第2回打ち合わせ 

2007年07月26日(木) 13時53分
2007年4月28日
第2回打ち合わせ


2回目の打ち合わせは1回目で決めた内容の確認。

内容、変更点はコチラ


宿題だった3点書類の提出
両親への体重ベア依頼→+¥37000
引き出物は親族以外は¥5000¥3000
ウエディングケーキを70〜80名サイズ50〜60名サイズ
中座中の生演奏をカルテットからトリオに変更¥70000¥60000


引き出物は前回後で見積もりアップするよりは、と高めで計算していたので。
数があるからこれで¥90000くらい予算削れました。

ウエディングケーキは招待客が70名なのですが
コース料理ですでにみんな食べ切れなかったりするし
私たちはブッフェもあるので小さめでいいんじゃないか、ということに。
¥30000くらい削れました。

賑やかな余興よりお洒落に生演奏で決めよう、ということで入れていた
カルテットはバイオリン、キーボード、チェロのトリオに変更しました。
予算も¥10000ですがカットできたし
上品なカルテットに比べて粋な雰囲気でいいと思いました。

大きな変更はこれくらいかな
体重ベア頼んだ割りに総額は前回よりマイナスになりました


300万とかの単位から見ると1万、2万の節約なんて微々たるものという
気がしますが、実生活を考えると結構大きいですよね

金銭感覚おかしくなってますが小さな節約が実は重要だったり

装花打ち合わせ 

2007年07月25日(水) 21時25分
2007年4月28日
装花打ち合わせ


第2回打ち合わせの後そのまま装花担当の方と打ち合わせ。

浜松から東京に行ってるので一気に打ち合わせの嵐です

装花の担当はセレスのスタッフではなく
提携の花屋さんだったらしいのですが

いろいろ順調に進んだ打ち合わせの中で
この装花の打ち合わせだけはサイアクだった

中年のはじめくらいの女性で丁寧ないい人ではあったんだけど
なんせ話が通じない。。

テーブルフラワーはセンスの見せ所、と楽しみにしていたのに
そもそも「このキャンドルを使うならこのアレンジになります」

えええ〜〜いきなり選択権無し宣言

私達は水に浮かべるタイプのキャンドルにしたので
浮かべるための器を中心に回りに花を飾るアレンジしかできないと。
マジで

不満ながらもできないものはしょうがない、
使う花の色合いや種類で勝負だ、とあれこれ意見を述べる。

ただのいろんな花の寄せ集めではなくて
たとえば赤と白2色にしぼってシックに、とか考えて
サンプル写真でイメージの近いものを伝えると

「写真ではこの色ですが実際の花はもっとこういう赤で・・」

どういう赤かってことではなくアレンジのイメージを伝えているのに

それに何度も経験しているプロなら
今までの経験からよかったアイデアなんかを
アドバイスしてほしいくらいなのに
経験談が1つしかなくそれをくりかえす始末。

後から彼いわく、ブライダル担当になって日が浅いんじゃないかと。
たしかにそんな頼りなさでしたよ。。

納得いかないながらも打ち合わせを終了したころには
泣きそうな私。

そんな私を見たプランナーさんが熱心に話を聴いてくれて
するとあっさり「あのキャンドルでも他のアレンジできますよ」

まじでーーーー

根底から覆されましたよ。。
今までの2時間の打ち合わせはいったい何

もう花の打ち合わせは終了したし時間も遅かったけど
プランナーさんが「ぜひ後悔のないように」
希望を聞いてくれてアレンジを選び直すことが出来ました。


おかげで納得のいくアレンジが出来、とても素敵な会場になりました
プランナーさんには感謝しています
しかも最終的に決定したアレンジは、そのプランナーさんが
イベント用に考えたものらしく
そんなことは私が決定するまで口にしない謙虚さも好感度



