ホームページ復活

May 18 [Thu], 2017, 0:55
2016年11月より、niftyのサイト事情に寄り閉鎖していたホームページですが、
本日、5月18日を持ちまして完全に復活しました。
一応復活はしましたけど、最新の情報はbrog等を閲覧下さい。

きらほし

横須賀市の観光都市としての姿勢に物申す

February 20 [Sat], 2016, 22:53
やっぱり横須賀市は暮らしにくいです。
横須賀市は観光地としての感覚が、何かずれているように思えます。
市民の転居率ナンバー1も、ちと頷けるような気がします。
2/7日、市内にあるペリー公園前に駐車して切符切られましたが、
問題は、歴史的にも有名な公園にもかかわらず、何故駐車場を設けないのか?
ここが大問題です。あの公園内には広場があるのに、そこを駐車場として開放していません。
スペースが無いのなら仕方ありませんが、大型バスも駐車可能な広場がちゃんとあるんです。
まあ300円程度の有料にしても設けるべきではないかと。
地元の人ならいざ知らず、よそから車で観光にきたら絶対に駐車するでしょう。
なのに駐車場を設けない市の姿勢。
となれば、一時的にも道路に止めるでしょう。
そこに、待っていたとばかりに切符を切る警察官の職員。
今回、違反切符が15000円でした。
しかも20分しか駐車していないのに、即、違反のシールがフロントに張られていました。
その昔は、タイヤにチョークで印しを付け、
再度見回り時にまだ駐車していたら違反切符という流れであったはず。
道路法を変えたのか?
容赦の無い取締りでした。

横須賀にきて不思議に思ったことが2つあります。
一つは駐車場。もう一つは土産物売り場です。
私の育った河口湖町を例に紹介すると、湖畔のほとんどが無料で駐車できます。
良い撮影場所があれば、適当な場所に止めて撮影可能。
決して駐車場を有料にして、外貨を稼ごうなんて町民は考えていません。
あくまでも宿に宿泊したり、食事したり、土産物を買うことで、外貨を得るようにしています。
土産物も多いし、それを販売する土産物売り場も沢山ありますので、
それに携わっている地場産業も盛んです。
私はそれが観光地としてのあり方だと思っていましたが、横須賀は違います。
私は市内のあちこちの公園を利用しますので、特に駐車場が気になります。
海岸線を車で走っても、止めるような場所もなく、無料の場所は、ごく一部とコンビニぐらいです。
コンビニには長時間駐車することは厳禁だし。
三浦海岸付近はまだ1時間300円と低料金ですが、荒崎公園だと1000円もします。
長者ヶ崎も、夏期は1500〜2000円もします。
富浦公園も夏の期間限定で、プール利用者だけ駐車場を提供している現実。
太田和のつつじ公園も、つつじの開花シーズンだけ開放し、
それ以外のシーズンはなぜか駐車場を閉鎖しています。
立石公園だけはなぜか無料です。
くりはまみんなの公園は、2年前に市民に開放された公園ですが、こちらも無料。
衣笠山公園も無料。しょうぶ園は、年間駐車場を開放し、
菖蒲が見頃の時期は有料ですが、それ以外の時期は無料と、こちらは良心的です。
公園によってはバラつきのある駐車場料金ですが、
せめて地元に税金を納めている市民に対しては、何かしら恩恵があっても良いのではと。

土産物売り場にしてもビックリです。
車で海岸線を走っていても、土産物売り場の看板の無い事。
どこの観光地にいっても必ず土産物を扱うお店はありますが、そういう専門店をまず見ません。
最近、長井に「すかなごっそ」ができて買い物できる場所ができましたが、道の駅みたいな施設も少ないです。
そうかといって、全く地元に土産物が無いわけではないのです。
花の国の土産物売り場に足を運んでビックリしました。
種類は少ないものの、地元の名前が付いているお土産がちゃんとあるんです。
海軍カレーも有名ですが、こちらはコンビににも置いてあるので、知る人は多いと思いますけど。
もう少し知恵を絞れば、観光地として外貨を稼ぐことも出来ると思うのですが・・・・・。



