ひとめぐりして・・・・。

March 07 [Fri], 2008, 2:36

【仕事中もソワソワ】

「しかしいったい今日は何が起こってるんだろう???」

耕史君と彼女が別なコーナーながら登場するという「いいとも」を予約し、携帯R25モバイルで「ヘドウィグ」制作発表があったことを知り(ファンの癖に知らなかった・・・)・・・。
また自分のブログにアクセスしたりして、頂いたコメントでおぼろげながら何か大変なことが起こったに違いないと思い落ち着かなくて落ち着かなくて・・・・。

多分これは不穏な予感のする「いいとも」か、ヘド「制作発表」でのことに違いない・・・。

とにかく冷静にならねばと家族がTVを離れてから「いいとも」を見たんですが、どんな恐ろしい内容だったのかとドキドキしっぱなしでした。


【いいともテレフォンショッキング】

「お節介人」さんに教えてもらってから、期待と不安に胸をとどろかせていた(?)今日の「いいとも」。

「誠実な実力派俳優 山本耕史」・・・いいキャプションですねぇ。
いいとも出演3年ぶりとは意外?

いつもながら・・・いつもにも増してすっごく好青年な感じですね。

お土産の「眉山」ポスターの右下に写る耕史君ステキ!欲しいなぁ・・。
アートなヘドウィグのポスターも勿論いいけれど。やっぱり素顔に近い方が好きです。
どちらも4月4日ですね。お仕事充実なによりです。

タモリさんとのお話は、
○3,4年前はすごかったけど30越えた位から酒が減ったという話。
○手品がうまいんだよ〜話。
○ぐっさんと自転車に乗ってた話(ぐっさん家?)。
○バイク、ツーリングの話。

話題はファンにとってはごくごく普通だけれど、ちょっぴり声が改まってる感じ。普段もっとくだけてると思うんだけど。まぶしく白い衿の立ったジャケットは登場時に白い特攻服を思わせてまた凛々しかったです。男らしく短めで、可愛く立てたヘアも好き。話し方も手の動きも、ふにゃあ、惚れ直しそう・・・。

しかし一体どこで恐ろしい発言が・・・?

ツーリングの話を聞いても気もそぞろ(ぐっさんの話が多い)。
山で野宿して、朝になったら脇にぐっさんがいて、あの自慢の声で「鳥寄せ」をしていたという、リアリティ満点なお話も。(雀とヒヨコを間違える耕史君って何?)
百分の一は、女性で大型でハーレーの人・・・1人いました。
お友達紹介。桂吉弥さん。仲良しですもんね。

そのあと、年齢当てクイズにあの彼女が出てたけど、何もなかったよね。
テレフォンショッキングと合わせて2回見直したんだけど・・・。

・・・・ここには爆弾は仕掛けられてなかったみたい。


【ザ・マジックアワー】

さて次、aoiさん情報をはしごしてみようと。
まず見つけたのはこれ。興奮しました!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080306-00000002-sanspo-ent

>三谷幸喜監督(46)の新作「ザ・マジックアワー」(6月7日公開)に登場する“銀幕スター役”を、俳優の中井貴一(46)、唐沢寿明(44)、女優の鈴木京香(39)ら、監督ゆかりの豪華俳優7人が演じていることが5日、分かった。最長でも出番は3分という“ちょい役”のために、主役級の役者が勢ぞろい。三谷監督の人望だからこそ、成せた技だ!

>まずは、故市川崑監督の名作「黒い十人の女」の続編、という設定の劇中映画「黒い101人の女」。三谷監督いわく「女が91人も増え、さらにパワーアップ」した作品に主演するのは、中井と女優の天海祐希(40)だ。
> さらに助監督役で山本耕史(31)を、「前作(THE 有頂天ホテル)のとき『なんでワンシーンだけでも使ってくれないんですか』と文句を言われたから」と、言われた通りワンシーンだけ起用。このほかわずか数分の劇中映画のため、エキストラを含め総勢約120人が出演する。
> また、モノクロ映画「暗黒街の用心棒」では、主演の役者で京香と谷原章介(35)、タイ人役に「出てきただけでうさん臭いイメージ」という理由で寺脇康文(46)が登場。3本目の劇中映画「実録・無法地帯」では、アクの強い大物主演俳優役を唐沢が熱演している。


きゃあああ!ちょ〜〜〜〜嬉しい!!!
「ユメ十夜」や「それボク」の出演の報に接した時より嬉しい!

