ここでは、管理人の日頃思ったことや趣味を語っている場所です。
きっと此処も統一性がないでしょう。もしも、頂けるのでしたらコメントなどいただけたなら幸せで御座います。

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上だけを見続けることはこんなにも切ない / 2005年01月19日(水)
私の尊敬する宮部さんの本を読みました。

何度でも読み返す度に、ため息しか零れません。

あの発想力は何処から生まれてくるのでしょう?

どうしたらあんなにも映像として想像できるのでしょう?

本当に心を揺さぶられる作品ばかりです。

心理描写も素晴らしく、ストーリーの進め方は素晴らしく巧い。

沢山の方々から天才と絶賛されるくらいですもんね。

宮部さんの「ICO」という作品を読んでから、その元になるゲームをやりました。

クリアしたのですが、正直恐ろしくもなり、圧巻。

あれだけの設定、話の中で小説として心理描写や主人公たちの背景までを想像してしまうなんて、すごいと思いました。

私もゲームなんかやりますが、ゲームをやりながらそんな風に考えたことはあまり無かった。

そういう所に目が向く、心が向かうことが大切なんだなと改めて実感しました。

少しでも、目標の貴方に近づきたい。

今はまだ何も持ってない・・・武器になるものも知識も技術も。

だから私は、今出来ることを精一杯やろう。

無理をしないで自分のペースで・・・。

今の私の敵は自分自身。負ける訳にはいかない。


 
   
Posted at 17:31/ この記事のURL
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その理由は / 2005年01月15日(土)
ある方に詩と性格が合ってないと言われました。

そうですかね?

私が一番初めに書いた詩は暗い詩でした。

その次に書く様になった時には前向きな詩。

最近は暗め・・・。

でも、心がけていることがあるんです。

暗くても何処か温かみのある。

そんな詩を書きたいと思ってるのです。

救いようの無い暗い詩ではなく。

何処か最後には温かくなれるようなそんな詩。

今の私の詩がそうかと問われれば、それは私には分かりません。

皆様にどう伝わっているのか分からない。

だけど、少しでも温かくなってもらえたらと思ってます。

どうしてこのサイト名なのか?

そう尋ねられました。

これは、1つは私が尊敬する方たちの歌のタイトルと詩からお借りしました。

2つ目のワケは、人はどんな人でも実際には独りっぽちでなくても

寂しくなったりすることがあると思うんです。

意味もなく涙を流したり、無性に心細くなることが。

そんな孤独を僕らは繰り返す。

何度も繰り返す。

それは何故か?

孤独の寂しさを知っているから誰かを大切に思える。

優しくなれるんだと思います。

自分独りでは愛してもらうことも愛することも出来ない。

優しくすることも優しくしてもらうことも出来ない。

だから孤独を繰り返す。

誰かがいる幸せに誰かを思いやれる幸せに慣れてしまわぬように。

そんな意味をもって、私は名前をつけてみました。

でも、それは人それぞれだと思ってます。

どう受け取ってもらっても構いません。

それが文章の・・・言葉の楽しさだと思っているから。
 
   
Posted at 18:33/ この記事のURL
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貴方様がキラキラと輝いているから・・・ / 2005年01月13日(木)
私の最愛の人を見に行きました。

途中で走ったせいか、気持ち悪くなって電車で危なかった。

でも、今日は特別な日だから負ける訳にはいかなかった。

貴方が全身全霊で頑張っているから。

私も頑張りたいから。

嘘。一番は貴方を見たいから。

どんなに不安定な場所でも貴方は堂々としていました。

何ものにも遮られる事の無い輝きを放ってキラキラと・・・。

貴方は前しか見ていない。上に向かって歩んでる。

お話にも感動したけれど、色んな意味で涙が零れました。

貴方の強さ、輝きが私にはまぶしすぎて・・・

こんなにも駄目な私が貴方を応援しても良いですか?

こんなにも弱い私・・・希望に満ちてキラキラと輝く貴方。

いつから、こんな私になってしまったの?

でもね、負けたくないの。こんな自分は嫌いだから。

きっと私にも貴方の様に輝ける場所があると信じたい。

それが何処なのか分からないけど・・・探したいんだ。

貴方はいつも厳しいから。私を立ち上がらせてくれる。

ありがと・・・いつまでも立ち止まっててはいけないよね。

歩かなければ・・・前には進めない。

この身体に命令出切るのは私だけ。
 
   
Posted at 18:11/ この記事のURL
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気がついたら・・・ / 2005年01月08日(土)
全然日記を書いておりませんでした。

新しい年を迎えて、期待に胸を膨らませるまではいきません。

不安の方が少し多いです。

そしてこんなサイトに足を運んで下さる皆様ありがとう御座います。

今年は去年みたいにしたくないです。

去年の私は最低でした。自分が自分で嫌でした。

何もかもを放棄して消えてなくなりたいくらい・・・。

病気に悩まされ、涙をたくさん零しました。

たくさんたくさん自分を責めました。

後もう少しで何かが変わるのでしょうか?