中居理光さんを偲んで

November 22 [Sun], 2015, 21:30


横須賀に引っ越してきたのが18歳の時。それから大学生活、就職と、慌しい日々を過ごし、24歳で結婚。中居さんとは、私が結婚した年の1984年からお付き合いが始まりました。結婚を機に、星の活動を再開しようと思うようになり、地元横須賀に拠点を置き活動している横須賀天文研究会(以後スカ天と称す)に入会する決心を固め、平作にある事務局の中居さん宅を訪問したのが最初の出会いです。自宅の敷地内には、銀色に輝くドームが鎮座し、それを見て思わず興奮しながらドアホンを押しました。家の中に通されると、やはり星を趣味にしている雰囲気の部屋でしたが、天文書籍が多く占める中、音楽関係の書籍もチラホラ。部屋には愛用のクラシックギターも置かれていました。中居さんはギター愛好家でもありました。
最初の訪問では、星の事、スカ天の事、好きなミュージシャン等の話題で盛り上がりました。
晴れていれば、観測ドーム内にある機材で星を見せてもらう約束をしていましたが、その日はなぜか曇り空。実際に30センチの反射望遠鏡を覗く事になったのは、2回目の訪問の時でした。子持ち星雲やM13、それは素晴らしい見え味でした。さすがは苗村鏡です。
その後は、週末の度に自宅に訪問する日々が続き、私も星の世界にどっぷりと漬かる事になりました。
この頃のスカ天は、中居さんが看板を背負っているだけで、会員は中居さんただ1人。
多い時で30名いた会員も、進学、就職という流れの中で、次第に会から離れていき、
気づけば中居さん1人という低迷期に私が訪問したのです。
「近所に茶木さんという方がいるので、今度3人で会いましょう」と。
この3人の出会いの直後に小野さん、鈴木さんが会員に加わり、再スタートを切ったスカ天。
1988年の8月には機関誌「小びと星」の再発行も叶いました。その機関誌の巻頭言として書いた中居さんの記事が天文ガイド誌に載った事で、さらにヒートアップし、機関誌は2ヶ月毎に編纂し発行していきました。機関誌の原稿の大半は中居さんが書いたもの。私も「毎月必死に原稿を投稿しました」というか、見えない中居編集者の圧力に屈していました。再スタートした当時、スカ天は破竹の勢いで各メディアの目に留まるようになり、新聞社、雑誌社、ラジオ番組等で紹介されました。その立役者は、やはり中居さん。立案と行動力、文才と、彼の眠っていた能力が一気にバーストした頃でした。
その勢いは26号(1988年)から41号(1991年)発行の機関誌で知ることができます。
中居さんの天文ライフワークは、太陽観測と変光星観測。
太陽観測者としては、永年観測者として名を連ね、続アマチュア天文史40ページの表2.1によると、
80mmの屈折望遠鏡で太陽黒点観測を行い、1970年から1977年までの期間報告しています。1977年以降は、変光星観測をメインに、亡くなる4年前まで観測を続けていたようです。機関誌のバックナンバーによると、1970年11月11日のアルゴル食の観測が最初の観測で、この時は極少から食の終わりまでの6時間の観測記録を報告しています。初めてのテスト観測でありながら、綺麗な曲線になっています。変光星も様々なタイプを観測していましたが、私が知る限りでは、激変星が特にお気に入りだったようです。暗い対象の変光星は30センチを利用していましたが、普段は12センチの反射望遠鏡でした。