自称タワーマニア、マカオタワーをゆく◆※旅の途中◆ 

2017年06月28日(水) 0時16分
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※いつもご閲覧ありがとうございます。
※この記事はまだ書きかけです。
※毎日この記事を少しずつアップしていき、数日後に完成させます。
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フェリーターミナルから歩くこと30分…ついにマカオタワーの麓に来た。
横断歩道があまりなく、途中で歩道がなくなるところもありますのでご注意ください。


建物内に入ったはいいが、展望台入口がどこかわからない問題。
地下の奥の方にタワー入口がありました。


チケット売り場。
料金は135マカオパタカ(約1877円)。香港ドルも使えます。


ジャッキー、ジャッキーじゃないの!!
やっぱりあなたの顔はどストライク。

そしてタワー展望台入口には記念撮影がありました。

いつも思うのですが、高い金出してしょうもない記念写真なんか買わないっしょ?
そういう時は「パンクなポージング」をして写真に写ればいいのです。
わたしは相当好きなタワー以外いつもやっているのですが、パンクなポージングで写真に写ると、プリントアウトすらしてもらえず、帰りに通る棚に並んでいません。
と言うことは、地球のゴミが減らせるということです!
エコです、エコ。パンクisエコ。

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※いったんつづく!!!!!

※明日更新!!!!
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香港さくっと日帰りツアー2 −マカオも行ってみた編― 

2017年06月23日(金) 23時33分

エアポートエクスプレスの香港駅に着いて、マカオ行きのフェリーのりばを探している途中です。
上環の海方面へ行けばすぐわかります。駅から2Fの通路で繋がっているので簡単に行けますよ。


まずチケットを購入。
「マカオ、1チケット」と言ったら、次の船の時間を指差しで教えてくれるので確認します。
料金は164HK$(約2600円/両替レート)。カードも使えます。


香港〜マカオ間はフェリーだけでなく、ヘリコプターでも移動できます!
値段を調べたら、香港〜羽田間のLCC往復飛行機代くらいしますよ。2万5千円くらい?


マカオ行きに進む。


乗船時間が来るまでは並んで待たされます。
並んだ順に窓側などの希望の席を取れるみたい。指定席なので安心っちゃ安心です。


噴射飛航。ターボジェット。


船内は混んでいる。


係員が適当に席を決めてチケットにシールを貼ってくれるよ。
後の方に行ったので、窓側ではなく通路側の内側でした…。


香港から1時間弱でマカオに着きました。


とりあえずマカオタワーを目指したいのですが…今回の旅のテーマはざっくりだからバスの乗り方を調べてなくてわからないので徒歩で行く事に。


まあターミナル出て左に行けばいつか着くだろう。
この辺、においがキツイぜ。


カジノ施設に遺跡があったゾ。


金ぴかのビルもあったゾ。


江戸東京博物館というか、ゆりかもめ豊洲駅というか。


スキー・ドバイというか。


マカオでよく見るやつ。


橋。


たこ足。


マカオフェリ―ターミナルから炎天下の中歩くこと約30分、マカオタワーが見えてきました!

自称タワーマニア、これからこのタワーにのぼります!!

つづく!

香港さくっと日帰りツアー1 −出発編― 

2017年06月17日(土) 23時23分

ネイホウ!なんつって!
まだ羽田でございます。

6月の某平日、さくっと香港&マカオ日帰りしてきました。


今回ノリで航空券を買ったのはHKエクスプレス公式。香港のLCCですね。
羽田〜香港の往復、諸税込みで25,000円ちょっと。
国内線とそんなに変わりません!
深夜出発早朝着、早朝出発午前中着、帰りは深夜出発早朝着とタイムスケジュールも日帰りにはちょうどいい!
これはとりあえず行くしかないでしょ!
(羽田はボーディングブリッジからの搭乗です)

わたしは羽田早朝6:35発の便に乗りました。

始発に乗ってチェックイン締め切り4分前に駅着。
事前にオンラインチェックインして、1回につき680円かかる事前座席指定して、搭乗券もプリントアウトしておきましたが、念のためカウンターに寄ったら、やはりパスポート情報の登録が必要みたいなのでプリントアウトした搭乗券持っていてもカウンターに寄る必要はあるようです。ギリギリ間に合いました。
ちなみに日帰りのため、預け荷物もないし、バッグも軽い!近所のららぽーと行くような感覚!


