というわけで更新してみた。 

2010年08月11日(水) 12時50分

久々だな・・・。(笑)

さて。こうしてここに久々に記事を書くことになったわけだがいかんせん何を書こうか迷っている。

最近の出来事から話を膨らましていこうか?

ご存知の通り俺は今2号店開店に向け奔走している。

計画自体は5年も前から構想として持っていたがいかんせん弊害が多すぎてこんなに時間がかかってしまった。

せっかくだからその『弊害』をここに書いておこう。

俺にとっての弊害は『母親』だった。ん?『母親』だ。の方がいいかな。

銀行関係。人間関係。その他諸々。あらゆる整備に走り回る俺に『頑張れ』でもない『頑張ってる』でももちろんない。

父親やスタッフが日を追うごとに協力体制を示す中『母親』だけはいまだに『私は半分は今でも反対だ』と火に水をぶっ掛けるような事を平気で言ってみせる。

去年。俺は右の拳を(薬指のところ)を複雑骨折した。おかげさまで治ったには治ったが変な形でくっついてしまい右手の甲の部分に歪な凹凸ができている。



これは去年の11月母親にキレた俺がコンクリートの壁をぶん殴った時に出来たものなのだがその時母親は狂ったように台所のイスを投げまわし。

東京に住む妹の名前を叫びながら『助けて〜』と連呼していた。



あの時以来。俺は母親と笑顔でしか接さない。



自分が悪い事をした。間違った事をした。母親をもうこれ以上泣かせたくない。



残念ながら俺の中ではそのどれにも当てはまらない。



あの日以来俺の中で完全に『母親』は『人間』として終っただけの話。これ以上の話し合いも討論のしあいも意味がないと悟り。そして『心配をかけたくない』とういう俺の中に僅かに残されていた感情も100%消えうせた。



だから『他人』。

嫁がいないところで嫁の文句を俺にぶつける『他人』。パートさんの『文句』をパートさんがいないところで俺や嫁にぶつける『他人』。

組織の中で『統一された意思』を保てない人間が一人でもいるとその組織は決して前には進めない。ゆえにそれを乱す人間は俺にとっては『他人』なのだ。

無視はしない。無視をすると振り向くまでいやがらせを続けるのが『他人』だから。



その代わり表面から見た時きっとこれ以上ない『仲の良い親子』に見えていると思う。

それは俺が全ての感情を殺しきり『他人』は俺がそうしている事に全く気付いていないから。

俺はこの一連の作業を『自分の目標を達成するための試練』と位置づけている。



必要なものだけを吸収し不必要なものは一切の感情を殺し断ち切る。消し去る。

本当はいけないことなのかもしれない。だが俺にも家族があり将来がある。

なにより『夢』がある。

それを達成するために努力をしている。皆で仲良く。その努力も積み重ねてきたつもりだ。だが10年やっても変わらないから俺も一つの答えを出した。

『俺は間違っていなかった』

だから断ち切った。それだけの事。



人間には沢山の感情の去来がある。だが俺はいつでも物事を『感情』ではなく『理性』でみる努力をしている。

『感情』とは一時的なものがあまりにも多すぎる。だが『理性』とはその『判断』であるから後悔もない。

事実俺自身も『感情』で物事を判断し失敗したケースは山ほどある。

その経験を生かしていくうちに気がついたら『自分の感情は一端押し殺す』という習性が身についてしまったのも事実のようだ。

それはそれでデメリットがあるのも事実だが今のところはこれでなんとかうまくやっている。

話を転換してしまうが若い男の子が彼女の鞄持ちをしている話を昔『自己中』に書いた記憶があるがあれはどうなのだろうか?



あれも『感情を押し殺している』のだろうか?

それとも単純にそうしないと嫌われてしまうと思っているのだろうか?