こちらが苦労して決めてゲストからの評判もよかった
フラワーアレンジです





キャンドルを浮かべる器は別に用意。
赤のカラー(とがった花)が後のお色直しのブーケ・ヘッドパーツと
おそろいになって、お気に入りアイテムとなりました

一回目打ち合わせ 

2007年07月25日(水) 20時33分
2007年4月1日
第一回打ち合わせ


式の約2ヶ月前
やっと色々具体的な内容を決めていきました


挙式での生演奏の数
エンジェルフラワー、ドライアイス等の有無
披露宴のテーブルクロスの種類
ナプキンの色/折り方
ウディングケーキ
写真アルバムの申し込み
大体のプログラム
両親へのギフト/贈呈はクロスかストレートか

確か3時間くらいかけてたくさんの内容を決めていきました。


派手な演出はなくていいけど
ロマンティックで上品なシャボン玉とか風船とか
エンジェルフラワーとかフラワーシャワーとかはアリ
と思っていた私。

エンジェルシャワーは迷わず入れてもらいました
せっかく無料でついているし☆
(無料だけどいらなかったらはずせるんだって)

指輪交換でのドライアイスは大げさだからいらない、と思った。
友人たちに「neneちゃんらしいよね〜」って笑われそうだし
別にみんなが思ってるほど夢見る乙女じゃないよ
でも言っても信じてもらえなそう

むしろ彼のほうがちょっと興味アリだった、ドライアイス・・・。
ドライアイスだけはオプションで追加料金¥3万だったので
それで説得してはずしました(笑)

フラワーシャワーの花も生花か造花か選択が。
節約で造花でいいか〜と思ったものの実物を見せてもらうと・・・
ちゃっちい

ゲストが直接手にとって見るものだし
これはカッコがつかないわ、ってことで生花
¥15000

ゼクシィの写真で見たロビーの装花(披露宴会場の外)も一番初め10万くらいと
言われていてあきらめていたのが
きちんと聞くと¥15000だったので入れてもらいました
これは生花でも造花でも値段は一緒なのですが
造花の方が量は多いとのことで造花に。足元だし(笑)
これが後で評判よかったので入れてよかった


テーブルコーディネートは最初から色のイメージなんかが決まっていたので
早かった。
ワインレッドのテーブルクロスに白のナプキンでスッキリ
キャンドルサービス用の水に浮かべる丸いキャンドルは白とピンクを
各テーブルにランダムに
乾杯用のシャンパンもピンクにしてもらいました

こうしてみると
ほんとに決めることいろいろあったね・・・
(遠い目)
楽しかったけど☆
だって自分達のセンスとこだわりの見せ所


プログラムでこだわったのはスピーチ等は極力省いて
ブッフェの時間を長くとりたいということ。

私達は二次会をしないので
その分披露宴でみんなと交流したかったのです


ここで初めての具体的な見積もり
引き出物を一人当たり¥5000で多めに計算したりして
300万を余裕で超えていて

覚悟はしていたけどショック。。


この後2回目の打ち合わせまでにちょこちょこと
削っていくわけでス。


どこを削ったかは第二回打ち合わせで。。

書類説明 

2007年07月25日(水) 16時29分
2007年2月3日
式場にて書類説明


実質初めての具体的な打ち合わせです

式の3ヶ月前

この打ち合わせでやっと、
いつごろ何をしたらいいか具体的に見えてきました


この打ち合わせだけでも早めにしておいてくれたらよかったのになーと
思います

式の直前は切羽詰るって必ず聞くから
早め早めに準備を進めよう、って固く心に誓っていたのに
結局何していいか分からないんですよね。。

気持ちばかりあせって。。。


10月くらいに式場訪問した時とか12月のドレスイベントの時とか
「まず何したらいいんですかね??」と聞いてはみたものの
プランナーさんも首を傾げて具体的な返事はなく。