搭乗。
指定した座席は、おきまり窓側の一番うしろです。
機内は満席でした。


吐袋の無地具合もLCCぽいですね。


機内食やドリンクは、お金さえ出せば食べられます。

LCCって、いったん乗ったら誰とも喋らなくていいのでラク!
サービスのタイミングを待つ必要ないし!これはこれでいいですね。短距離に限りますけどね。


羽田を発って4時間、香港の街が見えてきました。
近いですね〜〜。
すぐ、そこ、ホンコンですね〜〜。


飛行機雲の素が翼から出ていました。


香港国際空港に到着。
降機したところでバスを待っています。

入国審査を済ませて、13年ぶり(トランジットでは2年ぶり)の香港に上陸です!


現在時刻は10:00am。
さて、とりあえず香港島を目指したい。


エアポートエクスプレスに乗りませう。


切符の買い方も簡単!
終点の香港までは100HK$(約1600円/両替したレート)。


ホームは広く、時間的に混み合っておりません。


チケット。成人票。


シンプルな路線。


車内も清潔で乗り心地も悪くないです。


シートにはUSBもあって、freeWi−Fiもあってかなり快適!


空港から20分くらいで香港駅に着きました!


隠れミッキー。あのマークは世界共通ですね。


パンチの効いた工事中の歩道もアジアって感じ。
この日の気温は33℃。とにかく蒸し暑いです!


今、アジアで悟空が猛威を振るっているみたいですよ。

この旅もつづく!

こんとんじょのいこ 

2017年06月08日(木) 6時09分

日帰りで香港&マカオに行ってきましたよ。

自称タワーマニア、モスクワ・オスタンキノタワーをゆくA 

2017年06月03日(土) 23時03分

入場を2回もやりなおし、心が折れかけた時、どこからともなく声が聞こえてきました

「あきらめたら、そこで試合終了ですよ」

安西先生…タワーにのぼりたいです…!

2段階の厳しすぎるセキュリティチェック、そしてイミグレ並みの入場審査を通過し、3度目にしてオスタンキノタワーに入場した続きです。
長かった…
結局タワー到着から入場するまで、色々あって1時間近くかかりました。笑


この数字は階ではなくメートル?
エレベーターはいたって普通。
一応エレベーターガールがおりました。年齢高めだったけど。


展望階に到着。
景色を楽んだり楽しまなかったりするロシア人のみなさん。


眺めはいたって普通です。

わたしは高いところが好きなわけではないんです、タワーが好きなのです。
なので景色とか正直どうでもいいのです。


なんかあそこだけドバイ感がある。
猫のサーカスも割とあのビル群の近くでしたよ。キエフスカヤからちょっと行ったところ。


そしてタワー内部、第一の洗礼。
トイレにペーパーがなーーーい!!
どの個室もないから、共用スペースにあるのかと探したが、ここにはペーパーは無い!!

荷物検査で荷物を取り上げておいて、トイレにペーパーがないなんて信じられます!!!???
徹底してるでしょ。
もうあれですよ、自然乾燥。

オスタンキノタワーにのぼられる予定があるみなさん、ティッシュは必ず持っていきましょう。


展望階にもグッズ売り場がありました。
結局チケット売り場の隣でTシャツとグラスを買ったのですが、、、


こちらでタワーマニア垂涎の切手っぽいシートを買いました。
私はこの中でのぼった事あるタワーが8タワー、目視を含めると11タワーです。


はい、タワーにはよくあるクリア床。


バンジージャンプの予行練習と思って覗くと、やっぱり怖いのでどこかでバンジーをするのは見送ります。


そろそろ夕日が沈む。
あー、恋人と一緒だったらどれだけロマンチックかこのやろー。あほー。
夕方っぽいですけど、もう20時前です。


下の階にはカフェもありましたが、こちらはクローズしていました。


もう1階下はレストランになっていました。
せっかくだから軽くここで食事をすることに。


ちょうど夕暮れ前に行くと、明るい景色と夜景が見られるので得した気分です。


こちらではコーラとチキンヌードルスープを注文したのですが、、、

コーラ常温!!
ロシアって寒い国だからドリンクを冷やす文化ってのがなかったんだっけか?
徹底されております。


そしてチキンヌードルスープ。
味は問題なく美味しいのですが、、、スープなのにチキン、無駄にデカない?食べづらいんですけど!

