更新を終了いたします 

2006年04月08日(土) 9時44分
いやですがこの瞬間が来ました

今回の更新を最後にロミワタの更新を終わります
大変でしたが楽しかったです

なお、コメントの受付は行っています
コメント待ってます

また、これからもクラスのメンバーで一丸になってがんばっていきましょう
ありがとうございました

CD版作成メンバーより @  

2006年04月08日(土) 9時43分
ロミワタの連載は終了しました
最後にプロジェクトに携わったメンバーの感想です
3回に分けて行われます

@堀井君の感想
えー、ビデオの作成、ホントにお疲れさまでした
かなりの重労働で、もうたいへんでした(*_*)
朝早く、時間を区切って交代で頑張ったよね
田川、としまさ、みょんぴー、松本、岩崎先生や、写真をスキャナで読み込んでくれた人、写真を提供してくれた人、「頑張って!!」と、励ましてくれた人・・・
マジで感謝してます!!ありがとう!!(^O^)

このビデオは、今まで3年間の思い出がいっぱいつまっています
思わず笑ってしまいそうな一枚  思い出すと、じーんとなる一枚
そして何よりも、みんなの成長ぶり
3年間でみんな本当に成長しましたね、大きくなりましたね
親じゃないけど、ホントうれしい気持ちでいっぱいになりました(^-^)

このビデオを作っていて感じたことはたくさんあるけど、
やっぱりこの学年でよかったという気持ちが一番大きいです
みんな、よくこの学校に入学することを決心してくれたね
ありがとう
このビデオの3曲目「さくら」に書いてあった文章クサい言葉かもしれないけど、この学年そのままだと思います
「いつもそばにいてくれる、仲間がいる」
「乗り越えられない壁なんて、ひとつもない」
あと3年間、辛いこととかたくさんあると思うけど、39人みんなで、頑張っていきましょう

CD版作成メンバーより A 

2006年04月08日(土) 9時40分
B甲斐君の感想
僕は途中から入ったが2台しかない寮のパソコンに4人で作業していて、とても楽しかった
さすがに朝4時半に起こされたときや、最後の日に学校でした作業などは大変だったが、いつ・何度見ても満足が行く、みんなの作品が出来た
これは、記念すべきときだけでなく、毎年続けていってほしい
先生・実行委員・クラス全員の力で出来たと思います
本当にありがとう

C松本さんの感想
ある日、いきなり田川君から1枚の紙切れをもらいました
『クロージングで使う文章を考えて欲しい。早くお願いします。
渡されたのは寮。しかも夜。しかも修了式まで数えるほどの日にちしかない。
「言うの遅すぎだろー!?」と田川への怒りがおさまらなかったのを覚えています(笑)
そして、極めつけは修了式の前日
3限目の休み時間に、田川君と堀井君が私の所にやってきて、
「CDのジャケットのデザインを放課後までに考えて
ここまでくると、もう言葉になりませんでした(泣)

やる事全てが無茶苦茶だった田川君をはじめとする制作メンバー。
でも、彼らはホントにすごかったです。有言実行とは、こういうことを言うんだなと思いました。
とても素晴らしいクロージングが出来たのも、みんなにいいものを見せたい、親を感動させたいという、彼らの強い想いのたま物だと思います。
これからも是非、「ロミオと私と備中ぐわ」のCD大切にしてください。
そして、CDを見るときに、田川君たちの顔を思い出してくれたら嬉しいです(笑)。

CD版作成メンバーより B  

2006年04月08日(土) 9時38分
C田川の感想
ビデオ作りはとても大変で、とても仲のいい仲間で作っても、絶対に、もめます
ケンカになったり、しばらく口をきかないぐらいに、もめたりすることもざらです
それは、みんなに感動を与えたいという情熱のぶつかりあいだからこそ、もめるのだとおもいます
でも、それで、信頼関係が壊れるなんてことはありません
だから、また、その人たちと、こりずに、一緒に作っていく・・・
それが「チーム」だと感じます

