免許 

August 19 [Wed], 2009, 15:40
とったどーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♪

すごいすごいすごい>_<
いやー、まじで疲れた。けど出会いも多くてすっごくすっごく楽しい日々だったなぁ。

周りがみんな十代の中、一人おばさ・・・じゃねぇ、お姉様。
馴染めるか不安だったけど、みんな素直で良い子ですぐ馴染めたし、最後は大泣きだった。

Kオリは、人に優しくて、誰かが困ってると必ず心から心配して近くにいてくれたり、本気で怒ってあげたりする。
Cカは、我が道を行くだけど、仕草がキュートで天然でめっちゃおもしろい和ませ役
Mキは、アニメ好きな肝っ玉母さん。一緒にいると安心。

先生達も良かったな。
青春の日々やった。

そしてこの生活で学んだこと。

多くの人と仲良くすること。(自分の主張は曲げなくてもいいの。挨拶、ごめんね、ありがとうをきちんとすれば自然と仲良くなって色んな所で助けてもらえるよ。)
勉強は自分への信用だということ。(中国語や英語は基本中の基本。日中の政治や歴史問題への知識もないと、誰も近寄って着てはくれません。自業自得なので死ぬほど勉強しましょう。)

さて、今日は卒検終了で実家へ帰宅です。
今度は上海へ行く準備ですね。なんだかんだで忙しいです。

sex and city 

June 19 [Fri], 2009, 22:37
すかっーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっとする映画♪

でもたまに泣けるんだよねぇ。

私が涙したのは、彼女が恋人のメールが入ったboxのパスワードを入力するところ。
ニッチでしょw

でもそれって最高にロマンチックじゃない?
友達がそんなサプライズしてくれるなんて最高。

私もそんな友達が欲しいなぁなんて思って泣いちゃった。
素敵。

早いもので 

June 19 [Fri], 2009, 22:28
もう六月の末ですね。
N氏とはもう連絡もなし。もう会うこともないでしょう。

それよりもW氏ですね。今は。
ここまで本気で愛してくれる人はそういないんじゃないかしら。
結婚したらわからないけど、素敵。

私と付き合って周りの友人も変わってきたみたい。
追い風になれば嬉しいわ。
中途半端で終わるなら、彼はそれまでの男よ。

ま、それは良いとして。
今日はCMのD氏の話。

まじうざいんだってば。
B型男子ですね。さすが。

誘っておいてさんざん振り回したあげく、違う子とご飯に行く。
しかも先に帰っちゃうっていう。
は?ってね。
社会人としてどうなのそれ?ぜってーお前社会に出てDQN扱いなやつだよ。

ふふふ

ばいきゅん

ってぁ・・

電話かかってきたからかけ直したら、今。。。といるから。

って電話ぶち。一言もはなさずぶち。
は????

みなさんB型男には気をつけましょう。
特にマザコンタイプ。
さいっあくです。


面接続き 

May 26 [Tue], 2009, 16:35
まだまだまだまだ
がんばります。


一生に一度のこの機会。怠けずに出来ることはすべてやっておこうよ。
それが未来に繋がるよ。

N川くんのことは考えないでおこっ。
遠距離はきっと無理だし、なによりこの就職活動の時期に支えてくれたのは彼じゃなかった。
自分が合格しちゃったからって、あそこまで連絡とらなくなるなんて、なんだかおかしいよね。
出来る人なのかもしれないけど、長くおつきあいはできそうにないや。

男をアクセサリーと思う、口には絶対しないけどそう思ってるそんなしたたかな女性とおつきあいするのが
なんだかんだいって合っている気がします。
私じゃ幸せに出来ないよ。

まぁ、なんだかんだいって人間かわるものですから今後に期待、なのかしら?