私にとって、中居さんは変光星観測のお師匠さんでもありました。中居さんとの出会いがなければ、変光星観測を開始する事はまずなかったでしょう。私も様々な天体は見るものの、変光星だけはアレルギーというか観測の対象外でした。それが、中居マジックに洗脳されてしまったのです。毎回、自宅にお邪魔すると変光星の話題になり、私に熱弁をふるう中居さん。帰りには必ずお土産として頂く変光星図を持たされました。そんなわけで、お邪魔するたびに変光星図は増えるばかりでした。しかし、当時の私は、何度も誘惑され「面白いから観測をやってみて下さい」と言われても、変光星図を活用する事もなく、その面白さが理解できないまま4年間が過ぎる事になります。自宅の観測ドーム内で、変光星観測のデモも披露してくれた事もありました。兎に角、変光星の事になると熱い人でした。その熱意に根負けしたのはある現象を見てから。偶然CYGSSが増光し8等台になっているところを見たのです。これは衝撃的な事件で、普段暗くて見えるか見えないかの星が、ピカッと輝いていたのですから。「これが中居さんが勧める面白さか!」その事件を切っ掛けに、私はのめり込んでいきました。それからは私の態度が一辺。「面白そうな変光星図ありませんか?」と逆に催促にまわりました。中々腰の重い私に、4年間もよく懇々と訴え続けたものです。先に日本変光星研究会に入会していた中居さんは、私にも入会を勧め、入会後は一緒に変光星関連のイベントに参加する事が多くなりました。
中居さんとは6歳離れていますが、接し方は同級生感覚で、腰の低い方でした。表舞台に出ることは苦手のようでしたが、舞台裏での活躍は、とても真似の出来ないものがありました。機関誌編纂に注ぐパワーは凄すぎの一言。一度エンジンがかかるとそれは早いもので、原稿もスイスイと書き上げます。
時間や納期はきっちりした方でした。活字を見ても読みやすい字体で書きますし、室内もきちんと整理している方でした。タバコは吸いませんが、お酒は嗜むレベルではありませんでした。酔うと相撲の四股を踏む癖も何度か見ています。
そんな楽しいお付き合いも、長くは続かず、1991年の後半、中居さんの父親が亡くなってからは、スカ天も日本変光星研究会も退会し、疎遠になっていきました。退会後は、ご結婚されて、2人の息子さんにも恵まれて暮らしている事は、風の便りで聞いた程度。
山梨県北杜市大泉町にある乙女座宮の近所に、観測所付きの別荘も建てたとか。
人はそんなに変わるものではないと思いますが、私は中居さんとの出会いで星との接し方が変わりました。スカ天を通して、7年間という短いお付き合いでしたが、今にして思うと、人生の中で最も濃厚な時間を過ごした7年間だったような気がします。
一昨日、茶木さんから訃報の連絡が入り、先週の土曜日(11/14日)に亡くなった事を知りました。享年63歳。定年後、まだまだ多くの天文現象や星への夢や発見、ロマンを抱いていたと思いますが、早すぎる死です。中居さんからは多くの事を学びましたし、素晴らしい出会いでした。感謝することは山ほどあります。名前の通り、中居さんは星の光を愛した方でした。中居さんの生き抜かれた生涯を偲び、星への情熱や生き方を学ぶと共に、その意志を引き継いでいけたらと思っています。
謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

