ウッドソール。 

2006年07月22日(土) 22時08分
通販の『ダブルデッカー』で前々から欲しかったウッドソールの靴を買いました(*´ 艸`)*☆*
これがめっちゃかわE→んですョ。

今年の夏はこれで念願の甘ロリデヴューだいヽ(●´ 3`)ノ゙



と、思って期待してたんですけどぉー...
ピンクの2足買ったのね。
2足で¥10000だから。


そしたら...


そしたら...

ピンクのほうにシミっぽい汚れがあぁぁщ(゜Д゜щ)

さっそくクレームをつけました...(´;ω;`)

なんか、こーゆうときって気分なえるよねェ...
ユウパックで送り返さなきゃいけないそうです。

めんどくさっ

前はこんな事なかったんだョ。

まっ、いっかぁ。

地下牢。 

2006年07月18日(火) 23時00分
さっき、昼寝(夜寝)してたら変な夢見た。

ヨーロッパぽいトコの地下牢。


ユーロピアン!!(*゜∀゜)=3ハァハァ


でもね、そこ病院なのよ
だって、入院患者のかわいい女の仔がいたんだから


でね、あたし、
ゴーストバスターズなの(*゜∀゜)=3ハァハァ

すごくねェ

女の仔についた魔物を払いに、その仔と一緒に地下牢を探検に行くの

クエストじゃねェ

なんで、地下牢に行くかって言うと、そこに封印する場所があって
そこじゃないとダメらしいよぉ(他人ごと)

でもね、途中に鏡があって女の仔の後ろに魔物が憑いてるのが
鏡に映っちゃうの

怯える女の仔
にじり寄って来る魔物

そこをあたしが弓矢でパーっ!!!

と、いう夢でした。
意外にストーリー性があってマトモだよねェ

そーとー病んでます。

サヨナラは言わない。 

2006年07月17日(月) 17時00分
あのコの棺にたくさんの花が詰め込まれました。
ゆっくりと棺の蓋が閉められていきました。
本当に長い時間のように感じました。

出棺の時間が来てしまいました。
身内でもないあたしたちはここでお別れです。

あのコの闇を垣間見たこともない人間があのコの骨を拾うなんて。

血の繋がりというものをちょっと憎みました。

嘘です。
心底憎んでやります。

行き場のない感情はどうでもよさそうなトコに暴走しそうでした。
それはあたしがまだ子供だという証だと思います。
そして、現実を受け止めきれず未だに夢見心地です。


あのコと作った思い出はほんのちょっとです。
これからたくさんの思い出を作っていく予定でした。

あのコに届くかわからない手紙を書きました。
高校の時と同じようにルーズリーフで。
10枚分。
筆不精なあたしが、かつてそんなに長い手紙を書いたことはありません。
今までの思い出と正直な思いを綴りました。
10枚ぐらいじゃ足りないけれど...
棺に入れました。
焼けば届くと信じています。

返事は来ないけれど、いつか返事を聞くことはできると思ってます。
今は会えなくてもいつか会えると思っています。
だから、サヨナラは言いません。








サヨナラは言わない。 

2006年07月17日(月) 15時45分
でも言い訳をすれば、あのコと彼女のことを忘れたことは一日たりともありません。


心に誓って言えることです。
学校からの帰りの電車で思い出すんです。
遊び帰りにあのコと別れる駅を通るたびに。
「元気にしてるかな」
想っていれば通じると思ってました。
でも、違いました。

あたしなりにあのコの家族を憎んだこともありました。
何故、きちんとしたカウンセリングを受けさせてあげないのか。
薬だけでなおるような単純なものではありません。
もっとあなたたちがしっかりしてれば、と。
けれど、そんなことももう意味をなさないと思う。
この世の中で一番懺悔してるのは家族でしょうから。

今までの彼氏を憎んだこともありました。
自分だけの感情だけで行動するだけでなく、しっかり彼女を捕まえてやんなよ。と。
所詮女のあたしが男の真似事なんか出来ないでしょうから。

彼女にもっと強くなれよ!と言ってやりたいこともありましたが
強くなることに、何の意味があるのでしょうか?
強くなるの意味も方法もわからないあたしには、なんの助言も出来ませんでした。
そして、心の中で決め付けてたんです。

