貴様に脱帽

落とした1円玉を拾うのにはおよそ2円分のエネルギーを消費します(俺調べ)。そういうの肯定したい。

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引越し / 2011年05月22日(日)
今後こちらで更新いたします

http://ameblo.jp/kisamadb
 
   
Posted at 18:42 / 手前みそ / この記事のURL
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あるお父さん世代のマフラーファッションに脱帽 / 2010年03月13日(土)
暖かくなってきた昨今。上着の数も一枚一枚少なくなってきたことでしょう。
この季節、ある世代のオジさまに根強い定番スタイルがあるのをご存知でしょうか。マフラーを肩からかけて巻かないというファッションスタイルですよ。

今の70歳前くらいのダンディズムでしょうか。スーツで決めたファッションに首からかけたマフラーの両端をダランと下げているというこのスタイル。垂らしたマフラーの両端の左右をそろえておりますよ

およそ20年ほど前にもお見かけした事があります。当時50歳位のかたがたがだったのでその世代が引き続きマフラーだらりファッションを継続しているんでしょう。アントニオ猪木氏がやってるのもこのスタイルの発祥は何なんでしょうか。

防寒を主としているマフラー、巻かないこだわりに脱帽。
 
   
Posted at 21:35 / 流行 / この記事のURL
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十二支のイノシシの潔さに脱帽 / 2010年01月21日(木)
おなじみ干支。毎年年末から年始に向けてクローズアップされるものの、成人式あたりには忘れられるというはかない存在として知られています。そんな愛すべき干支、ミー以降がいささかリズムが鈍るのをご存知でしょうか。

ネー・ウシ・トラ・ウー・タツ・ミー・ウマ・ヒツジ・サル・トリ・イヌ・イノシシ

序盤のリズミカルさがうそのように中盤からグタグタになるんですね。ネズミをネー、ウサギをウーと言っていたスタイリッシュなヤツがウマ・ヒツジ・サル…と正式名称で言ってしまうというていたらくを露呈しております。なまじウシ・トラがそのままでも違和感無くいったんで二文字だったら大丈夫ルールみたいなのができたんでしょうか。

ラストのイノシシにいたっては「イノシシ」って。四文字オーバーがそのままっていう潔さ。最後は諦めというか考えるのめんどくさくなったんでしょうか。

二文字流れにシレーっとヒツジが溶け込んでいる、
十二支のイノシシの潔さに脱帽
 
   
Posted at 21:19 / 歴史・伝承 / この記事のURL
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暗証番号の設定に脱帽 / 2010年01月08日(金)
現代人の助さん角さん、暗証番号。こいつらさえしっかりしていれば怖いものは無いといわれておりますが、同時に安易に設定してしまうとセキュリティに問題ありとされてしまいます。

再三言われているのが自分の誕生日はやめてくださいという警告。かれこれ二十年以上前からいわれております。しかしながら一向にこの警告が収まることはありませんね。聞こえてないんでしょうか?いえ違います、問題ありはわかっていながらへたにこった暗証番号にすると肝心の設定したテメー自身が忘れてしまうという弊害が生まれるからなんですね。

自分の誕生日しかり、車のナンバーしかり他人に調べられてしまう番号を避けなければならないのは誰しもわかっています。自分しかわからない言葉を使って語呂合わせで番号を作っても、元になった言葉自体忘れてしまうという経験、貴様もあるんではないでしょうか。

セキュリティーよりも次使うときまで憶えている自身がねぇ
暗証番号の番号設定に脱帽
 
   
Posted at 22:54 / 日常 / この記事のURL
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カエルのキャラクター化に脱帽 / 2009年12月29日(火)
かわいらしいが売りのキャラクター雑貨。主に動物をモチーフにデザインされたステーショナリーやぬいぐるみなどのグッズをよく見かけますね。その代表格といえば、ウサギ・ネコ・イヌ・カエル・クマ。こんなカワイイヤカラ達ですがキャラクター化されたモノとリアルな現実の姿のギャップが激しい奴がいるのをお気きづでしょうか。カエルです。

