アフィリエイトで広告収入 *

2016年11月
« 前の月    |    次の月 »
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
カテゴリアーカイブ
20161115 アルタードステイツ / 2016年11月15日(火)
 
   
Posted at 23:59/ この記事のURL
コメント(0)
20161027&29 大西順子レコ発 / 2016年10月28日(金)
 
   
Posted at 00:31/ この記事のURL
コメント(0)
20160922 マハゴニー市の興亡 / 2016年09月27日(火)
 
   
Posted at 21:50/ この記事のURL
コメント(0)
20160913 クレイジーケンバンド / 2016年09月15日(木)

20160913 tue
クレイジーケンバンド@和光市民文化センター
 
   
Posted at 06:17/ この記事のURL
コメント(0)
20160908 jajイベント / 2016年09月14日(水)
 
20160908 thu
 
   
Posted at 23:57/ この記事のURL
コメント(0)
20160907 東京ザヴィヌルバッハ / 2016年09月14日(水)

20160907 wed
坪口昌恭2Days@新宿ピットイン
東京ザヴィヌルバッハ
 
   
Posted at 23:52/ この記事のURL
コメント(0)
20160906 T213 / 2016年09月07日(水)
20160906 tue
坪口昌恭2Days
T213 @新宿ピットイン
 
   
Posted at 23:40/ この記事のURL
コメント(0)
20160903 東京JAZZ / 2016年09月04日(日)

20160903 sat
東京JAZZ @国際フォーラム

きくちさんがご出演されない東京JAZZにはじめて赴く。
今回のお目当ては Pat Metheny。
なんで私、この人を生で観たいと思ったのだろう。
それだけ音源で聴いた楽曲のインパクトが強烈だったってことなんだろうな。
初めて聴いたの高校生の頃だよ、だって。



PAT METHENY & CHRISTIAN McBRIDE

この方目当てで本日参りました。バンドの印象とはやっぱりかなり異なる。しかしそんなことは吹き飛ぶほどの、初めて体験するギターとベースDUO、それがこのおふたりだったことはこの先の印象を強烈に左右するだろうなあと。
パットさん、ノイジーフリーキーな音も出されることがとても意外で。
時折立ち上がり、共演者に寄り添い、
基本ピック弾き、そうでないときはピックをお口に咥えて指弾き。こ〜れがカッコイイんだ!
エフェクターを使っておられるな、とは感じていたけど、アレが大村さんご愛用のケンパーちゃんなのかあ。

マクブライドさんの音は、今まで聴いたどのベース奏者より音程がカッチリと正確でくっきりとしていて、ほえ〜〜とため息が出た。さすが、レジェンドとはこういうことかと。


Harold Lopez-Nussa

どなたかもつぶやいていたけど、このセクションの目玉は間違いなく彼らでありました。誰もがノーマーク、しかし誰もの心を掴んでいった。あの拍手喝采は感動的!
キューバのミュージシャンらしいテクニカルなリズム、しかもベースがセネガルの青年で、あらゆるお国柄が混ざり合う感じが、聴衆であるコチラ側にも突き刺さる。
ご兄弟での連弾、弟くんが上パートのときはクラシックマナーに則ったサウンド、しかしそれがこの場では実に効果的に聴こえ。お兄ちゃんが右側に来た途端にジャズラテンフレーバープンプンの音に変わるという。素晴らしい!
3人の個性がビンビンに際立ち、しかし3人の息は合いまくり、なんとも生き生きとしたステージ。あんなにキメがおおいのに何にも見ないで演奏するなんて、普段からライブを重ねまくっている3人なのだろうなあと。あの感じはスガダイロートリオを彷彿とさせる。
帰ってきて、キューバといえばと、(U)niteyの音源と映像、そして今日の彼らの音源を聴いてみた。正直、アクセルトスカくんよりもPOPだなあと思って聴いていた今日の演奏、あれはライブ用のマイルドさだったのかな。日本人好みの味にアレンジするタイ料理屋さんみたいな。でもまあね、アクセルくんを東京JAZZにブッ込むと確かにちょっとキツイのかなあと。それこそダイローさんとかがこのイベントに呼ばれないのと同じ理屈か。



貞夫さん、音の煌めき、たたずまい、ハンサムでステキだったなあ。誰かが「ありゃセッションだ」とつぶやいていたが、あの準備が足りない感じも、JAZZなのだよね。むしろワクワクして観ていた。Tpの巨漢のおにいさん、楽器を構える姿、身体と楽器の角度がとてもマイルスっぽかったです(笑)。音もソックリ。ピアノのひとうまかったなあ。私好みの、理論の枠をはみ出るような音遣い。貞夫さんのお声が思った以上に高くて、またこれも意外でした(笑)。
 
   
Posted at 23:36/ この記事のURL
コメント(0)
20160812 solo / 2016年08月12日(金)
 
   
Posted at 09:55/ この記事のURL
コメント(0)
20160724 dCprG@フジロック / 2016年07月25日(月)
 
   
Posted at 19:51/ この記事のURL
コメント(0)
  | 前へ  
 
Powered by yaplog!