GOEMON 

May 23 [Sat], 2009, 12:16
サルはサルです。
ハングリー精神丸出しのサルを自分の右腕になんて思っちゃ駄目です。

社会でもしかり。
恩を仇で返すような人間は私は大嫌いです。
(自分は・・・してないと思う・・・たぶん)

GOEMONはかっこよかった。
でも最後の行動は、向こう見ずだったなぁ。
本当の幸せを考えるべきだな。目の前のではなく。

・・・ 

May 23 [Sat], 2009, 12:07
あんなに、初めから終わりまで感動しっぱなしの作品は、

“冷静と情熱”以来でした。

切ない恋の物語。

ものすごく深く人を愛し、残念ながらそれが自分ではどうしようもできない理由で駄目だった経験のある人は、共感の涙を。

今人生で一番幸せだと感じている人は、それをもっと大切にしようと思って涙を流せる作品です。

けんかしてもすぐ元通り。

彼女の良いところも悪いところもすべて受け入れ、それでも彼女を愛す彼の姿は心があったかくなりました。

私も将来あんな人と出会えるといいなぁ〜

ちなみに、私がとっても感動した場面はいくつかあって。
まずは、なくなった後にみんなの前で読まれた手紙。
自分が死を目前にしているときに、こんなことを考えてるなんて。
彼女は幸せものです。そしてままもおねえちゃんもお友達も。

そして二つめは、彼女が靴を投げるとき。
これは、彼女の性格や行動を知らないと出来ないこと。
彼が天国から彼女にウインクをするのが見えたように思います。

ほかにもたくさん素敵な場面があって。
私は始まってから終わりまでぼろ泣きでした^^

こんな素敵な人と早く出会いたいなぁー。

悪いところ 

January 10 [Sat], 2009, 17:38
最近友人を見ると思うことがあります。

あぁ、私って未熟だなぁと。

長年の欠点を二十代をすぎても直せていない。

例えば、瞬時に判断すべきことができない。
損得を考えすぎて結局損をする。
人が言うことを素直に聞き入れられない、そのくせ人には聞くことをもとめる。
努力が続かない。
やるべき事を先にやれない。
注意力の欠如。


なおします。

人が親切心で言ってくれる言葉はまず、“ありがとうございます”といって受け取る。
そしてやってみよう。その結果駄目そうならば、正直にその旨を伝える。
親切心を受け入れることで相手との関係も良くなるし、相手が自分より知識が多い場合はよけいに。
一見どうかな、と思っても顔に出さず、言葉に出さず、まずその場はありがとうございます、にっこりで切り抜ける。

損得を考えるもの大事だが、人間関係に支障が出る場合が多い。
損得を考えるのはその場で瞬時にだましているか、損か得かわかる得意分野のみにしよう。
それ以外は信用や友情をなくす。

やるべき事はなんなのか、一日朝考えよう。
一つの事をやり終えなければ、気持ちは焦るばかり。
どうすればいいか、朝30分机に座る時間をもうけて一日の時間割とそのとき片づけられる仕事をしよう。

まず、書類などの場所。
おく場所を決めてそれ以外の場所にはおかない。
スケジュール管理。

手帳に決まったものは書いておく。
それ以外のすることリストはメモボードへ。



とにかく、なおそう、その一歩を踏み出そう。



吉本ばなな 

December 15 [Mon], 2008, 21:02
さんのtugumiを読んだ。

切ない。

本当は誰にでもくる死。

だけど多くの人はそれに気づくのが遅い。

まるで今この時間が永遠に続くかのように思っている人さえいる。

しかしそれはある意味、一番賢く、もしかしたら神様がそうさせているのかもしれない。

なぜなら死が必ず来ると知ってしまった時、そしてそれが何十年先の事ではなく明日、明後日の事かもしれない時、人はとても切ない生き方をしてしまうから。

誰かの心に少しでも刻まれたい
短い時間、自分の好きなことをしたい
自分の存在意義って

こんな考えても無駄な事ばかりを考えてしまうのだ。
そしてその欲望は尽きることがない。

昔私は誰かから聞いたパンやの話が印象的で今でもよく覚えている。
その話はこうだ。
昔Aというきまじめなパン屋の男がいた。
Aには夢があった。
世界旅行をし、世界のおいしいものを食べる。
自分が作った世界一のパンを多くの人に食べてもらいその味を広げる等だ。
しかし、きまじめなAはいつか、いつかと思っている間に30を過ぎ40を過ぎ、子供の手が離れたころには
もうそんな体力は残っておらず、それらのたくさんの夢を一つも実現しないままあの世へいってしまった。

