おしらせ 

January 18 [Tue], 2005, 22:00
http://blog.goo.ne.jp/kisstofreddie/
↑お察しのとおり…

4in1 

January 13 [Thu], 2005, 20:44

thanks a lot for your thoughtfulness, mr. pop!
i'm gonna keep up with updating this blog
as much as time allows.

カラオーキー 

January 13 [Thu], 2005, 19:58
遂にセンター試験にどうも一生懸命になれなかったFreddieです。


というわけで、今日の放課後は
ponyちゃん、S藤、S世ちゃん、あたしの4人でカラオケに。
まだ片手で数えれる位しか行ったことありませんが、
なんだか 最近人前で歌う事に慣れてきたというか
大声で自分の好きな曲を 気兼ねなく歌うのが楽しくなってきたというか…。
家ではこんなに大きい声で歌えないですからね。
未だに、自分の番が回ってくると 手に嫌な汗を確認します。
でも何より このメンバーだとダントツ楽しい。
お願いを皆目聞いてくれなかったエアコンの所為で
頭が朦朧とするなかお会計だったのですが、
とっても楽しい3時間だったというわけです。

11日に、仙台にてユーミンのコンサートに参加しました。
生まれて初めてのライブ!老いも若きもユーミン熱に浮かされた晩でした。
そのせいで“にわかユーミンファン”と化した私は、
勿論気分良く松任谷由実になりきり。
最近大好きな百恵ちゃんも。

S世ちゃんのEMINEMと、S藤の氣士団、
ponyさんのROSSO&椎名嬢。

それから ponyちゃん大プッシュのカイリー 
ほんっとうに可愛かった。


いや、正確に言えば カイリーを歌ったponyちゃん なのよね。


余談ですが今日の題名、
オーストラリアの人が“karaoke”を発音すると
「カラオケ」とは言えず、 
どうしても「カラオーキー」 となる為。

日本みたいなボックスタイプは まだあまり普及していない様で、
実際に歌いたい時はどうしても、 バーみたいな場所で
大勢の前で美声を披露する羽目になるからこまったもんです。

時の流れに身をまかせ? 

January 12 [Wed], 2005, 17:07
あっ と言う間に時間が過ぎるとは
よく言ったもので、もう1月も12日となりました。
明日から学校ですね!!
センター試験 世界史6割は取りたいとつぶやきながら
対策は一切進まないままだったという… 
今日も一日、のんべんだらりと無為に過ごしてしまったし。
「全ては明日から!」 
無理やりに決め付けてみたりします。


帰国後、なんだかんだとしているうちに
地歴の科目として 世界史を選択することになったわけですが
日本史も早いうちに覚えたいなぁと思っています。

さて、今年の大河ドラマもなかなか面白そう。
今に残る義経の肖像とは天と地程かけ離れているような(!)滝沢秀明、
吉永小百合にどことなく似ている?石原さとみ、
今をときめく上戸彩&松平健etc...起用、
上手くいくのでは と踏んでいます。
去年の『新撰組!』と違い、正統派時代劇という雰囲気。

す…素敵すぎるよ渡さん…












岩手県平泉も舞台になるということで、
今年はちゃんと見たいなぁ…と考えているのですが
どうなることやら?

文房具マニアの娘 

January 08 [Sat], 2005, 22:53

皆から愛のこもったプレゼントを頂いてから 早1ヶ月と4日…。
有り難く身に着けさせて貰ってます。 “Weekend for women”
あ、大袋のすきやき(笑)は、父子共々大助かりです。


さて。
今日文房具マニア(?)の母親と手帳の話になり、
「あたしは将来 モールスキンの手帳にスリムな万年筆を使いこなしたい」
などという事を語り合っておりました。
今は、大学生らしからぬ(とは母親談・笑) 可愛いバーバパパの手帳を
日記も兼ねて使っているのですが、
大人になったらやっぱり上質 且つ上品な物が欲しい。

そうしたらなんと、

バーバリーの革の手帳をくれたんです♪
深い青色の 6穴の小さいシステム手帳。
母は自分自身でこれを使おうと思って買ったのですが、
実際使ってみると書き込む文字が小さすぎて使いづらかったのこと。
思わぬ贈り物にとっても嬉しくなった と同時に、
革の味が出てくるまで使いこなすぞ〜という意気込みも。

絶対落とすんじゃぁないよ、と念を押されました。
しっかし、あたしだったらやりかねない…(笑)
新年早々スキー場で 生徒手帳をおとしたおっちょこちょいですから↓


補足。
ご存知かもしれませんが、モールスキンの手帳は本当に格好良い!
絵画や文学の巨匠が愛してきたという事実が後光効果となって、
実物よりも素晴らしいものに見せてる・っていうのはあるかもしれないけど。

持ち歩くだけで、素敵な気分になれる、
そんな持ち物が増え、それらを使いこなせる人になれたらな〜と
常々考えています。日々精進。

12月のセントラルパークブルース 

January 06 [Thu], 2005, 17:09
30-40年代アメリカのジャズピアニスト、
エディ・デューチン。
予備知識も何もなく 父親に薦められるまま手に取ったのですが、
自信を持って「名作だ」と言える映画!
『愛情物語 / The Eddy Duchin Story』

セントラルパークオーケストラ(記憶が曖昧です…)に採用され、
やがて自分が楽団を率いるようになるエディ・デューチン。
令嬢であるマージョリーと恋に落ち結婚するが、
マージョリーは出産と同時に 病で亡くなってしまう。
最愛の妻を失った悲しみから、息子であるピーターとも距離を置き、
二人は次第に疎遠になる。
エディの新たな恋と、徐々に縮まる親子間の溝、
そして待ち受ける人々の別れ…。

ジャズのビッグバンドの中で、
あたしのお気に入り 一位を争うのがピアノとペットなのです。
いつもは耳で楽しむのが主だけど、
こうやって「眼で楽しむ」のもやっぱり とても大事なんだな〜としみじみ。
いつかNYの屋外ライブにも行ってみたい!!