「三谷さんと仲間たち」から遠ざかっていたような感じがしていたの、耕史君も出たかったんですね。
>「何でワンシーンだけでも使ってくれないんですか
何度脳内リピートしてもいいセリフ。
3月8日から予告編公開ということで、本気でこれ目当てで映画を見に行く気分になりました。

「マジックアワー」のHP、開くのが遅い、遅すぎる・・・アクセス殺到?
もう、超豪華なんて言葉じゃおっつかないほどの総揚げ状態です。

主役の佐藤浩市さんはじめ、妻夫木聡、深津絵里、綾瀬はるか、西田敏行、小日向文世、寺島進、戸田恵子、浅野和之、香川照之、近藤芳正、甲本雅裕、梶原善、阿南健治、堀部圭亮・・・。
今回発表された豪華チョイ役が中井貴一、鈴木京香、谷原章介、寺脇康文、天海祐希、唐沢寿明。
なんなんだなんなんだこれは・・・。

そして何と言ってもこの3行が受ける!
「黒い101人の女」セカンド助監督・・・・山本耕史
カメ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・市川亀治郎
「黒い101人の女」監督・・・・・・・・・・・・市川崑


市川監督はビデオ出演?「犬神家の一族」に出してもらって感動した三谷さんの気持ちがよくわかります(正直浮いてましたが)。

で、耕史君のセカンド助監督・・・・って、ファースト助監督は誰かいるの?
「カメ」が亀治郎さんの役名?声に出して笑っちゃいました(一応時代劇スターだそうですが)。唐沢さんの役名「ゆべし」も笑える。

もう嬉しくて楽しくて、6月が待ちきれないですよ・・・・。
今年もいろいろ楽しみがあって、もう心に暗雲なんかどこにもないもんね〜〜っていうくらい。

んんんん?このカードもジョーカーじゃない・・・。

【ヘドウィグ制作発表】

これがヤバそう。今日だったんですか・・・。
いろいろ回っていくつかの記事を総合して見ると、大体のところが分かりましたが。

http://journal.mycom.co.jp/news/2008/03/06/037/
内容的には新しいことは載ってないけれど、写真カッコイイです!

>「僕の人生はだいたい波乱万丈ですからねー。まあ何もないよりはあった方がいいですけど……恋とか」とサービス精神旺盛な一面も
まあ、シュチュエーションにもよりますが、微妙な言い方で・・・・。

http://contents.oricon.co.jp/news/movie/52623/full/
>噂の彼女についても 「仲良くさせてもらってます」。
>さらに愛について「プライベートは、常に充実してる。周りからの愛を感じています」とコメントした。


!ビンゴ・・・・阿鼻叫喚に陥る部分でしょうか・・・。
しかし、思ったほどのショックはないです。
なんでだろう・・・「マジックアワー」情報を先に見たせい?

ごくごく私的な希望的観測に過ぎませんが、別にこれをもって見出しのごとく「交際順調」というわけじゃないんじゃないでしょうか・・・?

距離感的に、これまでお話が上がってきた女性たち(なんかずいぶんいるなぁ)と特に彼女が近めだとか、どうも感覚的に思えなくて。
「仲良く」してるんでしょうけれど、彼女のいうとおり「ただのおともだち」というのが近いんじゃないかなぁ・・・・。甘いですか

【ベネフィットサイト】
最後のカードはこれかな?

https://www.benefit-one.co.jp/Scripts/hsrun.hse/BCOP/BE-ONE/StateId/Rj-2c9rc7dBIahIPt0k91CnSZZvh3-4l5K/HAHTpage/HS_08sp_07int

たっぷりしたとてもいいインタビュー、aoiさん情報ありがとうございました。
重複しますが、自分の覚えのために抜いておきます。
内容は主に「ヘドウィグ」のことです。

>「この脚本は単なるゲイカルチャーを飛び越えて人間の本質を描いていると思うんです。人間は愛が無いと生きていけないけど、それだけでもない。愛を乗り越えたところに一体何があるのか。僕は昨年ラストシーンを演じているときに、舞台にいるのはヘドウィグだけど僕自身であり、人間全員でもあるような感覚を味わいました」
私も見ていてそんな感じがしました。ラストは良かった。前半は課題が多い。(←しつこい?)

