Sex Sleep Eat Drink Dream

2004年08月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
最新コメント
すかし
移転 (2008年10月19日)
じゃぶ
移転 (2008年10月05日)
まさる
移転 (2008年09月30日)
酢だこ
移転 (2008年09月26日)
まあむ
移転 (2008年09月24日)
竹内幸二郎
シックインジェクター#2 (2006年06月21日)
Teratini
移転 (2005年12月01日)
ルー
移転 (2005年12月01日)
Teratini
移転 (2005年12月01日)
ルー
移転 (2005年11月30日)
MyClip
 Amazon.co.jpアソシエイト
プロフィール
  • ニックネーム:kirie
読者になる
Yapme!一覧
読者になる
シックインジェクター#2 / 2004年08月31日(火)
シックインジェクター不安クラブのこまはむ氏からレア物のシックインジェクター(ラバーグリップモデル)を譲ってもらった。 これで福岡でもシックインジェクターでの髭剃りが再開できると安心していた矢先、篠栗の広島屋(お好み焼き)近くの薬店で平成モデル1本発見!確かに、はぐれメタルに遭遇したような気分だった。 数日後、妻に協力を要請すると、五島の出張先から平成モデル4本発見の報があった。ある店で1本、もう1件の化粧品店で3本の在庫に遭遇したようだ。製造中止の噂がある1枚刃カートリッジの購入ととともに、即全買いを指示したのはいうまでもないが、今から思えば1本は店に残しておくべきだったのかもしれない。 これで都合5本の新品平成モデルと、現在使用中の平成&ラバーグリップ1本ずつを所持していることになる。破損、紛失に備えて、一生分の予備ホルダーは確保できたといったところか。
 
   
Posted at 03:01 / 生活 / この記事のURL
コメント(1)
シックインジェクター / 2004年08月25日(水)
8/16〜19の鹿児島旅行に愛用のシックインジェクターを持っていったら、みごとに紛失してしまった。で、ホームセンターに行ってホルダーを探すのだが、どこ行ってもない。調べてみると、2001年に製造中止になったらしい。「シックインジェクター不安クラブ 」というサイトまであった(汗)。探せばまだ見つかる可能性もあるそうな。 昨日は東区中を、今日は大村中のドラッグストアを、都合十数件回ったがやはり皆無だ。 最近のカートリッジ式剃刀は、軽くてぐらぐらで使う気がせんのよねえ。 こうなったら、死んだ親父が使ってた両刃タイプを使ってみようとフェザーのオンラインショップで「ポピュラー」と替刃10枚を購入した。 インジェクターのホルダーは大村で使っているものが残っているので今後も使い続けることができるが、やはりなんだか不安だ。もっとやさしく扱ってやればよかった(泪)。
 
   
Posted at 03:13 / 生活 / この記事のURL
コメント(1)
たけ / 2004年07月22日(木)
2回目のたけであった。リンガーハット箱崎店そばにある小さな定食屋。日替定食を注文したが、おじさんもおばさんも無言のままである。愛想がないことこの上ないが、15分ほど待って定食が出てきた。春雨サラダ、揚げ出し豆腐、ハンバーグデミグラスソース、目玉焼き、スパゲティ細麺、エビフライ、茶わん蒸し、味噌汁、漬物、と、相変わらずつけ入る隙のない完璧さであった。これで総額\580とは…。しかも、どの総菜も高水準のうまさをキープしている。たけ、恐るべし…。
 
   
Posted at 20:18 / 博多の食(めし屋) / この記事のURL
コメント(0)
動物化するポストモダン / 2004年07月21日(水)
東は「大きな物語」(あるいは「聖なる天蓋」?)があらかじめ喪われたポストモダン社会の新たなモデルとして、「データベース・モデル」を提示しようとしている。そういえば、ツリー/リゾームという二項モデルがニューアカ時代あったなあ。
大きな物語/小さな物語から、小さな物語(表層構造)を通して深層のデータベース(非物語)を読み取ろうとするオタク的な営為を状況論として捉えようとしているようだ。
各自の小共同体(小さな物語)に籠もったままで生きるしかないような状況論(cf.宮台慎司)を突破する可能性をも感じさせる。が、「データベース・モデル」自体も、特殊な小共同体(オタク文化)内部でしか意味を持たない可能性があるのではないか?また仮にオタク文化の普遍化をある程度認めることができたとしても、オタク文化が衣食住の足りた高度資本主義社会を前提に成立している以上、この図式は局地的な限定を持たざるをえないように思えるのだが。
 
   
Posted at 15:20 /  / この記事のURL
コメント(0)
味の時計台松島店 / 2004年07月16日(金)
だ吉からの情報を頼りにバイパスを探すと、目の前にどでかいラーメン屋が忽然と聳え立っている。自宅のすぐ近くだというのに、いったいいつできたんや?
塩ラーメンを注文し,待つこと10分。白濁したスープに卵入りの黄色く太い縮れ麺が美しい。超あっさり系を予想していたが、スープにはコクと深みがあり、後を引く。博多ラーメンとは全く素性が違う麺の食感とともに最後まで楽しめた。
札幌ラーメンはあまり食べないが、リピートしたくなる水準ではある。
次に来るときは気になる味噌ラーメンを食べてみよう。
 
