手足口病(その2) 

2017年07月22日(土) 10時12分
孫は今は「Cars」にハマっていて録画した映画を飽きずに見る。その他は相変わらず「バス」や「はたらくくるま」や「新幹線」のDVD。それらをTVでかけて、時々それをチラチラと見ながら、今お気に入りの「Cars」のミニチュアカーで遊ぶ。

時々思い出すらしく「パパは?」とか「ママは?」と訊くのですが、私が「オシゴト」と言うと、「フーン」という感じで、又おもちゃ遊びに戻る。そこが以前と違うところで、以前はパパやママがいないことにフト気が付くと必ず泣いていたものでした。

あまりテレビばかり見せていてもと思って、1時間ほど帽子を被せて散歩に出る。いろいろな車が通る大きな道路の脇に木陰がある散歩道があって、そこにベビーカーを止める。そこでも飽きずに道路を走る車を見ていました。

翌日の金曜日は、ダンナさんのお母さんが早朝7時から来て下さいました。


手足口病 

2017年07月22日(土) 9時52分
が今流行っているそうですね。きのう、KinKiを見ようと思って「スッキリ」という番組を見ていたのですが(結局、実家に行かなくてはならない時間がきてKinKiを見れなかったのですが)その番組でこの手足口病を取り上げていて、去年の9倍の発生率なのだそうです。

先週の土曜日、私が尾瀬の帰りに立ち寄った時、孫は元気も食欲もなく、パパやママにずーっと抱っこされてグターとしていました。私が帰った翌日の日曜日から赤い発疹が出始め、娘は最初「あせもかなー」なんて言っていたのですが、連休明けの火曜日にお医者さんに連れて行くと、一瞬孫を見た先生に「手足口病です」と言われたのだそう。

ということで、私は再び、水曜日の夜の新幹線に飛び乗り、木曜日一日孫と過ごして会社から帰って来た娘とバトンタッチして、その夜に帰って来ました。発疹も茶色くなっていて(黒くなったら直ったということだそうです)、ただ保育園に行く許可がお医者さんから出ていないというだけで、本人はいたって元気になっていて食欲もモリモリ。

(↓)お昼寝をしている孫。その間に私はカレーを作る(人参・玉ねぎ・じゃがいも・鶏肉に加えて、冷蔵庫にあったしめじ・ピーマン・なすも入れる)。この頃、孫はカレーを食べるようになったそうで、作ったカレーを水で薄めて出すとパクパク食べていました。


キンキCDデビュー20周年当日 

2017年07月22日(土) 9時28分
のきのう、朝から深夜までテレビに出てくれて嬉しかった。

実家から急いで帰って来たのが6時半頃。BSの「ザ少年倶楽部プレミアム」の途中からしか見れなかったのは残念でした(モチロン、録画予約はぬかりなくしてあります)。昔のKinKiの映像が流れたのですが、中でも懐かしかったのは1997年7月21日に出演した「スタジオパークからこんにちは」。あの日のことはよく憶えています。晴天の日で、午前中に掃除を済ませ、当時9歳だった娘は近所のお友達と遊びに出かけ、私はひとりで午後1時にテレビの前に座りました。光一クンがひとりで登場(剛クンは「金田一」の映画の撮影のために上海に)。会場内外からの歓声が凄くて、一部報道ではけが人も出たということでした。当時の彼らの人気の高さがしのばれます。

そして、「ぼくらの勇気/未満都市2017」随所に彼らへの愛が感じられるしかけが隠れていて、それらを探すのも楽しかった。最後には、ふたりに「謎はすべて解けた。じっちゃんの名にかけて」と「オレに不可能はない」を、強引ではありましたが、言わせてくれました。その後は、16年ぶりの拓郎さんとの「LOVELOVEあいしてる」。

あーぁ、幸せな一日だった・・・。

(↓)ガイドさんが送って来てくれた尾瀬の写真より(第2弾)。






キンキCDデビュー20周年前夜 

2017年07月21日(金) 8時48分
きのう、娘の家から帰って来て夜11時半頃から1時までキンキの「どんやもんヤ!3時間生放送SP」(文化放送)を聴きました。半分しか聴けなかったのは残念でしたが、ふたりの仲のいいトークが聴けて、又、剛クンの元気な声が聴けて嬉しかった。

デビュー前の懐かしい「キスした?スマップ」や「バリキン7」の頃の話が、ふたりの口から聴けたのも嬉しかった。ふたりにとっても、懐かしくいろいろなことを思い出すキッカケになったのではないでしょうか。私も知らない「どんなもんヤ」に光一クンのお母さんが電話で出演した話とか、雑誌「明星」にふたりのお姉ちゃんがふたり揃って出たとかいう話も。又、光一クンの家の玄関にはフェラーリが飾ってあるなんていう暴露話を今井翼クンがしていて、その他にも関ジャニ8の村上信五クンとかの後輩たちからたくさんのお祝いのメッセージが届いていました。

ふたりが選んだ番組最後の曲が「キスから始まるミステリー」でした。光一クンも「スッゲェ好き!」と言っていたこの曲、ふたりともきっと「硝子の少年」より好きなのでは?思う。私もこの曲でCDデビューして欲しかったと今でも思っているほど好きな曲です。「硝子の少年」と同じ松本隆さん作詞、山下達郎さん作曲の曲なのですが、きっと「オトナの事情」で「硝子の少年」がデビュー曲になったのでしょう。

