きになるデジタルアクト 沿革vol.1  

2012年09月14日(金) 15時10分
今回はデジタルアクトの歴史ともいえる沿革について調べてきましたので、紹介していこうと思います。

デジタルアクトではさまざまな技術や商品が生み出されていく中で育まれてきた知恵やサービスが現在のデジタルアクトの魅力に詰め込まれているようですよ。

1999年12月 京都市下京区に株式会社デジタルアクト設立
2000年01月 株式会社日本セキュリティ−工業よりACTU/DAvid Technology(動画像圧縮伝送技術)LSI設計の工業所有権を取得
2000年02月 京都市中京区(現住所)に本社新設 東京営業所をサンシャインビル(池袋)に開設
2000年03月 海外営業所をカナダ(バンクーバー)に開設
2000年09月 『エンコードChip搭載PCIボード』、『デコーダー(Win 98版)』販売開始
2000年11月 『次世代タイムラプス監視用デジタルレコーダー』販売開始
2000年12月 『留守番リアルタイムビデオ伝送装置 Win CE版』開発
2001年03月 『留守番電話リアルタイムタイムビデオ伝送装置 Zaurus版』オムロンソフトウェア株式会社との共同開発
2001年12月 東京営業所/R&Dセンターを港区芝に移転
2002年03月 『DAvid』 LSI エーシック完成
2002年04月 『DAvid』 PCI ボード完成

次回はデジタルアクトの沿革の続きを紹介していこうと思います。
あの製品、あの技術はいつ登場したのでしょうか。
その年代の時代背景をみてみると、意外な発見もあって面白いですよ。
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