炯眼ネタ。 

2005年06月16日(木) 23時06分
 

ネタ5中国政府代表とユーヤと李家長。


「中国政府対我不能出手。(中国政府は俺に手を出せない)」
「………っく」
「如果対我拿出手李家没默不作声。(俺に手を出せば李家が黙っていない。)」
「…………」
「必須対祖父表示感謝尼。李家挑起着恩。
(ジジイに感謝しなくちゃなぁ。李家に恩を売っといてくれた。)」
「迩…!(貴様…!)」
「……李家が日本との戦争でどんだけの被害を受けたと思ってる?お前等チャイニーズは
李家を見捨てた…!エルリック家が拾わなかったらお前等は李家に守られる事なく
犬死してたんだよ!!!!!!!」
「口が過ぎますぞ、総統。」
「じいさん、顔が笑ってるぜ?It is very lovely. (とても可愛いよ)」
「総統殿…」
「わかりゃしねーよ。チャイニーズは日本語と英語が下手だ。」
「まったく…先代や先々代はとても温厚な方でしたのに」
「……フン。Therefore, to die, how like dog droppings.
(だから犬のクソみたいな死に方をしたんだ。)」



ネタ6マサトとJ


「ちょーっと甘やかしすぎなんじゃないの?いい大人になれないよ〜?」
「問題ない。いい大人じゃ総統なんて出来ないだろう。」
「そうだけどさ…でも、ちょっと我儘すぎるねぇ」
「子供だから。仕方がない。」
「しつける親も居ないし?」
「そうじゃない。IQと精神年齢が比例していないだけだ。」
「…………」
「それに、人の心を思いやるなんて教育はされなかった。」
「つまり、人が傷付くって事が分からないと?」
「分からないんじゃない、知らないんだ。」
「………それ、すげー可哀想。」
「………だから甘やかしてるんだ。」
「同情?」
「いいや、エゴだ。彼に教育してきたのは俺だからね」
「……お詫びのつもりか…。」
「愛してるんだ。彼を。だから俺はここに居る。」
「…………第美国中毒症(アメリカかぶれめ)」
「総統はハーフだ。それと、中国語を聞かれたら総統が怒るぞ?中国人が嫌いだからな。」
「はいはい。もう母国は捨てまーす。」




 

炯眼ネタ。 

2005年06月16日(木) 23時01分
 

ネタ4ユーヤとイオリ

「オイ、イオリ。お前、俺に何隠してる?」
「隠し事なんか出来るわけないでしょう。ボスは天才なんだから。」
「What is the ordinary man that it has the ability only
in the secret search of others concealing to the genius?
(その天才に他人の秘密探るしか能の無い凡人が何を隠してやがる?)」
「………It keeps silent. (黙秘いたします。)」
「How will that dirty apprentice be done?
According to circumstances, you also kill.
(あの汚い小僧をどうするつもり?場合によってはお前も殺すよ。)」
「……参ったな…誤魔化しきれそうにもない。」
「Then, answer. What is the secret that you are concealing?
(だったら答えろ。お前が隠してる秘密は何だ?)」
「言えばお前が壊れる。」
「……………Go out!!(出て行け!!)」
叫ぶと同時に机を叩き立ち上がり興奮したようにイオリを睨み上げる。
「Go out!!!!!ッI do not want to see its face!!(出てけ!顔も見たくない!)」
イオリに向かって机にあった機密書類や高価なコーヒーカップ、葉巻の入った箱をぶつける。
「ユーヤ…」
 

 

