女子高生9 

2005年07月06日(水) 8時36分
女性のピークは15歳〜18歳だ。しかも女子高生で無ければならない。さらに言えばミニスカルーズ(まぁ100歩譲ってハイソも認める)でなければ駄目だ。19歳以上の女はってのは、もう既に曲がり角を過ぎていると言わざるを得ない。女の華はもう18歳で終わりなんですよ。

女子高生がミニスカルーズで世間を席巻しだしてからというもの、20代30代の女といえば、もう女子高生に嫉妬ばかりしているわけです。いろんなブログやHPをみても、書き手が20代の女性ともなれば、やれ女子高生はハシタナイだ、ありえないだ、性が乱れてるだの書きなぐっているわけです。本当はあなたもミニスカルーズを着て町を歩きたいでしょ?

「かつてアタシもミニスカだった」とか「ルーズ全盛期の頃だった」とか、悔しいなりに女子高生を羨ましがってる心が表れているのはまだ良い方ですよ。

あなたも認めなさい。女子高生がいかに男にとって魅力的か。きっとあなたの彼氏も道行く女子高生をしゃぶりたいと思っているはずですよ。「俺女子高生に興味ないから」なんてセリフは、「俺オナニーしてないよ」っていうセリフくらい有り得ないことですので、そういわれたときは、だまされてると思ってください。

女子高生8 

2005年07月03日(日) 2時29分
あー、まじで女子高生ペロペロしてーよ。誰かさせてくんねーかなぁー

女子高生7 

2005年06月14日(火) 2時31分
今朝、電車でいつも見かけない女子高生2人組を見た。
何故か言葉は大阪弁。制服も見たこと無い。なんだろう修学旅行でもないだろうし・・・と思いながら電車に揺られていた。
次の駅につくと、いつもそうなのだが、駅のホームには長蛇の列。電車に乗るときの人波に押されて偶然私はその2人の間に位置することになってしまった。

大阪弁のその子らはいい匂いがした。胸元は大胆に開けられ、長身の私からはピンクのブラが容易に見て取れた。自分の股間を正常状態に保つ事に神経を注ぎながらも、ちょくちょく股間を目視しながら、注意を払いつづけていた。時々電車のゆれで腕に胸が接触し、より一層私を困らせていた。いつのまにか、この時が永遠であればいいのにと願う自分がいた。
だがその子らは間に私が居ることも全く意に介することなく、大声でなにやら会話をしていた。髪の話やら、先輩がヤンキーで怖いとか(十分そいつらもヤンキーっぽかったけど)。

その時、激しく電車がゆれた。と、思ったら、右側にいた女子高生が大声で「死ねボケ!」と隣のハゲオヤジさんに叫んでいた。多分電車がゆれた事によって押してしまったんだろう。こう言うときってのは基本的に誰が悪いわけでもない。安直に隣の人間に対して怒りを向けてはならないものだと私は思うのだが、彼女らにはその理論は無い様で、どういう状況であろうと直接的に危害を加えた人間が「悪」なのである。
と、まぁ、それはいいとして、とりあえず俺はいきなり隣で叫ばれたので、ちょっとびくっとした。股間のふくらみを発見されたのかと思った。だが、俺がびくっとした様子を察したのか、叫んだ女子高生が俺の腕を触り、「お兄さんに言ったわけじゃないからね」と一言返してくれた。
より一層股間は膨らんだが、心は何かすがすがしい気分になった。どんな少女でもパンティー見せたガールでも、清い心は存在するのである。

結局、なぜ大阪弁だったのかはよく解らないが、また会いたいと切に願う今日この頃だ。

女子高生6 

2005年06月12日(日) 23時19分
今日、近くのカフェでミニスカートの女の子を見た。
大声で「やっぱ顔でしょ」といってギャアギャア騒いでいた。
可愛いし、ミニスカートだから聞き流した。
そうでなければ、カフェだろうが街中だろうが関係ない。俺は必ずや制裁を加えていたに違いない。