   
Posted at 15:15 / 博多の食(ラーメン) / この記事のURL
コメント(0)
樅だれ屋 / 2004年07月10日(土)
某有名博多グルメサイトに頻繁に記載されている「樅だれ屋」に行ってきた。
店内はなるほど九大生だらけである。招かれるままカウンターに座り、生ビール(300円以下)とメニューにない手羽を店主に注文すると、常連と間違われてしまった。手羽は新システムができあがるまでは出せないらしい。盆以降は客がオーブンで各自焼いて食べるようになるそうな。代わりに唐揚げを注文すると、目当ての樅だれがついてきた。オーロラソースのような色だが、ピリ辛ハーブ風味で、ビールとの相性が相当に良い。店主と話しながらもビールは止まることを知らず、すでに3杯のビールが胃に収まってしまっている。
これがメニューの一部。料理は100〜200円台がほとんど(汗)。ショットのウイスキー等も200〜300円台であり、この後料理を追加し(砂肝ガーリック、うざく、樅だれ豆腐)、バーボンと焼酎を都合3杯ほど飲んだが、会員チケット500円の値引きもあって信じられない料金であった。これほど安くてうまい店は、レコーディングの際にお世話になった八女の古賀金以来である。ミックス終わったらみうりんを連れて逝かねば。
 
   
Posted at 15:33 / 博多の食(飲み屋) / この記事のURL
コメント(0)
元気一杯 / 2004年07月09日(金)
実は前日は「元気一杯」に行こうと思い、14:00過ぎくらいに呉服町2丁目界隈をぐるぐると探しまわっていたのだが、噂通りに店は大変見つけにくく、やっとそれらしき場所にたどり着いたところが「準備中」だったので、博多さぬきうどんに行くことにしたのだった。
13:00ごろ到着し、印刷屋の事務所入り口のようなサッシを開け、店内へ。元気なかけ声が上がる。客の入りは8分入り程度か。壁際のカウンターに座る。「まずスープからお飲みください」という食べ方の指示とともにラーメン登場。…確かにうまい。クリーミーだが味がぼやけておらず、立て続けにスープを飲んでも飽きがこない。卵を使ってある細麺のゆで加減も丁度よく、気がつくと完食していた。博多ラーメンの3本指に入るという噂はまんざらでもないだろう。コショウや紅ショウガは置いておらず、芥子高菜は中盤以降に少し入れるくらいがいいだろう。スープを飲む前に芥子高菜を入れたため、その場で強制退店させられた客がいたらしい。
あとで知ったことだが、この日、バンドメンバーのだ吉が12:00ごろ、みうりんが19:00過ぎに来店していたらしい。
しばらくはリピートしそうなラーメンであった。
 
   
Posted at 15:03 / 博多の食(ラーメン) / この記事のURL
コメント(0)
そらや / 2004年07月08日(木)
19:00に仕事を終え、バスで清川方面へ。
前日に車で場所の下見をしていたので、めざす「そらや」には程なく到着した。
厨房を6人がけほどのカウンターが正方形の2面をなす形で囲っており、あとテーブル席がいくつかの、こぢんまりとした店だ。小さなおもちゃで飾られた店内は、レトロかつエスニックな雰囲気。カウンターの隅には古いLPが雑然と並んでいる。生ビールと五右衛門豆腐を頼み、まったりする。この豆腐は塩だけで十分おいしい。タイ料理が売り物らしく、串焼きにもタイ風味のものがあった。串焼きを一通り注文し、ゆっくりと味わう。チリソースとナンプラーをかけたタイ風味の串焼きがビールを呼ぶ。朝日のロックと、最後にタイ風ぶっかけご飯をいただく。パクチーとナンプラーの香りがなんともいえない。十分満足し、21:00前のバスに乗り、箱崎九大前まで直行。帰宅途中Lenonに寄るが、アルコール飽和状態のため、1時間ほどで帰宅。
 
   
Posted at 15:00 / 博多の食(飲み屋) / この記事のURL
コメント(0)
博多さぬきうどん / 2004年07月08日(木)
オートバックスでタイヤ交換を済ませ、車検のためディーラーに車を預ける。
タイヤ交換はオートバックスの方が1万5千円も安かったのだ。
代車は赤の320iだった。代車らしく、がたがただが。
そのまま、うどんを食べに行くことにする。
中央区春吉にある、博多でもっとも本場の讃岐うどんに近いという評判の店。今回初体験。
近くの駐車場に車を停め、某サイトおすすめのザルうどんを注文する。
15分待ちを予想していたが、数分で出てきた。生成の太くて角張った麺がつややかに光っている。
やたら長い麺をなんとかつけ汁につけ、一気に啜る。
…すごいコシ! 牧のうどんの固麺も堅いが、ここのうどんはコシとしか言いようのない深みがある。
うーむ、なんかよくわからん表現だな。
少しえぐみのあるつけ汁との相性も抜群である。
隣の年配者はゴボウ天うどんといなり寿司を食していた。
次に来るときは熱いうどんを食べてみようっと。
 
   
Posted at 14:20 / 博多の食(うどん) / この記事のURL
コメント(0)
ぐらたん (Grand Town) / 2003年12月21日(日)
ライブは20:00から約40分でつつがなく終了。
撤収に手間取るも、luとみうりん以外のメンバーは帰宅。観に来てくれた6人の女子校生を責任持って送り届けたあと、ビール、マイヤーズなどを飲み始める。


2:00AM: 気がつくと、白波をキープしていた。(汗)
4:00AM: さらに気がつくと、頑固屋で霧島1升キープしていた。
6:00AM: ふと我に返ると、元祖長浜屋でベタ硬を食っていた。
11:00AM: 目を覚ますと、駐車場でアイドリングのまま爆睡していた。
 
   
Posted at 14:14 / バンド / この記事のURL
コメント(0)
 前へ
 
Global Media Online INC.