私達の前にもカップルはたくさんいるわけだから
私達はまだやることがない状態だったんでしょうね

式場を早めに契約しても結局動き始めるのは
式の3ヶ月前ってことみたいです☆


自主的にゼクシィで勉強したり
ウェルカムボードやブーケのカタログ見たりしてても
切羽詰ってないから決定するつもりで見てないし
ほんとぼんやり過ごしてしまいました

この打ち合わせで具体的に先が見えると急にあせりはじめた



この日の宿題、3点書類

「挙式申込書」
「親族名簿」
「席次表」


この後、「一回目の打ち合わせ」が終わったら
「2回目の打ち合わせ」までに記入してください、とのこと。

この時点ではまだ招待客もリストアップしてなくて
それがまず大変だった

結婚報告はがき@ 

2007年07月24日(火) 16時36分



唯一リアルタイムでアップできる記事

結婚関連の最後の作業、結婚報告はがきです

ほんとは式後一ヶ月以内に発送が理想だったんだけど。。
そもそもカメラマン撮影の写真が揃ったのが式の一ヵ月後だったもので

その前後からからどこにお願いしようかひたすらネットで検索

ペーパーアイテム関係はひたすら手作りだったんですが
うちのPC写真のプリントがイマイチ綺麗にいかないし
当日のドレス姿を出来るだけ綺麗な写真で皆さんに見ていただきたいし(笑)

で、プロに依頼することに。

デザインがおしゃれでただのテンプレートだけでなく
デザイナー自らレイアウトも行ってくれる
コレクションMさんにお願いすることにしました

一回目の校正が届き、
一部訂正のお願いをしているとこ。

デザイナーにおまかせのプランは基本2タイプの案を見せてくれるのですが
私が写真をしぼりきれなくてたくさん送っちゃったからか
4パターンもデザインしてくれました

個人的にはポスター風のロマンチックなデザイン(写真中央)が
とても気に入っているのですが他人が見たらひくかもしれないし
式の楽しげな雰囲気が伝わる無難なショット(写真下)の方が喜ばれるかな、と
悩み中です






式場訪問in東京C 

2007年07月18日(水) 18時24分
2006年8月20日
式場選び6件目:セレス高田馬場
おみやげ:アンティークな小物入れ&花束
契約しました





こちらもゼクシィで大きく取り上げられていた専門式場
セレス高田馬場

高田馬場はもろ東京という感じでごみごみしているけれど
駅から徒歩一分もかからないという好立地。
山手線沿線でアクセスも便利


そして、ここはとにかく何もかもが素晴らしかった


ゼクシィで写真を見るだけでも
白や淡い木目が基調の式場が大半を占める中
ここはキャンドルの灯りが似合う中世ヨーロッパ風のシックで落ち着いた内装。

テーブルクロスも私好みのワインレッドを始め数種取り揃えていて
選ぶことが出来る。

担当者も若い女性だけれど落ち着いていてきちんと節度を持って
客と接してくれる。
はきはきとした口調で、押し付けがましくないながらも
自信を持って自分達の式場について説明をしてくれる。
出来る限り希望をかなえようとしつつ、不可能なことに関しては
口先だけで無理に引き受けようとはしない。
求めていた信頼できるスタッフに出会えました。

また担当者以外の受付や飲み物を運ぶスタッフも礼儀正しく
丁寧に対応してくれる。
教育がしっかりしているんだな、と思った。


そして、何より模擬挙式で虜になりました

まず生演奏や聖歌隊の人数が他とは比べ物になりません

ゲスト入場の弦楽四重奏
新郎入場のハンドベル
新婦入場のトランペット…



大きく厳粛なチャペルでの厳かな空気。

誓約書のサインの後には神父さんが誓約書をゲストに向かって
高くかかげる。

二人が夫婦になったことを一同に宣言する。


今まで出席してきた結婚式では
どちらかといえば挙式はあっさり行われ披露宴のおまけ的な存在だった。
でもここでの挙式はそれ自体がひとつのイベントとして成り立っていた


あまりに感動して、挙式するならここしかない、と。
建物や会場コーディネート、スタッフと何をおいても今までに見たどの
式場よりも満足だった。
料理だけは浜松の試食会に参加した式場が上だったけれども
特別まずいとか問題があるわけではなく。

