自称タワーマニア、モスクワ・オスタンキノタワーをゆく@ 

2017年05月27日(土) 18時44分

みなさま、お元気ですか!?
わたくしはそれほどでもありませんが元気です。
更新、大変お待たせいたしました。生きておりますよ。

と言うことで、色々あったモスクワ旅、いきなりタワーネタから更新いたします。

自称タワーマニア、TV塔として現役の「オスタンキノタワー」をのぼってきました。
ここはヤベェぞ!!こんな国家的なタワーは初めてだぞ!!

地球の歩き方にすら載っていないこちらのタワー。
最寄り駅はざっと地図で調べたところメトロ10号線のブティールスカヤだろうと個人的な判断。
メトロ以外だったら、もっと最寄りがあるはずです。


ブティールスカヤは最近できた駅みたいで、表示に継ぎ足し感満載。


駅からタワーが見えているものの、オスタンキノ駅の線路を越えたり、入口はあっちと誘導があったりで徒歩2〜30分くらいかかりました。


と、広い公園に来たものの…公園内からは直接タワーには行けない様子。
いかにもな有刺鉄線が張り巡らされております。
なんだここは、刑務所か!


やっとタワー入口っぽいところにたどり着いて、チケット売り場かと思ったら…

タワーに入るためにはボディスキャナによるセキュリティチェック!
リッチな空港にしか置いてない最新のボディスキャナですよ!!
門型金属探知機なんてそんなものは古いくらいの勢いで3つくらい並んでいました!!(中は撮影禁止)

そこで空港よりも厳しいセキュリティチェックを受け、荷物は全ポケット開披検査。
ここで私の持ち合わせていた「サザエゴールド」という金ぴかのサザエのオブジェについてかなり突っ込まれる。

「危険性はない!」とアピールし、検査されたあと解放され、内部へ入場した。


ここで普通、タワーというもののチケットは入口かエレベーター前で買えるものと思いません!?
「チケット売り場はあっち」的な表示も特にないですし。
とりあえずタワー方面に進む。


そしたら先には行列が出来ていた。
モスクワっ子にも人気なのねぇ、なんて思いながらとりあえず10分くらい並ぶ。

てっきりこの先でチケットが買えるものだと思っていたからだ。


3つの扉を見ていたら音がするので、信号が青になったらそのドアからひとりずつ入場するようだ…。

おや?なんだこれは…!!
またボディチェックを行っている模様…!!

まあいいかと自分の番で入場したら「ビリエート!?(チケットはよ?)」と言われる!!!
「チケットはどこで買うの!?」と聞いたら入口の方を指差す…。

ま、独断でここまできた私も悪いとまた来た道を300メートルくらい戻り、チケット売り場を探す。
それらしいものが見当たらないので警備員に聞いたら親切に教えてくれた。


この建物だよ!
ボディチェックの数十m向かいにあるっちゃあるけど、ふつう何も書いていないこの建物でチケット売ってると思います!?
え、わたしがバカなの!?


カウンターに行ったら「外国人担当」的なおねえさんが英語で案内してくれたんだけど、まさかのパスポートチェック有!
え?タワーのぼるだけで身分証明が必要なの!?笑

料金は1000ルーブル(約2500円)。
チケットは紙カード式になっており「ベリーインポータントだからパスポートと一緒に提示してね」と言われました。
またこの先もパスポートチェックあるんかい!!!


自称タワーマニア、カウンター横にあったショップでタワーグッズを漁ることから始める。
しかし、ここの店員のおばさん、英語がまったく通じず欲しいものがなかなか買うことができなかった。笑


色々な意味で難易度高いなオスタンキノタワー!!!
日が暮れ始めてきたぞ!!


また300メートルくらいかけてタワーふもとの第2ボディチェックへ。
今度こそ入れるな♪と思っていたら…


はい、バッグに入っていたサザエゴールドで引っかかる〜!!

「この荷物では入場できないから、クロークに預けてきて」と言われ、クロークの場所を聞いたら…

まーーーーーた入口の方向を差しやがった!!!


