トヨタ ホームキャラクター好きです
2007.10.20 [Sat] 13:30

Webブランド調査2007、自動車メーカーサイトのブランド力、BMWは何位?
クルマサイトのブランド指数ランキング順位 サイト名 企業名 前回順位 今回総合順位 1位 日産自動車 日産自動車 1 34 2位 トヨタ自動車 トヨタ自動車 3 54 3位 toyota.jp トヨタ自動車 4 59 4位 Honda ホンダ 2 76 5位 MAZDA マツダ 5 164 ...(続きを読む)

トヨタ自動車 工場
ファスニングジャーナルトヨタ自動車は17日、クラウンなど13車種、約47万台について、燃料装置やハンドル部分に不具合があるとして計3件のリコールを届け出た。 発表によれば、クラウン、クラウンマジェスタ、クラウンエステート、マーク2ヴェロッサ、 ...(続きを読む)

トヨタの「カローラルミオン」、ステアリング取付角はオーリスより4度 ...
トヨタ自動車が発売した新型2Box車「カローラルミオン」は、アンダーボディに相当するプラットフォームはハッチバック車「オーリス」を流用しているが、アッパーボディは関東自動車工業が新設計した。(続きを読む)

トヨタ自動車 燃料装置やかじ取り装置部分に不具合が発生しったんだっ ...
トヨタが47万台リコール「クラウン」など計13車種に及んでおいもす〜〜 トヨタ自動車 国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出けでました・・・. http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071017-00000090-jij-soci. トヨタ自動車 トヨタ リコール.(続きを読む)

トヨタ「カローラルミオン」、積雪に耐えるためにルーフパネルの厚さは ...
トヨタ自動車「カローラルミオン」は、ルーフパネルが平らで面積も広いため、1mmと厚いルーフパネルを採用した。(続きを読む)


 

DRAGON BALL DVD BOX DRAGON BOXについて
2007.10.17 [Wed] 12:09

ドラゴンボールの記念すべき第一シリーズのアニメ。Zになる前の新鮮味のあった、鳥山さんのオリジナリティ溢れる作品です。 どんな願いもかなえるという玉を捜して冒険するアニメ。 作品のモチーフは一応は西遊記がベースとなっているのは間違いないのですが、話が進んでいく(Z見たいに)内にドンドンとそれを超えたアニメとなっていった。 玉集めから、いつの間にか世界滅亡の問題になんども直面しては悟空が何度も世界を救ってくれる、救世主な主人公。あの世では神様や界王様にまで一目置かれる神の様な存在となっていった。 しかし、元はといえば凶暴だった性格が頭を打ったことで優しい少年となったというこの設定。いかにもジャンプらしい曖昧な構成である。もう少しこの辺の見直しをするべきであった。 最終的に悟空の性格は普遍で、「難しい事はよくわからねえ」と決して我儘ではない英雄的存在として幕を閉じるのである。 その基本となる第一章である、このDVDは是非買って多くの人に見てもらいたい作品である。
 

攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX 13について
2007.10.17 [Wed] 12:06

最終話で、総理から特殊部隊措置法施行にともない、公安9課 の解散を言い渡された時の、荒巻課長と総理のやり取りが印象的 でした。 荒巻課長  「いついかなる時でも私を信じて疑わない、部下への信頼。それ こそが、私の財産です。」 総理  「今こそ、その財産を使うときじゃないか。君がいれば部隊は 再編できる。」  組織論としても非常にためになる名言だと思います。上司と部 下の信頼関係によって、組織は成り立っています。また、総理の 言葉の中で上司がいれば組織は再編できるというのも名言です。 部下は去っていく可能性のあるものです。部下が去った時に、 チームのパフォーマンスが落ちないように、上司は部下という個 人に頼るのではなく、構成するシステムやルールによって、組織 を構成しなければならないということです。  今回の場合は、公安9課のメンバーはベストメンバーで、どう しても代替不可能であることが分かります。それだけ、最高のメ ンツだったのでしょう。
 