少々予算オーバーな点で少し悩みましたが
一週間後に契約希望の電話をし、申込金を振り込みました


ここからセレスとの長いおつきあいが始まります
この会場は本当に気に入っていて、毎回打ち合わせサロンに通うのも
楽しみだった

式が終わってしまった今ではもう通うこともないのが
なんだか寂しかったりします。。



イベントの後、すぐに花束が贈られてきました



式場訪問in東京B 

2007年07月17日(火) 15時47分
2006年8月20日
式場選び5件目:リ〇エラ





今回はホテルではなく
ゼクシィ首都圏版で大きく取り上げられていた
池袋の専門式場リ〇エラへ。

駅から徒歩2分とありますが歩くともう少しかかる印象。


この日はサマーフェスタでたくさんのカップルが来場。
各カップルに一人ずつ担当がついている。
大体が若い女性スタッフだけど、落ち着いた女性というより
今時の若者というか……

隣のテーブルの会話を聞いていると、馴れ馴れしいというか……


気持ちをほぐすため世間話をするのもお仕事なんだろうけど
高い甘えるような声で「えーーそうなんですかぁ
とかって、ビジネスシーンでどうなのか…


不安にかられる頃、少し遅れて私たちの担当が。
私と同い年くらいの明るくしっかりしてそうな男性スタッフ。
少しほっ

後で聞くと
最初に記入した書類の内容や筆跡からカップルの好みを予想して
落ち着いた担当者、若い担当者、というように振り分けているらしい。

なるほど


でもこの男性担当者、今までの中では一番やる気もあって
頼れそう、と一瞬思ったものの
やる気がありすぎてだんだん暑苦しく…


私たちはこうなんです
ここがウリなんです
どうですすごいでしょう



と、押しが強すぎて少しうざい…

しかもそのウリがおおっと惹かれるものならまだしも
正直今イチだったり。
アピールがすごいあまり期待しすぎて期待はずれに
なってしまったのかもしれないが。。


例えばチャペルの挙式で
新婦が父親から新郎の手に移るシーンで
「あなたを生んでくれたのはどなたですか?」
だったかな?
そんな内容のクサイアナウンスが流れるそうな。。