ピアノの吹き替え部分もまったく違和感がなく、
実際 タイロン・パワー(主人公エディ役)本人が弾いているのでは?!と
思わされてしまいました。
カメラワークというのか 編集技術というのか、
監督さんには脱帽。

主人公二人(エディ&マージョリー)が
セントラルパークで寄り添う場面とか、
そのまま切り取って一枚の絵にしてしまっても良い位の美しさです。



ヒロインのキム・ノヴァクの 一つひとつの仕草がとても繊細で、
目を奪われてしまいました。
笑顔の雰囲気とか、シャーリーズ・セロンにどこか似ているところも
非常にツボでしたね…。惚れちゃいそうです。

原題(The Eddy Duchin Story)を、
邦題(『愛情物語』)と訳した 映画字幕の翻訳者は本当に凄い!!
ただ感嘆するのみです…。
原題と邦題の違いをじっくり感じてみるのが あたしはとても好き。

わんわん 

January 05 [Wed], 2005, 18:11


子犬の柴犬って、
実は
あたしのちっちゃい頃に似てるんだよね…
今でもどうも 他人とは思えない。

魔のリフレイン 

January 04 [Tue], 2005, 23:51


紅白で初めて!マツケンサンバ(本物)を見ました。
いやぁ… あれは結構な衝撃でしたね…

母親は、歌とかサンバ自体よりも前奏
(間奏。リフレインになってる、
ちゃ〜ららちゃららちゃっちゃっちゃら〜らって部分)
が大好きらしい。
何かが起こる予感、わくわくするのだそう…(笑
それを聞いてからあたしの頭の中で、
そのフレーズが離れない。
気がつくと口ずさんでしまうという有様…

ちょっと… 格好良いよマツケン…(笑

Kelly the Gang! 

January 03 [Mon], 2005, 22:53
国家として成立したオーストラリアの
その植民地支配から始まった歴史を学ぶ中で、
必ずといって良いほど重要視される伝説のアウトロー
エドワード“ネッド”ケリー

彼の伝説は繰り返し物語として、
そして更に映画として、後世に語り継がれてきました。
そして2003年! ヒース・レジャーやオーランド・ブルーム、
ナオミ・ワッツ等の実力派俳優を起用して作成された
最新版のNed Kellyが封切りになり、
先日遂にDVDであたしも観たよ! 
オーストラリアといえば日本と同じ位の関心をどうしても寄せてしまうので、
わくわくして再生ボタンを押したわけですが、
これが期待をはるかに上回る映画!

観始めたのが2時(am)だったから bonus materialは観れなかったけど
登場人物の魅力は 心に迫るものがありました。



オーストラリアは流刑地であり、アイルランドの罪人の息子であったネッドは
イギリス本国出身の警官から冤罪、暴力などの理不尽な暴力を受けていました。
彼の兄弟と友と 武器を手に立ち上がるしかなかった生きる術が無かった青年の
ギャングとしてその名を馳せ、たくさんの人に愛され
(実際に、8万人が死刑減刑の申し立てに署名したそう…)
そして死刑となるまでの生涯。

主演のヒース・レジャーの無骨さというか、愚直さ、誠実さが役にピッタリだし、
オーランドが出てるってだけで、「見てみたい!」って人も増えるだろうし=3
そして人気(旬!)の若手俳優が出てると やっぱり嬉しいし
見所満載の映画なのでは!!

豪州のアウトバック(町から遠く離れた砂漠地帯)の
荒涼としていながら美しい緑も持つ あの懐かしい風景と、
大事な人を守るために人を殺め、流す涙に心打たれます ホント…。

どうか 

January 02 [Sun], 2005, 14:20
今年も あたしの愛する人たちが健康で 幸せに暮らせますように。

2005年01月
« 前の月  |  次の月 »
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
最新コメント
アイコン画像pop
» 4in1 (2005年01月18日)
アイコン画像pony
» カラオーキー (2005年01月14日)
アイコン画像mug
» 文房具マニアの娘 (2005年01月12日)
アイコン画像pop
» 文房具マニアの娘 (2005年01月09日)
アイコン画像たかし
» 魔のリフレイン (2005年01月07日)
アイコン画像mug
» 魔のリフレイン (2005年01月06日)
アイコン画像ポニー(たかし)
» 魔のリフレイン (2005年01月05日)
アイコン画像mug
» トウシバ (2005年01月04日)
アイコン画像pop
» トウシバ (2005年01月04日)
アイコン画像紫波民@
» トウシバ (2005年01月03日)
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:kisstofreddie
読者になる
Yapme!一覧
読者になる