バッティングの基礎

August 25 [Sat], 2012, 10:43
基礎って何だろう

国語の基礎は50音と文法です。英語も言葉なので26音と文法です。算数の基礎は1+1です。科学の基礎は元素記号表です。社会の基礎は群集心理です。経済の基礎は流通です。ではバッティングの基礎とはなんだろうか。バスケの基礎はドリブルとパス。サッカーの基礎もドリブルとパス。野球の基礎はバッティングとピッチング。ではバッティングの基礎は。おそらくスイングです。スイングが基礎になるために、100回も、200回も素振りをするのです。

基礎を極める

スイングの基礎が出来れば、ホームランやヒットが打てると言うわけではありません。なぜなら、投手はそれを崩しに来るからです。そのため基礎ができたら応用に入らなければ、ボールは当たらないのです。しかし応用に入ったからと言って基礎の延長線上にいることは変わりありません。
軸、核、中心を回っているのは変わりがないのです。そのため上達練習をやるからと言って、フォームをめちゃくちゃに変えてはいけません。あくまでも型がないといけないのです。これは人間性にも当てはまりますし、職業にも当てはまります。職業によって人は生活習慣が作られていきます。そのため職業によって考え方も変ってくるのです。子供の頃には型の重要性がわかりません。なぜなら子供の時には型は持っていないからです。このような人間であると言う型は大人になり、あるていど習慣が習慣化されて、自分の考えが纏まってこなければなりません。子どもの内は、行く場所も、やることも、いろいろですから模索中のために型をもてないのです。納得した型を作るためにはいろいろな人に会い、いろいろな人の習慣をみて、いろいろな仕事を見て、それを1つ1つ行なっていくことです。その習慣の中で自分が生産性を意識できるものがあれば、その習慣は繰り返されるために、それがその人の型になっていきます。

あと、ローンを考えているのでいろいろ比較検討しています。
例えばプロミスの審査基準などを見ていろいろ電話でも聞いてみようと思います。

バッティングの上達

August 25 [Sat], 2012, 10:41
バッティングが上達するにはリラックスしたままバットを振らなくてはなりません。そのためバットの握り方を知っておくとその動作がスムーズに進みます。一見、確認されなさそうな場所ですが、バットをあまり強く握りすぎてもいけません。自分のスイングが遅く、ピッチャーの球があまりにも速いときはどのように対処すれば良いのか。それはバットの握り方を変える事です。

バットの掴み方

1パームグリップ
2フィンガーグリップ

バットを握る位置
1フルレングスグリップ
2チョークグリップ

やってはならないこと
バットを握る時に手と手の間を開けて握ってはいけません。その様な握り方をすると、スムーズにスイングが出来ません。

仲間と共に

スポーツで共通して言えることです。それはよきライバルを持つことです。そのライバルとは、グランドだけとは限りません。勉強でもそうです。自分と似た人間は必ずいます。自分が成長するためには、そのような仲間が必要なのです。人間は怠け者です。そのためライバルがいなければ頑張ろうとする気が起きないのです。もしも練習や勉強に身が入っていないのだとしたら、それはライバルがいないのかもしれません。上達するか、しないかはこのライバルがいるかいないかで決まると言ってもいいぐらいです。ライバルがいないと自分も成長できません。そのためよきライバルを作り、大切な仲間として接していきましょう。時に仲良くしすぎて遠慮を忘れることもあるかもしれませんが、親しき仲にも礼儀ありという言葉を思い出して、たまにはジュースの1本ぐらいおごってあげましょう。

そういえば、我が家にも自家発電を設置する予定です。まずはいろいろなところに見積もりを出して、
ネットでは太陽光発電工事費見積りなどを参考にして考え中です。
P R
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