次回のビデオ作成も、たくさんのトラブルがあるに違いありません

でも、また、仲間とともに作り上げていけるその瞬間が、とても、たのしみです

今年のフォレ祭では劇の結末を街中で撮影したりして作ろうかな

先生、メンバーのみんな本当にありがとう
そして、またよろしく

今後もビデオチームを応援してください


D椎君の感想
今回のビデオ作りは、とてもとても楽しいものだったと思う
悲しかったのは、やる気満々だったのに、まったく使ってもらえなかったことかな
でも、朝早くに起きて起こしに行ったりとか、機材運びとか、スキャナの読み取りの手伝いとか、雑用はそれなりにやらせてくれて楽しかった
雑用の立場から見ても今回のビデオ作りはとても大変そうだったし、ビデオもすばらしいものができてるのでなにもいいませんが、もうすこし仕事がしたかったし、雑用の気持ちも少しは考えて欲しかったかなあと思います
本当にとても楽しかったよ
中途半端な文ですがこれで終わります(・ω・)ノ

ロミワタ!! @ 

2006年04月07日(金) 8時02分
内容は僕の正式なブログにある記事と変わりません・・・

「ロミオと私と備中ぐわ」For Videoの編集後記作成しました今日から4回連載です
一日2回、昼も更新するので見てください

まず、メンバー紹介から
堀井、とっし〜、松本さん、ミョン、椎君、吉原さんで進めました

そもそも、企画が立ち上がったときには2年のときのようにただ単にCDに写真を入れて配布することと、僕が進めることしか決まってませんでした・・・

実行委員が決定し堀井・とっシーが中心となりプロジェクトはスタートしました

日程はぎりぎりだったので翌日から作業はスタートしました
写真を集め、スキャンニングする作業(このときは樋野さんにものすごくお世話になりました)をはじめました
行事の写真は堀井が先生に頼みまわって進めました

また、野田、丸田の協力で平行させてWebを作成しました

写真も一通り集まり、堀井の提案で、ある計画ができました
前期生のメモリアルビデオを作る、、、、
後2週間残っており何とか間に合いそうでした

そのころはビデオ作りができるのが僕とミョンしかいなかったので周りに教えるところからスタートしました

何の問題もなくCD作成は進んでいるように見えました
しかし、ここでプロジェクトは思わぬ暗礁に乗り上げます
僕の忌引き

その当時作れたメンバーの片方が抜けること、それはプロジェクトの中断を意味していました

To Be Contenuted

ロミワタ!! A 

2006年04月06日(木) 7時10分
この企画の2回めです

さて、忌引きから帰ってきてすぐにフォレストピアの発表会がありました
ここでも誤算が。。。

僕と堀井が本大会に残ってしまいまったく動けなくなりました

僕と堀井がいない状態で間に合わない・・・
堀井とそう話したことを覚えています

しかし、残ったメンバーは、ものすごくきちんと仕事を進めてくれました
ビデオの曲や、写真の確認がこのとき行われました
また小水流が一人でWebページのデザイン作成を進めてくれました

こうして、CD版はようやく完成しました

残るコンテンツは後ひとつ、ビデオ作成

ようやく本大会が終わりました

ビデオ自体はまったく何もできていないところからの作成
一時は作成をなくすことも話し合われました

残った時間はちょうど7日間
ここで、ようやく、プロジェクトは本当のスタートを切ります

そして、翌日、岩崎先生と金丸先生ががマスター長に許可をもらって作成計画ができあがりました

まずは、ここから6日間の計画表を発表します

朝 4:30~6:30
   6:45~7:10
昼 13:00~13:35
   16:00~18:30
夜 19:30~24:00

一日中、パソコンに向かいました
一番きつかったのは朝の時間でした
男子にはお願いをして目覚ましをかけてもらって起こしてもらいました

一曲目「POP STAR」は、妙清と甲斐が、2曲目「My Way」は堀井が、僕は双方について助言する、そんな感じで進めました

はじめに曲を分からないように短くカットしてから始めました

ビデオを作る中でそれぞれにこだわりがあります
そして時間の余裕もなくなりいらいらします
そのため、けんかもたくさんしました
堀井とは口を利かなくなったときもありました