>(ソムン・タクさんについて)彼女がまたすごい女優さんで、僕は生まれて初めてっていうくらい“負けられないな”という危機感を感じています。またこれで寿命が縮まっちゃうかもしれません」
香取君と「組!」で出会った始めのころのように、「こいつ、スゴイ」と思ったときの耕史君が目を輝かせて作品に取り組む姿は大好きです。ここ数年間の小舞台では、相手にそういう思いを抱かせてもらえなかったのがいつも残念でした。今回も実はよくわかりませんがここは言葉通りの気持ちを信じましょう。

> 「両親がとても仲がいいので、僕もいずれは家族を持って、日曜日はお出かけをして…という生活をしたい。ただその前に、自分の仕事に対する姿勢はどうなんだろうと考えてしまうところはあります」
> たぶん境目が無いんですよね。仕事もプライベートも全部ひっくるめて僕の人生だから、って」


生まれたときから仕事していて、芸能界にいて・・・ですから、これは自然な実感でしょうね。
耕史君の両親の仲の良さというのは独特で、二人別々の生活を持って、個人として自立していて、それでいて仲がいいんですよね。

これも私の希望的観測ですが、いずれいい家庭を持ってくれると思うけれども、それが今の彼女なのか?・・・・とあまり思えません。「恋愛の充実」と、「いい家庭を持つ」の間が彼の場合まだ乖離しているように感じられるんです。

また、マスコミもファンも「交際→結婚」とか「仲良し→順調」とか「お泊り→もう決定!」とかステレオタイプにパッケージしがちだけれど、これまでとは全く違う愛や家庭の形を模索する流れだって、映画や小説にゴマンとあるのだから、もう少し柔軟に考える自由があってもいいんじゃないかと思ったり・・・。

【宣言再掲】

年末以来の彼の噂については、かさぶたを剥がしたくならぬようバンソウコウを貼っとくような意味で、以前ここで自分の当面の姿勢を決めてしまいました。
自分のために再掲します。


>ここで、一つの賭け。
>一個宣言しておくことにします。させてください!
私は、「彼」と「彼女」が今年中に結婚(または正式な結婚宣言)しないことを予想します。
>なおこれは一つの「予想」であり、彼がいい結婚をすること(それが噂の彼女でも)を妨害する意図は全くありません。
>はずれたら・・・・うーん、即座にザンゲ記事を書き、その後1月の間、彼のことは一切ブログに書きません。


【今のキモチ】

今夜のサイトめぐり、嬉しいことも、「考えれば」ショックなこともいろいろありました。
しかし、今私は耕史君の仕事を楽しみたい気持ちになってます。

実はここのところ、年末の騒ぎに続いてあまりパッとしない「佐々木夫妻」を見てるうちに、「耕史君人気も去年でピークアウトかしら・・・」とまで憂鬱に考え始めていたくらいなんです(ファンとしてそういうことは口にしないようにしていましたが)・・・・・でも今、なんだかこれから彼の仕事にも面白い展開がありそうな予感がしてきました。

今夜回って見かけた写真は、仕事にもプライベートにも自信を持っている男の「不敵なキラースマイル」が多かったです。インタビューで恋愛問題を突っ込まれても「泳ぐような視線」や「言い淀み」なんかなかったのでは?(現場は知らないけど朝のニュースでやるかもね)

どこかで彼が「告白したことがない」と読んだような気がする。
恋の達人なのか、または「ホントの」恋をしたことがないのか。(恋に苦しまないのなら後者だと思う)

そういう色男って、映画やドラマではイメージできますが、現実にはなかなかいたことがない。石田純一なんかとは別種でそれをはるかに越える、「愛と平成の色男」になっちゃってくれるのもいいかも。