怪~ayakashi~化猫について
2007.10.17 [Wed] 12:03

元々猫好きなうえに、化猫伝説は地元で馴染み深かったので、タイトルに惹かれて軽い気持ちで購入しました。まさかこれ程好きになれるとは思いもせず、本当に驚きです。個人的に、視聴者に媚びるような作品がどうも苦手で、普段TVアニメは殆ど見ないのですが、これは一話だけで虜になったと確信しました。 映像はもう文句のつけようなし。極彩色の絵巻物です。キャラクター達も含めて、画面は極力立体感を抑えてあり、浮世絵がそのまま動いているような感覚です。武家屋敷の密室劇で、畳の間の襖絵など、背景にも力を注いだあとが十分にみてとれます。姿の見えない化け物が闊歩して迫ってくるあたりは鳥肌が立ちました! それぞれ味のあるキャラ達の中でも、どこか艶めいた薬売りは群を抜いて魅力的で、冒頭からいかがわしい物を持ち出すのには心ときめきました(笑)薬売り役の櫻井孝宏さんが素晴らしい演技をされてます。 お話の筋そのものは、好みが分かれる部分があるかもしれません。私は、怪談というよりは物悲しい話だと感じました。僅かながら救いを感じさせるラストには、心底ほっとしました。二度三度と見返す中で改めて気付かされることも多くあり、一枚で何度も楽しませて頂いております。 この「化猫」には、続編として「モノノ怪」シリーズも作られています。どちらから見ても差し障りはありませんが、入門編としては、これ一つで完結している「化猫」が良いでしょう。 オーディオコメンタリー(監督さん・作画監督さん・櫻井孝宏さん・ゆかなさん)も面白いので、迷ってる方は是非!!
 

巨神ゴーグ DVD-BOXについて
2007.10.17 [Wed] 11:59

待ってました!「巨神ゴーグ」DVD-BOX! オンエア当時はビデオに全て録画して、テープがすり減るほど見てました。 いまだに当時のそのビデオを捨てきれないで持っていたのですが、 最近出してみたらカビがはえちゃって…(汗) DVD発売後すぐに購入し、久しぶりに見たら、1週間くらいで 一気に見終えてしまいました。 武器を持たない謎のロボット、ゴーグと、ゴーグに心引かれていく 主人公の田神悠宇。この二人の交流シーンがなんといっても 素晴らしいんです。 最初に二人が出会った場面で、ゴーグの優しそうな瞳を見て思わず ウルウルしてしまいます。ゴーグ、君はなんて優しいロボットなんだ! オンエア当時はこの場面は何回も繰り返し見てました。 そして、最終話のゴーグと別れるシーン、もう涙が止まりません。 それと、オンエア当時はあまり感じなかったのですが、20年たった今 見て感銘をうけた事は、悠宇の純粋さ、そしてあの船長の心さえも 揺り動かすほどのひたむきさ。大人になればなるほど忘れていく 事なんですよね。「オヤジ」といわれる世代になった今、忘れかけていた 純粋さやひたむきさを思い起こさせてくれます。 ストーリーや絵のクオリティの素晴らしさについては他の方も 書かれているので省略しますが、この作品は「ロボット物」という ジャンル分けで他のロボットアニメと比較して欲しくない、 素晴らしい「冒険物」アニメです! 「隠れた名作」という言葉がふさわしい、さらに10年、20年たっても 色あせることのない素晴らしい作品です。買って損なし! だって、十数年たって見て当時よりさらに感動したぐらいですから…
 

未来少年コナン 1について
2007.10.17 [Wed] 11:52

核兵器を上回る兵器によって人類がほとんど死んだ未来。 コナンと仲間たちは、残された人びとを支配しようとする悪者と戦い、地球を救えるのか? 宮崎アニメらしく、重いテーマを扱いながらも、 子供が楽しめる内容の冒険活劇。 この作品にはジブリ作品のキャラたちの原型が沢山垣間見られます。 まず、主人公のコナンとヒロインのラナは まさしく、パズーとシータの原型でしょう。 孤児少年コナンは身体能力抜群で 彼のシーンはこのアニメのアクションの見せ所。びっくりするくらいの性善説を信じてるけど、 素直に応援したくなる、そんなキャラ。 不思議な力を持ったラナはもうどこをとってもシータ的といわざるを得ません。 明るく、素直で、曲がったことがキライで、 忍耐強くて・・・。 みんなに愛される、いわゆるヒロインそのもの。 そんな二人を助けるダイス船長は 顔こそ個性的ですが、 性格はラピュタのドーラ一家の息子たちを 一人で背負ってるといったカンジ。 ちょっと頼りないけれど憎めない。 ホント名脇役!!! 彼、本当にいい味出してます! そしてダイス船長とケンカばっかりしているモンスリーは (クシャナ+オソノさん)÷2というところでしょうか? 味方を裏切ってコナンたちにつくところは ナウシカについてきたクシャナにそっくりです。 でもクシャナよりよっぽど可愛げがありますVV また、敵の親玉レプカは顔はテキトーに描いたカリオストロ伯爵ってかんじで、 名前からしてムスカを連想させます。 ムスカより間抜けですが。。。 ここまで読んだら、ジブリファンは観たくなること間違いなし!! ラピュタが好きなら絶対観ましょう! 暗い中にも笑いがあった。 そんな頃の宮崎アニメにきっと会えるはずです!