地震と金魚 / 2011年03月11日(金)
大地震になって一番気になったのが、金魚と水槽のこと。

水槽が倒れていないか?
地震の揺れで水槽の水がこぼれてなくなっていないか?
停電になって外部フィルターが使えなくなっていないか?
金魚が驚いて水槽から飛び出していないか?

長い地震が少し治まって自宅に帰って水槽を見てみると

水槽は倒れていなかったが、廊下が水槽のこぼれた水で川の様でした。
水槽のフタは水の勢いで飛んでいました。
(冬の時期や寒い時は水槽の上に発砲スチロール製の自作のフタを乗せて防寒対策をしています。)

揺れを感じながら、こぼれた水を雑巾やタオルで吸い取って掃除しました。
水槽の水は1/3こぼれただけで済みました。
60リットル水槽が二つなので40リットルの水がこぼれたことになりますが...。

また地震がくるかもしれないので、しばらくはこぼれた分は足さないことに。

しかし、金魚も一体何事?だったのか驚いたに違いないです。

金魚は無事でした。


※この記事は後で書いています。


   
Posted at 22:54 / 雑記 / この記事のURL
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底面クリーナー2の買い替え / 2011年02月16日(水)
6年くらい使っていた「底面クリーナー2」のジョイントの部分が緩くなり買い換えました。
痛い出費ですが、6年持ったので良しとしましょう。

ちなみに、コメット(大)1匹とコメット(小)2匹は元気です。
餌の大きさが違うので水槽は分けています。

この前購入したコメット(小)は、
1匹が尾ひれが長く動きも早くまさにコメット。
しかし、もう1匹はプクプク太って尾ひれは短く和金?みたいな。しかし動きは早いです。



   
Posted at 19:58 / メンテ / この記事のURL
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コメット(大)の便秘 / 2011年01月27日(木)
またコメット(大)のこと。

ヒレの充血は治りました!
しかし、餌に薬を混ぜたものを与えたのは良かったのですが、便秘になっていました。

餌を薬に浸して乾かすと餌が固くなるという...。
それが原因でした。

水替えの時、水槽の底の糞が全くなく変だとは思っていました。
1週間便秘だとは。

しかし、便秘に気がついた翌日に、スッポンと抜けていました。
コメット(大)はスッキリした様子。

便秘解消!


   
Posted at 18:43 / 雑記 / この記事のURL
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コメット(大)の充血 / 2011年01月22日(土)
コメット(大)が寒くなって上の方にいたので
上ヒレが充血していた。
餌はしばらくやめた後、餌に薬を混ぜた物を少し与えた。
2,3日で回復してきた。

とにかく様子見だ。


   
Posted at 18:19 / 雑記 / この記事のURL
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新しい仲間 / 2010年07月28日(水)
某ホームセンター系のペットショップで小さいコメット2匹を買いました。
ちょうどコメットが2匹残っていて寄り添っていた仲良し2匹。
1匹398円。大きさは5センチくらい。

赤と白が分かれてウロコが透明なコメットは1匹980円だったので買えませんでした。
ちなみに、5センチのランチュウは1匹1980円と高めでした。

@コメットミニ2匹は、まず塩浴する水槽にコメットの入っているビニール袋を入れて温度を合せ。
A30分後に徐々に水あわせをして塩浴の水槽に入れた。
※移動の疲れや緊張があるので餌を食べる仕草はしない。本水槽の移動と餌は来週の水曜日の予定。
それまでに本水槽の水質を改善しなければならない。

大人の「コメットさん」はいたって元気。いつも泳ぎ回っている。
どちらかというと更紗和金だ。

   
Posted at 19:06 / 雑記 / この記事のURL
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ハゴが天に召されました / 2010年07月26日(月)
青文魚のハゴが「松かさ病」により
2010年7月26日午後6時10分頃、天に召されました。

ハゴの松かさ病は7月7日頃から発症しました。その前には目の周りが膨らむ症状もありました。
薬浴をする前は食欲がありましたが、薬浴を始めた頃から餌を全く食べませんでした。