ベイビーフェイスに硬派な言動、仕事にはとことん誠実だけれど、寂しがり屋で、でも一人の異性に惚れきらなくて・・・・・。熱くて優しいけれど、でもどこかに飛んで行ってしまいそうな、不思議な人。・・・・でいてほしい。

また妄想にして思い違いかもしれないけれど(明日の朝にも「結婚宣言」があってまっさかさまに落ちていくのかもしれないけれど)、今夜はひとめぐりしてむしろ・・・・・惚れ直しました。

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九州子さん、マグナムは大体日参していますが、「アクセス数のリセット」はとても気づきませんでした!教えてくださってありがとうございます。
そういえばたまに会員特典で届く本人名のメールでも、今回のことには触れないながら、「安心して楽しみにしていてください」的なニュアンスが感じられ、自分の感触ですが「イイワケ的ニュアンス」は感じられないことにホッとしています。
>相手の事務所・マスコミとの対立を避け、諸々考えてのコメントだと思ってます。
私もそう思います。あと女性には恥をかかせまいということかなと。演歌の世界じゃないけれど、自分で信じると決めたからには予想が裏切られても恨んだりはしない・・・・つもりです。

by きのこ March 15 [Sat], 2008, 17:07

こんにちは、きのこさん。
肝心なことを書いてなかったので、付け加えさせてくださいね。今までの自分の予想・考えは変わっていませんよ〜。
相手の事務所・マスコミとの対立を避け、諸々考えてのコメントだと思ってます。
マグさんの、HPご覧になりましたか?
アクセス数がリセットされていました。
彼のこれからの気持ちが表れてると感じました。
いざっ!

by 九州子 March 14 [Fri], 2008, 12:34

九州子さん、共感ありがとうございます!
>あらぬほうに膨らませて頂いて(笑)。楽しい方ですね、
これは断然「おほめの言葉と受け取って(by榎本)」おかせて頂きます!「佐々木夫妻」そっちしかもう楽しみがないので・・・。

>私は、ここまできたら熱く応援するだけです。 
エライ!「応援する気持ちでいるうちは応援してください」とか耕史君が言ってましたね。私も「惚れる気持ちが醒めたらそれまでのこと」と思いながらも、耕史愛がずいぶん続いているものだと自分で半ば呆れています。でももちろん、「組!」の山本土方への惚れっぷりとは温度差があるのですが、それでもなお応援したいのだから困ります(?)
記者会見もですが最近の耕史君、一層男らしくてカッコいいですね。

by きのこ March 13 [Thu], 2008, 5:53

こんにちは。
この前の佐々木の小川君の話、あらぬほうに膨らませて頂いて(笑)。楽しい方ですね、きのこさん。
きのこさんの夫のイメージは、良すぎて勿体無いので、そままにして置きます(笑)。

ヘドウィグの制作発表会見、動画見ました。
大人の対応でしたね。例によって、噂の話を聞かれるのは想定済みだったでしょうね。
覚悟していたというか、腹をくくってたようでした。
「仲良くしております」、結構微妙な言い回し。
始め聞いた時はエッーと軽く動揺しましたが、ベストな言葉かもしれない。芸能界、まる〜く収めるには。
彼は早くこの話題を終らせたいだろうし。
ファンには仕事で頑張り、応援してもらうしかない。
さあ、ヘドウィグ、頑張るぞーーと気持ちを切り替えているでしょうね。私は、ここまできたら熱く応援するだけです。 

by 九州子 March 12 [Wed], 2008, 14:21

通りすがりさん、御礼いい間違えてすみませんでした。ヤフー動画、おかげで楽しませて頂きました。ありがとうございます。これに懲りずにまた何かありましたらよろしくお願いします。