うちも女房とよく喧嘩になったときがあった。

仕事仕事で夜な夜な帰りが遅くなる。家事・育児には一切手を貸さない俺にキレた女房が物を投げつけてきた時もあった。

最初の2〜3回は俺も一緒になって怒鳴り声をあげたが今はそれももうない。



申し訳ないが俺にとっては妻とは仕事をし育児をし家事をこなすのが当然だと思ってしまっている部分がある。

古いと言われるかもしれないがそう考えている。

だがその中で旦那は『妻を大切に思う』という感情を持つことであるとも思っている。



育児や家事を分担でこなす事が『愛情』ではない。



その大変さを『理解』する事が大切なのだと思っている。現に手伝えないほど忙しいのだから仕方ない。

もっと言えば変わって欲しいのはこっちだ。くらいの感情があるのも事実だ。きっと必死に生きている旦那衆なら理解してもらえると思う。

この感覚に非難もあるだろう。当然それは甘んじて受ける。そう非難する事に反論もない。ただ『俺はそうだ』と言う事だけ。

鞄を持つ彼氏。育児や家事を率先して手伝い世のママたちから賞賛を浴びる旦那を悪く言うつもりもない。



ただ単に『俺には無理だ』



それを断言するだけの話。『俺は梅干が嫌いだ』というのと同じ。



人間等のは『我慢』を重ねると『人を理解しよう』という気持ちが著しく欠落し始める。

『人に理解してもらいたい』という気持ちが強くなると『我慢する』という感情が著しく欠落し始める。



この方程式を心底から理解する事で『頭の中』ではなく『心』で理解する事で俺の言いたい事が理解していただけると思っているのだが・・・・。

つまり・・・きっと・・・・ずっと。 

2010年02月13日(土) 12時47分


最初からこうなることが決まっていたみたいに

違うテンポで刻む鼓動を互いが聞いてる

どんな言葉を選んでもどこか嘘っぽいんだ

左脳に書いた手紙ぐちゃぐちゃに丸めて捨てる

心の声は君に届くかな?

沈黙の歌に乗って…

いろんな角度から君を見てきた

そのどれもが素晴しくて僕は愛を思い知るんだ

『半信半疑=傷つかない為の予防線』を

今、微妙なニュアンスで君は示そうとしている

『おんなじ顔をしてる』と誰かが冷やかした写真

僕らは似ているのかなぁ?それとも似てきたのかなぁ?

面倒臭いって思うくらいに真面目に向き合っていた

軽はずみだった自分をうらやましくなるほどに

心の声は誰が聞くこともない

それもいい

その方がいい 

いろんな顔を持つ君を知ってるよ

何をして過ごしていたって思い出して苦しくなるんだ

カレンダーに記入したいくつもの記念日より

小刻みに鮮明に僕の記憶を埋めつくす

泣いたり笑ったり不安定な想いだけど

それが君と僕のしるし

いろんな角度から君を見てきた

共に生きれない日が来たってどうせ愛してしまうと思うんだ

狂おしく鮮明に僕の記憶を埋めつくす






Mr.Children/『しるし』









真っ黒な物は。

どこまでいっても真っ黒。

そう信じて疑わなかったけれど。

それを真っ白に出来るものが。

たった一つだけ。

この世界には存在した。

それが『愛』というものでした。

PREMIUMDESTINY−123。 

2010年01月23日(土) 14時14分


大切な事を教えられ。





大切な物を手に入れて。





離したくない・離れたくないと心から想い。



そして初めて『愛』を知る。





3年という時間も。



今となっては『あっという間』。



今までもこれからも。



ずっとずっとありがとう。



奇跡の運命。



他に類を見ない運命。



今世紀最大の運命。





この運命を。



これからも信じて大切にしていきたい。


期待と焦燥感と幸福感。 

2010年01月16日(土) 14時22分
もうすぐ逢える。



という期待と焦燥感と幸福感。




遅れましたが。



今年もこちらはぼちぼちやっていきますので。


よろしくです。

for『部屋とYシャツと私』な『私』な君。 

2009年12月25日(金) 18時59分
お願いがあるのよ あなたの苗字になる私
  大事に思うならば ちゃんと聞いてほしい
  飲み過ぎて帰っても 3日酔いまでは許すけど
  4日目 つぶれた夜 恐れて実家に帰らないで

  部屋とYシャツと私 愛するあなたのため
  毎日磨いていたいから
  時々服を買ってね 愛するあなたのため
  きれいでいさせて

  いつわらないでいて 女の勘は鋭いもの
  あなたは嘘をつくとき 右の眉が上がる
  あなた浮気したら うちでの食事に気をつけて
  私は知恵をしぼって 毒入りスープで一緒にいこう

  部屋とYシャツと私 愛するあなたのため
  毎日磨いていたいから
  友達の誘うパーティー 愛するあなたのため
  おしゃれに行かせて

大地をはうような あなたのいびきも歯ぎしりも
  もう暗闇に独りじゃないと 安心できて好き
  だけど もしも寝言で 他の娘の名を呼ばぬように
  気に入った女の子は 私と同じ名前で呼んで

  ロマンスグレーになって 冒険の人生
  突然 選びたくなったら 
  最初に相談してね 私はあなたとなら
  どこでも大丈夫

  もし私が先立てば オレも死ぬと云ってね
  私はその言葉を胸に
  天国へと旅立つわ あなたの右の眉
  みとどけたあとで

  部屋とYシャツと私 愛するあなたのため
  毎日磨いていたいから
  人生の記念日には 君は綺麗といって
  その気でいさせて




『部屋とYシャツと私』/平松愛理










きっと君が俺と結婚していたら・・・・

こんな『私』だったんじゃないかな?