炯眼ネタ。 

2005年06月16日(木) 22時37分
 

ネタ3ユーヤと裕樹

「Am I held in derision!?
The fortune-telling what!This treason fellow!!
Never show the dirty face!
Fall!!! Disappear from my presence!
(俺を馬鹿にしてるのか!?何が占いだ!この売国野郎!
二度とその薄汚い顔を見せるな!下がれ!俺の目の前から消えろ!!!)」
「ユーヤ…機嫌を損ねさせてしまったのなら謝る…だけど未来は変わらない。」
「Do not talk!!(喋るな!!)」
「駄々を捏ねるんじゃない。来るべき日に備えよう…」
「Shut your mouth!What you understand!!!
I will not believe in the future like such excrement…!
(黙れ!お前に何が分かる!!!
俺はそんなクソみたいな未来なんか信じない…!)」
「ユーヤ、落ち着いて…」
叫ぶユーヤを抱き締め、落ち着かせようと背中を撫でる。
「Do not touch…It fouls…
You only have to die as for the dirt of me …!
(触るな…汚くなる…俺が汚れる…お前が死ねばいいんだ…!)」
「人の寿命は決まっているんだ…ユーヤ…目を逸らしてはいけない。」
「You send it to Vatican…You only have to die of the ceremony of the witch hunting…
(お前なんかヴァチカンに送ってやる。魔女狩りの儀式で死ねばいいんだ…)」
「ユーヤ…、君はアドルフと同じだ…」
「I do not commit suicide!It survives until dying…!
(俺は自殺なんかしない!死ぬまで生き延びてやる…!) 」




 

炯眼ネタ。 

2005年06月16日(木) 22時34分
ネタ1ヒロシとユーヤ


「お前、何か勘違いしてんじゃねぇの?」
「な…」
「お前がここで飼われてんのはお前が特別だからじゃない。
お前の身体の中にウイルスの抗体があるからだ。お前自身の価値じゃない。
実験用のモルモットとしての価値しかない。分かってる?」
「…………」
「俺がお前を殺せと命令すればイオリはすぐにお前を殺す。」
「そ…んなこと…」
「ここでは俺が絶対だ。例外はない。精々お前は俺に媚を売るんだな…!」
「な…ッ!」

ヒロシがユーヤに掴みかかろうとすると同時にマサトがヒロシの腕を後ろに回し拘束する。

「お前は俺に指1本触れる事は出来ない。お前に力なんてない。」
「…っお前…ッ!」
「興醒め。行くぞJ。」
「畏まりました。」

李・Jを連れユーヤは退室。
マサトはヒロシの腕を離し服の乱れを直してやる。

「ごめんなぁ…今日な…クライアントとモメちゃって…超不機嫌なんだよね。」
「……何で俺に当たるんですか…」
「目障りだからじゃない?ボスにとっては。」
「………」
「悪意はあるけど…悪気は無いから。許してやってよ。」
「……………許すも何も、俺にはなんの権利もありませんから。」
「……大丈夫、少なくともおっさんは君の権利を尊重する義務があるから。」
「え…?」
「ジャパニーズ憲法。法律だよ。ね?」





ネタ2李・Jとユーヤ



「クライアントの調査結果です。見定め下さい。」
李・Jから書類を渡され受け取る、すこし目を通しすぐに眉間にシワを寄せ
独特の皮肉めいた表情をする。
「こんなもの、俺に見せる価値あんの?」
「………」
「こっちのパクリ業者じゃねぇか。カバーオフィスとも知らないで…
フン、つくづく産業スパイってのはMimicryが好きだよなぁ。」
「では、この依頼は…」
バンっと机を叩き、書類をJの足元にするりとスベリ落とさせる。
「死間だ。偽の情報を流して自滅させてやれ。
驕れる者ならばTake advantage of the dark and kill. (暗殺しろ)」
「仰せのままに。」



 

炯眼ネタ、ご注意。 

2005年06月16日(木) 22時18分


英語は翻訳ソフトで適当にやったものですので…
外国人には絶対通じないかもしれません。笑
えー…中国語は…パソコンの設定上やOS未対応だと困るので…
適当です。簡体字も表示できないので(めんどくさい。笑)似たような漢字並べました。えへへ。

信用しないで下さい。絶対に。お願いします。後生です。


このネタが詳しく知りたい方は…とりあえず、妄想雑記の方を見てやってください。
軽く登場人物紹介してます。


とりあえず、一番ネタの思いつきやすかったユーヤからいってみました。
ごめん。贔屓しすぎた…!
ネタを出せば出すだけユーヤがとんでもない子に…!あぁ…!

