大阪を受験した理由 

June 29 [Sun], 2008, 22:33
わたしは高校の時初めて大阪の友達と接しました。大阪の友達は本気でぶつかってくる厳しさや優しさがあって、和歌山人の私だからこそ、その友達の魅力にとても惹かれました。
大阪を受けたのは、そんな魅力のある大阪の人達と一緒に、子どもたちを支えていけるチームワークを築くことができると思ったからです。

志望動機 

June 26 [Thu], 2008, 16:57
私が教師になろうと思ったきっかけは、
中学校でバスケットボール部の顧問をしてくれた先生と出会ったことです。
私がキャプテンとなったことで、
チームをどうまとめていくのか、どうみんなの理解を得たらいいのか、
いっぱい悩みました。

自分に自信が持てないから、何をやるにもびくびくして、
キャプテンに選ばれた理由すら分からなく、悩んでいたときに
先生は私に「おまえやからキャプテンにしたんや」って言ってくれました。

人に必要とされているという感情を、そのとき初めて知りました。

誰かが私を見てくれているんだという安心感、自信、いろんなものを手に入れることができたと思う。

初めての感情だった。

今の子どもたちも、同じような気持ちなんじゃないかって思う。
人に必要とされている気持ち、大切にされている気持ち、見てくれている気持ち、
その気持ちが子どもを変えると私は思う。

不安定な子どもは、大切にされていると思うきもちが不安定なんだと思う。

私はそんな子どもたち接して、自分の気持ちを伝えたい。
大切にされているっていう気持ちのあたたかさを。

どんな風に伝えるか。
それは子どもたちが私にいうことはしっかり聞くこと、
子どもたちとよく触れ合うこと。

言葉で伝えていきたい。
「大切だよ」って言ってあげたい。

保護者との話し合いをしっかりしたい。

志望動機 

June 22 [Sun], 2008, 17:00
小学校の先生は、子どもたちにとって第二のお母さんみたいな存在だと思います。
子どもの一日の生活の中で、先生と過ごす時間はお母さんより多い場合もあります。
子どもたちの中には、大切にされている子もいるけれど、それを実感できない子もいます。
私はそんな子どもたちに「大切にされているんだよ」と伝えてあげたいし、「大切にされている」ということを態度で示してあげたいと思います。
子どもたちがこれから大人へと成長していく中で、小学校の先生の役割、責任の重さは大きいと感じます。その役割を、保護者の方や、地域の方と一緒に取り組んでいけたらいいと思いました。

クラブ活動 

June 22 [Sun], 2008, 13:59
クラブ活動から得たもの
私は中学校時代にバスケ部のキャプテンをつとめました。
キャプテンをすることを通して、みんなを引っ張っていく力を得ることができたと思います。
私は実力でキャプテンになったわけではないので、部員の中ではそれに不満を持っていた子もいました。
だから誰よりも練習に取り組み、誰よりもチームを盛り上げ、部員たちを引っ張っていこうと努力しました。またキャプテンとして、言わなければならないこともたくさんありますが、まず自分がそれを実践することで、部員たちを引っ張っていきました。

これまででもっとも印象に残ったこと 

June 22 [Sun], 2008, 13:45
これまでもっとも印象に残ったことは

私は大学一年生の時に事故にあい、半身不随の一歩手前までいきました。
この事故にあって、こんなにも自分は大切な存在なんだということに気づきました。
それは家族にとって大切な存在というだけでなく、自分自身の大切さにもきづきました。
そして大切にされていると実感することが相手を大切に思うことの一番の近道だと感じました。
私は子どもたちにも「大切な存在」だと気づいてほしいし、相手も「大切な存在」だと分かってほしいと思います。

小学校を選んだ理由 

June 15 [Sun], 2008, 17:09
私が選んだ理由は、小学校の先生は、子どもたちの勉強面、心の面、家庭の面、子どもたちをとりまく環境すべてに接することができるからです。私は小学校の実習や、教育ボランティアにいくと、やはり先生に反発する子ども、勉強があまりできない子ども、甘えてくる子どもなどいろいろな子どもたちを見ました。そしてそれには家庭環境が深くかかわっていることを知りました。その家庭環境に大きく踏み込むことで、お母さんお父さんたちと一緒に子どもたちの学校生活を支えていくようにしたいと思いました。

教育実習一日目 

June 09 [Mon], 2008, 20:47
教育実習一日目

授業中に出て行く子に対する対応
教師だけが抱え込むことじゃなく、クラスの問題として、子どもたちにもその子について考えてもらう。
子どもたち同士に理解が生まれれば、クラスの仲間意識が生まれるのかもしれない。
先生に「あの子が私に謝ろうという気持ちが生まれたときに謝ってくれたらいいから」という女の子。
これが小3の子どもの意見なのかと思った。
今まで3年間その子と一緒にいたからこそ、生まれた「思いやり」なんだと思う。

子どもたちには「思いやり」が必要。
その心を育てるのは間違いなく先生なのだけど、こんな小さい時期から育っているのは、とても驚いた。

クラスの中心に問題のある子を置くというのを見たけど、いいなぁと思った。
それは問題のある子を変えるのは、教師の力だけではむりかもしれない。
子どもたちの意識と協力の上に成り立つものだと感じる。

頼もしい先生 

June 08 [Sun], 2008, 14:14
頼もしい先生になるために大切なこと。

頼もしい先生というのは、しっかりと情報公開ができる先生であると思います。
それは子どもたち、保護者の方たちに教師自身の気持ちを伝えるということや、
子どもたちの日々の生活や活躍を学級通信に載せたり、掲示として子どもたちが
見れるようにしたり、さまざまな情報を公開していくことが、「頼もしい、信頼できる先生」
へとつながるのではないかと思います。

教師に求められる資質・能力 

June 08 [Sun], 2008, 13:47
これからの教師に求められているのは、情報収集能力であると思います。
それはキャリア教育や情報教育などが子どもたちに身につけたいものだと言われている中で、教師自身がまずその教育を知り、自分自身の考えを持つことが大切であるからです。

自己アピール 

June 07 [Sat], 2008, 18:33
自己アピール

私はチームワークを大切にする人間です。
中学時代はキャプテンとして、チーム全体を見ることや一人一人の特性を見て、チームの一体感を作ってきました。そして大学ではマネージャーとして、チームを助け、先輩後輩のつなぎ役としてチーム作りに力を入れてきました。
教育現場においても、教員同士の連携、子どもたちとの連携、地域や保護者の人たちとの連携に活かしていきたい思います。
プロフィール
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  • アイコン画像 職業:大学生・大学院生
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