そして俺はそんな君を心から愛し。

そして永遠を誓っていただろう。

我侭もヤキモチも痛いくらいの大きな愛も。

全てを『やっと手に入れた幸せ』と微笑んだだろう。

ただ一つ絶対に約束できる事がある。

俺が君を看取る時には。

『右の眉』は絶対に。

上がらない。


メリークリスマス。

嘘と裏切りと猜疑心と騙す奴。そして騙される奴の幸せ。 

2009年12月21日(月) 19時32分

最近痛感したのは。



俺と同じ数だけ嘘や裏切りを重ねてきた奴は。



俺と同じだけの『猜疑心』を。



俺に対して持つ。



という事だ。



これはきっと俺に限った事ではない。



これをきっと人は『同じ匂い』と表現するのではないだろうか?



置き換えて言えば。



盗んだ金で博打には勝てない。



それと似ている。



腹底が綺麗な奴が人を疑うのと。



腹底が小汚い奴が人を疑うのでは。



全く『疑いの種類』が違う。



わかりやすく言えば。



えらく身持ちが固い。ガードが固いブス。

あれに男は腹を立てるが。



あれはきっと『ブスの癖に』という理由だけではない気がする。



ブス=たいした恋愛をしていない。



大した恋愛をしていない=経験値不足。



経験不足のくせに固い=生意気。



という図式じゃなかろうか?



という事は裏を返せば



イケメンやべっぴんさんがこれといった恋愛が出来ないでいるのもわからなくもない。



そこに『疑い』が発生するからだ。



『彼氏いるの?』



『え〜いないよ』



『嘘だろう?そんな可愛いのに?』



よくある会話。



こう解釈していくと。



なんだか馬鹿で騙されやすい奴が。



やたらいい奴に思えてきたりする。



たしかに。



嘘や裏切りを重ねてきて人を信じる事も信じて欲しい人に信じてもらえなくよりは。



騙されて泣いている方が。



本当は幸せなのかもしれない。





結婚式を迎えた娘を持つ親父が流す涙の種類。 

2009年12月16日(水) 13時37分

先日友達の結婚式に出席させていただいて感じたんだけど。

よく娘が嫁ぐその日に号泣する父親っているでしょう?



あれってね。



二パターンあるんじゃないかな?って思ったんですよ。



うん。



一つはもうバカっ可愛がりで育ててきて。もうそれこそ目に入れても痛くないってあれですよ。そういう我が娘が好きな人の下へ行ってしまう。

それは何となくわからなくもないし世間的にも多いんじゃないかな?って思うわけです。

んでもう娘の結婚とか反対しまくっちゃうタイプね。

まああれはどうかな?って思うけど・・・。



俺なんかは娘が『結婚したい』って言い出したら絶対駄目って言わないと思うよ。これは変わらない。

娘がね。『結婚したい』って言い出した時ってのは俺が思うにもう『結論』なんですよ。

それは『娘』の結論ではなく。我々親としての『今までの教育』の結論。



馬鹿な男連れてきたらそういう『見る目』しか与えてやれなかった『親の責任』。だからってそこで『あ〜そうか〜』って諦めるわけじゃなくちゃんと言うけどね。

相手の男の人格とかそういった類のものを否定するのではなく。これこれこうだからおまえは苦労するぞとか。ああだぞこうだぞって多分『説明』する。

もちろんそれに対して聞く耳を持っているとかは思わない。

悪いけど『俺はちゃんと言うべき事は言ったからな』っていう姿勢。

それはしょうがない。だって俺はいつだって『おまえの人生』っていうスタンスだから。無責任とは違うから。大学行くような事があればまあ22〜3歳くらいまでは俺の責任だけど。



就職したらはっきり言って家族なんかより大切なモン見つけなくちゃならないし。

女なんてっていう言い方したら失礼かもしれないけど。結局自分で所帯持って子供でも産まなきゃ親父のありがたみなんて到底わからないだろう?



