ウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ! 

2006年03月28日(火) 17時02分
愛息K君が春休みなので、一緒に見てきました。

K君セレクト。
母は別に「のびたの恐竜2006」でもよかったのに。
ドラえもん映画って泣けるから。

まあ、アカデミー賞作品だから時間の無駄にはならないかな?というかんじ。

たしかに、とても丁寧につくられた、上質の作品でしたね。
くるくる浮遊する大量のウサギ、とてもかわいかったし。
一匹ほしいな〜。
それに、あの表情ですべてを物語るグルミット・・・。
あれは侮れない。
巨大野菜を愛情深く育てるあのしぐさが、絶妙ですね。

kirarina自身がアカデミー賞の選考委員に選ばれたら、(有り得ないシチュエーションだけど)確かに、賞自体の意味を重く考えるのであれば、≪ハウル〜≫よりは、この作品を選ぶかもしれませんね〜。

でも、どちらかをもう一度見せてくれると言われたら、kirarinaは、≪ハウル〜≫の方を見たいですね〜。

深い意味はなく、単に大人なので、≪ウォレスとグルミット≫の単純なストーリーをもう一度、みるよりは・・・。
と、いうことです。
けれど、K君の年齢的には、理解を超える部分もなく、彼は最初から最後まで、とても楽しんだよう。
びっくりシーンでは、口を抑える暇もなく、シアターに響き渡る

「あ゛ー ツ!」

と、いう大絶叫をあげていたし。
K君の年齢に適したアニメ映画としては、やはり最上のものなんでしょうね。

うーん。
日本がアカデミー賞を取るには、やはりサムライだの民話だの、日本独自のカラーを強く押し出したものでないと、やはり二番煎じ的に見られてしまうのかな〜?
それもちょっとキツイよな〜。


PROMISE見てきました! その2 

2006年02月15日(水) 15時12分
真田さん、クレジットにも名前がトップで乗ってたし、英雄ではあっても所詮人間である限界は超えられない、味のある良い役どころでした。
いい映画にであったね。

奴隷だろうと、水の上を走っちゃおうと、やはり登場人物の誰よりもかっこよかったチャン・ドン・ゴン。
彼の一貫して献身を絵に描いたかのような生き様、見ていて快感でしたね。
彼の気高さ、清さ、そして強さが、この映画の主軸だよ〜。

ニコラス・ツェー美しい〜。しかも大真面目な演技で笑いを誘う〜。良い役者だ〜。
そのあまりのクールな美しさに、笑っていいのか判断がつかず、この方を見るとき、常に、唇の端が微妙に痙攣してました。(多分、笑ってよかったんでしょう)

ヒロインに傾城という名前をつけちゃうあたりが、なんかこの作品のスタンスを物語ってる気がしますが・・・。

非の打ち所のないチャン・ドン・ゴンを差し置いて、運命に翻弄されるまま、真田と傾城が最終的に恋人であるあたりの皮肉さが、変なところでリアルでもありましたね。
とにかく真田さん、良い役もらったよ〜。

もう1回映画館に見にいっても良いかな〜、と思うくらい、kirarinaのツボにはまりましたね〜。
こういう映画が見られるからこそ、生きてる価値があるというような・・・。
(他の方が同様の感想を抱くか?と質問されれば、その限りではないと正直思いますが・・・。やはりこの手のものは好き嫌いがありますからね〜)

ストーリーも、映像もセットも衣裳もアクションも、とても見応えがある。

「昔昔、あるところに〜」という設定で始まる類の映画のなかでは最高の部類じゃないでしょうか?

kirarinaにとっては、チケット代を払い、かつ、貴重な時間を割くに足る、素晴らしい≪映画!≫でした。

PROMISE 見てきました! その1 

2006年02月15日(水) 14時33分
結論をまず先に言うと、非常に良かったです。

昨年秋頃から、しばらく映画館に映画を見に行くことをせず、久しぶりのシアター復帰でしたが、映画館で映画を見るということの醍醐味を存分に味わわせてくれる作品でしたね。

ストーリーは非常に寓話的であり、ストーリー展開も非常に寓話的であり、かつ細かいエピソードもこれでもかというぐらい寓話的。

人によっては、この超非現実の世界にどっぷりつかることの出来ない方もいるでしょうね〜。
kirarinaにしたって、眉を寄せ、
「えっ?ちょっと、待って!それはありなの?」
と、画面に向かって制止をかけたくなるような展開も、一度、二度。

良い、例えを探すなら、皆さんよくご存知の「親指姫」とか「雪の女王」、あるいは「桃太郎」の類の昔話を、非常にオリジナルに忠実、かつベタな演出で実写化してるかのような・・・。
なんか、この例えでさらに混乱に陥る場合もありそうですが・・・。