ええ?ダサッ……


という心境が顔に出たか、慌てて
「もちろんご希望でアナウンス入れないこともできますよ」と
フォローを入れる担当者。
すいません。。


5つの会場も一通り見せていただいて
そこそこ綺麗なんだけどどこも少し狭め。
特別惹かれるほどではなかったんだけど。


今まで見た中では一番会場も担当者も気合が入っていたのと
グレードもスケールもやっぱり浜松より東京ね
という気持ちは固まっていたので
ここで仮予約しました



ちなみにこのサマーフェスタ、特性デザートがいただけると
ゼクシィには載っていたのですが…
私たちが行ったときにはすでに品切れだったそうで

「聞かれたときにはひたすら謝ってくれと上から言われまして」
と苦笑する男性担当者。

残念でした…

式場訪問in東京A 

2007年07月17日(火) 15時00分
2006年8月18日
式場選び4件目:ホテルグラン〇シフィックメリディアン





ロケーションのいいお台場で、
以前宿泊してそのお姫様みたいな雰囲気がお気に入りの
ホテルグラン〇シフィックメリディアンへ。

打ち合わせコーナーやチャペル、やブライズルームのあるフロアは
他にもましてゴージャスでお姫様度満点

チャペルも近代的でかっこ良かった。


でも披露宴会場は少なくどちらも狭い。
会場コーディネートもバリエーションが2パターンくらいしかなく
平凡で好みに合わず。

なんか、やる気出ない〜〜〜

担当者の女性もなんだかおっとり淡々としていて
気合が感じられず。
ただ仕事だから事務的に説明している感じ。

魅力が感じられませんでした。。


次に回る予定の2件に期待、という感じでこの日は終了。。

式場訪問in東京@ 

2007年07月17日(火) 14時12分
2006年8月18日
式場選び3件目:京王〇ラザホテル
おみやげ:デザートチケット






東京で2泊3日、ひたすら式場選び

東京はごみごみしているけど
新宿都庁付近お台場は整備されていて綺麗だし
観光地なので遠方からのゲストにも喜ばれるかな、と
その辺からいくつかピックアップ


まず、今までにも何度か宿泊していて
スタッフの対応や居心地のよさでお気に入りの京王〇ラザホテルへ。
都庁のまん前です


専門式場でないところは特別ブライダルイベントの日じゃないと
会場コーディネートがされていなくて雰囲気がつかみにくいのがネック

披露宴を行う場合の会場をいくつか見せてもらったものの
広さや景色を把握しただけで、その日は会議室風になっていた為
なんとも味気ない…。

写真でコーディネートを見せてもらうことはできたけど
よくあるホテルウエディングという感じ。
お話の中でも特に印象に残った部分はなく…。

都庁を目の前にしたテラスで記念写真がウリってとこかな。

9月にイベントがあるから、ぜひ来てみてくださいと言われ
訪問は終わりました。
もし他にいいところがなければ来てみようかな、くらいの印象。


おみやげに頂いたデザートチケットでは
ホテルの45Fのスカイラウンジでケーキセットを頂きました

優雅なデート気分を味わえて嬉しかったです

試着&メイクアップ体験 

2007年07月17日(火) 14時03分
2006年7月下旬
式場探し2件目。
おみやげ:シャンパン


浜松市内のグランド〇ィアラ高砂殿
当時住んでたところからめちゃめちゃ近かった。
ここにしたら打ち合わせラクだったろうな(笑)


似合う色なんかのアドバイスがしてもらえるという
試着&メイクアップ体験へ出かけてみました

とはいっても期待していたようにスタッフが似合うドレスを選んだり
アドバイスをしてくれるということはなく
ただ自分でドレスを選んだだけだったのですが…

でも、きちんとヘアメイクをしてくれてこれが案外よかったんです


特に希望を聞かれるでもなく
私も体験なので気楽〜にただ座っていたところ
ヘアスタイル担当、メイク担当の方がそれぞれドレスに合わせて
仕上げていってくれました
二人で特に打ち合わせとかしたわけでもないそうです。

で、なんとなくウエディングドレスといえば
ふわふわくりくりの華やかウェーブヘアをイメージしていた私。

ところがここのヘア担当の方が上品なドレスに合わせて
タイトなアップスタイルにしてくれて
思いもかけなかった大人っぽい雰囲気に
普段の私とは違う感じに仕上がって、こういう清楚な花嫁スタイルも
いいかも、と新しい発見がありました

メイクもベースをしっかりと、いつもより華やかなのに
不自然な厚塗りにはならずとても綺麗に仕上げてくれて。
やっぱりプロは違うと感動


結果的には東京の式場に決定し
模擬挙式の荘厳さもスタッフの対応も会場の素晴らしさも格が違うわ、
てことになったのですが
この時のヘアメイクは後々まで参考にしました。

契約した式場のヘアメイクがなかなか思うようにいかず
担当のヘアメイクさんにもこの時の写真を見せて頑張って近づけてもらいました(笑)









ちょっとツボだった会場。



個性的すぎて親類を呼ぶには抵抗ありますが(笑)
ピンク×黒がかわいい
テーブルクロスも黒でシック。

プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:nene
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北海道出身

2000年 上京

2002年 彼と交際開始

2006年 静岡県浜松市へ移住

2007年2月22日 入籍

2007年5月19日 挙式

結婚願望なんてなかった私が
結婚したなんて
いまだに実感わきません
でも挙式披露宴を終えて
思うことはただただ
“やってよかった!!!”

リアルタイムの新婚生活に
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『maiking Mam*』
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