あたしには救えない。と。

あたしは死ぬまでの間、これからの一生考え続けるのだと思う。


『一体、誰が悪かったのだろうか。』


そうやって、あたしなりに懺悔をしていくつもりです。

サヨナラは言わない。 

2006年07月17日(月) 15時33分
次の日。
あのコの肉体とお別れの日。

昨日と同じ場所に立っているのに、まだ夢から覚めない気がしていました。

お坊さんの読経の中、こんなことを考えていました。


『一体、誰が悪かったのだろうか。』


あたしは初めてあのコにリストカットの事実を告げられた時、あまり驚かなかったように思います。
自分が既に幾つもの傷を腕に刻んでいたからでしょうか?
初めて誰かに打ち明けようとして、あたしを選んでくれたのに...
大きな心で抱きしめてあげれば良かったと、後悔でいっぱいです。
回数を増すごとに酷くなるリストカット。
メールで
「お風呂場で気を失うくらいリストカットをした。」
と聞いたとき、あたしは怒りました。
「そんなことになる前に連絡して。」と。
だけど、リストカットをするときは既に混乱していて冷静にはなれないと
あたしだってよく知っているはずなのに、こんなことしかしてやれませんでした。
次の日、休み時間のたびにトイレに行き、泣きました。
今思えば、何の意味があって泣いていたんだろう。
リストカットをすることを無理に止めさせたりすれば、行き場のない感情がどこかに
歪となって現れるのを、経験上知っていたあたしは無理に止める様には言いませんでした。

時が経つにつれ、あたしは次第に忙しくなり、『友達』いいう存在を遠ざけるようになっていました。
そんなあたしの気持ちに気付いてか、連絡は少なくなっていきました。


サヨナラは言わない。 

2006年07月15日(土) 23時40分
遺影のあのコはトレードマークの犬歯を覗かせて笑ってました。
悔しくて悔しくて、唇を噛みました。泣かない様に。
なんであたしには何もしてやれなかったんだろう。
コレはきっと悪い夢なんだと思いました。

顔を見せてもらいました。
おばさんは
「本当に綺麗な顔なの。親が言うのもどうかと思うけど...お願いだから見てやって。」

本当に綺麗な顔でした。
普段は化粧なんてあまりしなかったから、違和感を感じました。
涙が止め処なくこぼれていきました。

「いっぱい約束守れなくてゴメン。」
「なんの約束してたの?」
「追い...かける...って...なんであたしを置いていったんだろう...」
「一人でも大丈夫だと思ったからじゃない?」

だと、思われていたなら大きな間違いだよ。

その日はなんとなく帰りたくなくて、カラオケで終電近くまで時間を潰しました。

追悼ソングと称してソレっぽい歌を歌いまくりました。
あのコの顔を見たのにまだ実感が湧いてませんでした。
もともとカラオケ嫌いなあたしは彼女とカラオケで歌った思い出がすくないなと感じてました。

サヨナラは言わない。 

2006年07月15日(土) 23時39分
「もし、お葬式とかやることになったらさーやっぱロリとかでやろうぜ。」

今思えば不謹慎なことだけどそんな約束をしてました。

みんなで話しあったけど、結局その場で結論は出ませんでした。
ある子は
「大人なんだし、いくら約束だからって、そんなカッコはどうかと思うよ。スーツにしなよ。」

彼女の言うことは最もだと思います。
いくら約束だからって、あたしたちがそんなカッコをしたことによって親族は眉をひそめるかも知れない。
こんなのと友達だったんだ。と、思われるかも知れない。
だったら、ふさわしい格好をするべきだと思いました。

すごく悩みました。
何が正しいのか。

お母さんは反対しました。

けれど、あたしの心は半分決まってました。

約束を果たそうと。

友達にメールしました。


服装のこと、どうしよう…
すごく考えてるんだけど、混乱しすぎて答えが見つからない。
あのコのことを考えると、あたしたちなりのカッコのほうがいいけど、周りは嫌な気分になるかもしれない。
そんなのに板挟みになるおばさんの気持ちを考えると、きっと控えたほうがいい…
じゃあ、スーツにするか、控え目にBPN、PNのようなゴシックにすればいいのか?
こんなときに、見た目のことじゃなくて、あたしたちの気持ちの持ちようなのか?
こんだけ考えても答えが見つからない…
あたしたちにとって「何を着るか?」って言うのは、普通の人の季節感や機能能性を全く無視していて、
幼稚性とエゴの塊だと思う。だけど、洋服は勇気をくれ、励ましてくれる。
こんな時だからこそ、そういったカッコをしなくちゃいけない気もする。

と。

友達は誰の為にロリをするのか?いくら彼女が言っていたからと言って、葬式は残されたものが
自己満でやるものだから、彼女は関係ない。結局は私達が「やりたい」だけ。
だけど、ロリでお別れしたいと思ったこと自体は彼女にとって嬉しいことだと思う。
所詮気持ちの問題だけど...
お通夜で黒一色ならいいんじゃない?

