【 更新情報 】

スポンサード リンク

prada携帯(ドコモ)買った人の感想

prada携帯が2008年の6月に発売されて、10万円という価格にもかかわらず売れましたが、ソフトバンクのi-phoneとどっちにしようかと迷った人もけっこういるみたいですが、二つともやっぱり魅力のある機種だと思いますね。

prada携帯(ドコモ)はメールのヘビーユーザーにとっては最初なれるまで時間がかかるかもしれませんが・・・でもなれていけば問題なさそうですし、prada携帯(ドコモ)を操作している時の優越感はたまりませんね。
だってなんていったってプラダなんですから!!
そしてもうひとつ面白い点はタッチパネルを使うとブルブルと振動して心地いいんです!!
prada携帯のそういうところが斬新で面白いですよ。
ただちょっと不便なことは付属のスタイラスペンを使うと操作しやすいですが、片手ではちょっと操作するのは無理ですね。
その他に便利なところは、スクロールがたやすく画面をなぞると一気にできるところが挙げられますが、これらの機能はi-phoneにもあるんですよね。

正直に言うと、機能面で携帯を選ぶならprada携帯(ドコモ)以外にも色々と選択肢はあると思いますが、やっぱりプラダというブランドには値段では計れない魅力がありますので、プラダファンにとっては最高のものでしょうね。

ただprada携帯(ドコモ)は長期生産されるものではないような気がするのでプレミアとかつくかも・・・たぶんですけどね。

prada携帯(ドコモ)の機能

気になるprada携帯(ドコモ)の機能ですが、一般のドコモの機種と比べるとスペック面ではやや見劣りする感が見られますが、そのデザインとプラダというブランド名がそこを補っている感じですね。

基本的な仕様は本体サイズが101×54×12.7mm、重量は92グラム。連続待ち受け時間は約350時間、連続通話時間は約140分、連続テレビ電話時間は約90分となっていますよ。
その他にはキーを押すと振動するバイブタッチ機能や、i-phoneなどでおなじみのフルタッチスクリーンも搭載していますので使い勝手や操作性はいい感じですね。
そしてもちろん携帯カメラも搭載されていて、ここのも高級感漂うこだわりがあるのですが、レンズをドイツのシュナイダー社の公認レンズを使った2メガピクセルのカメラを搭載しています。
そしてもちろんFOMA機種としての役割もこのprada携帯(ドコモ)はこなしていますよ。
そして
フォトビューアー機能やミュージックプレイヤー機能も兼ね備えていてけっこう機能面でも充実してますね。

そしてこれらの他にプラダのグラフィックデザインや、専用のレザーケースやアクセサリがついてくるので本当にprada好きのためのprada携帯(ドコモ)という気がしますね。

prada携帯(ドコモ)の評価は?

気になるprada携帯の気になる評価やレビューですが、やはりイタリアの有名ブランドであるプラダがデザインしているので、その上品でシンプルなデザインはやはり人気のようですね。
世界的なマーケットで培った技術を生かして多くの信頼を得たシックでシンプルなボディラインを持った今までにない独創的デザインです。prada携帯(ドコモ)本体だけでなく、専用レザーケースやアクセサリーもついていてグラフィックデザインからもやっぱりプラダだだな〜って思います。
本当にプラダのスタイルが凝縮されている感じがしました。

評価の意見で多いのがやはりデザインに関してのことが多いのですが、機能的にはタッチパネルは、使うとバイブ機能が振動して心地よくてしかも斬新で面白いと言う意見が多いですね。
そして便利なところとしてスクロールがカンタンで画面をなぞると一気にできるところが挙げられますね。
またタッチペン付属で手書きのものが画像としてメールで送れるというのがメリットと言えばメリットですね。
正直機能面では、日本が誇る携帯電話には劣るところがありますが何といってもprada携帯ですから!!

携帯はハイスペックジャなきゃいやーーーーー!!という方にはprada携帯(ドコモ)は向いていないかもしれませんが新しいものが好きな方やデザイン重視の人にはワクワクして使えるかと思いますよ。

prada携帯(ドコモ)の価格と発売日

ついにというかやっと日本での発売がされたprada携帯(ドコモ)ですが、いつ発売されたかと言うと2008年の6月に発売されました。

そして値段的にはオープン価格ですのでなんともいえませんが、私がチェックしたのは10万円近くしてました(違ったらごめんなさい)
そしてこのprada携帯の魅力として商品自体の高級感もあるのですが、それだけではなく専用レザーケースおよびアクセサリーが同梱されるんです。

正直pradaファンにとってはこれが目当てなのではないかとも思いますね。
しかもこのアクセサリー類は単体では発売されていないので、それが欲しい人はprada携帯(ドコモ)を買わなくてはいけないというpradaファンを上手に取り込んだ戦略だと思います。
ブランドに弱い日本人にとっては喉から手が出るほど欲しいものだと思いますが、やっぱり安いものではないので即購入とはなかなかいかないかもしれませんが・・・でも絶対に周りの人に自慢できますよね。
でも実際にプラダの財布やバッグなど10万円を超えるのは一杯ありますのでそれに比べたら安い買い物なのかもしれませんが・・・まぁでも一概にはいえませんね。
是非一度ドコモショップにいってチェックして見るのもいいと思いますよ。
観るだけならタダですしね!!

prada携帯(ドコモ)とは?

今や日本で話題となっているprada携帯(ドコモ)ですが、本来はヨーロッパ向けに韓国の電化製品製造などで有名なLG電子が、言わずと知れたイタリアの有名ファッションブランドのPRADAが共同開発して作られて販売されたのが「PRADA Phone by LG Black」という、今日本で騒がれているprada携帯(ドコモ)の原型なんです。

そしてそれを日本の市場にあわせて新たに開発されて2008年の6月に販売されました。
「i-pod touch」や「i phone」などをお使いの人はわかるかもしれませんが、タッチパネルを触って直接操作する機能(フルタッチスクリーン機能)が備わっていて、今までの日本の携帯電話にはないような操作感が味わえますよ。

欧州向けに発売されていたモデル「PRADA Phone by LG Black」と今回ドコモから発売されたprada携帯の違いですが、まったく新しくフルモデルチェンジされたわけではなく、日本特有のサービスのi-modeなどが使えるように再設計されており、デザインなどには大きな違いはないのでマイナーチェンジという感じですね。
ただ高級感はあるので、街中で使うと結構目立つと思いますよ。
P R