「そうだよね」と同意してしまう自分の心に。

いや、それ以上に「ミニスカート&ルーズソックスの女子高生だったらもっと最高だよね」と思ってしまう自分のハートに。マイ・ハートに。

女子高生5 

2005年05月13日(金) 23時31分
帰りの電車での出来事です。
電車で人身事故がありました。はぁ、またかよってな感じで別の路線経由で帰ったのだが、これまた混む混む、混みすぎ。
しかも正面に化粧臭いババアという、まさに満員電車の最悪のパターン。
で、えてしてこういうとき前に居るババアは、俺に触られてるんじゃないかみたいな軽蔑の視線でチラチラこちらを見る。
誰がてめえの尻なんか触るかよヴォケ。逆に公害なんじゃコラ。
余りにむかついたので肘打ちを適度に喰らわせつつ電車に揺られていました。
ふと気がつくと東京駅。人がどさっと降りる。と・・・ふと気付くと左斜め前に超絶爆裂セクシーなミニスカぺろぺろ女子高生を発見。
ああ、この人は満員電車の中どうやってすごしたのだろう、きっと周りの男どもは嬉しかったに違いない。
と、心配に思っていたら、ふと目があった。その時はなんとも思わなかったが、
今思えば、まさしくそれはラブコールだったに違いない。
満員電車に揺られ苦痛の中、彼女は俺に助けを求めていたのだ。きっと。
しかし俺はそんな彼女の思いに気付いてやれず、それどころか、彼女の存在にも気付いてやれず、ただただババアに肘打ちを食らわせていたなんて。
もっと早く気付いていれば・・・・。きっと俺の家にきてたに違いない。いや、来たかったに違いない。
ともすれば、彼女を助けてあげられなかった不甲斐ない俺ですらも、許してあげるから、どうか家に連れてってという合図だったのかもしれない。
今となっては迷宮入りしてしまった過去だ。

女子高生4 

2005年05月12日(木) 22時12分
今日蒲田でミニスカートを極めている女子高生を見た。最初は何かスカートについているのかと思った。スカートのケツの部分に白いものが見えていたからだ。だが良く見ると、ミニスカート過ぎてパンツを隠し切れていないのだと言う事が判明した。こりゃすげぇぜ。だってスカートの役割を果たせてないんだよ??ほんとなんかAVの撮影かと思ったよ。パンツ出しながら歩いている女の子なんて始めてみた。

偶然歩く方向がいっしょだったので何となく後ろを歩いていると、やっぱりすれ違う男どもが少なからずその様子に反応しているようだった。
ティッシュ配りの兄ちゃんはティッシュを配りつつ目線は女子高生の方へ・・・。
止っているタクシーの運チャンは車で自分をカモフラージュしつつも目線は女子高生の方へ・・・・。
機転を利かす事の出来ない無知なヤロウどもは、立ち止まる事も出来ず、もったいなそうに通り過ぎていく・・・。
まさに芸能人が現れたが如く、その近辺があわただしくなっていく。
いや、ぱっと見は普段の街の風景と大差はないだろう。
ただ、なんか精神世界というか気配を感じたというか、別に目に見えて何か動きがあるわけではないんだけど、でもやっぱり何となくその場が慌しくなっているように感じた。
「嘘をつくときになんか仕草がギコチナクなる」、そんな感じに周りの人が見えた。

女子高生3 つづき 

2005年05月06日(金) 21時09分
結局つまるところ興奮というのは、階段で女子高生のパンツが見えそうで見えない状況に集約されるんです。世の中ホント上手く出来ていて、女子高生のパンツってなんでギリギリのラインで見えないもんなんですよね。多分私の予想では1cmしゃがめば見えていると思うんです。いや、正確には「あと1cm」ですか。恐らく自分自身で気づいていないうちに、歩きながらも若干いつもより低い姿勢になっている自分が居ると思うんで、「あと1cm」ってことです。

まぁなんにしろ、そこがきっと興奮するポイントなんでしょう。見えないからこそ、解らないからこそ興奮する。精神が肉体をも操るほどに高揚していて、実際その状況から開放された時にどっと体に疲れがあり、肉体的に意識していない動きを精神がさせていたのだと実感でるひと時です。
私は大学で数学を専攻していたので、その知識を生かし、今度「階段の角度とパンツが見える眼球の高さ」について計算して「パンティー公式」をときたいと思っている。