これほど、友人が頼もしく思えたことはありません。

結局、お通夜は黒一色で行くことにしました。

サヨナラは言わない。 

2006年07月15日(土) 23時34分
ただ、ただ、悲しくて...どんな言葉でこの感情を表現したら良いんだろう...



友達が死にました。



その知らせを聞いたのは8日の午前中でした。
高校時代の友達からメールが来て、いつものように少し放置してました。
最近、ちょっとだけ人間関係がわずらわしいと感じてたから、デートのお誘いなら断ろうと思ってました。

けど、違いました。

そこに書かれていた言葉を読むのに時間は掛からなかったけど、意味を理解するのに時間がかかった。
嘘だと、あたしをからかっているのだと思いました。
けれど、嘘だと思えない過去の思い出が幾つもあったので、ケータイを持つ手が震えるほど動揺しました。

慌てて友達に電話をしました。
「なんで」と。
「詳しいことは分からない」と、言われました。

一旦は電話を切ったものの、別の不安が過ぎりました。



「後追い自殺」



彼女にこの知らせが届いたら、後を追うかもしれないと。
彼女に電話しました。

「落ち着いて聞いてくれる?」
そう言ったあたしの声は既に震えていて、涙声だったかも知れません。
「あのコ、死んだ。」
「...」
「もしもし?」
「...えっ...ゴメン。意味がよくわからない。」
「お願いだから、変なコト考えないで!!とりあえず、みんなで集まろう!!」

急いで支度をして、家を出ようとしてるのに全く進まない。
化粧をしてる手が震える。涙が止まらない。

みんなで集まるのは何ヶ月ぶりか...こんな形で集まるなんて思わなかった。
みんなで集まったのに実感が湧かなくて、なんだかへらへら笑ってました。
お葬式なんて滅多にないことだから、どうしたら良いのかわからなくて
「お香典でいくらくらい?」
「焼香って何が何回?」とか
そんな時にこんなことを思い出しました。

ひさびさ。 

2006年06月20日(火) 16時58分
なんか、一ヶ月も間があいてるぅ(;´∀`)
言い訳だけど、ヤプログって繋がりにくい時あんのね。

だからちょっとやんなった。(超正直)

でも、メモ帳に書きためておいたから大量アップ

コンサルタント。 

2006年05月29日(月) 22時48分
1ヶ月に一度、うちの医院には経営コンサルタントの方が来てる。
今日はその日。
具体的に何するかって言うと、個人面談
疑問系なのはあたしも2回目だし、今日でコンサルタント方が来るのは最後だから。(契約切れ)

でもねぇー面談って言うか、ただお話するって感じデス。
あまり意味ないDEATH。

「母の日とかプレゼントあげた
「あげないですよ。うち、そーゆうのしないんで。」
「ダメだよ。そんなじゃ
「はあ...。」
「羽華さんはさぁ、なんで働らいてんの
「お金のためって言うのもあるけど...患者さんの笑顔のためです

大嘘ですが(*´∀`*)

「ウソだぁ。」
「はい。嘘です。基本的に人間が嫌いなんで、笑顔とか見たくないです。」
「羽華さんさー幸せって何だと思う
「幸せ
「患者さんから『ありがとう』って言われた時嬉しくないの
そういう時に幸せって思わない
「それは...」
「友達にプレゼントあげたりして『ありがとう』って言われた時嬉しくない
「それはうれしいと思いますけど。」
「じゃあ、お母さんにもプレゼントあげなよ。」
「はぁ...」

話、脈絡なさ過ぎてわけわからんわ
そもそも、うちの家庭事情関係ないし( ゚Д゚)凸
      ◆プロフ◆
源氏名:羽華
性別:♀
血:∀
誕生:3.15
年:永遠の16サイ
LOVEコト:ロリータorロリパンでシャバをカッポすること
LOVEバンド:雅−miyavi− LUNA SEA  ガゼット (P缶ナド)
LOVEブランド:PEACE NOW h.NAOTO Vivienne Westwood
     
◆最新御言葉◆
アイコン画像あい
» ウッドソール。 (2006年10月01日)
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