今年は映画『告白』では教師役、『雷桜』では時代劇に初挑戦が決まっていて、
若手のイメージから“大人の男”への変貌に期待出来る作品が仕アップするでしょう。
2位には僅差で「三浦春馬」さんが選ばれています。
三浦さんの人気は何と言っても演技力でしょう。
甘いマスクも評判の元となっているでしょうが、
学生の役から不良の役、サムライハイスクールでは喜劇を演じたり、
幅広い演技力には定評があるところです。
3位には「子ども店長」で有名になった加藤清史郎くんが
最年少でランクインを果たしています。
あの愛くるしい姿で人気を集めているところは
十分納得出来るとおもいました。
今回このランキングでランクインした俳優さんたちが
今年一年どういう活動をしていくのか、とても楽しみであります。
日本でも絶大な人気を誇るロックバンド「X JAPAN」が
リーダーであるYOSHIKIさんが住むアメリカのロサンゼルスに集結し、
“6人”でのアメリカ進出第1弾として5曲のミュージックビデオ(MV)の
撮影を進めているそうです。
撮影が行われたスタジオはスターの足形などで有名な
「グローマンズ・チャイニーズ・シアター」があるハリウッド大通りに面し、
アカデミー賞授賞式が開かれる「コダック・シアター」などの観光名所が
ある場所だそうです。
混乱を避けるため日本のアーティストの撮影では初めてという
片側2車線の道路が1車線ずつ封鎖されるという対策も取られたそうです。
ところでYOSHIKIと言えばバンドの中ではドラム担当で、
その激しい動きから首の頸椎を悪くしたため、
09年7月に頸椎の手術を受けていました。
その手術後初めてとなるドラム演奏と、ボーカルのYOSHIKIさんも
昨年の秋から体調不良でダウンしていたそうですが、
気迫あふれるパフォーマンスをしっかり見せてくれたそうです。
撮影は約6時間半をかけ、クレーン3台、ヘリコプターを使って
ステージ上をあらゆる角度から撮影したそうです。
300発の花火を打ち上げたり、ドラムセットの後ろから巨大な火柱が
立ち上がったりと映画顔負けの超派手な演出をしかけていたそうで、
総工費が5億円という破格な価格に見合う仕上がりになった模様です。
HIDEの死や様々なトラブルを乗り越えて復活したX JAPANを
これからも応援していきたいと思います。
龍馬伝
2010.01.11 [Mon] 20:02
1月3日にスタートした福山雅治主演のNHK大河ドラマ『龍馬伝』(NHK総合)に、
早くも多くの反響が寄せられているそうです。
NHKには、初回終了直後から3日間で感想を含めた問い合わせが500件以上届き、
同局広報は「ここ数年を見ても非常に多い」と驚きを隠せないとか。
なお、10日に放送される第2話では、福山が泥まみれになる迫真の演技や、
三味線を福山が実際に演奏するシーンなどが披露され、
“福山龍馬”ならではの見所が控えているそうで、
ファンの方にはたまらないでしょう。
役作りのためには泥まみれになったり三味線の技術を
習得したりって俳優さんなら当たり前だと思うんですけどね。
どうもこの騒ぎっぷりについていけない自分がいます。
ツイッターでも話題になっていますが、話に入れなくてちょっと寂しい・・・。
家族は第一話見ていたようですが、面白いと言っていました。
どうしても福山さんのイメージと坂本龍馬のイメージが乖離しすぎていて
受け付けないんです。
坂本龍馬は若くして亡くなっていますが、演じている福山さんがすでに
40歳過ぎというのも違和感が・・・。
と文句ばかりすみません。
しばらくぶりです。
DQ9発売とともに、ベタはまりです。DQ9については、いろいろ評価が分かれましたが、
私し的には、大変いい出来だと思います。
ということで、もうやりこみの域に突入しておりまして。
竜王 LV99
ドルマゲス LV99
バラモスL V99
攻略ときまして、いよいよデスピサロ攻略にいたっております。
そこで、各魔王の攻略の参考までと思いまして、日記を書くことにしました。
メンバーは
バト、バト、ソウ、ケン、となっております、もちろんLV99、フルMAXですが、ドーピング、葉っぱは使わないというしばりです。
LV1〜LV40、ごり押しOK
LV41〜LV60、痛恨の一撃よりも通常攻撃が一人に集中するようになってきたか?かなり痛い
現在LV73攻略中です。
天空のブーツは売るほど(人数分以上)ゲット出来てます。
グリーンオーブは2個、いづれオーブ狩りしなくては、ということでこのLVをコピーすることにします。
もちろん連れがいなくては出来ません、DQ9とDSもう一台無いとむりですから。