あれですよね、郷に入っては郷に従えってやつですよね。プラスチーチェ。


もう夜気味です。
帰りませう。


エントランスにはパネルの展示がありました。

そして…ここで重要なお知らせが。
帰る時もチケットがないと通過できません!!
絶対に無くさないように!!
駅の改札のように、QRコードを機械にかざすと扉が開きます。

徹底しております…!


噴水もロシアンカラーに染まっていた…。
ただ、タワーにのぼっただけなのに、なんなんだこの疲労感は…。


オスタンキノタワー、色々な意味で徹底されております。

徹底的!!
スカパーか!!!!!!

自称タワーマニア、モスクワ・オスタンキノタワーをゆく@ 

2017年05月27日(土) 18時44分

みなさま、お元気ですか!?
わたくしはそれほどでもありませんが元気です。
更新、大変お待たせいたしました。生きておりますよ。

と言うことで、色々あったモスクワ旅、いきなりタワーネタから更新いたします。

自称タワーマニア、TV塔として現役の「オスタンキノタワー」をのぼってきました。
ここはヤベェぞ!!こんな国家的なタワーは初めてだぞ!!

地球の歩き方にすら載っていないこちらのタワー。
最寄り駅はざっと地図で調べたところメトロ10号線のブティールスカヤだろうと個人的な判断。
メトロ以外だったら、もっと最寄りがあるはずです。


ブティールスカヤは最近できた駅みたいで、表示に継ぎ足し感満載。


駅からタワーが見えているものの、オスタンキノ駅の線路を越えたり、入口はあっちと誘導があったりで徒歩2〜30分くらいかかりました。


と、広い公園に来たものの…公園内からは直接タワーには行けない様子。
いかにもな有刺鉄線が張り巡らされております。
なんだここは、刑務所か!


やっとタワー入口っぽいところにたどり着いて、チケット売り場かと思ったら…

タワーに入るためにはボディスキャナによるセキュリティチェック!
リッチな空港にしか置いてない最新のボディスキャナですよ!!
門型金属探知機なんてそんなものは古いくらいの勢いで3つくらい並んでいました!!(中は撮影禁止)

そこで空港よりも厳しいセキュリティチェックを受け、荷物は全ポケット開披検査。
ここで私の持ち合わせていた「サザエゴールド」という金ぴかのサザエのオブジェについてかなり突っ込まれる。

「危険性はない!」とアピールし、検査されたあと解放され、内部へ入場した。


ここで普通、タワーというもののチケットは入口かエレベーター前で買えるものと思いません!?
「チケット売り場はあっち」的な表示も特にないですし。
とりあえずタワー方面に進む。


そしたら先には行列が出来ていた。
モスクワっ子にも人気なのねぇ、なんて思いながらとりあえず10分くらい並ぶ。

てっきりこの先でチケットが買えるものだと思っていたからだ。


3つの扉を見ていたら音がするので、信号が青になったらそのドアからひとりずつ入場するようだ…。

おや?なんだこれは…!!
またボディチェックを行っている模様…!!

まあいいかと自分の番で入場したら「ビリエート!?(チケットはよ?)」と言われる!!!
「チケットはどこで買うの!?」と聞いたら入口の方を指差す…。

ま、独断でここまできた私も悪いとまた来た道を300メートルくらい戻り、チケット売り場を探す。
それらしいものが見当たらないので警備員に聞いたら親切に教えてくれた。


この建物だよ!
ボディチェックの数十m向かいにあるっちゃあるけど、ふつう何も書いていないこの建物でチケット売ってると思います!?
え、わたしがバカなの!?


カウンターに行ったら「外国人担当」的なおねえさんが英語で案内してくれたんだけど、まさかのパスポートチェック有!
え?タワーのぼるだけで身分証明が必要なの!?笑

料金は1000ルーブル(約2500円)。
チケットは紙カード式になっており「ベリーインポータントだからパスポートと一緒に提示してね」と言われました。
またこの先もパスポートチェックあるんかい!!!