(↓)ガイドさんが送って来てくれた尾瀬の写真より。







尾瀬同窓会(その4) 

2017年07月19日(水) 6時53分
幻想的で余りにも美しかった尾瀬から現実の生活に戻り、もう既に遠い昔のことだったように思われる尾瀬同窓会、実はたった一週間前のことだったのですね(7月12日13日14日)。

同窓会の最終日の14日の予定は何も決めていませんでした。尾瀬に行った翌日なので疲れているだろうと思って、ホテルの敷地内を散策したりしてノンビリ過ごしてもいいし、東京にそのまま帰って皆なでランチを食べてから解散してもいいし、と思っていたのですが、結局、谷川岳ロープウェイに行くことに(↓)。

ロープウェイからの眺め。


リフトに乗り換える。


ここにもニッコウキスゲが咲いていました。


朝日岳。


谷川岳の頂上付近には雲がかかっていました。


その後、上毛高原駅から上越新幹線に乗り、東京で東海道新幹線に乗り換え、私は娘の家に行くために新横浜駅で降りて皆なと別れました。

尾瀬同窓会(その3) 

2017年07月19日(水) 6時33分
ガイドさんが、人が少ないのは、水芭蕉の季節が終わりニッコウキスゲが満開になる前のはざまで花が少ない時期だから、とおっしゃっていたのですが(その他、その日の天気予報の降水確率が高かったせいもあるかも)、それでも十分様々なお花が見られて大満足。それらのお花の名前のひとつひとつ全てガイドさんが教えて下さったのですが、頭に残っているのはほんの少し。ガイドさんは「せめて3つは覚えて帰って下さい」とおっしゃっていたのですが・・・。







トホホ・・・ 

2017年07月19日(水) 6時16分
きのう、娘から孫が手足口病になったので来てくれないかという連絡あり。実は先週の2泊3日の同窓会の後、金曜日に娘の家に寄って1泊して帰ってきたばかり・・・。その時、孫が元気がなく娘は「寝冷えして風邪をひいたのかなぁ」なんて言っていたのですが、私が帰った翌日の日曜日から赤い発疹が出始め、連休明けのきのうお医者さんに行って手足口病と判明。小児科のその医院に来ていた7割が手足口病で、又、クラスの13人中9人までが手足口病で休んでいるとのこと。

正直、同窓会で幹事をして、その疲れもまだ癒えていないのに、又、娘のところに出掛けるのはしんどいのですが仕方ありません。もう少し美しい尾瀬(↓)の余韻に浸っていたかったのですが、現実はそれを許してくれません。





同窓会のドサクサの最中に・・・ 

2017年07月17日(月) 7時39分
同窓会の準備や同窓会のために準々決勝や準決勝が見れなかったので、きのうのウィンブルドンの男子シングルス決勝フェデラー対チリッチを凄く楽しみにしていたのに、旅行の疲れが出たためか、10時に始まった途端眠りに落ちて目覚めた時には終わっていました。トホホ・・・。

ところで、キンキの20周年記念コンサートに剛クンが出演しないというのを知ったのは、旅行の3日目の朝、ホテルで朝食を食べている時に娘から入ったラインによってでした。正直その時思ったのは「はずれて良かった」ということでした。もし、ネットオークションで買っていたとしたら、目もあてられないくらいの打撃だったでしょう(コンサートに行かなかったら払い戻ししてもらえるようなのですが、オークションで買ったチケットは払い戻ししてもらえないでしょう)。でも、映像出演したそうで、それはそれで希少価値のあるコンサートだったかも・・・。






尾瀬同窓会(その2) 

2017年07月17日(月) 7時03分
毎年恒例の同窓会、いつもは1泊2日なのですが、今回は関西からは行きにくい場所にあるので(関西から4人参加、名古屋から2人、東京から2人)、2泊としました。幹事の私としてはどこに泊まるかに一番頭を悩ませていろいろネットで調べてみたのですが、結局、決めたのは水上高原ホテル200。そこから尾瀬までジャンボタクシーで1時間ほどでした。

(↓)ホテルのお部屋。


(↓)お部屋の窓からの眺め。ゴルフ場が見えました。



(↓)1泊目の夜のお食事はイタリアン。








尾瀬同窓会 

2017年07月16日(日) 17時02分
先週の木曜日の13日、大学時代の友達7人と尾瀬に行ってきました。案内して下さったベテランのガイドさんが「こんなに人が少ない尾瀬は初めて」とおっしゃったほど人が少なく、降水確率80%だった雨も少し降ったけれどすぐに止み、曇り空でそんなに暑くもなく、私達8人全員鳩待峠⇔竜宮小屋を約7時間半かかって完歩しました。

(↓)撮っても撮っても撮り切れないほどの美しい景色・美しいお花ばかり。ガイドさんによると、人が多いピーク時は立ち止まって写真を撮ることも出来ないほど次から次へと後から人が歩いてくるのだそうです。その点、私達は立ち止まって景色を眺めたり、ガイドさんが次から次へと名前を教えてくれる花をじっくり見たり、写真を撮ったり・・・。







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