とりあえず、ユーヤが愛されてればいい…!(カプ関係無しで)
あー…自分だけが超楽しいよ。これ。


これからどんどんネタ出してこう。(メモか、これは)
内輪ネタですんまそん。



 

可愛らしいオナペットへ(J遠J) 

2005年06月09日(木) 23時27分

 

ちゃんと知ってるよ。
ちゃんと分かってる。
でもね、答えられないんだ。
俺は「ごめんなさい」の一言もちゃんと言ってあげられない。
大好きだよ。友達として。
前から、今も、これからも。ずっと大好きだと思う。
もっと言えば家に連れて帰ってずっと一緒に居たい。
だってね、この前二人で見たDVD、とっても面白かった。
君がね一生懸命俺の見たがってた映画を見つけてくれて嬉しかった。

連れて帰ってずっと一緒に居たい。
だって君の笑顔は子犬みたいで、
でも猫みたいに気まぐれで、
だけどちゃんと答えてくれる。
出来のいい弟みたいで大好きなんだ。

恋愛というよりも、別のところで君の事が好き。
君と違う好きを俺はあたかも君に期待させるように口にする。
だって、君が追いかけてくれるから
君が側にきてくれるから
だから俺は、君の悲しそうな顔を見るのは嫌だけど
ずっとずっと君が俺の後ろを何だかんだ文句を言いながら
「待ってよ」「もっとゆっくり歩けってば」って言いながら
たまにぎこちない手付きで俺の服を引っ張って
置いて行かれないように必死にくっついてくる姿が好きだから。

だから俺は君に「ごめんなさい」が言えない。

言ってしまえばその切れ長の目を真っ赤に腫らせるんだろう。
もう、俺の後を追ってくれはしないんだろう。

俺は君と違って大人だから、
だからこんなにズルイ事をしてしまうんだろう。
今の関係が一番心地よくて、それでいてとても愛しいんだ。
俺は君よりも少し大人だから、子供の君を言い訳に使うんだ。
心の中でいつも「ごめんな」って唱えているけれど
言葉にしなければ伝わらない。
だから俺はこうして、君の想いに気付いていない振りをしてやりすごしている。
言葉にしようともしない謝罪を胸で唱えながら
君を傷付けて、そして優しい顔をしてる。

本当はこんなにも君の嫌いな大人なんだよ。

だから目を覚ましなさい。
俺をそんな純粋な目で見てはいけない。
俺はどこにでもいる、そう、君が嫌っている男と
同じ系統の雄だという事を。


俺は君の事を抱く事の出来る男なんだよ。



化け猫2 

2005年06月08日(水) 22時40分
 

最初から、喧嘩を売られた時点で分かっていた。
15人の男を自分ひとりで相手に出来るわけがない。
無視を決め込めばよかっただけだった。
だけど、15人の中の誰かが発した言葉に我を忘れた。

『このホモ野朗』

どこから流れた噂なのか分からなかった。
自分には思い当たる節が一つもなかった。
それなのに、浴びせられた言葉と陰険な笑い声に我を忘れた。

「くそ…死にてぇ…」

亜久津は半透明のゴミ袋を掴み、八つ当たるようにそれを投げた。
酷い悪臭と分別しきれていないゴミが辺りに広がる。
それを見て亜久津はますます自分のようだと錯覚する。

――にゃぁ――

枯れたような声で鳴く何かをそこに見た。
痩せこけた体とは不釣合いなギラギラとした視線をしている。
薄汚れた汚い野良猫。
亜久津が投げて散らばったゴミの匂いを嗅ぎながら
亜久津の様子を伺うように見ている。