小さい頃、この物語を聞いた私は、そういう人だけにはなるまいと心に決めたものだ。
夢を夢のままでは終わらせない。
私は実現するんだ、と。

私の行動、思想の根本には二つの大きな考え方があるのだと思う。

人の人生は限られているのだということ。
そして夢を夢のままでは終わらせない。
私は実現するんだ、ということ。



山田詠美 

November 12 [Wed], 2008, 21:54
僕は勉強が出来ない、を読んだ。

久しぶりに本らしい本読んだと思う。
本らしい本とは、まぁ人によって本に求める価値は違うのだろうが、私は『物語を通じて作者が暗にもつ意志を読者に語りかけること』だと私は思う。

つまりいわゆる暴露本やただのおもしろい本は、私の定義では本ではない。

山田詠美の僕は勉強が出来ないだが、読者が伝えたいことがすごくはっきりしている。
そしてそれをおもしろおかしい現実に近いリアルな物語としているところが彼女の作品の良いところだと思う。

自分なりの価値判断基準をつくっていかなくてはならない。
そしてその基準に世間一般の定義を持ち込むようなことはしたくない。
まずはすべてに○をつけよ。そこからその後たくさん出てくる×の中から、僕はゆっくり選びとってゆくのだ。

自分の存在意義は何か、必死で考える少年は誰もが歩んできた青春時代を彷彿させる。

私も正直この少年に近い考えを持っている。
世間一般の価値判断とは違う判断を下すおもしろい奴、と一目おかれることもあるが
反対に常識はずれな奴、と疎まれることもある。

そして一目おかれるときはたいてい相手を擁護しているときで
常識はずれと言われるときはたいてい『ただ』他の人と違う行動をするときだ。
特にプライベートにおいては、こういう指摘をされやすい。
一部始終しか知らないのだから妄想しやすいのか。


とにかく山田詠美の本は簡単に言うと社会全体への不満だ。
特に日本社会への。

私自身留学経験があるが、日本社会の『常識』という言論統制にはうんざりしている。
社会主義の中国より、よっぽど酷く、自由の国アメリカには資本主義とはいえほど遠い。

皆が『常識』という神の見えざる手によって支配されているようにも思える。
ああ、ちゃんちゃらおかしい、がそうなのだ。


日本人には意志がない。
常に世間一般の定義を持ち出してそれから相対に判断を下す。
なので話していても誰もが同じようなことをいっていてつまらないし、時間の無駄だ。

私が日本の終わりを嘆くのはこんなところにあるのかもしれない。



ホテル業界♪ 

November 02 [Sun], 2008, 21:55
今日は某有名結婚式場でバイトでした。
なんてゆーーか暇!!!!!!!!!!
そして、雑。
こんなのでいいのかっていう雑さ。
水とかミネラルウォーターじゃないの?
食器洗い乾燥機ないの??
何度も吹いてるあの布で拭くの?マジ??
みたいな。家でもしませんよ、系の雑さ。

でもスタッフふつーーー。
まるでふつーーー。
あたりまえーーーーー。

ぜってぇここで式あげねー。

は・り・ぼ・て

どーーんなに英国調をきどっててもハリボテはハリボテなのよね。中身がついて行ってない。
どんなにおいしいお料理でも細かいところに目が行き届いてないのはNGよね。
せめてお水くらいこだわって?
せめてスタッフ休憩一時間いれて??

9時間働いて休憩10分とかありえないわ。
これでサービス業がつとまるわきゃないわよ。
笑顔は引きつるし、心の中では
氏ね、この、さっさと帰れ!!ですよ 笑



だけどね、知ってる?
そうさせてるのは経営者。
人件費削るからそうなるのよ。
一日にあんなに入れるからきついのよ、行き届かないのよ、式が。


ほんと、最近の式は目も当てられないわ。
スタッフが心からお祝いしてる感じなんてひとかけらも感じられないんだもん。
やんなっちゃう。

とにもかくにも、これからはチャペルだけじゃやってけないわね。

P R
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  • アイコン画像 ニックネーム:RINちゃん
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  • アイコン画像 趣味:
    ・ビューティ
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どんなに人にも光あらば影あり。 そんな日常をつづっていきます。 はずかぴぃ とかいっちゃってー♪
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