ストック20箱 

2006年06月25日(日) 1時30分
一箱500円になったら、禁煙する人が増えるという調査結果があるらしいが本当でしょうか。
一箱500円もするんだったら、止めたいという願望ではなくて?


7月から煙草の値段が上がると聞いて、治療開始までの煙草を確保しようと2カートン購入6千円也。
私は一箱500円になったって、金額の価値だけでは止めれない人です。
もし煙草が10カートン(100個パック50,000円)でしか販売しないとなれば考えるけど
一箱500円になったとしても、今の300円から計算すると
カフェの500円の珈琲を、 カウンターの180円の珈琲に切り替ればなんとかなると思ってしまう。
私が煙草やめたい理由はちょっと、違います。

どっちにしても煙草、止めたい。

それなら少しは本数を減らす努力をすればいいと思われるのだろうけれど
それが可能なら、禁煙セラピーを読んだ辺りで止めていたんじゃないかと思うんです。
ニコチンパッチは効くそうだし、シールを貼ったら吸いたくなくなると信じています。
それで止められないときは、もう禁煙しないと思う。


先日窓を磨いたら、雑巾がヤニで黄色くなった。
空気清浄機を置いているのに、家中どこを拭いても黄色くなる。
今までそんなことは当たり前だったけど、煙草を止めたら黄色くならないんだろうな。

禁煙外来 

2006年06月14日(水) 4時40分
先日、禁煙外来に通うための説明会に参加しました。

説明会では、喫煙が体に及ぼす影響や、保険適用のことや
ニコチンパッチの使用方法、治療を進めるにあたっての注意を聞いてきました。
具体的に言うと癌になるぞとか、灰皿を捨てろってこと。それは知ってたけど・・・

保険が利くのは

一日の煙草の本数 × 吸っていた年数 =200以上の場合

私の場合、30本 ×成人から12年=360なのでOK。

未成年は当然保険適用除外だし、
この計算だと20歳代前半の人は難しいですよね。
保険が利くといっても治療を始めてから3ヶ月まで
それ以降は一年経過するまで全額自己負担とのことなので
最初で最後の禁煙にしようと思います。

・・・って、治療は7月からなのでまだ吸ってます。
治療の内容は病院で確認してください

喫煙中 

2006年06月14日(水) 1時13分

煙草を止めれるのなら、もう止めたいと思いながら一年経過。 

「禁煙セラピー」を読んでみると、なおさら止めたくなるけれど
読み終えて6時間後には煙草を吸っていました。

精神力では止められないので7月から禁煙外来に通います。

今日は30本。450円が煙になりました。 
P R
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