プラトニック・エロスを求めて迷想する「きのこ御殿」

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ミュージカルを「創る」! / 2010年02月10日(水)
昨日は、訪問者さんより日中びっくり情報を頂きまして、ありがとうございました。

いよいよ、舞台を「創る」側への挑戦、演出家山本耕史が誕生するんですね。
舞台への取り組み等から見て、いつかこういう日が来るのではないかと漠然と予感していたのですが、「おお、ついに・・・!」と感慨深いものがあります。

携帯からマグナムを見ても、情報が見えなかったんですが、「こういう形」だったんですね。
トップに、
>特報!
>演出 山本耕史
>ミュージカルを”創る”
>チャレンジがはじまる。
>2010年 12月公演予定 ご期待ください!

ううう〜〜〜!これだけで、すごく盛り上がる感じです!!

今日になって記事欄で
>ネット上などにオーディション情報が出ています。
>FCではこの件についてサポートするものではありません。


とお断りの文章が。
やっぱり、すごい反響、衝撃があったんですね。

rukaさんの教えてくださったオーディションサイトでは見つけられなかったんですが、
もう、シアターガイドに出てましたね。
http://www.theaterguide.co.jp/theater_news/2010/02/09_02.php

>山本耕史が演出に初挑戦 ミュージカル『GODSPELL』12月公演決定
>舞台だけでなく映画・テレビドラマなどでも俳優として幅広く活躍する山本耕史が、今年12月に出演するミュージカル『GODSPELL』で演出にも初挑戦する。


ああ、ほんとなんだなぁ・・・・と感慨しきり。
その後を読んだら一気に嬉しくなりました!!


>本作は新約聖書マタイ伝のエピソードをもとにしたミュージカル作品。舞台を現代のニューヨークに置き換え、キリストの最後の7日間を描く。71年にオフ・ブロードウェイで初演され、その後2000回を超える上演回数を記録し、オン・ブロードウェイへ進出もしたヒット作だ。
>73年には映画化もされている。山本は青井陽治の翻訳・訳詞・演出で上演された、日本での01年公演でも主演を務めている。


こういう作品だったんだ!!
私、この手の話(聖書、イエス・キリストをモチーフにした話)が大大大好きなんですよ!!!
『ジーザスクライストスーパースター』とか、『アイカムウィズザレイン』とか、『ダ・ビンチ・コード』とか、『奇談』とか、『駆け込み訴え』とか、あといろいろ、いろいろ・・・。
『ヘドウィグ』にも、このテーマは含まれていましたよね。
『GODSPELL』は知らなかったんですが、すごくすごく楽しみです。

>また、同作では出演者の一部をオーディションで募集する。詳細はTeam YAMAMOTO オーディション担当 馬場(TEL.090-8115-7734)までお問い合わせを。
>Team YAMAMOTOプロデュース
>ロックミュージカル『GODSPELL ゴッドスペル』


Team YAMAMOTO!!!

う〜〜〜〜!!「来る」なぁ・・・・!!!
これは、1回限りのプロジェクトじゃない、という宣言のようにも聞こえます。

>【スタッフ】作詞・作曲=スティーブン・シュワーツ 脚本=ジョン・マイケル・テベラック 演出=山本耕史 音楽監督=前嶋康明
>【キャスト】山本耕史 ほか
>2010年12月5日(日)〜26日(日)
>会場=シアタートラム

おお、「キャスト 山本耕史 ほか」、ということは、出演もするんですね。やっぱりするでしょう!
もしかして、キリスト???いやいやいや、ストーリーをどこかでゲットしてから夢見よう・・・。
キリストはむしろ香取君やオダギリさんで妄想し、耕史君は(キリストに恋する)ユダの方で妄想することが多かったけれど、ここはイエス本命かも・・・。

もう、日程も場所も決まってるんですね!
結構長い期間なのも嬉しい。地方公演もあるのかな?
クリスマス期間なので、ベストかもしれませんね。
「聖夜にはこのミュージカルを」とか、雑誌にいっぱいでたりして・・・。
音楽監督前嶋さんも嬉しい!

