思ってもないこと 

2008年07月03日(木) 0時27分
もう本当にやだ。やだやだ。
なんで周りはネガティブな人しかいないのかわからない。
そんな人達とは付き合いたくないよ、本当は。
みんないかに自分が辛いか吐露して気持ちよくなってる。
公開オナニーは気持ち悪いよ。
そんな愚痴ばっかり聞いてる方が辛いっつーの。
わかってないんだよ。馬鹿ばっかり。
自分ばっかり。胃が死んでしまうよ。
だまれよ、馬鹿。

後はニートだけ! 

2007年10月04日(木) 15時27分
以前このページでお知らせした、20日にりんごちゃんと何かやりますよ、
みたいな企画は流れました。
りんごちゃんファンにはぬか喜びさせてしまい申し訳ないです。
わたしが企画したら、どうせぐだぐだになってしまうので
やめた方がいい、ということになりました。
全てわたしがちゃらんぽらんなせいです。
すいません。


ですが、ぐだぐだでもいいよって方!
21日に僭越ながら飲み会を開催したいと思いますので
お時間が合えば来て下さい。
まだ何も決まっていないですが夕方以降に集まって、
だらだら食べたり飲んだりする感じになると思います。
タイトルは「脱!社会人。それでも女を救う夕べ(仮)」です。

11月に仕事辞めてフラフラする予定なので、
良かったら皆でわたしの将来を
話し合って決めていただきたいです。


あと、ちょうどその日誕生日なので、ついでに
ちょっと祝って下さい。
プレゼントとかは気使うので良いです。


そんな感じです。
来たい人は良かったらメール下さい。
詳細決まったらまたこのブログに載せるので、
飛び入り可です。

眠くない 

2006年06月11日(日) 0時25分
振り切って振り切って振り切って、欲望の9割を押し殺して静かに生きている。
生きるということは仕方なくて、意味なんかなくて、動物だからって理由だけで生を消化してるんだろう。
それでもいいよ。生きてれば何かしらあるさ。刺激的なことがさ。びっくりするようなことがさ。
何も無くなったら自然と死ぬさ。それで満足だよ。

欲を殺すのに長けてくると、見えてくるものがあることに気づいた。
少しの刺激で敏感に反応できるということだ。中毒が治った途端にまた薬打つみたいに。
静かに静かにと、意識して生きだすと、今まで見えてなかった事柄に気づきだした。
やはり欲は人の目を曇らせるんだな。修行をすることの意味が体感できた。
でもこれって押し殺した分の時間の暇つぶしと大差ないな。

星の王子様 

2006年03月26日(日) 22時24分
私がお付き合いしてきた男性の大半が、付き合っている最中に鬱病になるか、別れた後鬱病になるか、付き合う前から既に鬱病だ。鬱病を呼ぶ星の本に生まれたとしか思えない。折角精神病が治って明るく生きているふうを装っているのに、自分に一番近い人が鬱病だとひっぱられる。鬱病は感染するのだ。この日記はひっぱられた時に更新するようにしているので、ここ最近は彼氏の具合がよかったのだろう。
突然SMの女王様になりたいと思った。

女ちゃん 

2006年01月21日(土) 2時02分
尿が赤い。血尿だ。下腹部が自分ではもうどうにもできない状態まで追い込まれている。
医者は言った。「疲れと大腸菌のせいだよ。」どんなことを実行しても男は、こうはならない。
いつも肉体的にどうにかなるのは女のほうだ。精神的に壊れていくのは男のほうだ。
いつか何かでこんな記事を読んだ事がある。自殺志願者が轢死をするために列車に飛び込んだ場合、
女はなかなか死なないそうだ。体がいくつもにちぎれても、助かる割合の多いのは女。女女女。
女は強くて残忍だ。そして生をいつでも求めてる。

メメクラゲ 

2006年01月18日(水) 23時59分
働いていると、体の不具合も精神的な疲れも一時的には回避される。接客の仕事をしているから、よりいっそうそう感じるのだろう。接客をしているときは、自分が自分でないような感覚がある。わたしの体という機械を脳の指令とマニュアルどおりに動かして、いらないことは何も考えない。仕事が肉体を通過する感じ。まぁ、一生そんな無機質な仕事を続けるのも悪くない。浅野忠信もよく見れば、無機質な顔をしているんだ。

奥田民生 

2006年01月16日(月) 11時41分
体の不具合はちっとも良くならない。「ストレンジ・デイズ」は読み終わった。
「ストレンジ・デイズ」を読み終わった途端、「あ、自分は疲れているんだな」と気づいた。それまでは全く自分の疲れを意識していなかった。なるべく人と居るようにして、一人で自分と向き合う(自分と向き合うなんて言葉遣いはクソだ)ことを回避していたのだが、「人と居る」だけで疲れというものは火山灰のように蓄積していくものなのだ。
疲れに気づくと、精神科に通っていた時期を思い出す。
担当の精神科医が、右手こぶしに「殴りダコ」があった。
それが怖くて怖くて、診療を妨げた。
怖い怖いと思っていたK先生も、今考えると、精神科医なんて、よっぽど鈍いか、ココロに半透明な厚いゴム素材でも入れてなきゃやってられないだろうと、可哀想に思ってしまう。精神科医と教師だけは志す人間の心理が一切理解できない。そういえばユニコーンの「光のネットワーク」というタイトルだったけな?そんなタイトルの歌が、先生って「大変な職に就いたね、辛いね」という歌詞だった。

イチゴが食べたくなった。

ヤドカリ 

2006年01月15日(日) 0時14分
朝、目覚めると、頭が痛かった。昨日から治まらない痛み。昨日と今日とが一続きであることを証明しているようだ。頭痛はするけども体はもう睡眠を必要としていないようなので、そろりと掛け布団から抜け出す。ふいに、より大きな貝殻をみつけたヤドカリがイメージされた。
何も思考することなく何度と上り下りした薄暗い階段を下り居間に入る。頭に鈍痛をかかえたまま厚切りのソーセージ1枚とみそ汁とで米を食べ、外に出る仕度をする。おしゃれする気は起きない。さ一昨日着た、バイト時のコーディネートでかまわない。重い色したドアを開けて外へ出る。電車の中で一昨日買った村上龍の「ストレンジ・デイズ」を読む。村上さんの文章を目で追っていると、急に昔感じでいた孤独感を思い出した。高校3年生の頃、過敏すぎた神経でもって辿り着いた「人は全員一生理解し合えることは出来ない孤独な存在で、それに気づかないように用心して生きているのだ。」という当たり前の事実に、寂しさと孤独とを感じていた。この感情を村上龍の文章は知らず知らず呼び起こすのだ。心の奥を、なんてどこか具体的にはよくわからない場所を、必死にこの孤独なんていうシンプルな状態から目を逸らし、感性を鈍く、できるだけ鈍くし、何も考えずに、毎日抗不安剤をキチンとしたリズムで飲んでいるかのような鈍さで毎日をこなしてきた4年間の壁を越えて、村上龍の文章は刺激してくる。やめてくれ。一人ってやつは考えたくもないこと、知っていたくもない事柄で脳をいっぱいにする唯一のチャンスなんだ。一人にしないで。私の持ち前の愛想の良さは、一人になりたくないから身に付けた術なんだ。他人といると、自分より優先できるから、だからいたいんだ。こんな薄っぺら(薄っぺら、なんて言葉ももったいない)なくだらない理由で、愛想の良さだけで人から好かれるのは、気づいている分だけ苦しみでしかない。
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