(無題) 

2007年11月07日(水) 7時27分
(´・ω・`)あああああ…あの人嫌だ


こんな感情持ちたくない






orz

カコヨス 

2007年10月25日(木) 22時01分
このクラウドさんカコヨス。

死にました。 

2007年10月23日(火) 12時02分
私はアパートに一人暮らしをしていて、よく事件があった時なんかに警察が部屋を隠すシートがあって、中の様子が見ることができません。私が死んだのは2週間前。勿論、私の身体は既に火葬されていて遺骨だけが残っています。

その場面は覚えていないのですが、私はどうやら自殺をしたみたいです。血のついた包丁が床に落ちています。部屋は滅茶苦茶。恋人と一緒に買った食器も、就職祝いに両親から買って貰った綺麗な鏡も、全て粉々になっていました。
壁には血の痕が着き、天井まで達しています。首をその包丁で切ったみたいです。


お葬式の時、皆泣いていました。家であまり写真に写りたがらなかったので、写真が学校で撮ったものでした。あんな写真を選ばれるなるなら、家でもきちんと写真を撮っておけば良かったと、とても後悔しています。

本当に、家族も、友達も、近所の人も悲しんでくれてあぁ私は皆に愛されていて良かったなぁと。同時にこんなに愛されているのに何で死んだんだろうと思いました。


恋人は、一気に痩せました。警察と業者が私の部屋の汚れを落とした後、彼はずっと私の部屋に居ます。

残っていた付き合った当初に買ったお揃いのカップがありました。冬には毎日それにココアを入れて、恋人が震えて帰ってきた時にそれを差し出した時の笑顔が、私は大好きでした。
彼はそれに買ってきたばかりのココアを、私の分も入れて、丸いテーブルに置きました。


そこで初めて彼は一言発しました。



それを聞いた私は、そこで初めて悲しくて、哀しくて、涙を流しました。これから二度と一緒に時を共有することは無くて、私の中では忘れない止まってしまった思い出を、あなたはこれから新しい恋人と過ごして忘れていってしまう。

あなたがおじいちゃんにって私がおばあちゃんになる。それはもう適わないことなのだと知った時に、私自身が行なった自殺を酷く後悔して、絶望しました。


そこで私が自殺した理由を思い出して、自嘲するしか他ありませんでした。私が自殺した理由は、人生に絶望したから。仕事も上手くいかない、恋人とも上手くいかない。何もかも駄目。

そう決め込んでいたのは私一人。気付いたのが遅すぎました。人生の絶望なんて本当に一瞬だと、死んでからの絶望の期間の方が遥かに長い。望みが、一つも少しも無い。












…此処で目がさめました。30分くらいの睡眠でした。

本当に、本当に怖かった。今恋人なんて居ないけど彼には幸せになって欲しい。夢の中だったけれど両親より先に死んでしまった事にごめんなさい。


ちゃんとまとめられないけど

うん。そんな感じでした。











…にしても、匂いとか見えるものがリアル過ぎて恐かったな(´・ω・`)

無題 

2007年10月11日(木) 21時39分
父の、無言でつく溜め息は恐怖












一気に他人になってしまうような









期待を裏切ってしまった


家族で一番期待していてくれたのに






会話すら出来ない










ただただ無言で、眉間に皺を寄せて、溜め息をつく




















まだ、昔みたいに怒鳴られた方が良い




ごめんなさい。

12…? 

2007年10月06日(土) 22時33分
分からない。分からない。自分の位置が分からない。








自分を自分で否定。


と言うよりも、自分自身に問いかけた時に

答えられないし、その答えの理由が脆すぎて
不安







何でだろうな。逃げたら逃げた分だけ蓄積されていって後でどんと来るのは分かってるんだけど


逃げてしまう。












分からない

10 

2007年10月02日(火) 2時44分
片方が上がると、もう片方が下がってしまうんだね。分かってる事だけど、なんかなー。

平等にっていうのは、無理な話。
人間生まれた瞬間から平等ではない。生まれた環境も、持っている才能も平等ではない。

でも、公平には出来るでしょう。



人は、上ばかり見て過ごしてるんだ。一見良いように思うけど、そうじゃない。今度は、自分より少しでも下の人に対して、少なからず優越感を抱くようになる。
それから、自分が偉くなったかのような錯覚に陥る。

自分より下=弱い

例えが可笑しいけれど、目上の人と下の人では態度が違うのと同じように社会全体がそうなんだと思う。


インドのカースト制度が良い例で、カーストに入れない人は、人とすら見られない。
国全体の虐め。


女性問題に至ってもそう。男性が女性よりも上だと思っているから、そうなんだと思う。
そういう制度を作っているのも男性。だからいつまでも変わらない。









まとまらないから、また後で考えよう

何だったっけ。数字… 

2007年10月01日(月) 4時01分
ライブが終わってから。終電無くて、お父さんもお母さんも、その日は運転出来なくて、帰る手段は徒歩。

危ないからって片道1時間半を家まで歩いて送ってくれた。


その時も彼には彼女が居たし、何より友達が彼の事が好きだったから、あたしに恋愛感情は無かった。


1時間半は、音楽の話とか、ペットとかそんなんですぐだった。


でも、その時から好きだったんだ。きっと


友達が好きだから、って気付かなかったんだと思う




それから、受験やら何やらあってライブに行かなくなって。

短大に入学してから、友達のライブでまた見かけた


彼も覚えていてくれて、嬉しかった。本当に




街で見かけたら、声かけてくれるのも

貰った煙草も

頭ぽんぽんされたのも







その度に好きって思った







好き、本当に。

でも言えない。















今は恋愛したく無いって思ってるんだね。
























そんな人に、言えない。

8 

2007年09月20日(木) 0時49分
個人的に、勉強するのは第一には自分自身のためなんだろうけど。お父さんが言っていた事が、今のところ一番納得のいく答えだった。

自分に子供ができた時に、子供に教える時に一番勉強して良かったと思う瞬間だという事。


親に勉強教わるのは、好きじゃ無いけど。それ聞いた時は、ああそうかって思ったのね。
それだけで幸せ。そして、小中学校の勉強をきちんとやっておけば良かったと後悔。


(´ω`)勉強さぱーり

7 

2007年09月19日(水) 20時39分
彼氏いないの?なんて、そんな事聞かないで欲しかったぜ。あたしは君の事が好きなんだよー























(´・ω・`)ショボン





































聞かない で 欲しかった ぜ

6 

2007年09月18日(火) 23時02分
彼女いるのかー(´ω`)…オワタな。連れって彼女の事だよなぁ(´・ω・`)

うへへ。あんだけ格好良かったらいまさぁな。(´・ω・`)そらぁ。カコヨス。

























彼女さんといる時でもあたしに声かけてくれただけで満足なのです。諦めるとかじゃ無いけど、まだ、密かにでも思っていて良いのかな。(´・ω・`)


(*´ω`)…頭わしゃわしゃされたぜ。頭洗えねえぜ。…洗うぜ。
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