俳優の次のステージに演出家や監督業があるわけでもない。
名選手必ずしも名監督ならずじゃないけれど、全く未知の領域。
実は期待と不安は7:3くらいです。
オダギリさんの監督映画は好きにはなれないし、旬君監督の『シュアリー・サムデイ』だってもっと不安。
でも、新しい「創る」挑戦に関しては全面的に大賛成です!!
全力応援しますよ!!

今年は、元旦から年末まで、大きな話題が切れそうになくて、ファンはとっても嬉しいです・・・!
しかし今回の情報は質的にも違いますね。
舞台経験に不足はなし、ついにこの日がやってきたのですね!!
がんばれTeam YAMAMOTO!!!
Posted at 06:43 / KOJI YAMAMOTO / この記事のURL
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コメント

常連通行人さん、いらっしゃいませ!!

>「ヘド」のラストの山本ヘドが思い浮かびました。あくまでも私的感覚ですけども。

私もそう思いました。ラストのヘドは明らかに復活したキリストですよね。「終焉と浄化」、まさにそういう感じがしました。
(ヘドには無限の「融合と分裂」もありますが)

>「GODSPELL」の演出は三上版「ヘドウィッグ」の演出をされた青井陽治氏ですね。

そうなんですか!!耳寄り情報ありがとうございます。

>実はこの話題を聞いた時に嬉しいというより心配の方が気持ち的に強かったのですが、様々な後情報から用意周到に準備したのでは?との印象があり、

みなさんそうですね!でもチーム・YAMAMOTOの話等から、いよいよ念願の実現なんだと私も思ってます。
それは簡単に始めから成功するとは限らないですが、今の年齢での演出&旗揚げは、時期的にも正解だと思うんですよ。

香取君のエピソード、すごいですよね!局長副長の中が続いていることを確認するたび、わけもなく嬉しくなります。
「続いてます」は、ツボですよね・・・。

>人間関係の素晴らしさ厚さ(&熱さ/笑)がきっと彼に味方してくれる!と信じています。

商業ベースに乗せて大赤字を出さないことなど、クリアすべき課題は多いでしょうが、心から応援したいですね!
Posted by:きのこ at 2010年02月12日(金) 08:11

モルさん、ついに・・・ですね!まったく、びっくりさせてくれます!!

>本人の世界観まで好きになれるとは限らないから。
>でも、山本さんはずーっと前から「ジャンル山本」の確立に向けて堅実に仕事を積み上げてきていたので、この挑戦は彼の役者道の本道で、決して横道ではないんですよね。

本当に同感です。気まぐれで演出も1回挑戦してみるか・・・というのではなく、ずっと思ってきたことのように思います。日本の演劇界で、耕史君にぴったりする場所がふんだんに与えられているとは現在思えないですよね。歌舞伎の人や、大手劇団に属している人のように恵まれてはいない。スズカツさん頼みの現状にも思えます。

本当にクラクラするような大きな挑戦ですが、これぞ、自分の目指してきたもの、という確信は彼、あるのではないでしょうか。

>「GODSPELL」なのも、皆さん同様安心(笑)したし、未見なので単純に楽しみです!

私も知らなかったですが、梗概を読んだだけですごくストライクゾーンと確信しました!

>私も偶然きみこさんと同じ雑誌で青井・山本・大沢対談が載ってる違う号を持ってるのですが

きみこさんもモルさんもすごいですね!おかげで目にすることのできないゴッドスペルの劇評が読めて、ブロガー冥利に尽きます。ありがとうございます!

>「聖書のエピソードを即興劇で次々とコミカルに演じていくわけだけど(後略)

即興劇・・・?風ということなのでしょうか?なんだか良くわからないけれど、誰でも知っている話をどういう風に味付けした作品なのか、楽しみですね。

耕史君の思いが、実を結びますように。そしてこの挑戦が、続いていくものでありますように・・・!仲代達矢が無名塾を立ち上げたようなことと、同じようなものかもしれませんね。
Posted by:きのこ at 2010年02月12日(金) 08:01

rukaさん、こんばんは。
関西公演の有無が分かるのは、もう少し先かもしれないですね。今回、東京公演の日程がこんなに早く判明したのもオーディションがあるからで、いつもはもっと遅いですし‥。(そういえば4月のL5Yのイベントも未だに詳細不明のような)
少しでも多くの人が山本さんの初挑戦を見届けられるように、関西や他の地域でも公演があったらいいですよね。
Posted by:モル at 2010年02月12日(金) 01:31

