6・12 課題 

July 06 [Fri], 2007, 15:53
遅くなりました。イマイチ上手にできませんでした。。。

4月20日 

June 29 [Fri], 2007, 15:24
夏休み

花火

05,11課題 

May 18 [Fri], 2007, 14:47
授業ノート!

05.11 「鳥の目・虫の目」

 Bird Eyes View 鳥の目の特徴は、情報を一括で一望できる。広い範囲を一望できる。人の表情などは、写さない。全体の情報をつかむ場合は、鳥の目。
Ex).アメリカのパイロット

 Insect Eye View 虫の目の特徴は、町並みを流し撮りするような感覚。地上を徘徊するような感じ。ビデオを早送りにしたような映像。

日本(大阪)の経済は臨海工業地帯・淀川周辺がポイント
京橋はビジネス街。
大阪の経済の中心は「」
大阪南港には、韓国などのコンテナ船。

鳥の目(鳥瞰、Bird Eye`s View)

軽飛行機を使って大阪湾岸を低空から展望したり、地上300-400km上空を飛行する人工衛星より地球を眺めると、地表の状況がまるで望遠鏡で観察した時のように、広い範囲を全体として一望・総覧できる。こういう感覚のモノの認識方法が「鳥の目」である。この方法では対象をマクロに、国民経済的に一瞥可能だが、地表上で生活する様々の人々の生活感情・息遣い・表情(ミクロ経済的)は伺い知ることは出来ず、システマティック(情報の体系性)であっても、生活感の欠落したものになりがちである。

虫の目(虫瞰、Insect Eye View)

地上を徘徊する形で、Door to Door型に地球の情報を収集するやり方をいう。テレビ映像の撮影クルーがカメラを担いで、町並みを流し撮りをする感覚であり、その流し撮り画像は早回しも可能だが、地球の情報を顕微鏡を用いて、マイクロ・スコピック(微視的)に、地表の点景(ワンポイントの風景やその地点だけの詳細情報をさす)を捉えることが出来る。こういう感覚のモノの認識方法が「虫の目」である。
この方法によると対象をミクロ(微視的)に、情報の具体性や細部(ディテール-著名な建築家ミース・ファン・デル・ローエは「神は細部に宿る(God is in the details)」と言った)を捉えることが可能になるが、物事の全体像や対象を体系的に捉え難くなる。




「虫の目」と「鳥の目」の間(Betweenness)

『中規模理論』・・・・空虚な記述主義と無意味な一般理論を回避するもので、マクロ研究が有する理論を進展させるだけの抽象性と、ミクロ研究が有する充分な説得力を持たせうるだけの詳細さとを兼ね備えた理論のこと。

もう一つの目としての「神の目」(客観・アカデミックな目、裁判官の目)

17-19世紀の西欧思想に見られる真理とそれを見据える目

四月二十日 課題 

April 20 [Fri], 2007, 15:28
教室暑い。。。
P R
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