動物には興味の無い亜久津だったが、
その野良猫の目に妙な雰囲気を感じる。
それなのに、野良猫から目を離せない自分がいた。
嫌な汗が背筋に流れた。
腹部の痛みのせいではない、確実にその野良猫から注がれる視線。

(気味が悪ぃ…)

普段縁起担ぎなどはした事はない亜久津であったが
その猫の視線からは嫌な気配を感じ取っていた。
何かが自分の手足を這っていくような、血管の中を虫が蠢くような
ロクでもない薬の副作用のような、そんな感覚が亜久津を襲った。

――にゃぁ――

野良猫は亜久津の足元へとにじり寄って来た。
亜久津の悪寒は背筋を走った。ゾワゾワと身の毛もよだつとはまさしくこの事だろう。
痩せこけたこの目付きだけが鋭いボロボロの野良猫が
亜久津は物凄く恐ろしいものに感じた。
怖いと…早く逃げろと…全身の神経がそれだけを訴えた。
けれど、亜久津は動く事が出来なかった。





 

化け猫1 

2005年06月08日(水) 22時33分
 
世の中には奇妙な事があるもので
通常の思考では考えもつかない事が起こったりする。
例えば、幽霊。
科学的な根拠は無くても、幽霊の話は尽きない。
誰かがトイレで女の子を見た。
誰かがプールの底で足を引っ張られた。

奇妙な事はこの世の中で、最もな娯楽とされる時がある。

怖い物見たさの、娯楽である。

――――化け猫――――

亜久津仁は久し振りに怪我をした。
15人もの不良達に囲まれ、全員とはいかなかったものの
中枢核の人間を殴る蹴るなどの暴行で倒す事は出来た。
あとは夢中でハッタリを口にした。
まだ余裕だと笑みを見せ、まだ立ってられると震える膝をいきり立たせた。
それは完全なハッタリだった。
数人に蹴り込まれた腹部は激しく痛み、その痛みから震えるのは膝。
殴られた顔はミシミシと鈍い痛みが走る。
立っているのも限界だった。

凄味をかけた得意の表情で、相手はまんまと散って逃げ出してくれた。
亜久津は内心、酷く安堵していた。

亜久津は痛む身体をやっとの思いで路地裏に移動する。
なるべく人目につかないように。
もしもの時はゴミを出しに来た飲み屋の店員が救急車なりを呼べるように。
ゴミ捨て場のような場所に倒れ込むように亜久津は身を寄せる。
喧嘩でギリギリの所で勝てた自分の幸運に酔いしれる。
そしてふと目に入る半透明のゴミ袋に、今の自分の姿を重ねる。

「いってぇ…これ、内臓キてっかもしんねー…」

痛みの止むことの無い腹部を服の上から撫でる。
それだけでキシキシと痛む、それが余計に亜久津の心を押し潰した。

亜久津は器用に生きてきたつもりだった。
何でもこなせる自信もあった。
だからこそ、こういう時は呆気なく落ち込んでいく。

喧嘩を買う気分じゃなかったとそう自分を思い出していく。
亜久津は頭に血が上ると、後先が見えなくなる癖があった。
喧嘩など買わなければ良かったのに
痛みで我に返り、それを後悔した。

  

 

和田正人、初めて男に恋しました。3 

2005年06月02日(木) 0時27分
 
一気に脱力感に襲われる。
洗面台に項垂れると目の前の鏡の中の自分と目が合う。
上半身裸で、あー…なんか最近筋肉ついてきたなぁってそう思いながらも
やっぱり頭に浮かぶのは
何も知らないヘラヘラ笑ってるあのバカデカイ男の顔。
俺は、ホモなのかと、溜息を吐く以外のリアクションは思い浮かばない。

それが物凄く嫌で仕方が無い。

今日だって散々だった。
あいつの行動がイチイチ気になって集中出来なかった。
振りはど忘れするし、掛け合いのタイミングは掴めないし。
休憩中に落ち込んでれば、こっちの気も知らないで
ジュリは雄基とヘラヘラ笑ってる。
何がオカシイのか、お菓子食いながら…