しかし、日々ビデオは出来上がりようやく5日目に2曲目までがあがります

後2日・・・・
極限の状況のなか、ついに最終曲「さくら」の製作がスタートしました
To Be Contenuted

ロミワタ!! B 

2006年04月05日(水) 8時11分
連載企画3回目です
こちらではちょっと早めに公開します

ついに3曲目作成がスタートしました
僕と堀井は後3日目の夜、松本さんに頼みます

「すみません、ビデオの文章、作っていただけませんか

もともと、あの文集にある「ロミオと私と備中ぐわを読む前に」を作ってくださったのが松本さんです
それを理由に松本さんに頼みました
快諾してもらい、翌日渡された文章は、私たちのやる気を奮い立たせる、すばらしいものでした
(その全文が追記にあるのでぜひ読んでください)

その夜堀井と一緒に文章を相当もめながらカットし、ビデオに入れることばを決めました
また、入れる写真を選びました

そして、音楽をカットします
この作業は相当難しかったです
苦渋の決断でさくらの最後のさびのところを前の部分とくっつけました

堀井が前の部分、僕が中盤で進めました

最終日の朝ようやく3曲目の半分が終わりました

その日学校で再び松本さんにお願いをします
「CDのケースカバー作ってくんない
松本さんの優しさと技術の高さに感動しました

昼休み、放課後と作業を進めビデオは少し進みました
しかし終わらず無理を承知で岩崎先生にたのみごとをします
「夜学校に来て、パソコン室をあけてくださいませんでしょうか
怒こられるかと思いきや二つ返事でOKしてくれました

それからは、まさに地獄でした
まず夕食と風呂を30分で終わらせ、新聞室のパソコンで進めます
点呼後、学校での作業が岩崎先生と松本さんと堀井ととっシーとミョンで開始しました

そのときの僕は、「無意識のうちに怒鳴っていた」そんな状況でした
ただただ、焦りから声を張り上げて指示を出し、進めました
みんなには本当に申し訳なかったと思います

CDのケースカバーの印刷も行いました

0.1秒まで時間差をつめて、曲とあわせたり細かい作業の連続でした

もう間に合わないのか
焦りから手が震えていました
To Be Continuted

ロミワタ!! C 

2006年04月04日(火) 16時00分
連載最終回です
ここまで読んでくれてありがとう

そして、ついに待望の瞬間がやってきました
ラストシーンが完成し、テストランを行いました

そのときの感動といったら忘れられません
みんなで握手をして喜びを分かち合いました
みんな笑っていました

夜10時30分すぎ
こうしてようやくあのビデオは完成したのです

この後、岩崎先生が帰寮時刻を11時30分に延長してくださり、CDの焼き上げが行われました

45枚目のCDが焼きあがったとき歓声が上がりました

男子はその夜久々にゆっくりと眠りました
松本さんは朝方までCDのカバーの絵を切ってくれました
本当にありがとうございました

翌朝、吉原さんと昨日のメンバーでCDが見れるかの確認を行いました
また、荷物を会場へ運びリハも行いました

用意は万端
そして運命の8時45分を向かえます

「I wanna be a pop star~~
緊張の瞬間
自らの手で作ったものが動き出す喜び
見ているみんなからこぼれる笑み

プロジェクトにかかわったメンバーも満足げに微笑んでいました

私は力が抜けて後ろでへたり込んでしまいました
シーンが変わるごとに聞こえるみんなの声が遠くに聞こえました

気づいた時には割れんばかりの拍手が鳴っていました

みんなの「感動したよ」の声がとってもうれしかったです

無事終わったことが分かり自分の席に着いた瞬間涙があふれました

ただただ、みんなへの感謝で心がいっぱいでした

帰寮式の後CDを配り、「お疲れ、ありがとう」の声掛け合って、プロジェクトは解散しました
Fin

こんな写真・・・ 

2006年03月27日(月) 18時25分

こんな写真がありました
撮影日は離任式の日です
ここにある写真は縮小されています
大きい写真をほしい方はご連絡をお願いいたします

お知らせ 

2006年03月25日(土) 13時16分
以下のリンクからチャットページに飛びます
なおサイドバー(左)にもリンクがあります
そこにある人数は現在の入室者数です
ご自由にお使いください
チャット
P R
チャット現在人数
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