モルさんこんばんわ
私もこの舞台を観るのが
初めてなのですが
この舞台の期間は
12月5日〜26日までと
なってますが
関西公演はどうなんでしょう?
やはりされないのでしょうか?。


Posted by:ruka339 at 2010年02月11日(木) 19:40

きみこさんの劇評を拝読していて、終焉と浄化(とは私の感じ方ですが)と異なるのに”神々しい”をキーワードに「ヘド」のラストの山本ヘドが思い浮かびました。あくまでも私的感覚ですけども。そういえば「GODSPELL」の演出は三上版「ヘドウィッグ」の演出をされた青井陽治氏ですね。あいえ、だからどうだというわけではないのですが。。。。

実はこの話題を聞いた時に嬉しいというより心配の方が気持ち的に強かったのですが、様々な後情報から用意周到に準備したのでは?との印象があり、今は彼が再演(作品的には再々演ですが)というカタチででもやりたい作品なのだと思い、興味の方が勝っています。
それに、香取くんがスマタイムで披露してくれた山本副長のエピソードから伺われるように、人間関係の素晴らしさ厚さ(&熱さ/笑)がきっと彼に味方してくれる!と信じています。
それにしても楽屋に200本ものビールを並べて差し入れとは!その上送り主を土方歳三の名札で置くとは(爆!)
やはりイイオトコです。そのエピ披露を「続いています!」と〆てくれた香取局長にも感謝です。
なんだか何が言いたい?!な内容になってしまいました。
お読み流し置き下さいませ。
Posted by:常連通行人 at 2010年02月11日(木) 14:52

ついにきましたね!。本来は好きな役者さんには監督や演出はしてほしくないんです。制作に費やす時間があったら役者稼業を少しでも多く見たいし、本人の世界観まで好きになれるとは限らないから。
でも、山本さんはずーっと前から「ジャンル山本」の確立に向けて堅実に仕事を積み上げてきていたので、この挑戦は彼の役者道の本道で、決して横道ではないんですよね。
初演出作が「GODSPELL」なのも、皆さん同様安心(笑)したし、未見なので単純に楽しみです!

私も偶然きみこさんと同じ雑誌で青井・山本・大沢対談が載ってる違う号を持ってるのですが(当時は東宝系ミュージカルばかり見ていました。いまや宗旨替え(笑))、その中の青井さんの発言↓

「聖書のエピソードを即興劇で次々とコミカルに演じていくわけだけど、キリストやユダ、弟子たちがどう信じ、疑問を持ち、どう爆発するかは作家がわざと書いていない。(中略)どの歌を誰が歌うか、台詞の配分も集まった俳優に合わせて変えていいという作品。僕たちだけの「GODSPELL」を創れる喜びと責任。」(月間ミュージカル2001年12月号)

…演出家として凄くやりがいありそうですよね。いい成果があるといいなあ。心から応援したいです。
Posted by:モル at 2010年02月11日(木) 13:59

きみこさん、レアな追加情報、ありがとうございます。
居ながらにして貴重なお話を聞けて、いつもながら本当に感謝しております。

>応援しなきゃ!という気持ちと、大丈夫なのかな〜?と不安に思う気持ちとが入り混じって、

私もそうです。でも、耕史君の舞台キャリアと舞台への関わり方を思うと、老成してから演出するより、若いうちに失敗を恐れずチャレンジすることを選んだことに拍手したいです。
少なくとも旬君ジョー君の監督よりは安心感が・・・(汗)
でも、現代の名演出家、名監督も、結構若いうちに第一作を手がけてるんだと思います。

>まさかオリジナル?、だったらちょっと
心配だなぁ〜と思っていたんですが、

ショージキなご意見、同意いたします(汗)