まーーーーた入口の方向に300メートル戻るゥゥゥゥ!!
あーーーもう、逆に楽しくなってきた!!なんなんだ、このタワー!!
チケット売り場の奥にあったクロークに荷物を預け、3度目の挑戦だコノヤロー!!
さきほど担当してくれた受付のおねえさんから「どうした?」と心配されました。笑


なにが、ヤ―リュブリューオスタンキノじゃ!!!


また厳重なセキュリティチェック、そして更にチケットとパスポートを提出するという入国審査ばりの入場審査!!!
まず、審査場の自動ドアは2重になっており、向こうが閉まらないとこちらが開かないという仕組み。

隔離室か!!!

ツッコミにもやや怒りが混ざりちょっと気が狂い始めましたが、ふふふ。
ささささ3度目にしてやっと入場ですすすすす。

中も中でなかなかでしたよ…。
ある意味徹底してますよ、ここは…。

それはまたの機会にお伝えしますね!!!

つづく!!!!!

モスクワ珍道中 

2017年05月14日(日) 11時35分


こういうトラブルに巻き込まれましたが、楽しくやっております。

今日はモスクワ郊外のセルギエフ・ポサードにでもエレクトリーチカで行ってみよう♪

アンドラ公国に栄光あれー2 −1時間滞在でアディオス編― 

2017年05月10日(水) 1時00分

現在地、ピレネー山脈の小国アンドラ。
どれくらい小さいかと言うと、東京23区よりも小さいらしいです。

アンドラの公用語はカタルーニャ語。
通貨はユーロなのでスペインからでもフランスからでも両替には困りませんね。

アートスポットのようなスポットにやってきました。


どうもすみませんでした。


これは閉店ガラガラじゃなくて、アートってことなのかな。


そしてアンドラの自由が丘っぽい通りにやってきました。


そこにあったスーパーU。
アンドラは税金が非常に安いらしい?
買い物するならアンドラと言われているようです。


さて、アンドラならではのものを買おう!あと15分しかないけど!


広さや品ぞろえもあってなかなか充実したスーパー。


ヨーロッパに多い引きずるタイプのカゴも便利。


スペインのお隣だと生ハムの売り方も本格的。


甲殻類も生きたまま売られておる。


ビールの種類も充実。
アンドラ産のビールを探したのですが、なかなか見つからない。しかも店員さんは皆忙しそうで声かけられず。
アンドラ自体1時間しか滞在できないのに、お土産のビール選びで10分も使ってしまいました…!


ラベルだけでもこんなに可愛いビールが多数。


どれ買うか迷っちゃいますよね。
結局アンドラ産は見つけられず、諦めてスペイン産を買いました。


そして紫芋チップスかと思って買ったのですが、、、


ただの塩味ポテトチップスに着色したヤバいやつでした…。
これはフランス産。


インパクトあるパッケージのコーヒー。


さて、レジへ。
アンドラ人は閉鎖的な人が多いと記事で呼んだのですが、この旅で出会ったアンドラ人はみなさんいたって普通でした。

そろそろバスの時間も迫っているので、急いでバス停へ向かいます。
時間的に道に迷ったらアウトです。


アンドラにもマックはある。
マックの近くにバス停があるのでこれを見つけて一安心。

山に囲まれて一見のどかなのに、アンドラ・ラ・ベリャは首都だけあって、交通量が多いです。
なんでこんな静かそうな街にこんな車走ってんねんと思うくらい道路はせかせかした印象でした。


バルセロナ行きのバスは自由席。
20人くらいいましたが、2席1人利用できるくらいでした。


さて、往復6時間かけたアンドラ公国滞在1時間旅、どうだったでしょうか。
旅した本人もよくわかっておりません。

それよりも、なんでどうでもいい人のお土産のビール選びに10分も使ってしまったのか!!
それだけが悔やまれます。笑

帰り編〜バルセロナの夜編につづく!