自称タワーマニア、カウンター横にあったショップでタワーグッズを漁ることから始める。
しかし、ここの店員のおばさん、英語がまったく通じず欲しいものがなかなか買うことができなかった。笑


色々な意味で難易度高いなオスタンキノタワー!!!
日が暮れ始めてきたぞ!!


また300メートルくらいかけてタワーふもとの第2ボディチェックへ。
今度こそ入れるな♪と思っていたら…


はい、バッグに入っていたサザエゴールドで引っかかる〜!!

「この荷物では入場できないから、クロークに預けてきて」と言われ、クロークの場所を聞いたら…

まーーーーーた入口の方向を差しやがった!!!


まーーーーた入口の方向に300メートル戻るゥゥゥゥ!!
あーーーもう、逆に楽しくなってきた!!なんなんだ、このタワー!!
チケット売り場の奥にあったクロークに荷物を預け、3度目の挑戦だコノヤロー!!
さきほど担当してくれた受付のおねえさんから「どうした?」と心配されました。笑


なにが、ヤ―リュブリューオスタンキノじゃ!!!


また厳重なセキュリティチェック、そして更にチケットとパスポートを提出するという入国審査ばりの入場審査!!!
まず、審査場の自動ドアは2重になっており、向こうが閉まらないとこちらが開かないという仕組み。

隔離室か!!!

ツッコミにもやや怒りが混ざりちょっと気が狂い始めましたが、ふふふ。
ささささ3度目にしてやっと入場ですすすすす。

中も中でなかなかでしたよ…。
ある意味徹底してますよ、ここは…。

それはまたの機会にお伝えしますね!!!

つづく!!!!!

モスクワ珍道中 

2017年05月14日(日) 11時35分


こういうトラブルに巻き込まれましたが、楽しくやっております。

今日はモスクワ郊外のセルギエフ・ポサードにでもエレクトリーチカで行ってみよう♪

アンドラ公国に栄光あれー2 −1時間滞在でアディオス編― 

2017年05月10日(水) 1時00分

現在地、ピレネー山脈の小国アンドラ。
どれくらい小さいかと言うと、東京23区よりも小さいらしいです。

アンドラの公用語はカタルーニャ語。
通貨はユーロなのでスペインからでもフランスからでも両替には困りませんね。

アートスポットのようなスポットにやってきました。


どうもすみませんでした。


これは閉店ガラガラじゃなくて、アートってことなのかな。


そしてアンドラの自由が丘っぽい通りにやってきました。


そこにあったスーパーU。
アンドラは税金が非常に安いらしい?
買い物するならアンドラと言われているようです。


さて、アンドラならではのものを買おう!あと15分しかないけど!


広さや品ぞろえもあってなかなか充実したスーパー。


ヨーロッパに多い引きずるタイプのカゴも便利。


スペインのお隣だと生ハムの売り方も本格的。


甲殻類も生きたまま売られておる。


ビールの種類も充実。
アンドラ産のビールを探したのですが、なかなか見つからない。しかも店員さんは皆忙しそうで声かけられず。
アンドラ自体1時間しか滞在できないのに、お土産のビール選びで10分も使ってしまいました…!


ラベルだけでもこんなに可愛いビールが多数。


どれ買うか迷っちゃいますよね。
結局アンドラ産は見つけられず、諦めてスペイン産を買いました。


そして紫芋チップスかと思って買ったのですが、、、


ただの塩味ポテトチップスに着色したヤバいやつでした…。
これはフランス産。


インパクトあるパッケージのコーヒー。


さて、レジへ。
アンドラ人は閉鎖的な人が多いと記事で呼んだのですが、この旅で出会ったアンドラ人はみなさんいたって普通でした。

そろそろバスの時間も迫っているので、急いでバス停へ向かいます。
時間的に道に迷ったらアウトです。


アンドラにもマックはある。
マックの近くにバス停があるのでこれを見つけて一安心。

山に囲まれて一見のどかなのに、アンドラ・ラ・ベリャは首都だけあって、交通量が多いです。
なんでこんな静かそうな街にこんな車走ってんねんと思うくらい道路はせかせかした印象でした。


バルセロナ行きのバスは自由席。
20人くらいいましたが、2席1人利用できるくらいでした。


さて、往復6時間かけたアンドラ公国滞在1時間旅、どうだったでしょうか。
旅した本人もよくわかっておりません。

それよりも、なんでどうでもいい人のお土産のビール選びに10分も使ってしまったのか!!
それだけが悔やまれます。笑

帰り編〜バルセロナの夜編につづく!