>山本君がこの作品に出演した時は、主役のキリスト役を演じていたそうですよ。ユダ役は元光GENJIの大沢樹生さんでした。

うわぁああすごい!!
ストーリーを見ると、やっぱりユダもいい役ですね。
http://movie.goo.ne.jp/movies/PMVWKPD3409/story.html
(↑ご存知かもしれませんが、Goo映画で読みました)

月刊「ミュージカル」
>キリストが徐々に神々しさを放っていく姿を、山本耕史は静かなカリスマ性をもって見事に演じた。「これは僕の身体、これは僕の血・・・」と囁きながら終焉へ向かっていくところはヒタヒタと情熱が伝わって来て圧巻。

読んでいて鳥肌が立ちました。
「僕の身体、僕の血」は最後の晩餐で弟子達にパンとぶどう酒を与えるシーンですよね。ふつう「これは私の血・・・」と、疲れきったキリストが言うセリフ。
当時の耕史君はさらに、圧倒的に若かったでしょうに、よくキリストに抜擢されたものです!しかもこの好評はすごい!!
ダンスやピエロ衣装のパントマイムもあると言うことで、悲劇一辺倒ではなく楽しめそうですね。

”Team YAMAMOTO”
>これ一回限りではなく、新しいことを始める第一歩、
という感じがしますね!

感慨が深いですね〜。
具体的なチームメンバーはまだ何もわかってないですが。
母上、兄上も加えたプロジェクトなのか、個人事務所とは別にした、耕史君の演劇チーム(もしかして劇団?)なのか。

成功を心から祈り、船出を寿ぎたいです。
Posted by:きのこ at 2010年02月11日(木) 10:45

rukaさん、私もこの舞台は初めてです。『ジーザスクライストスーパースター』を劇団四季で観たので、「キリスト最後の七日間」を描いたという点では同じ、ミュージカルだという点も同じ。
「ゴッドスペル」は現代のロッカーたちが登場人物だということでは違いますが。

ブロードウェイ等ではどういう評価になってるんでしょうね?
ストーリーやテーマに関しても、いろいろと気になります。

>オーデションのほうは
18〜40歳で
プロ・アマ・舞台経験
不問

落ちました。
先日の『飛龍伝』でもつかこうへい劇団団員募集が30歳までで、これもダメです。

いや、出ようとか応募しようとかはさすがに思わないですが、なんとなく、寂しいなあ。

>きのこさんは聖書のお話しが好きなんですね

全然キリスト教の信者ではないのですが、イエスの現代的解釈とか、ニーチェのキリスト論とか、遠藤周作のキリストを模した小説とか、イエスの隠し系譜とか、本当にいろいろ、大好きです。

ワクワクするなぁ。
Posted by:きのこ at 2010年02月11日(木) 10:23

rukaさん、こんばんは!
私も「GODSPELL」を観るのは初めてなので、
楽しみです〜。地方公演はどうなのでしょうね?
やってほしいですよね!

2001年の「GODSPELL」で、パントマイムやステッキを
使ってのユダと掛け合いながらのダンス・シーンの他に
何をしていたのかは、月刊「ミュージカル」に書かれていた
以外のことはわからないので、わからないです(^^;)。
山本君、他にもいろんなことをしていたのでしょうかね〜?

そういえば、たぶんこの舞台の写真だったと思うんですけど、なぜか?ボクサーのような格好をしていた写真も見たような気がします。キリストなのになぜボクサーの格好?
なのかは舞台を観ていないので、わかりませんが(^^;)。

なにはともあれ、楽しみですね
Posted by:きみこ at 2010年02月10日(水) 22:40

管理者の承認待ちです。
※blog管理者の設定により、管理者が承認するまでコメントは表示されません。
Posted by: at 2010年02月10日(水) 22:21

こんばんは!
耕史氏、演出されるそうで・・・、
いや、天才だー!!!(興奮)
もっともっと才能の場を広げてもらいたいですー!!!
(^о^)☆
Posted by:ルイス at 2010年02月10日(水) 21:41