アンドラ公国に栄光あれー1 −アンドラ到着編― 

2017年05月05日(金) 23時16分

はい、お久しぶりでございます。
GWですね。
熱狂的なブログの読者から、いい加減に更新してくれと催促がありました。
と言うことで、伊豆でも、アルバニアでも、ウズベキスタンでもないアンドラ公国日記を更新しますね。

2017年1月某日、バルセロナからバスで片道3時間、アンドラ公国に入国しました。

スペインとアンドラの国境は、ETCでも入ってた?というくらいあっさりと通過。
同じバスに乗っていたスペイン人の学生諸君は、国境越えでやたら騒いでおりました。


空港もない内陸の小国なので、陸路でしかアクセスできない貴重な国、アンドラ。
バルセロナの他、フランスのトゥールーズからも直通バスが出ています。
さて、バスは首都であるアンドラ・ラ・ベリャへ向かっております。


国旗はこちら。カフェ横に掲揚されておりました。


アンドラのバスターミナルに着きました。
さて、これから1時間ちょっとの滞在ですが、街を散策です。


ピレネー山脈感、半端ないですねぇ。


まずは公園に来ました。


無難な遊具から廃遊園地みたいな遊具まで。


池は寒さで凍っています。


無料トイレに入ったら、、、ボヤ騒ぎってました。


肋骨みたいな橋。


山、川。ツーと言えばカー。


そういうプレイの広告。


なんだあれは。


膝を抱えた男のライト。ププッ。
アンドラ、やるねぇ。


アンドラにも、ガチャガチャがあった…!


信号の「人」が特徴的。


大。

ちなみにタイトルは、わたしのもっとも結婚したいキャラでお馴染みのガルマ・ザビ氏最後のセリフ「ジオン公国に栄光あれーーーー!」からインスパイアされました。

あれですよ、白馬に乗った王子さまはいないと気づいたので、ガウ攻撃空母に乗ったガルマ・ザビを探し始めました。

と言うことで、色々とつづく!

いずべつしてんつあー 

2017年04月28日(金) 1時46分

みなさまЗдравствуйте!

熱狂的な読者から「ブログは更新しないの?」と連絡がきました。
どうもすみません。

4月22、23日と珍スポットの聖地、伊豆に泊りがけツアーで行っておりました。
楽しすぎてもう、しばらくは脳がスポンジ状。

かもめ次郎とセーラちゃんが脳内で行ったり来たりですよ…。

詳しくはまた改めて更新いたします。


この週末はプチ旅(国内)に出ますので、ツイッターなどでネタを確認していただけたら幸いでございます。
https://twitter.com/wagahaikieffiy

それでは、しばしご歓談を!

そんなことアルバニア3 ―珍国アルバニア・クルヤ到着編− 

2017年04月21日(金) 0時01分

ご無沙汰です!
ヨーロッパの北朝鮮、つい20年前まで鎖国していたことでお馴染みのアルバニア旅日記の続きです。

アルバニアの通貨はレク。
1レク約1円。
計算はとても簡単です。

両替はティラナの空港でユーロから替えました。
ユーロも使えるみたいなので、30ユーロ分だけレクに買えました。

ちなみにアルバニアはEUには加盟しておりません!
しかしアルバニアはEUに入りたくてしかたないんだって!

例えば、、、

アルバニアの車のナンバープレート。
お気づきですか!?

右側に「〇」が付いています。

これはもちろん、

EUを意識して!!!!


ちなみにこちらは正式なEU加盟国、スロバキアのナンバープレート。
左側に本物のEUのマークがついています。

アルバニアのナンバー、遠くから見たらもうEUにしか見えません。笑
国ぐるみでEUに近づけるよう、努力しているみたいですね。笑


そしてよくアルバニアの国旗と、EUの旗が並んで掲揚されています。
ほぼほぼEU加盟国状態です。

しかし、正式にはEUには加盟しておりません!!!

そんなアルバニア、まだまだ序盤ですが少しでも興味を持っていただけましたでしょうか?
まだまだ珍なものが出てきますよ。もう珍スポットと言っても過言ではないですよ、この国は!!
私はこの国が大好きです。
本当に行ってよかったと思っています。


さてさて、バスはマザー・テレサ国際空港からクルヤという山岳地帯の街にやってきました。


個人的な話ですがこちらに来る前週、ピレネー山脈でお馴染みのアンドラ公国へ行ったのですが、そちらよりも山感がすごいです。


こちらのメインはクルヤ城。
最終的に小高い丘の上にあるあちらの城を目指します。


この張り紙は何だ!?
亡くなった人???