アンドラ公国に栄光あれー1 −アンドラ到着編― 

2017年05月05日(金) 23時16分

はい、お久しぶりでございます。
GWですね。
熱狂的なブログの読者から、いい加減に更新してくれと催促がありました。
と言うことで、伊豆でも、アルバニアでも、ウズベキスタンでもないアンドラ公国日記を更新しますね。

2017年1月某日、バルセロナからバスで片道3時間、アンドラ公国に入国しました。

スペインとアンドラの国境は、ETCでも入ってた?というくらいあっさりと通過。
同じバスに乗っていたスペイン人の学生諸君は、国境越えでやたら騒いでおりました。


空港もない内陸の小国なので、陸路でしかアクセスできない貴重な国、アンドラ。
バルセロナの他、フランスのトゥールーズからも直通バスが出ています。
さて、バスは首都であるアンドラ・ラ・ベリャへ向かっております。


国旗はこちら。カフェ横に掲揚されておりました。


アンドラのバスターミナルに着きました。
さて、これから1時間ちょっとの滞在ですが、街を散策です。


ピレネー山脈感、半端ないですねぇ。


まずは公園に来ました。


無難な遊具から廃遊園地みたいな遊具まで。


池は寒さで凍っています。


無料トイレに入ったら、、、ボヤ騒ぎってました。


肋骨みたいな橋。


山、川。ツーと言えばカー。


そういうプレイの広告。


なんだあれは。


膝を抱えた男のライト。ププッ。
アンドラ、やるねぇ。


アンドラにも、ガチャガチャがあった…!


信号の「人」が特徴的。


大。

ちなみにタイトルは、わたしのもっとも結婚したいキャラでお馴染みのガルマ・ザビ氏最後のセリフ「ジオン公国に栄光あれーーーー!」からインスパイアされました。

あれですよ、白馬に乗った王子さまはいないと気づいたので、ガウ攻撃空母に乗ったガルマ・ザビを探し始めました。

と言うことで、色々とつづく!

いずべつしてんつあー 

2017年04月28日(金) 1時46分

みなさまЗдравствуйте!

熱狂的な読者から「ブログは更新しないの?」と連絡がきました。
どうもすみません。

4月22、23日と珍スポットの聖地、伊豆に泊りがけツアーで行っておりました。
楽しすぎてもう、しばらくは脳がスポンジ状。

かもめ次郎とセーラちゃんが脳内で行ったり来たりですよ…。

詳しくはまた改めて更新いたします。


この週末はプチ旅(国内)に出ますので、ツイッターなどでネタを確認していただけたら幸いでございます。
https://twitter.com/wagahaikieffiy

それでは、しばしご歓談を!

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■8月5日生まれ。しし座。B型。強烈。 ■教育者家系に生まれた、奇跡のバカ。 ■愛猫の名はキエフ。 ■世界遺産検定2級、観光特産士検定2級、テレビ検定3級。何事も大体中途半端。 ■趣味は旅。行けるうちにイキまくる。 ■最近興味があることは地名の由来とロシア語。旧ソ連の国々になぜか興奮する。相変わらずマニアックな島が好き。長崎も好き。太陽の塔も好き。あとセーラームーンとユースケ・サンタマリアも好き。何か今、アゼルバイジャンに注目している。しかし今一番行きたい場所はリトアニアの十字架の丘。今更ながら気がついたこと、ジャッキー・チェンの顔がどストライク■好きなタイプはロシア人。日本人ならほどよくクレイジーな人!■現在更新中の旅日記→ウズベキスタン→ラオス→スウェーデン→デンマーク→エジプト→スペイン→アンドラ→アルバニア→オーストリア→スロバキア→ハンガリー→クウェート→ロシア→香港・マカオの記事を気まぐれ更新中■Twitter→コックピットの孫