電話。 

February 12 [Sun], 2006, 21:04
夕方、時間を見つけてあの人が電話をくれた。

その事実だけで満たされる。

私の家の近くの本屋に車をとめて。
わざわざ。

ありがとう。

でもこんなに近くにいるのに、声しか聞くことができない。

久しぶりに。 

February 12 [Sun], 2006, 3:46
なんだかココになにかを書く気になれなくて。
ずっとほったらかしでした。

あの人はまだココを見ることはあるのでしょうか・・・?

もうすぐ私はあの人とお別れ。
でも体が離れるだけで、心はいつも近くにあると信じてる。。

先のことを考え出すと、その遠い道のりに涙がとまらなくなるから。
だから最近は目の前のことしか考えないようにしてる。
どんなに先のことを予想しても、結局はその時にならないと分からないもん。
考えて落ち込んで、不安になってあの人にぶつけたって、あの人も困るだけ。
その時々に、二人で考えていけばいいよね?

なんて前向きなことを書いてみても、心配性の私は実際には結構いっぱいいっぱい。
はぁ。。。

遠くなるのは辛いけど、これを越えないと、私達に先はないから。

頑張ろう。

きっときっと一緒に頑張れるよね?
二人で頑張れるよね?


仲直り。 

December 16 [Fri], 2005, 23:07
仲直りした

やっぱり笑顔のあの人がイイ
笑顔を奪ってしまったのは私なんだけど。。。

あの人がニコニコしているだけで、私の気持ちがすごく幸せになれるんだなぁって、改めてあの人の存在の大きさを感じた

だから今日は一日中、あの人にくっつきたくてそばに行きたくてうずうずしてた。



私には、あの人しかいないもん。
一生。
そばにいて。

今日みたいに。
心臓が止まりそうなほど。
強く抱きしめて。


私はあの人のもの。



積雪。 

December 14 [Wed], 2005, 23:18
泣きたいことがたくさんあった。

あの人に抱きしめてもらいたかった。

温かい腕に包まれたくて、でもそれは無理で。

なぜなら私から、あの人を突き放しているから。

でも、今回はそうしなければいけないと思ったの。

許したら、認めたら、同じことの堂々巡りだと思ったの。

だから。


氷は一日溶けなかった。

仕事。 

December 10 [Sat], 2005, 0:44
家に仕事を持ちかえってするのは嫌い。
お家に帰ってご飯をたべたら、眠たくなってしまうんだもん

それに以前の会社では、仕事を持ち帰るなんてことはなかったから。
終わるまで会社にいて、深夜まで残業
その習慣というか慣れが抜けないから、仕事を持ち帰るのは苦手。

やることがいっぱいでちょうどいいのかも。

世の中のクリスマスムードなんて関係ないもん

くっついて。 

December 08 [Thu], 2005, 21:08
夜いつもの所でおしゃべり

いろんなことを話した。
あの人が私に聞きたかったこと。たくさん、たくさん。
狭い座席に二人で並んでごろん。

聞いて拗ねて?いるあの人を、こっそりかわいいと思ってた

もう離れたくない。

離れたくない。

寒い日。 

December 06 [Tue], 2005, 23:26
最近、あの人に触れたくって、くっつきたくって。
だめだなぁ、周りが見えていないなぁと思う

昨日からもう、限界寸前なんだもん!

私の視界に入る限りは、ずっと見続けてしまう・・・・・・

あの人に散々突っ走らないで、なんて言っておいて、一番突っ走っているのは私じゃん。
自分だけのものにしたい。
四六時中一緒にいてほしい

本来の職務を忘れてしまいそうで。
ココをどこだと思ってるンダって感じで。
だめだ、だめだ。
こんなんじゃ、だめだ。






でも、今日もキスできた。
午前中から。
たくさん。

両方の優しい手で、私の顔を触ってもらって、するのが好き。

初雪。 

December 05 [Mon], 2005, 21:38
雪。

例年より早い、雪
あの人はタイヤを替えに、夜は大忙しだったみたい。
2台も。。。。。。

こんなに寒いのに、雪降ってるのに。

心配。心配。

でも、雪が降ったおかげで電話でおしゃべり出来た



でもでも。
今日は大変な日でもあったね。

机の横に座り込んで、動かないあの人。
逃げようとする私は両腕を引っ張られてそこへ座らされて。

「はっきり話して」

そうだよね。気になっている時に、あいまいな言い方は嫌だよね。
あの人の真っ赤な目。
言わなきゃ良かった。。。
そう思ってしまった。

長い間、そこに座り続け、電話にも出なかったあの人。
自分のしたことの大きさを知った気がした。

ごめんなさい。

でも私が愛しているのはあの人だけ。
あの人をあんなに傷付けたのに、私はくっつきたくてどうしようもなかった。
そっとぎゅってしてみたけれど、それが正しい行動なのかも分からなくて、離してしまった。
どうしたらよかったのかな。。。。。。。。。。。

ごめんね。

昨日のこと。 

November 23 [Wed], 2005, 9:17
打ち上げのあった日。
あの人は何だか元気がないようにみえたよ。

終わったあと、二人でおしゃべりしました
屋根の下ではあったけれども風が通るベンチに座って。
今度はダウン着なきゃね
でも冷たくなった私の手は、あの人がずっと温めてくれたから私はちっとも寒くなかった。
このままずっと一緒にいたかった。

いろんな話ができたね。思ったことをきちんと話せる関係、二人の間では何一つ包み隠すことのない関係。
お互いの考えていることが分かったし、有意義な時間だったと思う。
話だけでなく、ずっとくっついていられたこともとても素敵
こうやって少しずつでも、二人の思い出を増やしたい。
こんなことでも、昨日のことは私にとって大切な思い出だよ。

先の話もしたね。
目標もできたね。
再来年のあの日は・・・・どうか一緒に



神社であの人は、手を合わせながら何を思っていたのだろう。



予感。 

November 15 [Tue], 2005, 22:48
まさかね、と思っていたことがズバリだった。。。
それはとても小さなことなんだけれど、今の私たちには伝えることはとても大切。

「いつになったらちゃんと付き合える?」とあの人。
私のせいだよね。ごめんね。


でもあの人の腕の中が一番落ち着くの
苦しくなくて、パズルのピースがぴったりはまるように、私の腕はあの人の背中にまわすためにあるようで。ぴったりなの。
そう思っているのは私だけかな(笑)
P R
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