そんなこんなも踏まえてじゃあ2番目はなんで?って事だけど。



あれは多分今日まで頑張った自分に感動するんじゃないかな?って。

俺も自分の娘を嫁に出せるまでやりきったぞ!って。頑張ったぞ!って。

だから先日の友達の嫁さんの生い立ちみたいな画像が約5分間流れたんだけどさ。

もうそれ観ただけで俺泣きそうだったもん。

やっぱ一つ一つの出来事に思い出っつうか正直苦労とかかかった金とか。その金を生み出すためにした努力とか。

俺はきっとそういうのにやられるね。

汚い表現かもしれないけど。やっぱ子供を人以上に育てたいなら最後は金だから。

人並みには気持ちで育てられる。だけどそれ以上はやっぱ金がかかる。これは間違いないと思う。

もちろんそうしてやりたいから仕事を頑張る。やがてそれが形になり達成できる。

そういう環境で育った娘がやがて恋に落ち。愛し愛され結婚していく。

そんな簡単じゃないけど。それが俺の理想の娘の結婚だよ。



もっと言えば娘が結婚したら俺自身がもう一回結婚してやろうくらいに思ってるからね(笑)



まあ泣く理由にしても。その後にしても。娘に対して『おまえの人生なんだから好きにやれよ』って言う代わり。もちろん俺も死ぬまで『俺の人生』を歩ませてもらうしね。

変な言い方だけど。俺の娘である以上。完全『実力主義』(笑)

いや〜この親父でよかったって思えたら。それは娘自身がきっとものすごく努力したんだろうし。逆だったら俺の教育と娘の努力が足らなかったんだべな。

強がりでも何でもなく。普通にいけばやがて俺の『責任管轄』じゃなくなるわけだから。

俺はその日がちゃんと来てくれる事を心から望んでいるよ。

逆からいけば『その日』までの『責任』ってもんを強く自覚してるって事だよ。





世の中には『気が付いた時には遅すぎ』では済まない事がある。だから人は人を見て学ばざるを得ない。 

2009年12月15日(火) 13時47分

子供を産んで親になるって事は。

そんなに簡単な事じゃない。



臨月を迎えた俺の大切な仲間は俺から見るにきっとものすごく『いい親』になると思う。

はっきり言って『そんな事気にしてたら、そんな事でイラついてたら身が持たないぞ。』と思うような事でただでさえ過敏になってる神経を尖らせている。

だけどそれはそれだけいかなる理由があろうとも『自覚』があるって事だと俺は思ってる。

大いに悩むべきだし大いに考えるべきだし大いに凹むべきだと思う。

それはなぜか?



それが大きければ大きかっただけ『子供が産まれた時の喜び』はイコールになるから。

神経質なほど事前に準備したり。神経質なほど周りに気を使ったり。



それが全て報われるから。



あとは本質の問題。



産まれた後は誰もが赤ちゃんと同じ『1年生』なんだから。少しずつ歩んでいけばいい。それでいいと思う。



最初から『親』になりきれる奴なんかそうそういないと思ってる。

子の成長と共に自分も親として成長していく。そういうもんだと思ってる。



だが逆に。



全く産前から『自覚』のない奴もいる。

どれだけ冷静を装ってもはたからみれば感情にひた走っているようにしか見えない奴もいる。

こんな時代だから。とその言葉で片付けるのは簡単かもしれないけど。

はっきり言って現実を知らないまま自覚を持たないまま親になろうとしてる奴には、はっきり言って『中絶』も立派な選択肢だ。

ましてやちゃんと責任がまっとうできなそうな男が相手だったとしたらなおさら。

女性は産後無理をせず人に頼れる『素直さ』が必要だし。もしその『人』がいないなら父親となるべき男がそれをこなすのが当たり前だ。

そしてそのほとんどは『金』があれば解決する。

だがほとんどの人はそれがないから知恵と体を駆使して乗り切っていく。



俺の知人で今まさにそんな状態のまま『親』になろうとしてる人がいる。



これからきっとその人は壮絶な経験と思いを味わう事になる。

別にあれほど言ったのにとは言わない。実際言ってないから。



そしてその人はその経験を積んでまた人として一回り成長する事だろう。そして多くのことを知るだろう。そしてきっと後悔するだろう。成長した事で多くを学ぶだろう。



同じ親になる人間でもこうも違う。



何が違うか?



前者は『子と共に成長していく親』



後者は『子を踏み台にして自分が成長していく親』



是非を問うまでもないない事は明らかだ。




負けず嫌いてっのは。 

2009年12月14日(月) 22時02分


とりあえず。



『勝負になる能力』は最低でも持っていなくちゃ。



自覚さえできないはずだろ?



感情のコントロールも効かないような奴が。



負けず嫌いだからっ。



なんて言ってみたところで。


気色悪いだけだ。

狂おしい。 

2009年12月13日(日) 20時32分

狂おしい程愛してる。



狂おしい程想ってる。



狂おしい程求めてる。




今となっては。



この



『狂おしい』という単語さえ。




安っぽい。
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