合掌

星検定1級合格

April 07 [Tue], 2015, 22:15
本日、星検協会より合格通知を知らせるメールが届いていました。
念願の1級に合格しました。
合格証書は来週中には送られてきそうです。

次なる目標は、天文宇宙検定の1級です。
3級はなんとかなりそうな雰囲気の例題だったので、
まずは2級の壁をクリアしないと。

星空宇宙天文検定1級受験の報告

March 30 [Mon], 2015, 0:17

本日、三鷹の試験場で第8回「星空宇宙天文検定1級」を受験してきました。
受験者は79名で、ざっと見渡した感じでは、高校生から70歳代までいて、
男女の比率は半々でした。若い女性が多い印象を受けました。
私の受験番号は77番で、最終日に申し込んだのでラッキーな受験番号でした。
自己採点の結果、自信の無い問いを×として採点したとしても、合格ライン(7割)を超えているようです。
(8割程度正解あり)
星検定1級の公式問題集が無いので、3級2級の問題集を全てチェックしましたけど、
全くといってよいほど役には立ちませんでした。
逆に功を奏したのは、星空ガイドブックの春夏編と秋冬編です。
これが一番役に立ちました。
あとは天文年鑑と藤井旭さんの星検定のテキストが役に立ちました。
一つ得した問題は、昨日の天体観望会で導入したミザールとアルコルの見え方の問題が出題され、
それを直接見ていたので、倍率のイメージがバッチリ。
あと季節感のある出題としては、しし座、おおぐま座、おうし座が上がっていました。(予想的中)
一番の大チョンボは、自分が得意としている変光星関連の出題が1問あり、それをミスってしまったことです。
合否は4月中旬です。

テレビ東京の取材協力

February 03 [Tue], 2015, 0:27
1/24日にテレビ東京の取材協力をしました。
番組は「未来シティ研究所」です。
2/9日月曜日の22時54分から23時までの3分番組です。
テーマは未来の宇宙旅行です。
私と娘が少しだけ登場します。
どうぞ見てください。

GX-DVI/US2でお困りの方へ

February 03 [Tue], 2015, 0:11
この程、バッファロー製のディスプレイ増設アダプターを購入し、ディスプレー2台で楽しむ予定が、
普通に付属のドライバー1.40をインストールしても動作がおかしく、すぐにフリーズしたり、勝手にシャットダウンしたりと、機能してくれません。購入して間もないので、返品する覚悟で、購入したヤマダ電機に、仕事の帰りに立ち寄りました。店員さんに聞くと、「購入する際はユーザーのレビューを見てからにしたほうが無難ですよ」とアドバイスされました。レビューには困っている方の書き込みが満載でした。ケーブルもD-subからDVIに変えてみたほうが良いかも。アダプターを介するとうまくないかも知れませんよ。と店員さんからアドバイスを受け、帰宅後ケーブルを変え、ドライバーも付属のVer1.40ではなく、古いVer1.20をダウンロードして再度インストールし直した所、今のところ普通に動作してくれています。


20150202

タカの渡りを観測してのまとめ(衣笠山編)

November 12 [Wed], 2014, 23:48
■タカの渡りを観測してのまとめ(衣笠山観測編)

私の住んでいる三浦半島には、トビが沢山生息している。
海岸線に行けば、その数の多さには驚く。
猛禽類の中でもスズメ感覚で見ることが出来る為、新鮮さには欠けるが、どこにでもいる猛禽だ。
数の多さからすれば代表的な存在であるトビ。
トビ以外の猛禽類をあげると、ノスリ、サシバ、ハチクマ、オオタカ、ハイタカ、ツミ、ハヤブサ、チゴハヤブサ、
チョウゲンボウ、ミサゴ等がいるが、それらを直接見る機会が無かった為、地元では見ることが不可能な存在と決めつけていた。
しかし、地元にある武山展望台アゼリアで「それらの猛禽類を見ることが出来る」という情報を得て、
2008年秋、9月下旬から10月初旬にかけて武山展望台に赴いた。
武山展望台は神奈川県横須賀市武1丁目にあり、標高200.4mと三浦半島のほぼ中心に位置している小高い山。
道はかなり狭いところもあるが普通車で登れ、12〜13台は駐車可能な場所がある。

タカは渡り方法は、波状飛行をする性質があって、上昇気流に乗って上昇し滑空する方法なので、
上昇気流が発生しやすいこの武山は、渡りには重要な拠点であるといえる。
この展望台で観測を数回重ねた結果、いくつかの法則が読めてきた。