そのあとは19日間底でじっとしていました。

7月26日の朝から7時頃から容態が悪化し呼吸が苦しそうで、お昼頃には体が横になっていました。
夕方には更に呼吸をするのも困難な常態で、口の近くやエアの近くにエアレーションを近づけて呼吸を楽にさせました。
しばらくすると安心したように呼吸をやめ心肺が停止した状態になりました。

そのあと、また口にエアレーションを近づけると一時息を吹き返し、ため息のような感じで口を開けましたが、二度と動きませんでした。

享年6歳。


また息を吹き返すのでは?としばらく様子を見ましたが、やっぱり動きませんでした。

そのあと、タモとネモの近くに埋めてやりました。

向こうで仲良くしてください。
リラックマのようなハゴ...。

   
Posted at 18:30 / 雑記 / この記事のURL
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1匹に水槽1台の時代? / 2009年12月05日(土)
今までに2台の水槽に金魚が2匹ずついましたが、各水槽1匹ずつ死んで、各水槽1匹になってしまいました。
(今いるのは青文魚とコメットの2匹です。)


この前、ひとつの水槽の砂利交換の為に青文魚とコメットを一緒にしてみましたが、最初は仲良くしているようですが、しばらくするとコメットが青文魚を突っついたりしました。

これはまずいと、砂利交換を急いでやって、青文魚を元の水槽に戻しました。


やはり、流れ星のように素早い「コメット」と のんびり屋の青文魚を一緒にするのは不味いですね。

前にコメットは朱文金の目を突っついた凶暴ものでもありました。チョイ悪系です。
用心深いところもあります。

「青文魚」は、らんちゅうの様にのんびりでリラックマのような癒し系です。
水槽の前を通ると人懐こく、口をパクパクして何かを話している様に見えます。
実際は餌をねだっているだけですが。。。

というこで、各水槽(60センチ)に1匹ずつ飼う事にしました。
電気代や水道代は水槽1台の倍ですが、仕方がないです。


水槽1台に1匹ずつにしてからは。。。
■金魚が寂しい様子はない。むしろ喜んでいるかもしれない。
■のびのびと泳いでストレスもない。
■凶暴なコメットも少し人懐こくなってきた。
■人と金魚の絆が強くなる?
■思ったより金魚は大きくならない。
■水があまり汚れない。
■病気になりにくい。


   
Posted at 19:42 / 雑記 / この記事のURL
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ネモが天に召されました / 2009年06月15日(月)
和金とオランダシシガシラのハーフのネモが、3日前から松かさ病である事に気が付きました。
お腹が膨らみウロコが逆立っていました。もう病状が進んでいたと思います。

昨日まで元気でいたのに、今朝になって病状が悪化して体を真っ直ぐに立てられない状態でした。
即、別の水槽にエアレーションをして隔離しましたが、仕事の休憩時間に水槽を見ると既に息絶えていました。

享年8歳

ネモは5年前に1週間くらい危篤状態になり奇跡的に回復した強者でした。
今回も回復してくれると思っていましたが、年齢的ににも体力的に限界だったのかと思います。
でも、長生きしましたね。


安らかに眠って下さい。

ネモは昨年の6月29日に亡くなった朱文金の「タモ」の隣に埋めてやりました。
向こうでも仲良くして下さい。

   
Posted at 19:52 / 雑記 / この記事のURL
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ヒレの付け根などが充血した時 / 2009年03月30日(月)
そんな時には、餌を与えず1週間様子をみると良いです。
(1週間に1回の水替えや定期的な外部フィルターなどの濾過材の交換は当たり前にやった場合)

他の水槽へ移動して薬浴すると、ストレスなどで体力が消耗してしまいますのでなるべく避けた方が良いと思います。


金魚は飼い主の管理能力にかかっていのだと思います。
過剰すぎるのも、ほったらかしでも駄目です。その中間が良いのかも...



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Posted at 20:06 / 雑記 / この記事のURL
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天に召されました / 2009年02月03日(火)
おそくなりましたが

2008年6月29日に朱文金が天に召されました。
享年4歳


コメットと羽衣と和金は元気でいます。


   
Posted at 17:20 / 雑記 / この記事のURL
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