女子高生3 

2005年05月06日(金) 21時04分
私の最近の楽しみと言えば電車で見かける女子高生の生足を目で犯すくらい。そりゃ男ならしゃぶりたいですよ。でも女子高生なんて接点もあるわけはないし、作れるわけも無いじゃないですか。こればかりは叶わない夢ですな。
まぁもっとも叶わないながらもそうなりたい自分を妄想するところが楽しみなわけでありまして・・・。そう、「興奮」ってのは「押し」と「引き」があるからこそ素晴らしいものへと昇華するわけなんですよ。特に重要なのが「引き」で、「叶わない」「出来ない」からこそ興奮するわけです。

私が20歳になった時なんてほんとショックでしたね。エロ本が堂々と読めるなんて、全然興奮しないじゃないですか。年齢的にエロ本を読んではいけない年齢だからこそ一際エロ本への執着心が湧くわけで、自由に読めるなんて大した魅力も御座いませんですよ。誰もが味わっているであろう、小学生の頃公園に落ちているエロ本を発見した時のあの喜び。なんか自分が世界の王者になれるんじゃなかろうかと勘違いするほどでしたね。

さらに言えば、その本を公衆便所に隠れてじっくり吟味しようと開いてみた時、実は表紙が若干エロめなだけであって、中身にはエロ写真なんて殆ど掲載されていなかった・・・なんて時のあの悲壮感。あれもたまらないですね。人間必ず死ぬもんだっていう悲壮感なんかすっかり忘れてしまうくらいの悲壮度MAXですよ。自分の生命の存在すら忘れていましたね。

→2000文字制限のため別ページにつづく

女子高生2 

2005年05月06日(金) 19時46分
今年の5月2日(月)と5月6日(金)ってのは非常に中途半端で、大方の連中は会社休みを取ってのんびりと休暇を楽しんでいる事だろう。かく言う私は休みをとっても大してやる事無いから、まぁなんとなく会社に出勤してきているわけだが。

今日電車できているときに女子高生(ミニスカぺろぺろさせたガール)を見てふと思ったんだが、学生ってのは有休は存在しないんだよね。休みたい時に休めないってのは意外と可哀相な気がするが、俺も学生の時は当たり前に通学していたわけで。もう昔の事だからその感覚が無い。ってまだ20代だが、大学生の頃なんて平日も休みも関係なく講義なんて出るわけもないし、学校行かなくてはならない観ってのは高校以来約7,8年味わっていないわけなのである。

とまぁそんなことを考察しながらも頭の中の大半は、ミニスカから伸びている生足を見て「小一時間しゃぶりつきたい」という妄想が占めていた事は言うまでも無い。

女子高生1 

2005年04月19日(火) 0時43分
なんかいまいち使い方が良くわかりません。まぁいっか。

「ロマンティック・モード」(意味無し)


ところで、昨日飯田橋で突然女子高生に話し掛けられた。
ルーズソックスに超絶ミニスカートで顔は可愛くて、思わずしゃぶりつきたくなるような2人組だ。一言で言うなら、「パンティ見せたガール」といったところだ。
何かと思ったら「この辺で美味いラーメン屋があるって聞いたんっすけど知りませんか?」
とチュッパチャプス系の飴を舐めながらに聞かれました。

飯田橋の地理には詳しい方だったが、俺はラーメン嫌いなので(よく珍しいと言われる)、正直に「ちょっと解んないです」とヘコヘコしながら答えた。

よくよく思い返してみると情けないことに、何故か思わず年下に敬語で返答しているし、しかもそのとき俺の左手は、持って行き場を無くしたのか頭の後ろを掻いていた(上司に遅刻した理由を謝っているような時によく出る仕草)。なんてことだ。既に成人している男児がね・・・。

まぁ、それ以上に情けないのは、そのまま去って行く女子高生の後姿をみてミニスカに興奮している自分、「俺と遊べばいいじゃん」と激しく思った自分、そしてほんの数秒の会話の中で一瞬のうちにワン・ナイト・ラブまで妄想した自分、だったのだが。
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