石畳の風情ある道を通って。
こちらにはお土産屋さんが軒を連ねています。


アルバニア限定オリジナルグッズも多数!
これらはアルバニア国内でしか買えないゾ!!

城見て、アルバニア料理も食べて、アルバニアを満喫する!
そして次回につづく!

ご無沙汰でございます 

2017年04月19日(水) 13時07分

いつも閲覧ありがとうございます。
最近春すぎて眠いので更新が滞っております。


よろしければ、Twitterもご覧ください。
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コックピットの孫


※画像はエジプトで出会った知らない人です

誕生日ウズベキスタン11 ―天文台とアフラシャブの丘編― 

2017年04月10日(月) 23時39分

ドーブラエ・ウートラ!
サマルカンド2日目、ウズベキスタン3日目です。


そして朝食ビュッフェに蜂の巣ごとあったのは初めてです。笑


今日も5人+ガイドさんしかおりませんが、大型バスに乗ってサマルカンド観光です。
団体ツアーだと連れて行ってもらえるのでかなり楽ですね。
その分、調べものなどをしなくなるので記憶がかなり曖昧。


まずやって来たのは、チュパン・アタという丘の上にあるウルグベク天文台。
階段をのぼっていくと…


ウルグベクの像。
記念撮影スポットです。


天文台の施設をまとめた看板。


ウズベクっぽい建物。


そしてこちらの後ろが筒状になった建物の中には、、、


六分儀の遺構。
こちらは現在の天文台を彷彿とさせる観測施設が造られていたそうです。(地球の歩き方より)


ウルグベクの肖像。


プチ博物館もあります。


小高い丘にあるので、眺めもいい。
青いドーム状の屋根がサマルカンドにいることを教えてくれる。


ちなみにウズベク語でトイレはホジャットハナ。
ロシア語ではトゥアリェートです。


そして移動して、アフラシャブの丘へ。


壁にあしらわれたモチーフがかっこいい!


中はひたすら丘です。


私が知らない砂漠植物。
面白いなぁ。


自然になのか意図的になのかボコボコしている。


なんと、ここは遺跡だった!!

文化の痕跡が11層もの厚さで積み重なっているそうだ。
現在は何もないけど、かつてはここに街があった…。
なんてロマン溢れる話だ。


私はこの丘がとてつもなく気に入った。
なぜかと言うと、実家の前に昔、こういう空き地があったからだ。

なんだか懐かしい気持ちになった。

まだまだつづく!

誕生日ウズベキスタン10 ―夜のレギスタン編― 

2017年04月08日(土) 0時17分

シヨブ・バザールからの帰り道。
ソファを運ぶおじさんにカメラを向けたらドヤ顔された。
こういう一期一会だいすき。


途中で出会ったかわいいこどもたち。


パンツ一応履いてるよっ。


そしてかわいいおっさんたち。


…閉店ガラガラ。


ディナーはホテルのレストランで。
給食のような素朴なスープ。


やや油っこいけど、お味は美味しい肉料理。
あと必ずといっていいほど出てくるトマトとパクチーのサラダが美味しすぎる!


食後はライトアップされた夜のレギスタン広場へお散歩。


狛犬的な金ぴかのライオン。


蒼穹のサマルカンド。


それにしても、大通りには人、というか子供が多いな!
めちゃめちゃ賑わっているぞ。


夜の22時くらいだったと思うんだけど、遅くまで盛り上がってるなぁ。
週末だからかな。


子供たちが世界遺産で鬼ごっこ。
どこの国も、子供は子供だね。


近くにあるスーパーに行ってみた。


いたって普通のスーパー。
買い物しようと思ったら、ガイドさんとバッタリ。
別れた直後に会うと、なんかお互い気まずいよね。


2Fがポルトガルのアゲタ状態。(傘ね、傘)


アイスのパッケージがかわいい!