キャラクター化、かわいい動物をよりかわいくディフォルメされるウサギ・イヌ・ネコ。それにくらべて我らがカエル。キャラクター化されたモノはあんなに世間に溢れているのに現実のカエルは特にかわいくないという現実とのギャップ。むしろ身近にいるグロテクスの代表になっているという有様。

時々人を殺してしまうクマでさえ、かわいいクマちゃんというイメージが定着。
それでも商品化され続けるカエルに脱帽
 
   
Posted at 20:50 / キャラクター / この記事のURL
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カツラ鑑定家に脱帽 / 2009年11月28日(土)
それを見たものを高確率にやるせない気持ちにさせる筆頭家老、カツラ。
目のやりばに困る、自然な笑顔が持続できているか自信がない、などのトラブルを引き起こしているといわれております。そんなそっとしておいてあげたい存在を見分けることに生きがいにしている人種がいるのをごぞんじでしょうか。

前略、オフクロさま
最近いかがお過ごしでしょうか。駅前のイチョウも金髪に染まった頃でしょうか。
さてカツラ鑑定士の件ですが、いまでも続けているのでしょうか。

テレビを見ているとあきらかに不自然な頭頂部。そんな違和感をすかさずモノ申すオフクロさま。
そっとしておいてください。裁判なみの【 意義あり!! 】は必要ありませんよ。
すかさず入るオヤジ殿の「ヨッ!カツラ鑑定士!」の合いの手ももちろん右に同じ。

それはさておき鑑定基準の甘さが気になっております。
恐らくオフクロさまの認定条件は顔の老け具合と髪の毛の量とのギャップでの違和感
その場合髪の毛を黒々と染めている初老をその年齢にそぐわないという違和感でのみで「クロ」として認定してしまっている場面が見受けられます。違います、もっと生え際を確認してみてください。

初老も初老で無策に真っ黒に染めないで、関口ヒロシ氏のように前髪の一部だけ白髪を残すというテクニックを見せてください。自分で思っている以上に顔が老けていますよ。
それではオフクロさま、風邪などひかぬよう、気をつけてください。


だけど毎朝のワイドショーのあの人はガチ
カツラ鑑定家に脱帽。
 
   
Posted at 11:57 / 前略おふくろ様 / この記事のURL
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携帯バッテリーの3から2の粘りに脱帽 / 2009年11月14日(土)
いまや生活の必須アイテム携帯電話。町で立ち止まる度に液晶画面を覗き込むヤカラも少なくないのではないでしょうか。着信を告げればすぐに対応。時にはバイブが起動してないのに気のせいで振動を感じて携帯を取り出すこともしばしば。そんな携帯LOVEなお方が恐れるのはバッテリー切れでございます。

たとえば三段階の表示で表される残りバッテリー。さっきまで三つフルチャージを表示していたかと思ったらいつのまにか二つ表示に。三から二になる時間を計算して「ああ、あと○○時間で一本になるから、それまでに充電すばいいか。」と思った自分を後々このウッカリ野郎!!と罵った経験があるのではないでしょうか。そう、二本目から一本に移行する時間が思いのほか早いんですよ。

残りバッテリー2になったと思ったら、電光石火に1になっている事が多々あるんですね。1になったら万事休す。いつ完全ストップになっても文句はいえません。大事な連絡が来る前にどうでもいいヤカラからの着信があったら目も当てられません。残り少ないバッテリーとにらめっこしながら腫れ物に触るように携帯に接しなければならないんですね。

2から1に移行するときの早さ。2から1はヘタレなのでしょうか。
いや,もしかしたら3から2は実力以上の粘りを見せていたのかも知れません。携帯が一般化されて15年以上たったのでしょうか。我々は普段当たり前になっていますがもうそろそろバッテリーの3から2の粘りを称える時期に来てるのかもしれません。

バッテリー1なんてもうなんにもできねぇ。
携帯バッテリーの3から2の粘りに脱帽。
 
   
Posted at 15:49 / 日常 / この記事のURL
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食べ放題の最初の意気込みに脱帽 / 2009年10月10日(土)
景気が悪い時期に登場する激安プライス商品。「私ども、庶民の味方でっせ。と言わんばかりの恩着せがましさも裏腹ですが、そこに乗ってしまうのもサガ。ついつい閉店セールに足を運んでしまうヤカラも少なくないでしょう。