きみこさん、ご指摘ありがとうございます。
きのこ、きみこ・・・も似てますね。キコさんも月子さんもし(私がきのこになる前から)いらっしゃるので、「き・こ」仲間が増えてカルテット。仲良くしてください!
『佐々木夫妻』は、耕史君が頑張ってドラマを良くしようとしているうちは、こっちも見届けようと思ってます。なんて、実はTV画面に耕史君が出てくるだけで見ずにはいられない体質なんですが・・・。小雪さんも吾郎ちゃんもナイスキャストだし、藤田さんも西村さんももったいなさ過ぎる・・・・何とか頑張ってほしいものですね。

by きのこ March 11 [Tue], 2008, 2:08

先ほどのコメント、名前をきのこさんの名前で送信してしまいました。きみこです。すみませんでした

by きみこ March 10 [Mon], 2008, 11:11

きのこさん、お返事ありがとうございました

ところで、yahoo動画を教えてくださったのは私ではなく、
通りすがりの方ですよ〜。なので、通りすがりの方に
お礼をいってあげてくださいね。

「佐々木〜」は見るのがとてもしんどいドラマですね(T.T)。
でも小川君と猪木さんの恋の行く末がどうなるのか
気になるので、なんとか最後まで見ようと思っています。

by きのこ March 10 [Mon], 2008, 11:06

rukaさん、はじめまして!!
日本のマスコミのこのゴシップ拾い主義は今に始まったことではないですが、本当にため息が出ます。何のための記者会見なのか・・・。でも、耕史君の答えは鮮やかだったと思います。ファンへの発言は常に正直であり続けたいという思いと、女性に恥をかかせることはできないと言う思いがあいまってあの答えになったんでしょうね。
>「山本耕史さんの奥さんになったら難しいんじゃない」と
言っておりました。

お母さんよく見てますね!私も、彼女(たち)と仲良くしてることと、結婚とは全く別問題だと思っています。言葉通り「ともだち」かと。外れたとしても、その時はその時のことですよね。一連の騒動の中、耕史君が安くならずイイ男だったのにはホッとしています。
また是非お寄りくださいませ!

by きのこ March 10 [Mon], 2008, 4:00

初めましてrukaと申します
私もヤフーのニュース見ました
製作発表とゆう場所で
マスコミ陣が熱愛報道になった
ス○○○さんのことを聞かれて
「仲良くさせてもらってます」と
おしゃったんですよね
で、マスコミは「交際は順調であるとうかがせる」と
まで書いてるんですから
私もこれを見て怒りがこみ上げておりました
山本さんのコメントを見て
「正直物だなあ〜」と思いました
私の母が言っておりましたが
「山本耕史さんの奥さんになったら難しいんじゃない」と
言っておりました。

by ruka339 March 09 [Sun], 2008, 17:24

かわうそさん。早とちりしました。撮影風景だったのですね
>大晦日で目の回るような忙しさなのに、送別会してんじゃねえよ。
>その前に急いで辞める理由(親の介護とか)がないなら、せめて年末年始のかきいれどきが済んでから辞めようよ、

・・・絶好調ですね。
せめて三が日までは辞めないで欲しい!スーパーの進物売り場に居た私もすっごく思います。大晦日も元旦も1年で一番売り上げのあるときで、休むなんてとんでもなかったですから・・・。
まあでも、この日に夢をあきらめて辞める人も居る、死のうとする人も居るというように、大晦日をたくさんの人生の交差点という扱いにする必要があったんですよね。映画やドラマのリアリティなんて、物語性の犠牲になる運命なのでしょう・・・。それはそれで悪いとは思わないけれど、真っ向リアルで勝負するドラマっていうのも観てみたいですね。
「ドラマ惚けにつける薬」が欲しいです。

とりあえずの私の現実は・・・明日朝のPTAの廃品回収と、弁当作り、です。

by きのこ March 09 [Sun], 2008, 2:56

えっと、制作発表(記者発表?)じゃなくって、撮影風景を5シーンぐらい少しずつ映していました。
谷原さんと寺脇さん(付け鼻?の怪しいタイ人)は映画ポスター(もちろん劇中の)での紹介。
色々情報が漏れてくるのはいいですが、なんだか映画を観る前から内容がほとんど分ってしまうような豪華な前宣伝ですね。(ドラえもんほどじゃないけれど)
「有頂天ホテル」は、大晦日で目の回るような忙しさなのに、送別会してんじゃねえよ。
その前に急いで辞める理由(親の介護とか)がないなら、せめて年末年始のかきいれどきが済んでから辞めようよ、と思った次第。
あーあ、又つっこんでしまった。

by かわうそ March 08 [Sat], 2008, 21:37

★Akiさん、そうですか、私は前回の年末の方がやはり参りました。何しろ相手が相手だったし、そしていかにも人目を忍んで迎えに出るあの写真は突き刺さりました。みんなで酔っぱらって勢いで家に来ちゃった・・・みたいな感じだろうと思ってたのに、計画的だったとは・・・みたいなショックで。
おっと、考えすぎないようにしたい・・・・。