さっそくおっさん柄のアイスをジャケ買いしました。
現在夜なのに31℃だから、早く食べないと勢いよく溶けていきます!


レギスタン広場方面からスーパーへは、交通量は多いけど信号機のない道を渡らなければなりませんのでご注意ください。


と言うことで滞在しているアジア・サマルカンドへ帰還。
ライトアップされたプールで泳ぎたかったけど、水着がない。
夜だから下着でもわからないか!1発泳いでおけばよかったな。


翌日につづく!

誕生日ウズベキスタン9 ―シヨブ・バザール編― 

2017年04月04日(火) 19時56分

さてさて、地元の人の生活を覗けるバザールにやってきました!
こちらはサマルカンド最大のシヨブ・バザールです。


内部はだいぶ広い!
食料品から日用品まで、だいたい揃っていますよ。


大量のスイカと陽気なスイカ売り。
ウズベキスタンはスイカも美味しいよね。


そしてウズベキスタンと言えば、サマルカンドのナン!
南アジアのナンとは違い、パンというかベーグルのような食感で美味しい。


色々散策中。


逆光だけどおじいちゃんと孫。
わたし、孫シリーズ好きだわ。癒される。


子供たちは階段が遊び場。


よそ見してるけど、さっきまでこっちに目線もらってたんだよ。笑


たまご?
謎の白い球が売られていた。


試食してみて!と、もらったので食べてみたらプレーンヨーグルトを球状にしたやつでした。すっぱ!
でもこのすっぱマズさがクセになるかも。トルコのアイランみたいに。


ハチミツ売りのおねえさん。
みんなフレンドリーで面白いです。


ドライフルーツ屋さん。
中央のうずまき状のものはドライメロンらしいです。


野外も露店がいっぱい。


その中でとても気になった白い液体。


どこが気になったって、バケツですくっているところですよ!!
これは衛生的に興味わく〜!!笑


さっそく買ってみました。
値段は忘れちゃったけど、安かったと思います。

お味は、、、美味しい!
思ったより甘い!!
また飲みたいです。そう思ったと思います。なんせ8月の記憶なので^^;


本当にね、人々が優しいんですよ!
すぐ仲良くなれちゃう!

ウズベキスタン航空は最悪なんですけどね、国自体はとても素晴らしいし、人々も本当にフレンドリー!


ウズベキスタンマダム!!
いかにもウズベク人って感じの人たちだったので、後でツーショット撮らせてもらいましたよ。

眉毛が繋がっている人を探していたのですが、この日は出会えませんでした。

ウズベキスタンでは眉毛を繋げている女性がたまにいらっしゃるのです。
このへんの国では体毛が濃い=美人という文化らしい?
それと眉毛を整えると穢れるみたいなことから、眉毛を整えない=純潔という意味もあるらしい?

文化って、面白いですね。

ミャンマーの日焼け止めタナカを顔中に塗りたくって、ウズベクスタイルで眉毛を繋げると、バカ殿みたいになっちゃいますね。

顔面異文化交流やってみたい。

つづく!
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■8月5日生まれ。しし座。B型。強烈。 ■教育者家系に生まれた、奇跡のバカ。 ■愛猫の名はキエフ。 ■世界遺産検定2級、観光特産士検定2級、テレビ検定3級。何事も大体中途半端。 ■趣味は旅。行けるうちにイキまくる。 ■最近興味があることは地名の由来とロシア語。旧ソ連の国々になぜか興奮する。相変わらずマニアックな島が好き。長崎も好き。太陽の塔も好き。あとセーラームーンとユースケ・サンタマリアも好き。何か今、アゼルバイジャンに注目している。しかし今一番行きたい場所はリトアニアの十字架の丘。今更ながら気がついたこと、ジャッキー・チェンの顔がどストライク■好きなタイプはロシア人。日本人ならほどよくクレイジーな人!■現在更新中の旅日記→ウズベキスタン→ラオス→スウェーデン→デンマーク→エジプト→スペイン→アンドラ→アルバニア→オーストリア→スロバキア→ハンガリー→クウェート→ロシアの記事を気まぐれ更新中■Twitter→コックピットの孫