主要人物たちの間で交わされる、会話も
「これはギャグをかましてるの?それとも大真面目な会話?」
と、状況が把握しきれない場合もありましたが、それは中国、日本の文化の違いなんでしょうね。笑いのポイントとか。

中国映画以外では許されないほどワイヤーアクションも多用されてましたね〜。

それでも、おまちがえなく。
kirarinaはこの映画を絶賛してるのです。

とことん現実を遊離したファンタジーなので、映像は夢のように美しく、かつ、登場人物たちも個々に徹底して象徴的な個性を背負っていて、いっそのこと潔い!
見終わった後に、精神が深い感動で満たされている。
とても素晴らしい映画でした。

春の雪 

2005年11月04日(金) 14時21分
「春の雪」見てきました。
綺麗な映画でしたね〜。
耽美な映像と、衣裳と室内インテリアを期待して見にゆきましたが、それを裏切りませんでした。
竹内結子ちゃんの纏う、ドレスと着物がロマンティックで、美しさの極み!
かつ、衣裳に負けない彼女自身の麗しさにもウットリ浸ってきました。
大満足です。
一緒に行った、やはり映画好きの友人もご満悦でした。竹内結子ちゃん、好きらしい。

ストーリーは悲恋なので、多少重くはありました。
ツマブキ君演じるヒーローの幼稚さの故に、二人の恋が破滅へと向かってゆく、歯がゆさの反面、竹内結子ちゃん演じるヒロインの愛情のひたむきさ、純粋さ、覚悟の深さに、幾度か感涙しそうになりましたね。
友人は、独善的で幼稚なヒーローに
「男の人ってああいうとこあるよね〜。子供っていうか・・・」
と、なにやら、悟りの境地に到達してました。ううーむ。深い!

幼時の出会いから変わらず、その純真さの故に、ただひたすらまっすぐに、主人公を愛しつづけるヒロイン聡子。
なんか、聡子の愛って「嵐が丘」のキャサリンとヒースクリフ的だ。(微妙に男女の力関係が逆転してるけど)
根源的で、迷わず、決して揺るがない。(母性愛的だ!)
大人になってからいろいろあるキャサリンとヒースクリフよりずっと、聡子の愛し方って懐が深い。
こういう愛し方をする女性って男性から見ての理想像的な面もるんだろうけど、なんか女性から見ても魅力的だな〜。と、言うより、女神的に象徴化された女性像で、ある意味賛否の余地が無いですね。

DVDレンタルされたらまた見ます。
聡子ちゃんが綺麗だったから。

『さゆり』 映画の予備知識として 

2005年11月02日(水) 13時06分
もうすぐ公開される映画の原作。
アメリカ人の書いた芸者の半生って・・・。
素っ頓狂なものを多少期待して、興味本意でしたが、予想に反してよく調べてある〜。
日本人でも花町の内幕を知っているわけではないので、事細かに描かれる置き屋での光景をただ関心して読み耽ってしまう。
大筋は、芸者「さゆり」の苦労の末の大成記(まだ上しか読んでないので不確かだけど)、細かいエピソードは売れっ子芸者同士の激しい足の引っ張り合いでなりたってます。
女同士の熾烈な、陰湿かつあくどい意地悪の繰り返しを、これだけメンメンと書き綴る白人男性って・・・

「吉原炎上」とか「おもちゃ」とか、日本のそれ系の映画や幸田文の「流れる」とかをたくさん見て、読んで研究したのかな。
けどそれだけではないとすぐにわかるほど花街の習慣や風俗は詳細だし、女の意地悪さを(女の私が度肝を抜かれちゃうくらい)見事に描ききっていて、凄いと感じる反面「男性としてどーなの?この人!」と作者のことを思ってしまう。

芸者の着物の描写がことこまかになされていて、パラノイア的に感じる反面、日本という国の生む美に対する愛情を感じます。横の繋がり的な日本人の心情もよく描かれてる。
ドラマ「大奥」も真っ青の陰湿な意地悪(人生を生きる上で他に価値のあることはないかのような熱心さで登場人物の芸者どうしが嫌がらせをしあう。下巻は違うかもしれないけれど)の連続で物語が動いている感があるので、息を呑んで読み耽っちゃう反面疲れてしまう部分もある。
でも吉原、芸者ものって日本映画もそうだしね〜。ある意味パターンを忠実に踏襲したオーソドックスな作品かも。
 でも、日本という国が愛情をもって、美しく描かれている作品ですね。
 これがアメリカで売れたと言うことはよいことだ。
 映画としても、「サムライ」に「ゲイシャ」とたてつづけに取り上げられてるし。
 日本という国の文化、日本人という民族ははアメリカ人に愛されてます。