>ヘドネタよりもカノジョネタが先行してしまってるし〜。
本当に、いつもの事ながら日本のマスコミ体質は困りますね。会見の本題を伝えようとなんか初めから思ってないですもん。
自分のことを考えてみて、二人で夜を過ごした異性とは必ず「何かあった」のか、「何かあった」異性とは必ず結婚を考えるまでになったのか、マスコミの皆さんどうですかね?
・・と思いつつも一喜一憂してしまう、私も修行が足りません。

★★
きみこさん、教えてくださってありがとうございます。おかげで会見の模様見ることができました!!

>見て思ったのは、本当に彼は大人になったなあということです。受け答えは丁寧で機知に富み、表情からは男の自信が感じられ、ビジュアルは色気でキラキラしてました。
なんか、負けたな(笑)っていう気分になりました。

本当にそうですね。オトナの男の決断ならば、相手の女性を選ぶ目だって確かなはずで、ファンのこっちが恥ずかしくなる相手だなんて事態はないはず・・・。(今時点であの人と結婚するようには思えないです)
ちょっと斜目で見ると、インタビューに女性の話を耕史君からもってったように見える部分もありました。「ボクは子孫繁栄のため、女性を選ぶんですけど・・・」とか言ってた部分。こういう質問があることはとっくに推察済みということでしょうが。この先どうなるかはわかりませんし、その時自分の心がどうなるかも分かりませんが、少なくとも彼自身はフラフラしないで決定するんでしょうね。
その時も、「悔しいけど、カッコいいぞ・・・」と思える耕史君でありますように。

by きのこ March 08 [Sat], 2008, 12:35

かわうそさん、発表に耕史君出てたんですか?目撃できて良かったですね!
どんなチョイ役でも、三谷映画に出演するというだけでこんなに嬉しくなるというのは自分でも不思議です。「有頂天ホテル」には正直今一つ(大量の豪華キャストを生かすのに精一杯な感じがした)で、「ラジオの時間」のような同一空間での話の方がずっといいなあ、と思ったものですが、それでもやっぱり三谷作品には心躍りますね。

きみこさんお久しぶりです!
共感して頂き嬉しいです。
>一旦気持ちを落ち着けて、インタビューで山本くんの言ってきたことを読んでみたりすれば、おのずと山本くんの想いが見えてくると思います。
そうですよね。見出しの「交際順調」でアタマが爆発しがちですが、よく読み返せば自然な話で。まあ本人が「仲良くしている」というんだから友人として仲良くしているのは確かなのでしょうけれど、それはそれで心中穏やかでないけれど、あれ以外にどういう答えが良かったかと考えると、あまりないですよね。きっぱり否定するのは嘘になるし相手に傷をつけるし。耕史君のことですから本当に結婚するとなったらすぐに発表するでしょう。それまではなるべく悶々とせずに彼の仕事を見守りたいです。
私は無理矢理にでも耕史君のファンでいたいというキモチはなく、「醒めたら醒めた時のこと」と思ってるんですが、なかなか醒めません。今回またしても「惚れ直した」自分がすごく意外でしたが、でもなんだか素敵でしたね。

by きのこ March 08 [Sat], 2008, 12:09

すみません。途中で送信してしまいました。
会見の様子はyahoo動画で見ることができます。
見て思ったのは、本当に彼は大人になったなあということです。受け答えは丁寧で機知に富み、表情からは男の自信が感じられ、ビジュアルは色気でキラキラしてました。
なんか、負けたな(笑)っていう気分になりました。
それに、年初に自分が思った「結婚へまっすぐ向かう」という
事態にはたぶんならないようにも思われました。どう転ぶか
わからないのは心配だけど、とにかく彼は自分が思っていた以上に大人な男、もはや4年前のやんちゃな青年とは一味も二味も違う人に成長してたんだなという思いです。

