ナリと監督が頑張ってた地方番宣番組。
いくつかいただく事が出来たので
相変わらず簡易紙芝居ですがぼちぼちレポしたいと思います。
(カメラがしょぼいんで画像しょぼいけど)
●「どさんこワイド!!朝!」
まだ地方巡業1日めなので顔が元気である
この番組は朝5時からやってる番組なんですよってことで
早起きは苦手かどうかという話題に
監督「苦手だけど仕事だから行かなくちゃいけない(笑)」
成宮「自分、ほんとに朝に弱くてですね…。
大体、休みの日は朝寝るっていうと遅いんですけど
結構夜中まで起きてることのが多くて。
その位の時間の方が頭が冴えるんですね。
朝早く起きなくちゃ行けない時は、お仕事なので起きるんですけど(笑)
ベットから、落ちます (司会の方を見て言い切る)」
MC「わざと?」
成宮「(うなづきつつ)落ちます。
あのーいま寒いじゃないですか。(ベットから)出れないんですよ。
なので、落ちるんです」
ベットの中の様子を再現しようとする
無茶苦茶カワイイじゃないかコノー
ウケる監督。横で笑ってる。
本人も自分で笑っちゃう。
役作りについて
成宮「かなり監督に頼りましたね。」
MC 「そうなんですか」
成宮「わからないことはわからないので、それはどうしてこの髪型なのか、とか(笑)」
“髪型”キーワードが出て思わず笑う司会者。
成宮「普通のロケーションでこの格好でいる自分を客観視した時に “ウッ”って。
ウッ胃が痛い…っ

ウッとなって胃が痛い顔
って感じでしたね。
それを監督もよく分かってくださってて「早く慣れるといいね」って(笑)
とにかく自由にお芝居をさせてくれる監督なので、逆に怖いんですけど。
何やってもいいよって言われて。
失敗も含めて、NGも含めて楽しんで見てくれるので」
あとはサユリさんに関するエピソードと視聴者の方へのメッセージ。
バイバイして終わり
監督もカワイイ…
●「シアターS」
最初に映画が完成されてどのように成宮さんは映画をご覧になりましたか?てことで
自分の想像以上にCGが凄くて、これならCGを使った日本の映画も戦っていけるな、と。
個性的なキャラクターに扮してみて
MC「この衣装とメイクを一番最初にした時にはどう思われましたか?」
成宮「(苦笑して)…『なるほどう』…」
なかなか言葉が出てこない。
監督が横から「ほんとにこれでやるんですか」って大笑いしながらナリの心を言う。
成宮「そうですね…なんていうんですか。
なかなかこうマッチしなかったですね、自分のハートと。
法廷のシーンとかは入り込めるんですけど、
一番つらかったのはひょうたん湖とか
普通のロケーションでこの格好でいる自分っていう…。
客観視した時に
うっ!うっ!うっ! 胃が痛い!!
(札幌は胃が痛いネタで押したようでw)
MC「結構(扮装を作るのに)時間はかかるんですか?」
成宮「それなりにかかりますね。
ただ後半はこの格好になるからスイッチが入っていい感じにはなりましたね。」
あとは
「大法廷のセットがすごかった。
あんな巨大なセットは初めて。細かく作られてて360度どこから撮っても大丈夫。
傍聴席のエキストラもホントに朝早くからメイクして作ってくれて
奇妙奇天烈な格好で(笑)」
柄本さんの話。
成宮「柄本さんについては本当に色んな噂があって。
紫綬褒章とっちゃってギャラが高いから実はオールCGだって噂も(笑)」
三池「そうそう。もったいないなそのギャラってことで全部CGでやろうとしたんですけど
じゃあ柄本さんでなくてもいいじゃん!!って」
隣でナリ、大爆笑。
柄本さんについては監督が
「柄本さん“なんですと”しか台詞ないからすぐ寝ちゃって棒で倒れないに横から支えてた」
とか激しく適当トークでしたw
●「What's new?cute」
この番組はナリ1人でした。
まず北海道に異議ありと思うことは?
成宮「北海道に異議ありですか?(笑)
雪の中をハイヒールで歩いてる女の子達に異議ありですかね」
MC「わかります〜それ」
成宮「大丈夫なんですか、あれ?」
ゲームのキャラクターの演じることで難しかったことは?
成宮「そうですね。
ビジュアル的にはまずゲームのキャラクターを愛してる人がたくさんいるので
ファンの皆さんや「逆転裁判」を作った方々に
がっかりされないように模倣することから始めました。
で、このビジュアルなんですけど(笑)」
と隣のポスターを見つつ話す2人。
MC「すごいインパクトなんですけど髪型はどうなってるんですか?」
成宮「(ちょっと食い気味な位な勢いで)
地毛です」
MC「この生え際もこれ…」
成宮「(さらに食い気味)
地毛です」
MC「ええーーー?!」
成宮「
地毛です、はい」
ええーい、シレッと言ってからに(笑)
MC「(感心しつつ)しっかりと固めていらしゃるんですね」
信じたのか?信じたのか?司会者。
成宮「(キッパリうなずきつつ)そうなんです」
コラー
MC「(髪型作るのに)かなり時間かかったんですか?」
成宮「いやもうこの状況です。
(前髪をさっと上げるような手振りをして)ちょっと上げて」
MC「ちょっと上げてこうなりますか?」
成宮「ちょっと上げたらこうなります」
MC爆笑。
大丈夫よね?適当トークって気がついたよね?w
成宮「(気を取り直して真面目に)
でも皆さん本当にゲームのキャラクターを再現して
かなりトライしてるのでゲームファンの方々には喜んでもらえると思うし
かなり完成度が高いと思います(笑)」
最後でまた自分で笑ってしまうw
成宮「セットとかも真剣に作ってるので傍聴席とかもあって
舞台とかやってる気分でした。
法廷というのは空気の持ってき合いというかすごく舞台的なものだと思うんです。
その空気を全部自分のものにするという。
なのですごく不思議な、ドキドキする撮影でしたね」
司会「子供の頃のナルホド、御剣、矢張。
あえて自分に似てるのは誰だと思いますか?」
成宮「そうですね〜。矢張かな!」(結構即答)
あとはナルホドの小さい頃の夢は弁護士になることでしたが
大人になったら何になりたかったか?
で、雑誌とかでもよく話してる「唐揚げ。その次は医者」と。
最後の視聴者にメッセージで終わりでした。
今年になってからピアスをまたし始めたり
指輪も前よりもかなり目立って使うようになってるようで。
(この辺りでも心境の変化とか色々ありそうな?)
私はその中でもナリのピンキーリングが好きなんですが札幌でもしてて。
でもよく見えないorz。
「どさんこ」のベットの中の様子やってる時が一番チャンスだったのに
テロップが邪魔で隠れてるorz
これが比較的よく見えるんですけどカメラしょぼいんで雰囲気だけでも…
(監督の柄本さん適当話に爆笑してるとこ)