 名訳で補われ、日本の風俗が比較的正確である反面、一人称でありながら、欧米の小説独特の、ものすごく客観的な視点から物語が描かれていて(主人公の回顧録的なスタイルだからかも知れないけど)、薄い色ガラスを通して祇園の花町を見ているみたいな、不思議な違和感があって、またそれも魅力。

面白い。映画を見るのが楽しみ。

kirarinaのネット・フレンドの皆さんへお知らせ 

2005年11月01日(火) 10時29分
kirarinaの、数少ないネット・フレンドの皆さんに、ささやかなメッセージがあります。

何気日記の方をご覧になってね☆

ギフト 感想その3 

2005年10月31日(月) 9時01分
キアヌ・リーブス出てましたね。
なんでそんなつまんない役ひきうけたの?と思うような端役で。
この映画でキアヌが引き受けるのなら、殺人犯本人か、ラストでヒロインを救う青年の役でしょ?壊れた役がやりたかったのなら、彼で十分満足できただろうし・・・。と思ったけど、彼の背負う過去が重すぎたので、躊躇っちゃったのかな〜?
そんな中途半端な役するぐらいなら、いっそのこと出なきゃよかったのに。
というのが、実感ですが、まあ無名の役者さん起用するよりは、キアヌが出てることで、多少映画のグレードは上がってるのかな〜?よく分らない。
以前から、彼の髭の剃り跡の青さをまぶしく思っていたので、その髭はホンモノ?と、何度も画面に向かって聞きたくなりましたが・・・。

kirarinaの夢の一つに、「オカルト映画を映画館で一人で見る」というのがあります。
恐怖のどん底に陥りそうで、どっぷり非日常が体験できるでしょ?
地方なので、マイナーなホラーで時間を選べば、実現できないことではない。

一度「ゴースト・シップ」(だったかな?)と言う映画で、その夢が実現しかかったことがありました。
けれど、この手の映画って予告も似たようなタイプのものばかりやるんですよね〜。
それだけで、恐怖のあまり、悲鳴をあげてシアターから走り出そうになりました。(自分の妄想に怯えてる部分が大)
でも、映画がはじまる直前に二人くらいの人が入ってきて、その人たちの存在を支えになんとか最後まで見ましたけどね・・・。
映画が終わってみれば、極端な怖さではなかったので、惜しい機会を逃したな〜と悔やんだりした。

でもまたいつか、この「ギフト」のような良質のオカルトを、映画館で一人で見る機会があったらいいな〜。
マイナーではないので、無理かもしれないけど・・・。

めずらしく、「感想その3」まで書いてしまいましたが、それだけ「ギフト」という作品がkirarinaのツボにはまったのだと思ってください。

オカルト系の話題に終始しちゃいましたが、今日はハロウィン当日なので(死者がこの世に帰ってくる日だ!)、こんな話題で盛り上がるのも、それっぽくって良いかな?

と思ってね☆

ギフト 感想その2 

2005年10月31日(月) 8時26分
ここから先は読み終えた途端、笑い飛ばして忘れてね。
実はkirarinaも年に数回のペースで金縛りにあったり、ヤバイ夢を見てしまう一人(ほーら、鼻で笑うとこです!)。
予知夢的なものも見てしまうし(去年のクリスマス前後に、半ば必死の形相のkirarinaから的外れな警告を受けた皆さん。あなたたちはkirarinaから一方的に命の惜しい友人だと思われている!)、さすがに覚醒時に何かを見たりはしないけど(人魂とUFOまでならあり)、所有の人形の髪が伸びたり、見てる前で突然ドアがガタガタ鳴り出したり、無人の隣室で子供が走りまわるような足音を聞くというポルタ−ガイストまでは経験がある。(座敷童子?夫が証言者だ!)
そういう事情で、kirarinaとは更に比較にならないほどのヘビーな体験を一人で抱え込み、堪える主人公の難儀さが分かる気がして(回数を重ねるごとに、だんだん慣れてくるけど、やはり怖いことは怖いのよ)、思わず画面のなかのヒロインにむかって、
「大変ね〜」
と、シミジミねぎらってしまいました。

霊現象や夢の見方がリアルで、洋モノにしてはこの映画はジワリと染て怖かった。
良質のオカルト映画だと思った作品に、「シックス・センス」がありますが、それと比較しても、霊能力をもつ主人公を見舞う霊現象がとてもリアルで、その点でも、「ギフト」は秀逸!
監督や製作者に同様の実体験があるか、実体験者によく取材したのね。
こういう感じなのよ!
と、友人、知人の何人かに「ギフト」を見せてやりたいですね。
あくまでも、≪こんな感じ≫であって、この通りではなく,作為だな〜ってとこもたくさんあるんですが・・・。
(はい、忘れて!)

