| エッチスケッチワンタッチ / |
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スケッチもたくさん出来たよ。F4スケッチブックに透明水彩と色鉛筆を持って行ったよ。
色がジンワリ淡いので、照明たいたら色がとんじゃった!写真、へたくそだね。 目に映る風景を写実的にとらえるのではなく、 目に映る風景を頭ん中で一度変換して、紙の上に色や線として置いて行く行為としてスケッチしたよ。風景とセッションしてる感じ。すっごい気持ちよかった〜〜〜〜! ![]() 木々のざわつきと小鳥のさえずり、草と草が擦れる音と私が出す音。 ![]() 森のトンネルは自然に出来たステンドグラスのよう。 ![]() 広場では、若者たちがめいめいに楽しんでいて、まるで楽園。 ![]() どんどん抽象的な展開をしていく。いきたくなる。 ![]() 草のピンクやミドリに紫。そして白い水玉や赤いくねくねミドリのモクモクシュッシュッ。 森は実にたくさんの模様で賑やかです。 森の中が、ここまで表現活動にインスピレーションを与えてくれる場だとは思いませんでした。 自然、すげえ。すげえよ自然!!! |
| Posted at 21:33 / 作品 / この記事のURL |
| Tシャツデザインしてみたよ / |
![]() プラナリアTシャツだよ。ぎっしり!! バックプリントには、英語でこんなことがかいてあります。 「例えわたしの頭をおまえに裂かれようとも、わたしは生きる。 例えおまえにわたしの体を細かくちぎられようとも、わたしは生きる。 わたしは、とてもしぶとい。」 ![]() ![]() お次は電話番号Tシャツよ。 模索舎でこんな感じのかっこいいTシャツを見かけたので真似した。 この電話番号は、いのちの電話につながる電話番号です。つらくなったらかけられるように。また、つらい人が、このTシャツをみて電話をかけられるように。 おしゃれをたのしみながら人助けもできちゃうというすばらしTシャツなのです。 バックプリントにはドイツ語で 「自殺予防 おまえの心が死にそうになったとき、電話をかけなさい。」 ってかいてあるよ。 それぞれ一点ものなのだ!あ〜、どんな人が着てくれるんかなあ? |
| Posted at 23:35 / 作品 / この記事のURL |
| ひかえおろう / |
我こそはおんなのこ大明神にあらせられるぞー。おそなえはもっぱらチョコレートがよいぞよー。 このよのだんしはみんなわしにかしずくのじゃー。 と、いう絵。 ーーーーーーーーー ■ 絵をかいて、かいたものを一回切り出してそれを本番用の用紙になどって描画するというなんとも面倒な手法をとっておるのですが、まあ、これが本当に気分がらくでいい。責任感がないかんじがいいんだな。線にたいして執着することがないから、かなりすぱっとした線がひけるのだ。 線に執着したらだめだね。かっこつけてしまう。 切り出した絵、特にヒトガタはとても恐いからちょっといやなのが難点。容赦なく捨てるけど。 ■ 目星をつけている画廊を訪問する。カフェギャラリーと違ってガチンコ勝負な感じがいたしました。どっしょーかな。や、やるんですけども。 ■ 三上寛と灰野敬二と 石塚俊明がバンドを組んでいたとな。濃すぎて泡吹いた! そこにあわせて友川かずきが対バンしてたそうな。一週間は眠れなくなりそうなメンツだわ! すごい世の中だ。 |
| Posted at 21:46 / 作品 / この記事のURL |
| こえー / |
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| Posted at 17:15 / 作品 / この記事のURL |
| できたっっ! / |
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| Posted at 00:48 / 作品 / この記事のURL |
| 出石芸術百貨街08出展作品 / |
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分銅型土製品モチーフによるインスタレーション。
(厚手ケント紙) 影はひかりがないとうまれない。 古代の人が、炎をかこんでみた影もこんなんだったんかしら。 あるものとないもの。 いきてるものとしんでるもの。 全部ごっちゃになってぜんぶでひとつ。 ![]() 仮面をかぶってじっと人々をうかがうパフォーマンス。ん?
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| Posted at 23:45 / 作品 / この記事のURL |
| 出石芸術百貨街08出展作品 / |
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| Posted at 23:23 / 作品 / この記事のURL |
| ハンコ / |
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| Posted at 23:15 / 作品 / この記事のURL |
| 小銭ばっか / |
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| Posted at 23:44 / 作品 / この記事のURL |
| ひるまの男 / |
![]() どうか彼が長生きしますように ていうか死にませんように ていうか永久に生き続けますように お昼の彼の死後、 最初の7日間は闇に包まれ、 次の7日間で地上は火で焼き尽くされる。 夜の彼の番組を見る前に彼の顔部分は描きあげたわけですが、 存外に似ていたのでよかったけど、思った以上に不吉な感じに仕上がってしまった。 描きながら、このモチーフを選んでしまった事への後悔の念と、上記のようなよくわからない願いにこの身がつつまれた。自分がいったいどこへ行こうとしているのか皆目見当がつかない。 |
| Posted at 23:59 / 作品 / この記事のURL |






