きみこさんこんばんわ
本当私も情報と舞台名が
わかった時は
嬉しかったです
この舞台「GODSPELL ゴッドスペル」
2001年にも上演されていたと
聞きましたが
私にとっては初めて観る舞台ですので
12月が楽しみです
地方公演してほしいです
もし、関西公演なかったらどうしょう〜
何やら山本さんパントマイムやステッキーを
使ったりするパフォーマンスやダンスも
されてたんですね
他何かされたりするんですか?。
Posted by:ruka339 at 2010年02月10日(水) 16:30

続きです(^^;)。

山本君がこの舞台に出演した時の劇評が載った、
月刊「ミュージカル」という雑誌が今手元にあるので、
山本君のところだけ抜粋して載せておきますね

”シェイクスピア作品の道化がそうであるように、
滑稽に見えて誰よりも真実を見極める目と賢さを、
「GODSPELL」でのキリストも持っている。キリストが徐々に神々しさを放っていく姿を、山本耕史は静かなカリスマ性  をもって見事に演じた。「これは僕の身体、これは僕の血・・・」と囁きながら終焉へ向かっていくところはヒタヒタと
情熱が伝わって来て圧巻。パントマイムや、ステッキを
使ってユダと掛け合いながらのダンス・シーンも楽しかった。”     (月刊「ミュージカル」2002年3月号より)

その劇評に載っていた舞台写真の山本君は、
なんだかピエロみたいなメイクに服装でした。



”Team YAMAMOTO”という文字を見て、
いよいよ以前から山本君が考えてきたことを、
やり始めるんだなぁ〜と思いました。
これ一回限りではなく、新しいことを始める第一歩、
という感じがしますね!

いろいろと心配ではありますが(^^;)、
新しいことに挑戦しようとしている山本君を、
暖かく見守りながら応援しようと思います!

それでは、また長々と(^^;)失礼しました(^^;)。
Posted by:きみこ at 2010年02月10日(水) 14:51

きのこさん、こんにちは!

また長いコメントとなってしまったので(^^;)、
2回に分けて書き込みさせてください(^^;)。

山本君、とうとう舞台の演出をするんですね〜。
去年の大晦日のスタパで、来年の抱負として”創る”という
文字を書いてましたが、それを見て舞台関係だろうなぁ〜と思って、ひょっとして演出だったりして?なんて思ったん
ですが、ほんとにそうだったので、とてもびっくりしました!
そして、なんだかとても動揺してしまいました〜(^^;)。

応援しなきゃ!という気持ちと、大丈夫なのかな〜?と不安に思う気持ちとが入り混じって、なんだかハラハラどきどき
しちゃいました(^^;)。山本君って、ファンの人達を驚かすことが多いような気がします〜。

作品はなんだろう?まさかオリジナル?、だったらちょっと
心配だなぁ〜と思っていたんですが、山本君が過去に出演したことのある舞台だったと知って、ちょっと安心しました。
初めてでも、お手本となる物があれば、それを参考にして、自分なりの考えを膨らませていって、皆と話し合いながら
作り出すことができますよね。

山本君がこの作品に出演した時は、主役のキリスト役を演じていたそうですよ。ユダ役は元光GENJIの大沢樹生さんでした。山本君、今回もキリスト役を演じるのでしょうか〜?
気になりますね。

ここで一旦書き込みさせてください(^^;)。
Posted by:きみこ at 2010年02月10日(水) 14:41

きのこさんおはようございます

この舞台2001年にも上演
されていたとゆうことで
私にとっては初めて観る舞台ですので
嬉しいです
シアターガイにも「GODSPELL ゴッドスペル」
出ていたんですね
オーデションのほうは
18〜40歳で
プロ・アマ・舞台経験
不問と
書いてありましたが、舞台をめざしてる方には
チャンスだど思います

このお話しは
イエス・キリストをモーチーフに
したお話しだそうですね
きのこさんは聖書のお話しが好きなんですね
最初、山本さん演出だけかな?と
思いましたが出演されると聞いて
嬉しかったです
12月が楽しみですよね

きのこさんにお教えしました
オーデションサイトは
私のブログに載せてますので
ご覧ください
あと、シアータガイのサイト
リンクさせてください。


Posted by:ruka339 at 2010年02月10日(水) 08:28

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