人の気も知らないで…とイライラする反面、
何の話をしてるのか気になって仕方なくて、それで、ついつい話かければ
少しは落ち込めと振り付け師の先生にどやされる。
それもジュリの目の前で。
ジュリはそんな俺を見て「まーくん頑張れー」なんてヘラヘラ笑いやがる。

チクショウ…
お前のせいだってそう言ってやりたい。

「言ったところで、あのバカには分からないんだろうけど…」

それはそれで悲しい。

とりあえず、しっかり疲れを落とさなきゃいけない。
今はその事だけ考えよう、そう俺は洗い場に入り、シャワーを出した。
丁度いい湯加減のお湯に浸かって、一日の疲れを癒して
そんで明日からも頑張ろうと身体を洗う。

全身の泡を流し終わったところで、湯船に足を入れる。
体温よりもはるかに低いとされる液体が片足に容赦なく
突き刺さるような感覚をあたえてくれた。

「………っつめてー!!!!んだコレ!水じゃねぇか!!!」

さっきイライラしながら風呂のスイッチ入れてたから、多分温度設定間違えたんだ。
自分が悪いんだと分かるともう身動き取れず、泣きたい気持ちになった。
恋愛なんてするもんじゃない。

男相手にトキメクもんじゃない。
それがテニスの王子様の稽古中に学習した事だ。
ていうか、まさか男相手に恋愛するとは思わなかったし…

とりあえず、風呂のスイッチ入れる時はちゃんと温度設定してからにしよう。


今日は湯船に浸かれず、風呂を終えた。




和田正人、初めて男に恋しました。2 

2005年06月02日(木) 0時24分





「ふぅ…、高知帰りてー…」


学生時代はちょこちょこ顔見せに帰ってた。
もちろん、学業って言うか陸上優先だったけど。
でも、やっぱこういう道に入ってからは全然帰れてない。

予定は立てててもやっぱり仕事来るとそっち優先だし、
しかも今年は何もかもを優先してミュージカルに没頭だし。
年末年始、ほんと忙しい。
12月から1月の公演って…マジですか?って話で…
まぁ、それはいいんだけどね。
つーか、休み無し。休むくらいならダンスの練習。
苦手分野だからこそ、ここは意地でもやり遂げなきゃならない。
それは分かってんだけど…分かってんだけど…

集中出来ないのは何故だ。

今日も思いっきりポカやって指さされて笑われるわ、先生にはど叱られるわ…
いい事無かった…。
家に帰ってきたら、宅急便来て、信じられないくらいさつまいもとさぬきうどん送ってこられるし…
どーすりゃいいんだよー…って感じだ。

「精神統一ってどうやんだっけか?」

疲れてる体に鞭打って、とりあえず風呂場に向かう。
風呂は命の洗濯って言うじゃない?
やっぱ風呂入って余計な雑念は捨てて、そんでぐっすり寝て
明日の朝からの稽古を踏ん張ってやりましょうじゃない。

幸い、明日はあいつ来ないし。

あ、あいつ来ないんだ。
そうだ…来ないんだよな。
明日来ないで、明後日に雄弥との合わせ稽古だよな…
何だ…俺との絡み稽古じゃないんじゃん…
つまんねー…………って

「何ガッカリしてんだ?俺、気持ち悪い!」

風呂場に行って着ている服を脱いでる途中
思いっきりあいつの顔が浮かんできて…
どうにもこうにも…ごめんなさいな気分だ。

思い浮かぶのはあいつが面白いことを言ったとか
めちゃめちゃ笑かすポカやったとかじゃなくて…

何であいつはあんなにヘラヘラ笑ってんだとか
何で年下に呼び捨てで呼ばせてんだとか
何で俺が失敗してる時ばっか見てんだよとか
何で俺が面白い事言った時に話し聞いてねーんだよとか

俺が一方的にイライラしてる時の事を思い出す。

些細な事でも、塵も積もれば山となる。って感じに。

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