by 通りすがり March 07 [Fri], 2008, 23:52

一月に「耕史君は結婚するつもりですよ」と書いてしまった者ですが、またお邪魔します。その節はお騒がせしました。私もあれからテンション下がったり持ち直したり、愚かな独り相撲で一喜一憂していました。
でも、今回の爆弾で、私も意外にも
逆にプラス思考に転換した部分があります。

by 通りすがり March 07 [Fri], 2008, 23:00

きのこさん…今回珍しく、きのこさんと
正反対の感想となってしまいました(笑)。
実は前回の週刊誌ネタの時には、全く気にも
とめなかったのですが、今回のヘドインタで
結構ヘコみモードになってしまったワタシ(苦笑)。
ヘドネタよりもカノジョネタが先行してしまってるし〜。
ムキーっ!

…でもよく考えたら、耕史クンは彼女に関して
具体的な事には一切触れていないんですよね。
それなのに、何を間違ったかゴシップ記事が「順調」などと題記していたので、まんまと踊らされてしまいました…。
ううむ、まだまだ修行が足りませぬ。。。

by Aki_1031 March 07 [Fri], 2008, 14:57

きのこさん、こんにちは。
以前、恋するハニカミの記事でコメントさせていただいたことのある、きみこです。
その節は丁寧にお返事いただいて、どうもありがとうございました

ヘドウィグの会見、やっぱりあのことが聞かれるだろうなぁ〜
と思っていたので、どんな返事をするのか心配でした。
「仲良くさせてもらってます」という発言にはちょっと
ショックを受けてしまいましたが、恋人なのか友達なのかはっきりわからないですが、山本くんって嘘がつけない正直な人なんだな〜って思いました。なので、私も「仲良く」しているのだろうなと思いました。山本くん以前、女友達が多いと自分でいっていたので、私もなんとなく、彼女もその内の一人で、友達というのが近いような気がしますが・・・。
プライベートのことなので、はっきりとはわかりようがないですね(^^;)。

>また、マスコミもファンも「交際→結婚」とか「仲良し→順調>」とか「お泊り→もう決定!」とかステレオタイプにパッケー>ジしがちだけれど、これまでとは全く違う愛や家庭の形を>模索する流れだって、映画や小説にゴマンとあるのだか>ら、もう少し柔軟に考える自由があってもいいんじゃない>かと思ったり・・・。

私も同感!です。どうしてそう決め付けてしまうのかな〜?って思います。 はっきり言っているわけでもないのに、決め付けてしまいますよね。こんなところに、真実よりも、スクープできればいい、話題になればいいという、マスコミの無責任さを感じます

こういう話題が出てきた時は、マスコミの報道に惑わされず、一旦気持ちを落ち着けて、インタビューで山本くんの言ってきたことを読んでみたりすれば、おのずと山本くんの想いが見えてくると思います。マスコミの無責任な報道より、そのことのほうが信じるにあたいすると思っています。

今のきのこさんの山本くんへのお気持ち、”惚れ直しました”のお言葉、嬉しかったです

来月はヘドウィグが始まり、やっと「眉山」が放送され、インド旅行のドキュメンタリー、WOWOWドラマ「パンドラ」が放送され、山本くんのファンにとって楽しみが目白押しですよね。
山本くんのお仕事、大いに楽しみたいですね!

それでは、また長々書いてしまい(^^;)、失礼しました。
これからもきのこさんのブログ、楽しみにしています






by きみこ March 07 [Fri], 2008, 13:07

昨日のめざましテレビで、「三谷さんの新作映画に大物がちょい役で多数出演!!」ということで、山本さん、黒いスタッフジャンバーを着て、台本片手に、役者さん役の人に何か話しかけているシーンが映りました。
鈴木京香さんが「君の名は」(真知子巻)風でモノクロの映画のヒロイン、天海祐希さんが「黒い101人の女」(十人にあらず)撮影中、喪服でピストルを中井喜一さんに向けて構えているかっこいい姿でした。
なんだか贅沢な映画ですね。

by かわうそ March 07 [Fri], 2008, 12:48
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