それと同じくして「この料金で食べ放題!」という店もチラホラお見受け致します。提示された金額と自分は食べれんだろという元が取れるか計算のシミュレーションが頭のなかで瞬時に行われると言われています。パスタ二杯分とスイーツ2、3個以上食べれば得をするであろうといういういやらしい計算。これが頭の中で自然と発生すれば、大人になった証拠なのでしょう。

そして行くと決まったなら予定時間に合わせてお腹もペッコペコの状態にもっていくという、マラソン代表選手なみのコンディション調整。まれに空腹状態が一定時間を越えてしまうと、空腹がおさまってしまうということがあるので気をつけましょう。

そんな意気込みで望んだスイーツ食べ放題。意外とシュークリームたった二個で食欲がウソみたいにしぼんでいく、、
生クリームの腹持ちに脱帽。
 
   
Posted at 11:53 / 食べ物 / この記事のURL
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「肩で着る」石田ジュンイチ氏に脱帽 / 2009年09月18日(金)
いつの時代にもワイドショーを騒がせる男・石田ジュンイチ氏。バブル時代を引きずっている最後の生き残りといわれておりますがそんなジュンイチ、「素足に革靴」もさる事ながら肩に乗っかり続けているセーターに違和感を感じたヤカラも少なくないしょう。

セーターに袖を通す事なく肩に背負い、両の袖を自らの首の下あたりで軽く結ぶというこの光景。90年代にはよく見かけたこの「肩で着る」スタイルも、いまやこのジュンイチ氏を残して絶滅しております。先日なぜジュンイチ氏がこのスタイルを続けるのかというタブーがクイズ問題になっていたのでご報告させていただきます。

事の真相は冷房の効いたお店に行ったときに、女性を暖めるために活用されるそうです。寒さを感じてきた女性にいち早く気づき、背負っているセーターをそっとはずし、膝にかけるというこのスマートな対応。いかにも石田ジュンイチらしい理由にスタジオのヤカラも納得を通り越してポカーン。さすがザ・芸能人ですね。

以前見た番組で正解者はジャケットを着るというルールのコーナーで我らがジュンイチも出演。いわずもがなセーターを背負っているジュンイチですが、さすがにジャケットを着るときはセーターをはずすかと思われた視聴者の度肝をぬくまさかの行動。背負ったセーターの上にジャケットを羽織るというダブル背負いを見せるジュンイチ。

すざまじいセーターに対するポリシー。
いろんなモノを背負い続ける、奇想天外なジュンイチに脱帽。
 
   
Posted at 22:46 / 人物 / この記事のURL
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セミのライフスタイルに脱帽 / 2009年09月18日(金)
夏の風物詩とといえばセミ。真夏の最中はミンミンとうるさく覚えていたセミの泣き声も、夏の終わりが近づくにつれ名残惜しさを感じている風流なヤカラをいらっしゃることでしょう。

一般的にこのセミに対するイメージはひと夏の短命野郎。地上に出てきたと思ったら一週間程で仏になるという潔さで有名なんですね。本当の所は地上にでてから一ヶ月ほど生きるそうですが飼育するのが難しい為一週間で死んでしまったのが定説になっているようです。

そうはいっても地中に7、8年。人間のイメージとしては太陽の光を浴びて自由に飛び回る成虫時代が、メインであり土の中でモゾモゾしている地中の期間が苦行の暗い時代のような気がしてはいないでしょうか。そう感じるのはあくまで人間の価値観。案外セミからしたら土のなかに埋まっている期間も彼らなりにエンジョイしてるのかもしれません。

考えると7、8年の寿命も短いとは言いがたいけっこうな時間。調べてみたら十七いう年生きるという「十七年セミ」と種類もいるそうです。高2です。高2ですよ17といったら。網もってワーって追いかけてる小学生よりも年上だったんですねぇ。

「一週間の命だったのにw」小学生に捕まったセミ。
「いやいや今のキサマより長生きしてるし。」と上から目線であろう
充実したセミのライフスタイルに脱帽。
 
   
Posted at 22:39 / 自然・生物 / この記事のURL
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