米航空宇宙局(NASA)は11日、ハッブル宇宙望遠鏡が今年5月に撮影した、渦巻銀河M83で星が誕生する様子を映した画像を公開した。
わずか200〜300万年前に新たに誕生した星は、赤みを帯びた水素ガスを出している。画像では、M83の背骨にあたる暗いちり状の部分の外縁で、新たな星が次々と生まれている様子がわかる。巨大な星の死を意味する超新星爆発の跡が約60か所確認できるが、これはこの銀河でこれまで確認された5倍以上にあたる。
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いや〜ハッブル宇宙望遠鏡は凄いです!
半年前からハッブルの画像が見れるサイト『ナショナルジオグラフィックス』でよくチェックしてたんだけど、感動ーーものです。
星は死んで生まれ、死んで生まれの繰り返しで、宇宙は生命そのもの。
宇宙自体、膨張していると言われてるけど、限度がきたら収縮しはじめるらしいよね。その後はなくなる?超新星のように爆発?謎ばかりです。
それから、宇宙に広がる暗黒物質(ダークマター)というのも気になる!!
実は宇宙に存在しているほとんどの物質が“目に見えない”物質、『ダークマター』だと言われていて、光を発することもなく反射もしないそうです。
う〜ん…スターウォーズのお話のよう…。
宇宙って、今の人間の知識と科学では到底理解できないのかもね。
でも、死ぬまでに一度は宇宙へ行ってみたい

地球外生命体にも会ってみたいワ!
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