意味の分からないことばかり綴ってしまって申し訳ないです。

詳しく語れる機会がありましたら、お話したいと思います。

暗い話になってしまうので、なるべく避けたいですが・・・
 
   
Posted at 14:10/ この記事のURL
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何気ない今日という日が / 2004年12月21日(火)
僕らの記念日かぁ・・・。

毎日が記念日だなんてそう思えたら幸せ。

CDを買ってきたのです。

幸せな歌詞なのになんでか私には寂しく聴こえる。

曲が冬っぽいからかもしれない。

自分の気持ちが寂しいのかもしれない。

”愛が苦しみだと教えられても君を選ぶ”

自分だったらそんなことを言えるのだろうか。

そこまで夢中に愛せるモノがあるのかな・・・。

私には何があるのか、そんなことばかり考えてしまう。

素敵な文章が書ける人になりたい・・・。

追い求めるモノは沢山あるのに、手を伸ばす術を知らない。

動く両の足もあるのに動けない。

呼吸困難に悩まさせられる。

胃が痛くて身体が悲鳴をあげる。

でも、負ける訳には行かない。

走りきってやる!絶対に負けたくない。

闘って、傷も痛みも飲み込んで大きくなりたい。

今日より明日、明日より明後日・・・大きな人に私はなりたい。
 
   
Posted at 20:41/ この記事のURL
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日記書かなすぎな / 2004年12月20日(月)
こう、綴ることもあまりない寂しい生活。

最近になってやっと、今年ももう終わるなんて事に気がつきました。

別に忙しいって訳じゃなく。

ただ・・・

暇過ぎて分からないってのが正しい。

自分は何処に行ってしまったのだろう?

帰ってきてくれるのでしょうか?

いや、探しに行かなきゃ帰ってきてくれそうもないです。

じゃあ、自分に出会えたらどうしましょうか?

「何時から居なくなってたの?」

そう聞いてみようかな。

探して探して僕の場所。

僕は何処に在るべきなのか・・・

 
   
Posted at 20:14/ この記事のURL
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着飾る木々が / 2004年12月10日(金)
最近は、街中はクリスマス色に染まってきましたね。
木々が着飾ったかの様にイルミネーションでデコレーションされています。
私はそれを見る度に、綺麗だなぁと見惚れる反面・・・少し切なくもなります。
まさか、木が可哀相だなんて純粋なことは言いません。
でも、この時期の人工に飾られた木しか褒めてもらえない・・・そんなにも余裕がない私達。
木々は人の手で飾らなくても、綺麗に自分自身を飾ることが出来るのに・・・。
春には、若葉・・・夏には青葉・・・秋には色とりどりに・・・
春夏秋冬、色んな姿があるのに・・・注目されるのはこの時期だけ。
いつも心に余裕を持って、景色を見つめる時間が皆にあれば良いのに。
そんなことを思ってしまいます。
だからと言って、私はクリスマスは好きです。
あの雰囲気が、キャンドルや電飾のオレンジ色が温かい感じが好きです。
可愛らしい飾りなど。良いですよねぇv

近い内に、新しい詩を載せられる様に頑張りますね。
 
   
Posted at 19:26/ この記事のURL
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きっと分かる方には・・・ / 2004年12月06日(月)
此処のHPのタイトルを見て気がついた方はいらっしゃるとは思いますが、
私は、KinKiの光一様が大好きなんです。ってもうバレてるか(笑)そんな私なんですが、詩を書くことが・・・否、文章を書くことが好きなんです。取りとめもないことを綴ることが好きで、気がつけば詩を書くことも多かったです。
でも、誰にも見せたことはありませんでしたし、見せることが恥ずかしかった。
そんな時に私の友達がたまたま私の詩を見て「すごい感動した」と言ってくれた。
それが、とても嬉しくて彼女が辛い時に励ましてあげられる様な詩が書けたらな。
なんて思ってから、よく詩を書いては彼女に見せたりなんてしていました。
その内に、読んでもらえることの喜びを知って、少しでも多くの人に読んでもらえたら、
どんな風に感じ、どんな風に思ってもらえるのか知りたいと思うようになりました。
私は、つい強がってしまって弱みをさらけだすことが出来ずに自分で自分を追い込んで苦しむ。そんなタイプなので此処ではそんな思いを詩にしたりこの日記で綴っていこうと思ってます。自己満なサイトですが、なにかお言葉を頂けることが私の喜びです。
どうか、私と様々なジャンルのお話をしましょう☆
少しでも多くのものを吸収したいのです。 
 
   
Posted at 21:28/ この記事のURL
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ここから始まる・・・ / 2004年12月06日(月)
念願の詩をメインとしたサイトを開くことがやっと出来た!
ここからたくさんの方と交流できたら幸せだなぁ。
たくさんの話をしていけることが理想です!
これから宜しくお願いしますね☆
 
   
Posted at 19:21/ この記事のURL
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