その法則は次のような事。

1.基本的には房総半島からやってきて西に移動する順渡り。
2.西からやってきて、房総方面に移動する逆渡り。
3.秋の渡りではサシバはほとんど順渡り。
4.逆渡りする猛禽はサシバ以外のものがほとんど。
5.房総半島からやってきて、武山上空でタカ柱を作る確率は2〜3割程度。
6.移動する際に旋回するパターンが多く見られる。
7.移動するコースは、南側コース、武山通過コース、北側コースに分かれるので、渡る範囲は広い。
8.猛禽類以外でも渡っていく夏鳥やアサギマダラが確認できる。
9.渡っていく猛禽類は、比較的高い所を移動していく。

これらの法則から、武山より北側コースを移動して猛禽なら衣笠山展望台でも観測できると考え、
2011年より4年間、秋の渡りを観測したので、その解析結果を報告する。
観測は一人で行い、カメラで撮影して後から記録と識別を行った。
展望台に来る来訪者との雑談する事もある為、見逃している個体も多いと思う。


◆解った事

 1.衣笠山展望台上空を渡っていくサシバは、鋸山方面からやってくるものと猿島方面からやってくる2パターンあり。
 2.サシバの多くは、海側のコース(南)を渡って行き、途中、大楠山で上昇しながらタカ柱を作りその後西に滑空して行く。
 3.サシバの群れは、比較的高い所を移動していく。
 4.ミサゴが渡る際には、鷲掴みした魚を持っていることが多い。
 5.大楠山付近には留鳥のノスリが多い。
 6.衣笠山上空ではタカ柱を作ることはない。
 7.台風一過の晴れた日には、サシバの群れが多く飛ぶ。
 8.渡りの時間帯は午前中にピークを迎えるが、過去に1度だけ午後2時頃に無数のサシバが渡るのを確認。
   その時は、かなり高い場所を渡っていった。
 9.強風が吹いている時でも、風に逆らって西に渡っていくサシバを見た。
10.晴れている方が見られる確率は高いが、曇り空でも渡りを見るチャンスはある。
11.数は圧倒的にサシバが多く、あとはどっこいどっこい。
12.ベアで移動する猛禽は、サシバ、ミサゴ、ハチクマ、ノスリで、オオタカ、ハイタカ、ハヤブサ、ツミ、チゴハヤブサは単独行動が多い。
13.衣笠山展望台から見て、さらに北側コースを渡っていくグループもまれに見る。
14.猛禽の群れに混雑するツバメ集団も見かける。
15.ツバメ集団がタカ柱に加わる事もある。
16.ツバメ集団は混雑にならず、同種で移動することが多い。
17.武山でタカ柱を作った後の次のタカ柱は、大楠山上空で作る。


ハート星団 命名 (M44)

October 30 [Thu], 2014, 23:20
かに座にあるメシエ天体M44を眺めていたら、ハートの形に見えましたので、線を入れてみました。如何ですか。ハートの形になりますよね。今日より私がハート星団と命名します。春になりましたら、かに座のM44を見て下さい。肉眼でその形を追うのはちょっと無理ですが、双眼鏡があるとわかりやすいです。






非礼な文章

October 05 [Sun], 2014, 21:47
天文ガイド11月号を読んでいて、中野主一さんの非礼な文章が目に留まりました。
皆様はどう思われますか?

それは17ページの(最近のしし座流星雨) の中の後半に書いてある文章。

「もういい加減打ち止めにしてくれ」とか、
あいそがつきてしまったとか、
だらだらと多くの流星が見られたとか。

私の感想は、もう陶酔しきっていて夢心地の気分でした。
ここまま朝を迎えたくない気持ちだったのに、こういう感想は信じがたいものです。

極めつけはそのあとの文章です。
下から数えて8行目からの「それは、まるで頭の上がはげた人の頭の毛を頭上から見ているような流星の出現を感じたものだ」の文章です。

私はこの文章を読んで、そのたとえに憤りを覚えました。


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