まあ「シックス・センス」の場合はストーリー上、ああいう作り方をする他はないのかな〜。

悪夢を見た直後に、ヒロインが実際に水に漂う霊を見てしまうシーンは、シェイクスピア作品に出てくる幽霊のようで、とても情緒的で、美しくてよかった。
このシーンに限らず、霊視や霊の出現時の映像がとても幻想的でよかったです。
オカルト映画=ファンタジー映画なのねと再認識させられ、そういう点でも質の高い映画でしたね。

キリスト教国で作られた,キリスト教圏が舞台の映画なのに十字架、タロットカード等の、既成のシンボルを使うことを避けてました。
何か意図があるんでしょうか?

ギフト 感想その1 

2005年10月31日(月) 7時34分
ホラー映画は大好きだけど、度胸がないので映画館にはみにいかない。
DVDレンタルするときも、実は相当の覚悟をして借ります。
で、先週テレビでやってたので渡りに舟と思って見ましたね〜。
ケイト・プランシェット出てんじゃん。(彼女のノープルな顔立ちが好き。エリザベス、ガラドリエル、など彼女のこれまれでの役柄は思いつくものがすべて女王様。て、ことは西洋の感覚でも彼女の顔立ちってノーブルなのね)これは見なきゃね〜。
と、いうことで、録画して、翌日の日中見ました。(やはり怖いから)

これまでに形成された情緒とかバックグラウンドとかの問題で、洋もののホラーは見てしまうとあんまり怖くないってことが多いです。(反対にリングなんか見ちゃうと、その後数年は恐怖に苦しむ)今までに心底怖いと思ったのは「エクソシスト2」だけですね〜。実は小学生ときにみてしまい、免疫もなかったせいで、その後トラウマになってるのかと思うほど、この映画が怖い。

で、ようやく、本題に入ります。
 祖母が「神様からのギフトだ」と諭してくれた霊能力をもつヒロインは、ツイン・ピークス的に愛憎と秘密の渦巻く田舎の町に住んでいます。夫には先立たれ、三人の幼い息子を一人てで育てる彼女は、苦しみを抱える人々のよき相談役として存在していました。
 けれど、ある女性の失踪を霊視したことをきっかけに、平穏だった日々は一変し、悪意と憎悪、殺人者への恐怖に満ちた事件に捲きこまれてゆきます。
「おまえの能力をいかすのよ」との祖母のアドバイスを唯一の支えに、ヒロインはあらゆる困難、恐怖に立ち向かいますが・・・。

と、いうような筋立てでした。
「ギフト」を与えられたが故にあらゆる霊現象に見まわれ、かつ他者を救うために、止むにやまれず、事件に巻き込まれてゆくヒロイン。
裁判に証人として出廷し、被告側の弁護士に「霊視」という薄弱な根拠を侮辱されるシーンなんか可愛そうでした。
「夜中に首を締められる夢を見て目覚めるのが、楽しいと思う?」
と、涙目で訴えるシーンなんか同情しちゃいました。

蝉しぐれ 感想その2 

2005年10月08日(土) 13時28分
配役もよかった。
染五郎さん、ちょっと心配してたのだけれど、舞台用の濃い大袈裟な演技はせず、三拾過ぎてるというのに、少年時代は本当に少年に見えました!上手い!(青年時代かな?でも10代後半か二十歳前半くらいに無理なく見えた!)
清しく、いじらしかった。

木村佳乃ちゃん演じる、成長した福の清らかで芯の通った美しさが、映画に一本、ピーンと潔い筋のようなものを徹してますね〜。
最後は藩主の母まで出世するんだけれど、妾という立場で初恋の人と再会したときに、本当に愛人くさい媚びた演技をする女優さんだと、映画自体が台無しになっちゃう。
無欲で、だだ、ようやく手に抱くことの出来た我が子を守りたいだけの福の心情が、よく伝わってきて感情移入しちゃいました。
人の妻になり、人の子の母となって再会した初恋の少女を、ただ無償に護ろうと命をかける、染五郎の一途な姿が一番の泣かせどころです。ううっ!

ただ、主人公の父役の緒方謙さんはなー。
最近年とって涙もろくなっちゃったのか、泣いてはいけないところで泣いてしまうんだよな〜。
作品中、主人公の精神を支え、その基盤となる重要な役どころなのに〜。
それだけがこの映画の減点個所ですね。

やりすぎなのかもしれないけれど、主人公の父役を松本幸四郎さんにお願いできなかったのかしら?
皆様のご感想
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